"すでに気象庁は、余震という言葉を使わなくなっています" /静岡駅地下街の爆発事故 https://www.bousaihaku.com/wp/wp-content/uploads/2017/03/b011.pdf 一回爆発して匂い消えてからも危ない。/避難後は戻っちゃダメと刻み込もう。
応急危険度判定員が緑の紙を貼るまでは入るなということだ。松濤温泉シエスパ爆発事故って40年も前だっけ
危険であればあるほど「あえて燃えさかる火の中へ飛びこんでネコちゃん救出」がヒーローになるのと同じなのでこういう解説は百害あって一利wなしの典型。「社会はいまこそ爆弾三勇士を必要としてる」流れに必ずなる
はい。
おす
「配管やタンクの破壊からのガス漏洩、からの蓄積、からの混合気形成、そして爆轟と、小一時間のプロセスを経ます。静岡駅前地下街爆発事故で、なぜ消防や警察やガス会社やマスコミに多数の被害者が出たのか」
解説助かる。一方で「小中学生の家族と連絡が取りたい」「徒歩だと炎天下1時間かかる60代パート」「家に帰っても鍵がなく入れない」みたいな個別事象を想像すると、リスクを理由に原則を貫くのは本当に難しいとも思う
つまり、外にいろと?
これ、震度7エリアの住人がすべて家に戻れないことになりませんか?それは現実的でしょうか。/気象庁は「今後の見通し」等では余震という言葉は使いませんが、他では使っていますので、「死語」ではありません。
これはそのとおりなんだと思うけど、とはいえどうする、の部分を解決はしてくれないからなあ。
専門家としてはリスクを正しく(過不足なく)認識させるのが仕事で、その後の意思決定は各自で、となるんだらう。仮に「8%の確率で死にます」とかなった場合にどうするかは知らん。
これは支援ageブクマせざるを得ない、伸びてくれ
そもそもガス爆発を可能性として考えてた人がどれくらいいたんだろう。逃げる段階でカスの匂いを感じた人もいれば特に感じなかったという人もいたようだし、まして当日休みで現場にいなかったらしい店長ともなると。
「自分と他人の命より大事?」命の価値は無限ではないので、大事な場合もある。財布、携帯電話、鍵は持っておかないと避難後の生活の質を大きく損ねる。この増田は被災者の避難生活の責任を取らない。
現状の日本を考えると大規模施設が地震直後に崩壊する可能性は低いので避難経路上に貴重品ロッカーを配置して貴重品は所持して逃げるにシフトした方が良いかもしれない(幸い大地震でも集団パニックが起きづらいので
新しい知見助かる
建築士の観点ではこう言うしか無いんだろうけど、じゃあ現実問題 震災後にどのくらいで来てくれんのって話。
一方で、この猛暑の炎天下に居続けるのもリスクだよな。私なら建物の中に移動してたかもしれん。
“原文を拝見して全般に、地震を舐めすぎておられます。”
おっしゃる通りですね。企業利益や株主利益(笑)なんてものは、人命と比べればカスみたいなものですよ。
∠(`・ω・´)押忍。ついでにマニュアル更新して欲しい「財布と鍵と携帯は勤務中も肌身離さない」
"レジの金? 車のカギ? それ、自分と他人の命より大事?" 末尾が韻を踏んでて心地よかった
猫カフェ(MOFF)が、爆発翌日の29日、「消防等の指示と全面的な協力」のもと、マネジャーが館内に入り25匹すべてを救出したとされてるので「ハビタも取り敢えず一日待てば」だったんでしょうね。
専門家という立場そのものは責任を取らないので言説の捉え方としては素人なら仕方がないの話に、専門的である個人名でなら責任があるので参考にしようとなる。これは何をどうしようという話なのか。
わかるけど、じゃあ避難所指定されてる学校は安全なのか?
旅客機の避難でも証拠品になる機体内の荷物は中々戻らない事が知れ渡り、鞄を抱えて脱出する人が増えていると言われてる。「貴重品は諦めろ」よりも「指定サイズ以上の貴重品入れは禁止」の方が生産的かも知れんな
「避難したら素人判断で戻るな死ぬよ」「次来るのが本震だと思って常に備えて生きろ」「レジの金? 車のカギ? それ、自分と他人の命より大事?」
後出しジャンケンでは何とでも言えるわな。炎天下の中外に放り出されて何時間待てるのか?という話で増田だったらどうするの?何時間待つの?
ほんまな。消防法や高圧ガス保安法をざっと勉強していたらLPガス漏えい爆発予見して避難計画と復帰計画立てることになるのがわかる。GHS改定も追っていたら高圧ガスが含まれたの知ってる人も多い。大規模施設なら尚更
「余震」も「休火山」同様に、界隈では過去の概念になってたのか。知らなかった/全く使わないわけではないのか。https://www.jma.go.jp/jma/kishou/know/jishin/aftershocks/index_whats_aftershock.html
内容は有益なんだけど、AI臭が抜けてないのがちょっと残念
防災マニュアルに支払いの電子化があっても良さそう
んなら、耐え抜いた(ダメージを負った)建物には建築士さんはどういう考えなのだろうか?まさか、数カ月経てばダメージリペアするんか?本震が来るまで立ち入り禁止にすべきって言うなら分かる。命大事やもんね
自宅が崩れて家人を助け出すようなシチュエーションではない。某イオンモールの話であることを鑑みると、今回何が起こったかを知った上で、ここまで説明されたなら、判断としては戻らない一択じゃなかろうか。
レジの金はともかく、車の鍵と家の鍵はその後の命を守るために必要だからなあ
これは素人考えなのですが、結論の箇条書きは最初にも載せたほうが良いと思います
仕事は無視でよく、避難場所として炎天下と建物どっちが安全かは各々覚悟決めるしかないってことでは。
そう考えると家の鍵、車の鍵、業務上許されるならスマホも、肌身離さず持っておいたほうがいいんだろうなぁ。
余震の下り、自分も元増田と同じ勘違いをしてたので助かった。/地震が発生した場合、揺れが収まった後は屋内に留まらない・高い建築物から離れる辺りはとりまマストかな。
実際の安全確認を専門家がどうやっているのか知りたい。関係者や住人が避難して鍵がかかっている建物など。外観では内部の様子はわからないだろうし。一軒一軒避難所から関係者を連れて来る?
経営者としてはレジの金の方が大事だったのでしょう。
地震はこわい
"消防法やその運用は事故のたびに書きかえられていますが、それでもあなたの想像するほどの安全はまだ実現不可能です。"
「じゃあどうすればいいんだ」への回答は、「最低限の貴重品は肌身放さず」という、ごく当たり前の常識に帰着するだけだと思うんだが、違うのかな。
えーと、ガス漏れの爆発は、どうしても避けられんとは思う。震度7でも耐える設計でも配管も安全にとかは全く無理なので。あと、判定待ってたら厳しいとかもあるので、その辺りの現場判断は責められんと思う。
「避難したら素人判断で戻るな死ぬよ」 「次来るのが本震だと思って常に備えて生きろ」 「レジの金? 車のカギ? それ、自分と他人の命より大事?」
イオンに関しては建築の問題でなくガス爆発の問題なのでまた分けないといけないと思うけどな。2000年耐震基準以降の建物で近年の大地震による倒壊はほとんどなかったはず。
机上では何とでも言えるが
従業員も貴重品とスマホは仕事中携帯できるようにボディバッグなどの使用を許可するとかしてほしい
じゃあ、揺れた建物からは全員出なきゃですね。現実的ではない部分をどう対処するか
「とはいえどうする、の部分を解決はしてくれないからなあ。」←だから逃げろつってんだろ
増田の言うとおりだが、スマホや車や家の鍵がなければ生き残ることができても生き残った後に困難を生じるからなかなか難しい
すばらしい解説。忘れないようにします。大前提がそこにあるんだから対策は自分で考えたらいいよ。
正直自分でも1時間くらい経ってたらスマホや家の鍵を取りに行くかもしれないし、自分が生きているのはただ運が良いだけだよなと感じる
そのとおりだろうしそうするべきなのは平常時の頭でわかってても、これだけの地震にあったら正常性バイアスや生存バイアスはあるよなと…今後の防災マニュアルにどう活かすかね…
書いてることはその通りだと思うけど、原文の人も誤認してるわけじゃなく「(そうじゃないんだけど)そう思っちゃうよね」って意味で書いてるのは読み取ってほしい
スマホやキャッシュカードや車の鍵を失えば、避難生活のQQLはガタ落ちする訳でね。そんなものどうでもいいから逃げろとは言えないな/正論を言う人は必要だが、その正論も人を殺す可能性があることを認識して欲しい
ブコメ『「貴重品は諦めろ」よりも「指定サイズ以上の貴重品入れは禁止」の方が生産的かも』←「何も持つな」と言われると手のひらサイズの荷物を持ち出す。「10cmまで」と言われると20cmまで持ち出す。そんなもの
ン十年に一度レベルの確率でしか起こらん事象と家に帰れない、子の安否が確認できないを天秤に掛けるのは常人には不可能やろ。財布鍵スマホをしまえるボディバッグが労働者の標準装備になるんちゃうか。なおBeReal
これはイオンの「一旦避難をした者は館内に入らない」ルールの根拠。 東日本大震災などの経験を踏まえた「血で描かれた」ルールをなぜ守らないで良いと思うのか。
いのちだいじに
「車の鍵と家の鍵はその後の命を守るために必要だからなあ」だからこそ外出時にはそのへんは常に身につけてる。
40年以上ぶりなのか。じゃあ次のガス爆発が起こる2060年くらいまでは油断しても大丈夫か……とか思っちゃいそうではあるな
耐震等級3でも専門家の確認無しに入ってはダメですか?(耐震等級3:震度7でも軽い補修のみで住み続けられる)/耐震等級3でも天井の落下とかはあり得るか
トラバにもあるがこれは責任の所在の話で、字義通りにとらえてしまうと避難所も自宅(在宅避難)も入れなくなるんだよな。 / 耐震ではなくガスの話をすべきと思う。ガスの臭いがしたら入らない、は割と単純。
家や車の鍵、スマホと財布、このくらいは常に携帯を許して欲しい。ウエストポーチを着用したショップ店員を見苦しいと言わない社会なら我々一人一人が作れる。
イオンモールは避難場所に指定されていたりする。建築士ならわかると思うが、ゼロリスクは存在しない。熊本地震は大きな地震が連続しやすいが、どの建物もリスクがある。熊本は酷暑日となり、屋外避難は非現実的。
建物がどの程度ダメージを受けているかは素人には分からないし、大きな余震が来るかどうかに至っては専門家でも分からないので、「この状況なら安全」という指標は無い。前提は危険寄りに置いた上でどうするか判断を
逆に、直ちに影響がないなら避難時に鍵を取りに行っても良いのかなという気がしてしまう。実際には誘導には素早く従いたいから、本当に必要なものは業務中でも身に着けておくべきなんだろうな。
この辺はちゃんとした組織ならBCPつくって周知してるところだろうがいざその場になると難しい。自分も実際地震でオフィスがめちゃくちゃになって避難したときは落ち着いてから車のカギ取りに戻っちゃったもんな
イオンモール熊本は防災拠点で、10年前の被災すぐ後におにぎりを10円で売ってたありがたい施設 / これだと点検終わらないと避難所も自宅も信用できない、鍵もスマホも取りに戻れない。手ぶらで駐車場で夜を越せるか
そりゃ震災の現場にもいないし普段机に向かってる人なんだからそう言うだろうよ。建築士というならその建物を利用するありとあらゆる人物のその後の行動や事象もある程度は想定して設計してよ。
東日本大震災のとき働いてたビルは「この建物は丈夫に作られています。落ち着いて…」みたいなアナウンスが流れて、屋外避難しなかったんだけどあれはなんだったんだろう…?
ごもっともなんだけど、何に命を懸けるかみたいな話でもある。家族か空気か自分か。
ミドリ安全で現場用セキュリティポーチのおしゃれなやつ出たら欲しい
原則は間違いない。その上で自己責任でリスクを取り、選択をしなくてはならない時はある。(鍵を取りに行くのも選択、就業規則に関わらず常にポケットに入れとくのも選択)
勉強になりました。10年前の地震を経た熊本の民は、今回も次に本震がくるって怯える呪いにかかってるわねと危惧してたけど、それでいいのね。「次来るのが本震だと思って常に備えて生きろ」
職場によっては、ロッカーにスマホ鍵など貴重品一式を預けるから、避難した後に文字通り何も持っていなくて詰むパターンもあるからね。そんな単純な話じゃないよ。
だよなーそもそもイオンの店員さんであれば鍵、財布、スマホくらいは肌身離さず仕事できると思っちゃう。これを教訓にそうしていくようになってほしい。
本来なら避難訓練で避難後のことまで考えて対策を講じておく必要があるんだろうけどね。
“原文を拝見して全般に、地震を舐めすぎておられます”
車の鍵は同僚や家族に頼むなりヒッチハイクすればよくない?家の鍵も一人暮らしじゃなきゃ家族待てばいいし、一人暮らしなら友達の家やホテル行けばいいじゃん。想像力足らなすぎだろ。
災害の時は自助・共助・公助の順であり、とにかく起きた直後については自分のことは自分で判断するしかない。様々な例外事象はあるが、原則を理解した上でリスク(救助を含む)を取りに行くことは誰も止められない
レジのお金、車の鍵、自分の財布やケータイは、自分の命はともかく、他人の命となら引き換える人はそれなりにいるのかも。あるいは、そこを敢えて想像しないようにして自分の周りだけを考えて動くことも
イオンモールは屋内型だけど今後は屋外型が増えそうな予感。
さすが専門家。余震って最近聞かないな、と思ったらそう言う理由だったんだな。
せっかくだから建築士視点で避難時の課題を解決するアプローチも聞いてみたい
地震と全く関係無いネットの底辺で、にわかプロフェッショナルがワーワー言い合ってる
今回の震災&事故を教訓に、接客する店員も最低限の私物(家や車の鍵、電話、財布)を携帯するようにすればいい。国が指針出そう。労働者の命を守るために。
商業施設だから入るなよと主張できるけど、警察や消防署や自治体の災害対策本部が設置されるような即応が求める建物はどういう運用になっているのだろう?
おっしゃる通りで全く正論なのだが、これだけでは解決にならない気も。これらが「正しい知識」として一般の人々(特に指示を出す側の経営者・管理職ポジション)へ広く浸透しますように。
なるほど、とおもった。仕事中も最低限の貴重品は身につけておく、がOKになるよう運用変えていくのがベターなんかな。そこは建築士観点でない。私も含め『正論だけど…戻りたい』かいう人は多分死んじゃうだろうなー
確かに、本震だとおもってたら予震だった可能性もあるわけよね。
言及先の増田は「大丈夫だと思っちゃうよねぇ」という素人考えの自白で定着を目指す目的はないように見えるが、このような啓蒙をみんなでちゃんと受け取って冷静に当たり前に常識にしてくしかないよね。
このレベルのリスクを意識して日常を過ごすと、自動車通勤とか正気か?ってなるよね
飛行機乗る時も万が一に備えて貴重品はポケットに移してるけど、地震を考えたら常にポケットがいいのかな。
労働者は店や会社指定のウエストポーチなどに入る範囲で財布、スマホ、鍵などの携帯必須とか、新たな勤務の常識が作られたら良いのではないかな。戻れの指示も酷いが、戻れるという判断も甘かったと思うし。
これは本当にそう。一方で色々な不安との戦いでもある
だよねえ・・・絶対安全な建物なんてない・・ウェストポーチに入れるしかないわな”「避難に必要な時間を耐え抜く」”
"地震を舐めすぎておられます"丁寧なようで失礼ww
爆発に関しては時差があったので、マニュアルには「発災後、貴重品を持って避難誘導」が加わるのだと思う。レジのお金は後回しにはなってしまう。
避難訓練しろ以外に言うべき言葉ないだろ 人間の判断の速度なんか追いつかないしショッピングモールで状況を把握したり活躍できるのはマクレーン警部だけ
”どうする、の部分を解決はしてくれない” 311で自宅に戻ってなくなるケースもあるよね。震度7は、「徒歩だと炎天下1時間かかる60代パート」でも「死ぬよりはまし」と考えるしかないでしょ。
それはそう。でも東日本大震災の時どうだったっけ?と思うと、自分は避難した後、少ししてから普通に建物に戻ったような?独断じゃなくて会社の指示に従ったような気が。あの時は戻って2次災害とか無かったのかな?
家に家族を残してたら、クルマの鍵が命より大事と判断する可能性もあるよなあ。
「最低限の貴重品を肌身離さず」を許していない職場は多いと思う。変わっていくといいな。色々な問題はあるかもしれないけど。
クルマや家の鍵も、どうにでもなる話だと思う。家の鍵はスペアキーをどこか近所に埋めとけ。
原則論として納得できる反面、被害者叩きに使われそうな懸念
地震の後から入った建物が壊れる可能性と、家に帰れない、入れない場合の熱中症リスクと、天秤に掛けたら後者のが生命の危機として重そうに思ってしまうなあ
ありがたい!これをもとにAIにインフォグラフィックを作らせたいぐらい分かりやすい解説。
“震度七の地震の後に、専門家(建築士、応急診断士)の調査確認なく戻って大丈夫な建物など、民間には存在しません。 避難したら公式な安全確認が宣言されるまで、決して戻らないでください。”
少なくとも業務命令で戻らすなんてことはやめろよって話ではないの。個別の事情があってどうしても取りに行かないと、家に残した家族が危ないとか、そういうことなら、もうそれは自己責任で行くしかないでしょう。
こんなに重要な点がわかりやすいのに、煽り目的なのか愚かな言及があるな
非常事態では「どっちがマシか」の連続なので、リスクがあるからダメという話じゃない。正しい知識で冷静にマシな方を選択する必要がある。
建物の倒壊やそれに伴う事故のリスクだけをゼロにするならそうなるけど、現実の大災害の現場ってのはリスクはそれだけじゃあ無いわけで机上の空論に近い。ただ今回のような売上金程度でリスクを取るのは論外だが
言っていることは正論だけど、メチャクチャ意地悪な言い方すると「あなたたちはこうなる前に啓蒙活動できていましたか?結果論でマウントしていませんか?」と問いたくなる。
40年はおそらく「つま恋ガス爆発事故」でしょ
車の鍵も家の鍵も命あってこそだもんなあ…
仕事中に使わないスマホと鍵と財布を身につけたくないなあ。でもバックヤード行ったりするし、避難誘導にすぐ入ると思うと、身につけておく以外方法ないのかなあ
“原文を拝見して全般に、地震を舐めすぎておられます。” 静岡駅前地下街爆発事故、知らなかったのでWikipedia読む
建築士資格持ちは地震の被災地で余震も続く中で建物の安全調査に参加することもある/「そうは言っても」と思いたくはなろうが、引き返して二次災害に巻き込まれた人を救助する人もいるんだ。
東日本大震災の時はプログラム書いてる途中で中断されたくなかったからずっとPC打ってたら、扉が閉まらなくなるかもしれないから早く外に出ろと首を引っ張られて出たっけ。コード書きながら死ぬなら本望みたいなw
ルールでわかっていても現場の混乱や緊張で冷静な判断はできないのが大規模災害の怖さなのだろうね
増田の内容が100%正しい。現場での熱中症リスクなどの個別対応はどうするのか?なんて個別に対応すれば良いでしょ。建物に再度入る事を是とするブコメは意味不明。代替案なんて考える余地はいくらでもある。
でも車の鍵とスマホは命に関わるからなぁ…。家族の安否確認して合流は必要だぜ。
最低限のものは携帯するっていっても、ショッピングモールならできても工場とかじゃダメとかあるだろうし難しいよね。「いのちをだいじに」しかないよね
建物は壊れちゃうしガスも怖いにゃ。ボクの飼い主さんには絶対に戻ってほしくないから、安全確認できるまでずっとボクを撫でて待っててにゃ。
この施設の場合、どのような手順を踏めば良かったのか。
在来工法で建てられた家は、大きな地震がある度に倒壊する事例が出て、やっぱりこの耐震基準じゃダメだった、と更新してるんだよね。そもそも施工者のブレもあるし木造は根本的に無理があるんだとは思う。
後でなんとでもなるものは、なんとでもなる。家の鍵も車の鍵も。命だけは、なんとでもならない。
普通に考えると古い自分の家よりイオンモールのほうが頑丈に作ってる。ならば地震が起こった後はいつ自分の家に入ったらいいんだ?
究極的には生き延びろ!命が一番大事で危ないことは避けろ!なんだけど、財布や車のキーがないと、じゃあどうすんねん!という気持ちになるよね。。 それでも身の安全の確保なんだけどさ。
これは普通に勉強になる/いやあのクラスだと余震も同規模くらいでガツガツくるのよ、数日にわたって。直下来ればわかる。生きて身体が元気じゃないとその後何もできないんだし、信じてくれ
元記事も間違いは承知の上で、一般人はそう考えちゃうよねという指摘に読めるが
1時間ではだめ、じゃあ2時間なら、4時間なら、…になるだけではないかなあ
まぁ、自分の命より大事なものはある。例えば、我が子の命とか。戻る判断基準は、自分の命を天秤にかけても取り戻したいかどうかではないか。
「すでに気象庁は、余震という言葉を使わなくなっています」そうなんだ… https://tenki.jp/suppl/d_tokuno/2024/04/14/31942.html
現代において貴重品て金やカードではなく、まずはスマホだよね。持ち込み可にできたらいいけど、トラブルも増えるのかなあ/10年前の熊本もあとからきたのが結果的に本震だったよね
増田ありがとう。知識を唱え続ける人がいるから、それが常識になっていく。 / 最近の接客業は、スマホを持ったままの店員さん増えてるよね。有事対策の帰結ではないが、結果的に貴重品を保持したまま業務できてる。
原因究明はまだだと思うけど、この手の事故は「震度3程度」でも発生する可能性があるし、震度3でこんなことを言っていると運用として回らない。閾値を設けにくい初動の実務に落とし込むのはかなり難しい
家の鍵とスマホは肌身離さず、だなあ。でもスマホ持ち込みできない職場はどうするんだろう…。
飛行機事故の際の避難に準じる感じで、身一つで放り出された際の状況を踏まえた装備を日常に組み込むしかないんだろう。財布と鍵とスマホは体にくっつけとけるようにするとか。
言説っちゅーかただの感想では。あれはとんでもなく間抜けな行動ではなく、まあそう考えてもおかしくないよねっていう
東日本だってM7.3、M6.9と来てからのM9.0ですからね 本震なんてものは1年後でもわからない…
カバンも持たずに、というのは現実的ではないから貴重品は放さないか、避難経路上でカバンを取れるようにするとかかな。
「災害が起こって取りに戻れなくなる可能性を考えて、貴重品は手元から離さない」を常識にする以外ないな。聞いてるか経営層
スマホと財布は生命線なので隠してでも持ち込め、だとは思う。環境によってはイリーガルな対応だけど。
松濤温泉シエスパ爆発事故は2007年。
貴重品は常に持ち歩くのがいいんだろうが、情報漏洩やバイトテロや盗撮なんかを防ぐにはどうするかとなる。車の鍵はともかく、スマホの持ち込みを禁止してる会社はどのリスクを最優先するか。
施設によっては臭いの付けられていない爆発性のガスが出ている可能性もあるよなぁ(それを考え始めたら何も出来ないと言われそうだが)
正論は認める/それでは質問しようガス漏れがもっと微量で翌日以降現場に入る関係者はイオンでガス検知しただろうか?/通常プラント設備や危険物貯蔵所ほかマンホール内ではやるけどイオンモールですよ/今後は必須
今回のイオンのガス爆発は十分に検証すべき事だとは思う。1時間であれだけの爆発分のガスが漏れるなんてガス管直径が30cm程度あったのかガス圧が高かったのかガス圧急低下で緊急停止されないのかその回路故障か
しかし丈夫な建物の中の方が安全な場合も多々あるから、安全宣言でるまで戻るなはどうかな。特に都市部だと上から何が降ってくるか分からんし、丈夫な建物や地下街に逃げた方が良さそう
安全バイアスにこりかたまった馬鹿たちが死んでいくから、これを他山の石とせねばならない。どう死んだかをちゃんと報道してくれ
社員を大事にする会社で働く、があたり前なるといいよね。そうじゃないところは潰れればいい。
車の鍵、スマホより命が大事なのは当然なんだが、車の鍵、スマホがないと命が危険に晒されるリスクが確実に高まる、と考えられる場合はどうするべきなんだろうねえ。貴重品は常に携帯できる環境であるべき。
そもそもキャッシュレスがこれだけ普及しているのにたかが1日分の現金のために戻らせるなよ。鍵は常に持っているがそれは男の服だからできることなのはわかる。
意外とちゃんとまとめてくれてるところないな>地震後いつ戻れば/チェックポイントとしてはこちらが参考にhttps://www.sumai-info.com/information/follow_up30.html あとガスの臭いと下水の匂いがしてないか確認してくださし
とはいえ緊急時に専門家が居ないというのは当たり前にあることだし、だから何もしないというわけにもいかない。というか何もしないのが安全かどうかも分からない。
いのちをまもるお知恵をありがとう
車の鍵やスマホなどの貴重品は、店舗に持ち出し可能な金庫をおいて管理するしかないかもね。避難時にその場の責任者が持って出る
コメントもまだ自分の命を軽視しているように思う。目の前の小さな利益に気を取られて、大事なものを失うんだよ。
勤務中も財布スマホ鍵は肌見放さず持つように企業側がルール制定して欲しい
女性の服が審美的観点からという理由付けでポケットない問題が浮上 SNSで話題になってポケット付き増えてきてるけどまだまだ大きさも足りない 鍵とスマホくらい入ってほしい
耐震基準知らなかった
勉強になる
原則論はその通りなんだろうけど、誰が安全を確認するのか、盗難のリスクを担保するのか、車で帰れない人をどうするかなど運用も考えて欲しいところ。
消火設備が作動して火事にはならなかったけど、酸素が消えた空間に後から戻って来た人が、瞬時に気を失って死ぬ、みたいなパターンもありあそう
いい増田
ルールを守れルールを。そしてルールの周知を。歴史がルールを作っとるんだから
単に禁止するだけでなく、再入場できる基準を明確にすることも必要。でなければ避難時に貴重品を持ち出そうとして逃げ遅れるケースが増える。
知識と伝達力のある建築士ありがたい。命あっての物種。
私物持ち込み厳しいオフィス(仮に複合ビルとする)で避難した場合に、多くの社員から私物取りに行きたいと言われても禁止する対応できるんだろうか、とかは考えてみたけど答えがでない。家族と連絡取りたいだろうし
全ては消えゆく余震に過ぎない…
こないだ正論みたいな話でニチャァしてたけど、そんなもんみんな分かっていてじゃあどうすんだ、って話から始まるんですよね。で、例えば常に携帯できるようにしようとして、それをどう社会で受容するかってなるの
耐震基準とは「避難に必要な時間を稼ぐだけ」のもの。火災爆発まで1時間以上を要することはフツーにある。余震という言葉に惑わされるな、「本震」と思い込んだものが余震になる可能性もある……教訓にしておこう
「専門家(建築士、応急診断士)の調査確認なく戻って大丈夫な建物など民間には存在しない」震度7の全地域の人は、「専門家(建築士、応急診断士)」によって、自分の家(=建物)も安全確認されるまで避難しつづけろって
ほんまやね
「耐震基準とは、あくまで一度の地震動で容易に倒壊せず……」と。一度被災した場合、将来にわたる安全性は再検証が必要ということに。
セキュリティ等でスマホや貴重品肌身離さずか無理な場合は避難経路に貴重品置く運用とかできんのかな。大きな荷物以外を置く、鍵付きのロッカーとかを管理職の側に置き管理するとか
こういう事象を見るに、外出時の被災に備えて家や車のスペアキー運用を考えないとなと思った。
>耐震基準とは、あくまで一度の地震動で容易に倒壊せず、「避難に必要な時間を耐え抜く」ことを目指すものであり、強い地震の後も通常通り使用可能であろうとするものでは、そもそもありません。
「民間には存在しません」という表現に、「公的機関ならあんねや…」という思いと「増田さん何モンやねん…」という思いが交錯した。
「最低限の貴重品は肌身離さず」。なので仕事中であっても貴重品くらいは身に着けさせていてほしいし、女性用衣服にも十分な容量のポケットがあってほしい。
建築士の観点ですが、三つ間違いがあり、このような言説の定着を見過ごせ..
"すでに気象庁は、余震という言葉を使わなくなっています" /静岡駅地下街の爆発事故 https://www.bousaihaku.com/wp/wp-content/uploads/2017/03/b011.pdf 一回爆発して匂い消えてからも危ない。/避難後は戻っちゃダメと刻み込もう。
応急危険度判定員が緑の紙を貼るまでは入るなということだ。松濤温泉シエスパ爆発事故って40年も前だっけ
危険であればあるほど「あえて燃えさかる火の中へ飛びこんでネコちゃん救出」がヒーローになるのと同じなのでこういう解説は百害あって一利wなしの典型。「社会はいまこそ爆弾三勇士を必要としてる」流れに必ずなる
はい。
おす
「配管やタンクの破壊からのガス漏洩、からの蓄積、からの混合気形成、そして爆轟と、小一時間のプロセスを経ます。静岡駅前地下街爆発事故で、なぜ消防や警察やガス会社やマスコミに多数の被害者が出たのか」
解説助かる。一方で「小中学生の家族と連絡が取りたい」「徒歩だと炎天下1時間かかる60代パート」「家に帰っても鍵がなく入れない」みたいな個別事象を想像すると、リスクを理由に原則を貫くのは本当に難しいとも思う
つまり、外にいろと?
これ、震度7エリアの住人がすべて家に戻れないことになりませんか?それは現実的でしょうか。/気象庁は「今後の見通し」等では余震という言葉は使いませんが、他では使っていますので、「死語」ではありません。
これはそのとおりなんだと思うけど、とはいえどうする、の部分を解決はしてくれないからなあ。
専門家としてはリスクを正しく(過不足なく)認識させるのが仕事で、その後の意思決定は各自で、となるんだらう。仮に「8%の確率で死にます」とかなった場合にどうするかは知らん。
これは支援ageブクマせざるを得ない、伸びてくれ
そもそもガス爆発を可能性として考えてた人がどれくらいいたんだろう。逃げる段階でカスの匂いを感じた人もいれば特に感じなかったという人もいたようだし、まして当日休みで現場にいなかったらしい店長ともなると。
「自分と他人の命より大事?」命の価値は無限ではないので、大事な場合もある。財布、携帯電話、鍵は持っておかないと避難後の生活の質を大きく損ねる。この増田は被災者の避難生活の責任を取らない。
現状の日本を考えると大規模施設が地震直後に崩壊する可能性は低いので避難経路上に貴重品ロッカーを配置して貴重品は所持して逃げるにシフトした方が良いかもしれない(幸い大地震でも集団パニックが起きづらいので
新しい知見助かる
建築士の観点ではこう言うしか無いんだろうけど、じゃあ現実問題 震災後にどのくらいで来てくれんのって話。
一方で、この猛暑の炎天下に居続けるのもリスクだよな。私なら建物の中に移動してたかもしれん。
“原文を拝見して全般に、地震を舐めすぎておられます。”
おっしゃる通りですね。企業利益や株主利益(笑)なんてものは、人命と比べればカスみたいなものですよ。
∠(`・ω・´)押忍。ついでにマニュアル更新して欲しい「財布と鍵と携帯は勤務中も肌身離さない」
"レジの金? 車のカギ? それ、自分と他人の命より大事?" 末尾が韻を踏んでて心地よかった
猫カフェ(MOFF)が、爆発翌日の29日、「消防等の指示と全面的な協力」のもと、マネジャーが館内に入り25匹すべてを救出したとされてるので「ハビタも取り敢えず一日待てば」だったんでしょうね。
専門家という立場そのものは責任を取らないので言説の捉え方としては素人なら仕方がないの話に、専門的である個人名でなら責任があるので参考にしようとなる。これは何をどうしようという話なのか。
わかるけど、じゃあ避難所指定されてる学校は安全なのか?
旅客機の避難でも証拠品になる機体内の荷物は中々戻らない事が知れ渡り、鞄を抱えて脱出する人が増えていると言われてる。「貴重品は諦めろ」よりも「指定サイズ以上の貴重品入れは禁止」の方が生産的かも知れんな
「避難したら素人判断で戻るな死ぬよ」「次来るのが本震だと思って常に備えて生きろ」「レジの金? 車のカギ? それ、自分と他人の命より大事?」
後出しジャンケンでは何とでも言えるわな。炎天下の中外に放り出されて何時間待てるのか?という話で増田だったらどうするの?何時間待つの?
ほんまな。消防法や高圧ガス保安法をざっと勉強していたらLPガス漏えい爆発予見して避難計画と復帰計画立てることになるのがわかる。GHS改定も追っていたら高圧ガスが含まれたの知ってる人も多い。大規模施設なら尚更
「余震」も「休火山」同様に、界隈では過去の概念になってたのか。知らなかった/全く使わないわけではないのか。https://www.jma.go.jp/jma/kishou/know/jishin/aftershocks/index_whats_aftershock.html
内容は有益なんだけど、AI臭が抜けてないのがちょっと残念
防災マニュアルに支払いの電子化があっても良さそう
んなら、耐え抜いた(ダメージを負った)建物には建築士さんはどういう考えなのだろうか?まさか、数カ月経てばダメージリペアするんか?本震が来るまで立ち入り禁止にすべきって言うなら分かる。命大事やもんね
自宅が崩れて家人を助け出すようなシチュエーションではない。某イオンモールの話であることを鑑みると、今回何が起こったかを知った上で、ここまで説明されたなら、判断としては戻らない一択じゃなかろうか。
レジの金はともかく、車の鍵と家の鍵はその後の命を守るために必要だからなあ
これは素人考えなのですが、結論の箇条書きは最初にも載せたほうが良いと思います
仕事は無視でよく、避難場所として炎天下と建物どっちが安全かは各々覚悟決めるしかないってことでは。
そう考えると家の鍵、車の鍵、業務上許されるならスマホも、肌身離さず持っておいたほうがいいんだろうなぁ。
余震の下り、自分も元増田と同じ勘違いをしてたので助かった。/地震が発生した場合、揺れが収まった後は屋内に留まらない・高い建築物から離れる辺りはとりまマストかな。
実際の安全確認を専門家がどうやっているのか知りたい。関係者や住人が避難して鍵がかかっている建物など。外観では内部の様子はわからないだろうし。一軒一軒避難所から関係者を連れて来る?
経営者としてはレジの金の方が大事だったのでしょう。
地震はこわい
"消防法やその運用は事故のたびに書きかえられていますが、それでもあなたの想像するほどの安全はまだ実現不可能です。"
「じゃあどうすればいいんだ」への回答は、「最低限の貴重品は肌身放さず」という、ごく当たり前の常識に帰着するだけだと思うんだが、違うのかな。
えーと、ガス漏れの爆発は、どうしても避けられんとは思う。震度7でも耐える設計でも配管も安全にとかは全く無理なので。あと、判定待ってたら厳しいとかもあるので、その辺りの現場判断は責められんと思う。
「避難したら素人判断で戻るな死ぬよ」 「次来るのが本震だと思って常に備えて生きろ」 「レジの金? 車のカギ? それ、自分と他人の命より大事?」
イオンに関しては建築の問題でなくガス爆発の問題なのでまた分けないといけないと思うけどな。2000年耐震基準以降の建物で近年の大地震による倒壊はほとんどなかったはず。
机上では何とでも言えるが
従業員も貴重品とスマホは仕事中携帯できるようにボディバッグなどの使用を許可するとかしてほしい
じゃあ、揺れた建物からは全員出なきゃですね。現実的ではない部分をどう対処するか
「とはいえどうする、の部分を解決はしてくれないからなあ。」←だから逃げろつってんだろ
増田の言うとおりだが、スマホや車や家の鍵がなければ生き残ることができても生き残った後に困難を生じるからなかなか難しい
すばらしい解説。忘れないようにします。大前提がそこにあるんだから対策は自分で考えたらいいよ。
正直自分でも1時間くらい経ってたらスマホや家の鍵を取りに行くかもしれないし、自分が生きているのはただ運が良いだけだよなと感じる
そのとおりだろうしそうするべきなのは平常時の頭でわかってても、これだけの地震にあったら正常性バイアスや生存バイアスはあるよなと…今後の防災マニュアルにどう活かすかね…
書いてることはその通りだと思うけど、原文の人も誤認してるわけじゃなく「(そうじゃないんだけど)そう思っちゃうよね」って意味で書いてるのは読み取ってほしい
スマホやキャッシュカードや車の鍵を失えば、避難生活のQQLはガタ落ちする訳でね。そんなものどうでもいいから逃げろとは言えないな/正論を言う人は必要だが、その正論も人を殺す可能性があることを認識して欲しい
ブコメ『「貴重品は諦めろ」よりも「指定サイズ以上の貴重品入れは禁止」の方が生産的かも』←「何も持つな」と言われると手のひらサイズの荷物を持ち出す。「10cmまで」と言われると20cmまで持ち出す。そんなもの
ン十年に一度レベルの確率でしか起こらん事象と家に帰れない、子の安否が確認できないを天秤に掛けるのは常人には不可能やろ。財布鍵スマホをしまえるボディバッグが労働者の標準装備になるんちゃうか。なおBeReal
これはイオンの「一旦避難をした者は館内に入らない」ルールの根拠。 東日本大震災などの経験を踏まえた「血で描かれた」ルールをなぜ守らないで良いと思うのか。
いのちだいじに
「車の鍵と家の鍵はその後の命を守るために必要だからなあ」だからこそ外出時にはそのへんは常に身につけてる。
40年以上ぶりなのか。じゃあ次のガス爆発が起こる2060年くらいまでは油断しても大丈夫か……とか思っちゃいそうではあるな
耐震等級3でも専門家の確認無しに入ってはダメですか?(耐震等級3:震度7でも軽い補修のみで住み続けられる)/耐震等級3でも天井の落下とかはあり得るか
トラバにもあるがこれは責任の所在の話で、字義通りにとらえてしまうと避難所も自宅(在宅避難)も入れなくなるんだよな。 / 耐震ではなくガスの話をすべきと思う。ガスの臭いがしたら入らない、は割と単純。
家や車の鍵、スマホと財布、このくらいは常に携帯を許して欲しい。ウエストポーチを着用したショップ店員を見苦しいと言わない社会なら我々一人一人が作れる。
イオンモールは避難場所に指定されていたりする。建築士ならわかると思うが、ゼロリスクは存在しない。熊本地震は大きな地震が連続しやすいが、どの建物もリスクがある。熊本は酷暑日となり、屋外避難は非現実的。
建物がどの程度ダメージを受けているかは素人には分からないし、大きな余震が来るかどうかに至っては専門家でも分からないので、「この状況なら安全」という指標は無い。前提は危険寄りに置いた上でどうするか判断を
逆に、直ちに影響がないなら避難時に鍵を取りに行っても良いのかなという気がしてしまう。実際には誘導には素早く従いたいから、本当に必要なものは業務中でも身に着けておくべきなんだろうな。
この辺はちゃんとした組織ならBCPつくって周知してるところだろうがいざその場になると難しい。自分も実際地震でオフィスがめちゃくちゃになって避難したときは落ち着いてから車のカギ取りに戻っちゃったもんな
イオンモール熊本は防災拠点で、10年前の被災すぐ後におにぎりを10円で売ってたありがたい施設 / これだと点検終わらないと避難所も自宅も信用できない、鍵もスマホも取りに戻れない。手ぶらで駐車場で夜を越せるか
そりゃ震災の現場にもいないし普段机に向かってる人なんだからそう言うだろうよ。建築士というならその建物を利用するありとあらゆる人物のその後の行動や事象もある程度は想定して設計してよ。
東日本大震災のとき働いてたビルは「この建物は丈夫に作られています。落ち着いて…」みたいなアナウンスが流れて、屋外避難しなかったんだけどあれはなんだったんだろう…?
ごもっともなんだけど、何に命を懸けるかみたいな話でもある。家族か空気か自分か。
ミドリ安全で現場用セキュリティポーチのおしゃれなやつ出たら欲しい
原則は間違いない。その上で自己責任でリスクを取り、選択をしなくてはならない時はある。(鍵を取りに行くのも選択、就業規則に関わらず常にポケットに入れとくのも選択)
勉強になりました。10年前の地震を経た熊本の民は、今回も次に本震がくるって怯える呪いにかかってるわねと危惧してたけど、それでいいのね。「次来るのが本震だと思って常に備えて生きろ」
職場によっては、ロッカーにスマホ鍵など貴重品一式を預けるから、避難した後に文字通り何も持っていなくて詰むパターンもあるからね。そんな単純な話じゃないよ。
「避難したら素人判断で戻るな死ぬよ」 「次来るのが本震だと思って常に備えて生きろ」 「レジの金? 車のカギ? それ、自分と他人の命より大事?」
だよなーそもそもイオンの店員さんであれば鍵、財布、スマホくらいは肌身離さず仕事できると思っちゃう。これを教訓にそうしていくようになってほしい。
本来なら避難訓練で避難後のことまで考えて対策を講じておく必要があるんだろうけどね。
“原文を拝見して全般に、地震を舐めすぎておられます”
車の鍵は同僚や家族に頼むなりヒッチハイクすればよくない?家の鍵も一人暮らしじゃなきゃ家族待てばいいし、一人暮らしなら友達の家やホテル行けばいいじゃん。想像力足らなすぎだろ。
災害の時は自助・共助・公助の順であり、とにかく起きた直後については自分のことは自分で判断するしかない。様々な例外事象はあるが、原則を理解した上でリスク(救助を含む)を取りに行くことは誰も止められない
レジのお金、車の鍵、自分の財布やケータイは、自分の命はともかく、他人の命となら引き換える人はそれなりにいるのかも。あるいは、そこを敢えて想像しないようにして自分の周りだけを考えて動くことも
イオンモールは屋内型だけど今後は屋外型が増えそうな予感。
さすが専門家。余震って最近聞かないな、と思ったらそう言う理由だったんだな。
せっかくだから建築士視点で避難時の課題を解決するアプローチも聞いてみたい
地震と全く関係無いネットの底辺で、にわかプロフェッショナルがワーワー言い合ってる
今回の震災&事故を教訓に、接客する店員も最低限の私物(家や車の鍵、電話、財布)を携帯するようにすればいい。国が指針出そう。労働者の命を守るために。
商業施設だから入るなよと主張できるけど、警察や消防署や自治体の災害対策本部が設置されるような即応が求める建物はどういう運用になっているのだろう?
おっしゃる通りで全く正論なのだが、これだけでは解決にならない気も。これらが「正しい知識」として一般の人々(特に指示を出す側の経営者・管理職ポジション)へ広く浸透しますように。
なるほど、とおもった。仕事中も最低限の貴重品は身につけておく、がOKになるよう運用変えていくのがベターなんかな。そこは建築士観点でない。私も含め『正論だけど…戻りたい』かいう人は多分死んじゃうだろうなー
確かに、本震だとおもってたら予震だった可能性もあるわけよね。
言及先の増田は「大丈夫だと思っちゃうよねぇ」という素人考えの自白で定着を目指す目的はないように見えるが、このような啓蒙をみんなでちゃんと受け取って冷静に当たり前に常識にしてくしかないよね。
このレベルのリスクを意識して日常を過ごすと、自動車通勤とか正気か?ってなるよね
飛行機乗る時も万が一に備えて貴重品はポケットに移してるけど、地震を考えたら常にポケットがいいのかな。
労働者は店や会社指定のウエストポーチなどに入る範囲で財布、スマホ、鍵などの携帯必須とか、新たな勤務の常識が作られたら良いのではないかな。戻れの指示も酷いが、戻れるという判断も甘かったと思うし。
これは本当にそう。一方で色々な不安との戦いでもある
だよねえ・・・絶対安全な建物なんてない・・ウェストポーチに入れるしかないわな”「避難に必要な時間を耐え抜く」”
"地震を舐めすぎておられます"丁寧なようで失礼ww
爆発に関しては時差があったので、マニュアルには「発災後、貴重品を持って避難誘導」が加わるのだと思う。レジのお金は後回しにはなってしまう。
避難訓練しろ以外に言うべき言葉ないだろ 人間の判断の速度なんか追いつかないしショッピングモールで状況を把握したり活躍できるのはマクレーン警部だけ
”どうする、の部分を解決はしてくれない” 311で自宅に戻ってなくなるケースもあるよね。震度7は、「徒歩だと炎天下1時間かかる60代パート」でも「死ぬよりはまし」と考えるしかないでしょ。
それはそう。でも東日本大震災の時どうだったっけ?と思うと、自分は避難した後、少ししてから普通に建物に戻ったような?独断じゃなくて会社の指示に従ったような気が。あの時は戻って2次災害とか無かったのかな?
家に家族を残してたら、クルマの鍵が命より大事と判断する可能性もあるよなあ。
「最低限の貴重品を肌身離さず」を許していない職場は多いと思う。変わっていくといいな。色々な問題はあるかもしれないけど。
クルマや家の鍵も、どうにでもなる話だと思う。家の鍵はスペアキーをどこか近所に埋めとけ。
原則論として納得できる反面、被害者叩きに使われそうな懸念
地震の後から入った建物が壊れる可能性と、家に帰れない、入れない場合の熱中症リスクと、天秤に掛けたら後者のが生命の危機として重そうに思ってしまうなあ
ありがたい!これをもとにAIにインフォグラフィックを作らせたいぐらい分かりやすい解説。
“震度七の地震の後に、専門家(建築士、応急診断士)の調査確認なく戻って大丈夫な建物など、民間には存在しません。 避難したら公式な安全確認が宣言されるまで、決して戻らないでください。”
少なくとも業務命令で戻らすなんてことはやめろよって話ではないの。個別の事情があってどうしても取りに行かないと、家に残した家族が危ないとか、そういうことなら、もうそれは自己責任で行くしかないでしょう。
こんなに重要な点がわかりやすいのに、煽り目的なのか愚かな言及があるな
非常事態では「どっちがマシか」の連続なので、リスクがあるからダメという話じゃない。正しい知識で冷静にマシな方を選択する必要がある。
建物の倒壊やそれに伴う事故のリスクだけをゼロにするならそうなるけど、現実の大災害の現場ってのはリスクはそれだけじゃあ無いわけで机上の空論に近い。ただ今回のような売上金程度でリスクを取るのは論外だが
言っていることは正論だけど、メチャクチャ意地悪な言い方すると「あなたたちはこうなる前に啓蒙活動できていましたか?結果論でマウントしていませんか?」と問いたくなる。
40年はおそらく「つま恋ガス爆発事故」でしょ
車の鍵も家の鍵も命あってこそだもんなあ…
仕事中に使わないスマホと鍵と財布を身につけたくないなあ。でもバックヤード行ったりするし、避難誘導にすぐ入ると思うと、身につけておく以外方法ないのかなあ
“原文を拝見して全般に、地震を舐めすぎておられます。” 静岡駅前地下街爆発事故、知らなかったのでWikipedia読む
建築士資格持ちは地震の被災地で余震も続く中で建物の安全調査に参加することもある/「そうは言っても」と思いたくはなろうが、引き返して二次災害に巻き込まれた人を救助する人もいるんだ。
東日本大震災の時はプログラム書いてる途中で中断されたくなかったからずっとPC打ってたら、扉が閉まらなくなるかもしれないから早く外に出ろと首を引っ張られて出たっけ。コード書きながら死ぬなら本望みたいなw
ルールでわかっていても現場の混乱や緊張で冷静な判断はできないのが大規模災害の怖さなのだろうね
増田の内容が100%正しい。現場での熱中症リスクなどの個別対応はどうするのか?なんて個別に対応すれば良いでしょ。建物に再度入る事を是とするブコメは意味不明。代替案なんて考える余地はいくらでもある。
でも車の鍵とスマホは命に関わるからなぁ…。家族の安否確認して合流は必要だぜ。
最低限のものは携帯するっていっても、ショッピングモールならできても工場とかじゃダメとかあるだろうし難しいよね。「いのちをだいじに」しかないよね
建物は壊れちゃうしガスも怖いにゃ。ボクの飼い主さんには絶対に戻ってほしくないから、安全確認できるまでずっとボクを撫でて待っててにゃ。
この施設の場合、どのような手順を踏めば良かったのか。
在来工法で建てられた家は、大きな地震がある度に倒壊する事例が出て、やっぱりこの耐震基準じゃダメだった、と更新してるんだよね。そもそも施工者のブレもあるし木造は根本的に無理があるんだとは思う。
後でなんとでもなるものは、なんとでもなる。家の鍵も車の鍵も。命だけは、なんとでもならない。
普通に考えると古い自分の家よりイオンモールのほうが頑丈に作ってる。ならば地震が起こった後はいつ自分の家に入ったらいいんだ?
究極的には生き延びろ!命が一番大事で危ないことは避けろ!なんだけど、財布や車のキーがないと、じゃあどうすんねん!という気持ちになるよね。。 それでも身の安全の確保なんだけどさ。
これは普通に勉強になる/いやあのクラスだと余震も同規模くらいでガツガツくるのよ、数日にわたって。直下来ればわかる。生きて身体が元気じゃないとその後何もできないんだし、信じてくれ
元記事も間違いは承知の上で、一般人はそう考えちゃうよねという指摘に読めるが
1時間ではだめ、じゃあ2時間なら、4時間なら、…になるだけではないかなあ
まぁ、自分の命より大事なものはある。例えば、我が子の命とか。戻る判断基準は、自分の命を天秤にかけても取り戻したいかどうかではないか。
「すでに気象庁は、余震という言葉を使わなくなっています」そうなんだ… https://tenki.jp/suppl/d_tokuno/2024/04/14/31942.html
現代において貴重品て金やカードではなく、まずはスマホだよね。持ち込み可にできたらいいけど、トラブルも増えるのかなあ/10年前の熊本もあとからきたのが結果的に本震だったよね
増田ありがとう。知識を唱え続ける人がいるから、それが常識になっていく。 / 最近の接客業は、スマホを持ったままの店員さん増えてるよね。有事対策の帰結ではないが、結果的に貴重品を保持したまま業務できてる。
原因究明はまだだと思うけど、この手の事故は「震度3程度」でも発生する可能性があるし、震度3でこんなことを言っていると運用として回らない。閾値を設けにくい初動の実務に落とし込むのはかなり難しい
家の鍵とスマホは肌身離さず、だなあ。でもスマホ持ち込みできない職場はどうするんだろう…。
飛行機事故の際の避難に準じる感じで、身一つで放り出された際の状況を踏まえた装備を日常に組み込むしかないんだろう。財布と鍵とスマホは体にくっつけとけるようにするとか。
言説っちゅーかただの感想では。あれはとんでもなく間抜けな行動ではなく、まあそう考えてもおかしくないよねっていう
東日本だってM7.3、M6.9と来てからのM9.0ですからね 本震なんてものは1年後でもわからない…
カバンも持たずに、というのは現実的ではないから貴重品は放さないか、避難経路上でカバンを取れるようにするとかかな。
「災害が起こって取りに戻れなくなる可能性を考えて、貴重品は手元から離さない」を常識にする以外ないな。聞いてるか経営層
スマホと財布は生命線なので隠してでも持ち込め、だとは思う。環境によってはイリーガルな対応だけど。
松濤温泉シエスパ爆発事故は2007年。
貴重品は常に持ち歩くのがいいんだろうが、情報漏洩やバイトテロや盗撮なんかを防ぐにはどうするかとなる。車の鍵はともかく、スマホの持ち込みを禁止してる会社はどのリスクを最優先するか。
施設によっては臭いの付けられていない爆発性のガスが出ている可能性もあるよなぁ(それを考え始めたら何も出来ないと言われそうだが)
正論は認める/それでは質問しようガス漏れがもっと微量で翌日以降現場に入る関係者はイオンでガス検知しただろうか?/通常プラント設備や危険物貯蔵所ほかマンホール内ではやるけどイオンモールですよ/今後は必須
今回のイオンのガス爆発は十分に検証すべき事だとは思う。1時間であれだけの爆発分のガスが漏れるなんてガス管直径が30cm程度あったのかガス圧が高かったのかガス圧急低下で緊急停止されないのかその回路故障か
しかし丈夫な建物の中の方が安全な場合も多々あるから、安全宣言でるまで戻るなはどうかな。特に都市部だと上から何が降ってくるか分からんし、丈夫な建物や地下街に逃げた方が良さそう
安全バイアスにこりかたまった馬鹿たちが死んでいくから、これを他山の石とせねばならない。どう死んだかをちゃんと報道してくれ
社員を大事にする会社で働く、があたり前なるといいよね。そうじゃないところは潰れればいい。
車の鍵、スマホより命が大事なのは当然なんだが、車の鍵、スマホがないと命が危険に晒されるリスクが確実に高まる、と考えられる場合はどうするべきなんだろうねえ。貴重品は常に携帯できる環境であるべき。
そもそもキャッシュレスがこれだけ普及しているのにたかが1日分の現金のために戻らせるなよ。鍵は常に持っているがそれは男の服だからできることなのはわかる。
意外とちゃんとまとめてくれてるところないな>地震後いつ戻れば/チェックポイントとしてはこちらが参考にhttps://www.sumai-info.com/information/follow_up30.html あとガスの臭いと下水の匂いがしてないか確認してくださし
とはいえ緊急時に専門家が居ないというのは当たり前にあることだし、だから何もしないというわけにもいかない。というか何もしないのが安全かどうかも分からない。
いのちをまもるお知恵をありがとう
車の鍵やスマホなどの貴重品は、店舗に持ち出し可能な金庫をおいて管理するしかないかもね。避難時にその場の責任者が持って出る
コメントもまだ自分の命を軽視しているように思う。目の前の小さな利益に気を取られて、大事なものを失うんだよ。
勤務中も財布スマホ鍵は肌見放さず持つように企業側がルール制定して欲しい
女性の服が審美的観点からという理由付けでポケットない問題が浮上 SNSで話題になってポケット付き増えてきてるけどまだまだ大きさも足りない 鍵とスマホくらい入ってほしい
耐震基準知らなかった
勉強になる
原則論はその通りなんだろうけど、誰が安全を確認するのか、盗難のリスクを担保するのか、車で帰れない人をどうするかなど運用も考えて欲しいところ。
消火設備が作動して火事にはならなかったけど、酸素が消えた空間に後から戻って来た人が、瞬時に気を失って死ぬ、みたいなパターンもありあそう
いい増田
ルールを守れルールを。そしてルールの周知を。歴史がルールを作っとるんだから
単に禁止するだけでなく、再入場できる基準を明確にすることも必要。でなければ避難時に貴重品を持ち出そうとして逃げ遅れるケースが増える。
知識と伝達力のある建築士ありがたい。命あっての物種。
私物持ち込み厳しいオフィス(仮に複合ビルとする)で避難した場合に、多くの社員から私物取りに行きたいと言われても禁止する対応できるんだろうか、とかは考えてみたけど答えがでない。家族と連絡取りたいだろうし
全ては消えゆく余震に過ぎない…
こないだ正論みたいな話でニチャァしてたけど、そんなもんみんな分かっていてじゃあどうすんだ、って話から始まるんですよね。で、例えば常に携帯できるようにしようとして、それをどう社会で受容するかってなるの
耐震基準とは「避難に必要な時間を稼ぐだけ」のもの。火災爆発まで1時間以上を要することはフツーにある。余震という言葉に惑わされるな、「本震」と思い込んだものが余震になる可能性もある……教訓にしておこう
「専門家(建築士、応急診断士)の調査確認なく戻って大丈夫な建物など民間には存在しない」震度7の全地域の人は、「専門家(建築士、応急診断士)」によって、自分の家(=建物)も安全確認されるまで避難しつづけろって
ほんまやね
「耐震基準とは、あくまで一度の地震動で容易に倒壊せず……」と。一度被災した場合、将来にわたる安全性は再検証が必要ということに。
セキュリティ等でスマホや貴重品肌身離さずか無理な場合は避難経路に貴重品置く運用とかできんのかな。大きな荷物以外を置く、鍵付きのロッカーとかを管理職の側に置き管理するとか
こういう事象を見るに、外出時の被災に備えて家や車のスペアキー運用を考えないとなと思った。
>耐震基準とは、あくまで一度の地震動で容易に倒壊せず、「避難に必要な時間を耐え抜く」ことを目指すものであり、強い地震の後も通常通り使用可能であろうとするものでは、そもそもありません。
「民間には存在しません」という表現に、「公的機関ならあんねや…」という思いと「増田さん何モンやねん…」という思いが交錯した。
「最低限の貴重品は肌身離さず」。なので仕事中であっても貴重品くらいは身に着けさせていてほしいし、女性用衣服にも十分な容量のポケットがあってほしい。