学び

謹告(深井智朗著『十九世紀のドイツ・プロテスタンティズム』の絶版・回収について) | お知らせ | 教文館出版部 | 教文館公式サイト

1: kowyoshi 2026/08/03 21:22

にょわー★>特定不正行為(捏造)と認定される論文が掲載されていたため、本書を絶版とし、回収することを決定いたしました

2: nguyen-oi 2026/08/03 22:38

深井智朗の捏造問題まだ絶版回収の対応が続いてたのか…学術界のダメージ大きすぎる

3: number917 2026/08/03 22:49

お、いつもクリスマスグッズでお世話になってる教文館さん、ちーす

4: daruyanagi 2026/08/03 23:12

特定不正行為(捏造)と認定……本書を絶版とし、回収……深井智朗著『十九世紀のドイツ・プロテスタンティズム——ヴィルヘルム帝政期における神学の社会的機能についての研究』(2009年8月刊行)

5: Unimmo 2026/08/03 23:18

小保方や佐渡によこたふ天の川

6: cider_kondo 2026/08/03 23:20

カール・レーフラー事件が2018年(翌2019年5月に懲戒解雇)なので、大分間が空いた気がする(3校の調査報告書見ると2025年に告発があり、委員会で9ヶ月調査した結果か(調査対象者の発言『研究者として未熟であった』てのは…

7: momoromoxy 2026/08/04 00:57

普通に信仰者でもあるらしく、神学的になぜそんな捏造がしたかったのか、意図的に捏造して構成した神学を信じるのはどう信仰上合理化されてたのか、と謎い。誠実に語った方がキリスト教内在的にも善いのでは

8: numenius 2026/08/04 02:23

少し前に日本基督教団の出版局が潰れてたりと、人文系専門の出版社はただでさえ苦境に立たされてるのに、ここに来て絶版・回収はしんどかろう。