買い取り前提の業界慣行とJASRAC登録のハードルが海外還流まで阻んでるの深い闇
ゲームのグラフィックスやストーリーやプログラムなど音楽以外の著作物の著作権も一般的にはゲーム会社のものでは。音楽だけ職務著作や著作権買取が問題になるの?
このあたりは仕方がないんじゃない。社員が会社の仕事として作ったものなんだし
社員なら給料は出さずに、そのゲームでの音楽の重要度も含めて考慮して歩合にすればいいんじゃね?そういうことでしょ?成果物で報酬をもらって給料ももらったら二重取りだし。必ずしもうまくいくとは思えないけど。
ソフトの受託開発も白紙の設計書とソースコードをお借りしてちょっと書き換えただけなので発注元に著作権があるということになっている。ロジックも開発者が助言したものを発注側が書いて渡したことになってるし
何を問題にしたいのかさっぱりわからん。法人著作と個人著作の違いを根本的に理解してないように思う。リスクは会社、利益は個人なんて通るわけないだろ
会社の業務でなら仕方ないのでは??
ゲーム音楽の著作権は、なぜ会社のもの?職務著作の仕組みと直面する問題をJASRAC理事と作曲家が徹底解説【CEDEC 2026】 | インサイド
買い取り前提の業界慣行とJASRAC登録のハードルが海外還流まで阻んでるの深い闇
ゲームのグラフィックスやストーリーやプログラムなど音楽以外の著作物の著作権も一般的にはゲーム会社のものでは。音楽だけ職務著作や著作権買取が問題になるの?
このあたりは仕方がないんじゃない。社員が会社の仕事として作ったものなんだし
社員なら給料は出さずに、そのゲームでの音楽の重要度も含めて考慮して歩合にすればいいんじゃね?そういうことでしょ?成果物で報酬をもらって給料ももらったら二重取りだし。必ずしもうまくいくとは思えないけど。
ソフトの受託開発も白紙の設計書とソースコードをお借りしてちょっと書き換えただけなので発注元に著作権があるということになっている。ロジックも開発者が助言したものを発注側が書いて渡したことになってるし
何を問題にしたいのかさっぱりわからん。法人著作と個人著作の違いを根本的に理解してないように思う。リスクは会社、利益は個人なんて通るわけないだろ
会社の業務でなら仕方ないのでは??