勇ましい意見を述べれば高い評価を受け、慎重な意見を述べると腰抜け扱い、の果てにあの廃線があった、という見方もあり得るだろう。
局地戦のミクロ視点ばかりで大局的な出口戦略がないのはいつもの事だな
日本の約5倍(十年で約二倍)の軍事予算を侵略兵器と組織に投入している中国が、領土問題、台湾問題に軍を使う可能性を公的に認めている事実をスルーしている人間が「ファクトを甘く見る態度」とか言うのはもはやギャグ
世界は甘くない。軍事衝突以外のあらゆる手段を駆使しエスカレーションの階段を上り着実に駒を進める相手に対して「戦争ができる国だ」と脅威認識させないと抑止が効かない。その意思と能力を削ぐため狼は犬を動員し
“日本の約5倍(十年で約二倍)の軍事予算を侵略兵器と組織に投入している中国” にどう勝つつもりなのかと問われてるんだよ
最近メディアでこの人を見かけないから、この調子で蛸壺化しててくれ。
そうだね。戦争を甘く見る空気が、ナチスドイツを増長させてて第二次世界大戦を招いたよね。「何故ダンツィヒのために死なねばならないか?」って言った国は、結局国土を蹂躙されてしまったね。
お、1930年?世界大恐慌か? 1894年には、無謀とも言える日清戦争やってるし、1904年にはもっと無謀な日露戦争やってるけど、それは無視なんかな?
戦争を仕掛けようとしてる隣国を甘く見ると言うか阿る空気が左翼界隈に漂ってるよな。
はっきり「中国が民主主義体制への脅威」と主張すると、怒るのが左翼と中国なのに、「はっきり言えないからダメ」と主張するのはパワハラ的だ。内田の中国贔屓➡️ https://ganot.hatenadiary.com/entry/2026/06/13/184842
所詮、戦闘するのは自衛隊にアウトソーシングしてるから関係ないわと思ってる人は多そうだね。
山崎雅弘っていい年こいて共産党が民主集中制を採用してることを知らないとかどういう人なのかと思ったら中卒なんだ。まともに歴史学の教育を受けてないやつの本でコラムを書くエセ人文学者のコラムか。
中露に言えよ
これも何か曖昧な言い方なんだよな。◯◯の理由で、どうせ中国と戦争したら必敗なのだから、先方の機嫌を損ねるのは止めましょう。アメリカは頼りになりません。とか具体的に言ってくれるとまだ説得的なのだが
戦争とは戦場体験、空襲体験だけでは無い。国民国家の総力戦。国民は兵候補であり継戦力の担い手。国家、国民そのものが戦争を、破壊と殺戮を支えた。開戦も終戦、敗戦も国民の意思の上に成り立つ。戦争の把握の問題
戦争を甘く見ない人たちが、海の危険を甘く見て高校生を殺した。要するに理想主義というのは現実を見ない口先だけなんじゃないか
防衛強化を拒絶する人間が、戦争を甘く見るな、だって?
戦争は始めなければ始まらない、と考えるのは戦争を甘く見ていることにはならないのだろうか?
一番甘く見てるのはすぐ近くの国が戦争してるのに日本が戦争仕掛けるなんて妄想言ってるこいつら。他国が攻めてくる発想を隠そうとしてる工作員でしかない。
ゴールの設定は大事だけどこれが防衛戦の場合はもう始まっちまった時点で詰みだと思ってる
海の向こうではドンパチをいたるところでやっており、戦場の映像も見慣れたもんだ。「戦争を甘く見る空気」が自分自身にあるのかというと、ある。死者数が数百人、大したことないなって思っちゃう。
「1930年代の中国と似た道をたどる現代日本」ならわからんでもない。
正しいよね。戦争は外交の一種。「勝つ」の定義、「負ける」の定義が無い。
悉く左の連中は、前の戦争から思考がアップデートできてない。次の戦争は紛れもなく西側の連合国の一員として、防衛戦争になるだろう。戦訓としてはウクライナを見ている。思慮が浅いのはどっちなのか?
戦争を甘く見ていないから、自衛力や経済安全保障を皆議論している
自分たちはネットで勇ましいことをベッドに寝転がりながら言いつつ、実際に戦うのはどこかの自衛隊員だし、って感じじゃないのかな。テレビで見てるのと同じ感覚。
日本が他国に仕掛ける戦争の目的を語る人が居ないのは、それが左派の妄想による藁人形であるからだろう。右派がとち狂っても現憲法下で他国に戦争を仕掛けることを大っぴらに語る人はそうそう居ない。
日本が他国へ攻撃を仕掛けなければ戦争は起こらない。って考える方がよっぽど戦争を甘く見てないか?
ウクライナ型の一方的に攻め込まれる戦争が起きるときに、甘く見るも重く見るも意味が無いと思う
歴史否認主義の芽「何と大日本帝国戦争指導部は意に反して戦争に追い込まれたのである。だから、戦争目的がなかった。達成すべき理念もヴィジョンもなかった。いかなる条件が整えば戦争を終えるのかも知らなかった」
まあ海渡ってきたら間違いなく侵略なのでな
解って議論している人もいるんだろうけど、そういう人らも「よく解ってないこいつらを焚きつけて自陣営に動員しよう」という下心が透けてるから気持ち悪いんだ
内田先生はまずこういう自分たちと違う考えの人間は物事がわからない人間だという態度を改めないと議論が成立しないと気付くべき。
戦争は武力の不均衡から起きる。その線でいけば日本は武装を高めないと戦争リスクが上がる。そのことをやたら否定する左翼こそが欺瞞を抱えてるんよ。
こういう風潮にはうんざりしている『後はどちらの物語の信者の数が多いかを競うだけである』『国民の過半数が喜ぶ物語は「よい物語」』/ わろた『俯瞰的な見通しを私は一度も聴いたことがない』
「戦争を甘く見る空気」 - 内田樹の研究室
勇ましい意見を述べれば高い評価を受け、慎重な意見を述べると腰抜け扱い、の果てにあの廃線があった、という見方もあり得るだろう。
局地戦のミクロ視点ばかりで大局的な出口戦略がないのはいつもの事だな
日本の約5倍(十年で約二倍)の軍事予算を侵略兵器と組織に投入している中国が、領土問題、台湾問題に軍を使う可能性を公的に認めている事実をスルーしている人間が「ファクトを甘く見る態度」とか言うのはもはやギャグ
世界は甘くない。軍事衝突以外のあらゆる手段を駆使しエスカレーションの階段を上り着実に駒を進める相手に対して「戦争ができる国だ」と脅威認識させないと抑止が効かない。その意思と能力を削ぐため狼は犬を動員し
“日本の約5倍(十年で約二倍)の軍事予算を侵略兵器と組織に投入している中国” にどう勝つつもりなのかと問われてるんだよ
最近メディアでこの人を見かけないから、この調子で蛸壺化しててくれ。
そうだね。戦争を甘く見る空気が、ナチスドイツを増長させてて第二次世界大戦を招いたよね。「何故ダンツィヒのために死なねばならないか?」って言った国は、結局国土を蹂躙されてしまったね。
お、1930年?世界大恐慌か? 1894年には、無謀とも言える日清戦争やってるし、1904年にはもっと無謀な日露戦争やってるけど、それは無視なんかな?
戦争を仕掛けようとしてる隣国を甘く見ると言うか阿る空気が左翼界隈に漂ってるよな。
はっきり「中国が民主主義体制への脅威」と主張すると、怒るのが左翼と中国なのに、「はっきり言えないからダメ」と主張するのはパワハラ的だ。内田の中国贔屓➡️ https://ganot.hatenadiary.com/entry/2026/06/13/184842
所詮、戦闘するのは自衛隊にアウトソーシングしてるから関係ないわと思ってる人は多そうだね。
山崎雅弘っていい年こいて共産党が民主集中制を採用してることを知らないとかどういう人なのかと思ったら中卒なんだ。まともに歴史学の教育を受けてないやつの本でコラムを書くエセ人文学者のコラムか。
中露に言えよ
これも何か曖昧な言い方なんだよな。◯◯の理由で、どうせ中国と戦争したら必敗なのだから、先方の機嫌を損ねるのは止めましょう。アメリカは頼りになりません。とか具体的に言ってくれるとまだ説得的なのだが
戦争とは戦場体験、空襲体験だけでは無い。国民国家の総力戦。国民は兵候補であり継戦力の担い手。国家、国民そのものが戦争を、破壊と殺戮を支えた。開戦も終戦、敗戦も国民の意思の上に成り立つ。戦争の把握の問題
戦争を甘く見ない人たちが、海の危険を甘く見て高校生を殺した。要するに理想主義というのは現実を見ない口先だけなんじゃないか
防衛強化を拒絶する人間が、戦争を甘く見るな、だって?
戦争は始めなければ始まらない、と考えるのは戦争を甘く見ていることにはならないのだろうか?
一番甘く見てるのはすぐ近くの国が戦争してるのに日本が戦争仕掛けるなんて妄想言ってるこいつら。他国が攻めてくる発想を隠そうとしてる工作員でしかない。
ゴールの設定は大事だけどこれが防衛戦の場合はもう始まっちまった時点で詰みだと思ってる
海の向こうではドンパチをいたるところでやっており、戦場の映像も見慣れたもんだ。「戦争を甘く見る空気」が自分自身にあるのかというと、ある。死者数が数百人、大したことないなって思っちゃう。
「1930年代の中国と似た道をたどる現代日本」ならわからんでもない。
正しいよね。戦争は外交の一種。「勝つ」の定義、「負ける」の定義が無い。
悉く左の連中は、前の戦争から思考がアップデートできてない。次の戦争は紛れもなく西側の連合国の一員として、防衛戦争になるだろう。戦訓としてはウクライナを見ている。思慮が浅いのはどっちなのか?
戦争を甘く見ていないから、自衛力や経済安全保障を皆議論している
自分たちはネットで勇ましいことをベッドに寝転がりながら言いつつ、実際に戦うのはどこかの自衛隊員だし、って感じじゃないのかな。テレビで見てるのと同じ感覚。
日本が他国に仕掛ける戦争の目的を語る人が居ないのは、それが左派の妄想による藁人形であるからだろう。右派がとち狂っても現憲法下で他国に戦争を仕掛けることを大っぴらに語る人はそうそう居ない。
日本が他国へ攻撃を仕掛けなければ戦争は起こらない。って考える方がよっぽど戦争を甘く見てないか?
ウクライナ型の一方的に攻め込まれる戦争が起きるときに、甘く見るも重く見るも意味が無いと思う
歴史否認主義の芽「何と大日本帝国戦争指導部は意に反して戦争に追い込まれたのである。だから、戦争目的がなかった。達成すべき理念もヴィジョンもなかった。いかなる条件が整えば戦争を終えるのかも知らなかった」
まあ海渡ってきたら間違いなく侵略なのでな
解って議論している人もいるんだろうけど、そういう人らも「よく解ってないこいつらを焚きつけて自陣営に動員しよう」という下心が透けてるから気持ち悪いんだ
内田先生はまずこういう自分たちと違う考えの人間は物事がわからない人間だという態度を改めないと議論が成立しないと気付くべき。
戦争は武力の不均衡から起きる。その線でいけば日本は武装を高めないと戦争リスクが上がる。そのことをやたら否定する左翼こそが欺瞞を抱えてるんよ。
こういう風潮にはうんざりしている『後はどちらの物語の信者の数が多いかを競うだけである』『国民の過半数が喜ぶ物語は「よい物語」』/ わろた『俯瞰的な見通しを私は一度も聴いたことがない』