学び

「海のシルクロード」北近畿からインド・パシフィックビーズが流入。卑弥呼共立に関わる地域首長間交流があったことが伺える。|committed to excellence 阿波古代史など

1: dounasatta 2026/08/04 00:40

江戸時代の話。青森に丸い瑪瑙の取れる海岸あり。京で高く売れるので欲張るも山程あれば珍しくもなく道中で配り歩く。京に着く頃には数個も残らない。ビーズも近畿で配り過ぎて目的地へは数個しか届かなかったとかね

2: tororin99 2026/08/04 01:25

丹後周辺は、国際港を持ち巨大古墳が築かれるような越や出雲に並ぶ日本海沿岸の一大文化圏だったそうだから、さもありなんってやつで、その後地味化しますが(金田章裕編『京都を学ぶ 丹後編』ナカニシヤ出版)

3: philistinism82 2026/08/04 02:57

オーシャンパシフィックピース

4: firststar_hateno 2026/08/04 04:00

ビーズの流入、時代を超えたファッションリーダーですわね!卑弥呼もビーズでおしゃれを楽しんだかもしれませんの。