“ バカリズムのこのネタ 「女の子って、アボがド好きだよねー」「え?私好きじゃないけど」「うっせえ」” この場合まず「女の子はアボガドが好き」を定義・証明してもらわないと
理系の考え方じゃないっ!例外が少ないか多いか判断が付かない案件も散見される(アボカドの件など)から、言えるか言えないかまずはデータを出して欲しい。N=30位で。
「カラスは〜」ならこう言えても、「女性/男性は」「アジア人は」「保守/リベラルは」「オタクは」と主語を変えると冷静でなくなる人は多い気がする/なので自分は「多い」等、全称命題と区別出来る言回しをしたい
ネット掲示板やSNSでよく見かける典型的な揚げ足取りだな。全体の論点から逸れて例外レスに終始する奴多すぎ
文脈にもよるけど、カラスは普通黒いでしょ!てイキっておいて、そうでないのもいるよって反証されたら全称命題がーって喚くのもうぜえよw
主観で決め付ける 「太陽は生命の星だ」 「幸せを守る炎だ」 イーグル!シャーク!パンサー! イーグル!シャーク!パンサー!
うちのChatGPTこれだわ。
女の子はアボカドが好き、なんて一般論ですらないじゃん。
私もサザエさん あなたもサザエさん 抵抗は無意味だ
一般のユーザは攻撃なんてしないんで、セキュリティ対策は不要ですよ(って言いたい)
何をやってもダメ←ダメじゃない人もいますよ!
「全称命題でもないのに個別的例外を持ち出す奴は、何をやってもダメ」この「何をやってもダメ」の部分も罠ですか?
え? ゆで卵を生卵に戻す技術があるの? ゆで卵を? 生卵に?
ちなみにカラス属は概ね黒いがカラス科はそうでもない。例外を持ち出すならせめて個体ではなく種として真っ黒ではない種を持ち出すべき(カラス属のズキンガラス等)
みんな「白鳥って白いよね」ナシム・タレブ「えっ?黒い白鳥いるよ?」
そういう人、何をやってもその調子だからSNSでは先手打ってブロックするし、リアルでは距離を詰められないように気をつけてる。
「カラスは概ね黒い」と話始めれば良いのに後出しで条件を追加するのは誠実ではないと思いますね
はてブや増田でよく見る反論方法。
マイケルジャクソンは途中から白くなりましたみたいな例もあるよね。。。そういうんじゃないんだよ。うん。
全称と特称もそうだが、様相も混ぜて話すやつばかり。己を「論理的」とかいうやつをとことん信用せぬ理由。トートーロジーからやり直せ
少数派を透明化させる特権と権力に対しては、逐一存在を主張しないと剥奪されるから。
まさにこれをやったのが日本政府・新型コロナウイルス感染症対策専門家会議の「3つの密」 / ちょっと違うか。詳細は http://tsigeto.info/26g/jm7_6_1b
理論的には可能、というのも大体は不可だという意味であり、成功するという意味で述べられることは稀である。
共産左翼リベラル反ワクさんの悪口やめてください!!
「全てのカラスは黒い」の意味で「カラスは黒い」と言うことは日常会話でもままあるから、後者については一般にとか概してとかを付け加えた方がいいと思うタイプ。「全ての〜」と対となった「〜」ならともかく。
カラスは黒いはOK。Xではカラスは基本ハシブトであるみたいな雑な論理を積み重ねてるから頭痛い
妻に「(エアコンつけてるのに)いつもドアを開けっ放し。あとぜき!」って文句を言ったら「いつもじゃない!閉めるときもある!」から小言が始まった。
なおルーツであるアリストテレスの「カラスは黒い」は「(特に理由がなければ)カラスは黒い」という意味であり逆に「白いカラスがいたら白い理由を調べるんだ!原因が分かったら学会に報告だ!」という意味でもある
「〇〇人は犯罪率が高い」
バカリさんのネタに関しては、「うっせえ」のところに「えっ、女だったの?!」を入れると現実では上手くいく。
もし言われたら、概念は理解するけど、いわゆる普通のカラスのアルビノ個体実際見たことあるか?とかクソリプ返したくなる
最初のリプがいきなり間違ってるので萎えた→"「元気な70代もいる」という稀な例外" 今日び70代は元気な方がマジョリティですがな
「女子は構造的差別で四大進学率が低い」→「入試女子枠作ろう!」→「女子枠の多くが東京男子より四大進学率が高く日本一の東京女子、それも四大進学率100%の私立中高一貫校女子に占められる」のも困る
日常会話では"全ての"をつけなくても全称命題として発言しているのが普通では。つまりマイノリティの存在を指摘しないとマイノリティは存在しないことにされがち。 (なお "全ての" とは言っていない)
先日のホッテントリ増田、1978年8月の暑さを考えれば昔はこれほど暑く無かったはウソ、はこの類いだと思う。
「おおむねカラスは黒い」は正しいからいいんだけど、総称文には事実だけでなく偏見もかなり多い/あとアルビノ個体のような例外を考慮しないと問題が発生するケースも多いので一概に悪いとはいえない。
え、そんなん無視しとけば良いっしょ。煽り耐性が低すぎて困る
全称命題じゃなくても「お前の属性って概して(ネガティブな表現)だよな」って言われたら反論もするだろ
技術系の記事のブコメでこういうのよく見る気がする
それを毎日やっているのがはてブですので。
反発されようがカラスでもコクマルガラスは黒くないという事は言いたい。
「カラスは黒い」はそんな言い方で他者をバカにできるほど全称命題ではないことが明確ではない。むしろそちらの方が後出しで条件を追加する詭弁に当たるのではないだろうか。
普段から「概ね」「な場合が多い」「もちろん例外はあるけど」みたいにエクスキューズにまみれた言い方ばかりしたくない。「日本人は醤油味が好き」という人が本当に全員漏れなく醤油好きだと思ってるわけないじゃん
日本で見かけるカラスは例外を除けば構造色だから黒いカラスはむしろ例外側だぞって言える仲なら言っちゃうタイプです。
はてブ民がよくやるやつだ
「一般的に」というのがまずもって論理的じゃない。例外をだしてもそれが文脈を揺るがすほどの事象かどうか判断するのは必要だろうけど。
アジア人って吊り目だよな。黒人は運動得意で白人は容姿に優れていて羨ましい。
カラスなんですけどそうやってレッテル貼るのは差別だと思います
バカリズムワロタ
はてブではレッテル貼りのほうがはるかに多いよな。主語を極端にでかくして攻撃するやつ。
本来黒いところ「アルビノだから」なのだから、結局黒いことの否定にはならんのでは
正確さや厳密さが大した必要なく、結論にも影響を与えないような場面で事ある毎に「アルビノが〜」なんて始まったら周りが疲れるというか迷惑だよね。
はてなでもよく見かける。そういうめんどくさいツッコミ避けようと例外考慮しながら書こうとすると100字に収まらなくなったりしがちでいろいろと苦労するけど自分が例外だと言いたくなるのも事実なわけでなんとも。
命題「女の子⇒アボカドが好き」は真か偽か。
システムを考えたり施策を考えたりするときは可能な限り例外を抽出した方が良いので普段そういうことをやる機会が多いとつい例外が頭をよぎるんですよね。口に出すかは別として。
「元気な70代」に関しては稀な事例とは言えないくらいはおるで。▼まあ、ハシブトやハシボソと同レベルの属にムナジロという胸が白いカラスがおんねんけどな。
同一視することも知性の放棄になることもあるんだよな。自然と人工という区分があって人間も動物なんだからこの区分はおかしいという主張があって、なかなか反論がな、ヒューマニズム的なスタンスかの違いにもなるし
げんしけんの「ホモが嫌いな女子なんていません!」で苦労したなあ(遠い目)
この会話の流れでそれ言う必要ある?って空気の読めなさがポイントだと思うんだけど、コミュニケーションって難しいね!
1:事実に対して仮定を持ち出す 「ねるねるねるねは」 3:自分に有利な将来像を予想する 「ねればねるほど色が変わって」 4:主観で決め付ける 「うまい!」13:勝利宣言をする「チャーラッチャラー」
重箱の隅をつつくような仕事が合いそう
私が白と言えば、黒いカラスも白くなります
アルビノ個体は数少ない例外で全体に占める割合が高くないのでカラスについて論じるときは無視して良い。LGBTQや障害者、少数民族といったマイノリティも同様に人間社会の在り方について論じるときは無視して良い。
理系ブコメUZEEEE!!!
はてなにもいっぱいいる。「私は〇〇じゃない」ってやつ。
「『概ね』を付けろ」とか言ってるやつ。まさにそういうところなんだよ。
"女性は性被害に遭う“という説が前提で話をしないで欲しいとセクハラ痴漢ストーカー諸々一切無縁で50まで生きた自分としては思う。満員電車なんて高校生の頃からずっと乗ってるよ…
ハシブトカラスとハシボソガラスは黒いならともかくからは黒いには黒くない種類のカラスは結構いるので違うでしよ
カラスの毛めくったら白くてかわいいぞ
ウチの業界にもいますね詭弁家。
はてなーは性格が悪い
対面なら「そうかもね、でも今はその話じゃないよね」で終わる事が、ネットでは延々と繰り返される。非同期コミュニケーションの不具合だと思ってる。
「カラスは黒い」という命題をくつがえすには 何千何億の中にたった一羽白い翼のものがいればよい!
この手の話題には詭弁論理学を思い出す。
「選択的夫婦別姓を導入すると幸せな家族が増える」に対しての「別姓だと家族が壊れます」ですな。
ひろゆきの事例の使われ方に、いろいろな疑問を感じるけど、まあ、最近の彼の扱われ方ってそうなんですよね。
たぶん会社のレビューだと褒められるんですよ。「こういうパターンもあります!」「おお見落としてたありがとう」みたいな。それをレビューじゃなくて議論の場に出すと主題を逸らす詭弁になってしまうんです。難しい
正論で殴り合うっていうアレだな。細かいことは気にすんなや
トゥギャッたんも「詭弁のガイドライン」を確認しておこうかな…。
「主語が大きい」とか「〇〇は集合精神ではない」みたいなのも似てる。本当に雑に括られてる場合もあるけど、大概はそういう文脈じゃない。言いたいだけ。
カラスが黒いのとアボカド好きはさすがに割合違うべ
言葉遣いには場面ごとに違いがあるということがわからなくて、雑学知識を披露したくてしょうがない阿呆が例外ネタを持ち出すんよな。空気が読めない知識自慢がやりがちな愚行の典型。
大喜利してるだけだし(はてぶ脳)
ええ… むしろ最近「外れ値(例外ってちゃんとわかってますが)」という言葉が若い人に浸透してきたから やっとかと安心してる所なんだけど/うん外れ値の話いましてないんだ、でいなせるの楽だよ
「あぁ、そうですね」って言うと会話終わるので、そのままスマホ触るかな
日常会話ではむしろ、傾向の話に過ぎないのに個別にも当てはめて納得してる例が多いと思う…。しかもその傾向自体、ガラスほど圧倒的多数派か怪しかったり。「〜何をやってもダメ」は傾向たり得るか?
クソリプはウザいけいど、いわゆる「普通の日本人」みたいに単に視野が狭いだけの場合もあるから、詭弁の判断は簡単ではない
それは訂正すればいいだけ。一般的な個体に於いてはとか条件付けすればいい。try-catch書いたら死ぬ訳でもあるまい。それで終わる話をわざわざ例外を指摘する奴はキモいくらいに押し返すから揉める。軽く流せば終わる。
別に日常会話ならええよ。議論やビジネスの場でされるとしんどいけど。
一般に、「一般にカラスは黒い」→一般論、「全てのカラスは黒い」→全称命題だが、「カラスは黒い」が一般論か全称命題かは文脈による。一般論からは大したことは導けないし、全称命題の場合の多くはトートロージー
日本は貧しくなって相対格差が拡大してるって話をすると、アフリカ辺りの国持ち出して「グローバルでは格差は少なく日本は恵まれてる」って黙らしにくる連中じゃん。全員この手の詭弁使いだと思ってるよ
中国なら偉い人が鹿を指して「馬」と言ったら、「馬ですね」って言わないと処刑されるけどね
ミランダカーは美容のためにアボカドを毎日一個食べてる、女子はアボカドが好きと言うより美容のためって答えたらどうなるの?
真面目に私アボカド苦手で1口齧っただけでも吐くんだけど ただ流行ってただけよな タピオカにも置き換えれる
詭弁のガイドラインとやらに「詭弁のガイドラインを持ち出して相手の言論を封殺すること」も追加しとけ。恣意的に言説をラベリングして貶める行為。
「男はおっぱいデカくてちょっとバカな女が好き」とか言われてイラッとしないならそれでいいでしょうけど。私は「え? 私は違いますけど」って言いたいので、「アルビノ個体~」も許容することにする。
意見が合わない人をすぐ「何をやってもダメ」と決めつけるやつは、何をやってもダメ。
「カラスが黒い」を何に代入して議論する(ことが暗に想定されている)かによって全称命題になるか別の要求精度になるのかが決まるのだが、そういう自然言語の構造をネタでなく本当にわかってない奴がいそうで困る話。
ADHD
「カラスは鳥」→「鳩も鳥ですけどぉ⁉︎」これ結構遭遇する
わらった。ブコメも大賑わいで全称命題に書き換えてるね。
逆に個別の話をしているのに統計論一般論で否定してくる人間もいてそっちも同じくうぜぇ
一般論で通るのか考えて話せ 早まった一般化も詭弁
アルビノ個体を出すまでもなく、黒にも色々あるじゃんっていうふうにならんの? カラスは黒いと言っているほうはそもそも一色のつもりで言ってるのか?そうじゃないなら、最初から"概ね"などといえばいいだけ。
よしじゃあ構造色の話をしようぜ
生物学の分類定義上で定説があるものと、単に好き嫌いの話を混ぜて話すことこそ、詭弁なんではないでしょうか。
いや黒くないよ日のあたり具合で紫とか緑とか青とかに見えるじゃん、っていうのは正しい反論
アスペ乙。
まさにブクマカの事だな。「主語が大きい」が合言葉。
これの類似で、いちいち「主語が大きい」と批判してくる人いるよね
これはあるな。例外を一つでも提示すれば勝ったと思う人が一定するいる。
カラスはならわかるけど、元気な70代はいるやろと。稀ではない
ブクコメ読みながら、だから日本人は非効率だし、仕事出来ないと思った。反論の余地あり。
何の話をしてるかによらない? 色が関係する学術的な話題ならわからなくもないけど、そもそもアルビノはカラスだけじゃなくて生物全般にあり得るので、そのツッコミは変だし、何にしてもキモい。
一般論で言ってるのに、ものすごく可能性の低いifの話をしてくる人いるよね。争いを産みたいのか?
「オタクはネトウヨ」みたいな奴だろ。「女は話が長い」の方がわかりやすいか?
こういうのって大抵はたとえ話に対するツッコミなんで、本筋に関係ないから邪魔されたと感じるんだよね。とはいえ、たとえ話は事象似ているだけで関連性ないことが多いから、それ自体が詭弁では?ってことも多い。
つ「もっぱら」「おおむね」「傾向」「どちらかといえば」「多数派」
👨🏽「まず、例外とは何か・・・」/"アルビノのように一般的な例外"なのか、"そいつが勝手に例外扱いしてるだけ"か、"そいつの地域では常識だが世間一般では例外"なのか。ぶっちゃけそんな簡単じゃないんよな
『「元気な70代もいる」というのは稀な例外』と思ってる人もいるのか
「女の子ってアボカド好きだよねー」←何言ってんだこいつ
主語デカで話す人には指摘が要るし、的外れな指摘は揚げ足取りだし、その境界は主観によるところも多いし永遠に拗れてるんだろうな
カラスの話の例は会話泥棒に近いと思う。SNSとかならスルーしたらいいけどリアルで目の前にいるとめちゃくちゃ面倒くさい奴。
この出世率だと極近未来に社会保険制度は確実に瓦解する。と書くとAIとかも社会不安防止の為にそういう言回しで否定的に書くよ😂
その対極に位置する 過度の一般化 という詭弁術もよく用いられる
「女の子ってアボカド好きだよね」の場合は、言及される対象が「自我をもった対等な人間である」という別の問題が含まれてる。一般論で決めつけるようなこと言わずに「~好きな人多い印象あるなぁ」って言えるし…
私は発達障害なんだけど、『発達障害は天才』とか、『アインシュタイン/エジソンも発達障害だった』とか、マジで何回言われたかわからんぐらいだ
白いカラスはアルビノ個体であるとは限らないそうですよ!!! (まぜっ返し)
アボカドが嫌いな女子なんていません!
カラスは黒い、の続きの内容によっては、アルビノ個体がいる、もまともな返答になり得ると思います。話の流れ次第。
カラスという全数を定義した主導者の管轄内に目的外の行動をする追随者が居た時、という状況なだけで主導権の話では。カラスの話をしているのが従で鳥の色の種類が主なら逆転するのでしょうし。
「カラスは黒い」に対して「アルビノ個体もいます」と言ってしまう人のように全称命題でもないのに例外を持ち出すのはダメ「詭弁のガイドラインというものがあってな…」
“ バカリズムのこのネタ 「女の子って、アボがド好きだよねー」「え?私好きじゃないけど」「うっせえ」” この場合まず「女の子はアボガドが好き」を定義・証明してもらわないと
理系の考え方じゃないっ!例外が少ないか多いか判断が付かない案件も散見される(アボカドの件など)から、言えるか言えないかまずはデータを出して欲しい。N=30位で。
「カラスは〜」ならこう言えても、「女性/男性は」「アジア人は」「保守/リベラルは」「オタクは」と主語を変えると冷静でなくなる人は多い気がする/なので自分は「多い」等、全称命題と区別出来る言回しをしたい
ネット掲示板やSNSでよく見かける典型的な揚げ足取りだな。全体の論点から逸れて例外レスに終始する奴多すぎ
文脈にもよるけど、カラスは普通黒いでしょ!てイキっておいて、そうでないのもいるよって反証されたら全称命題がーって喚くのもうぜえよw
主観で決め付ける 「太陽は生命の星だ」 「幸せを守る炎だ」 イーグル!シャーク!パンサー! イーグル!シャーク!パンサー!
うちのChatGPTこれだわ。
女の子はアボカドが好き、なんて一般論ですらないじゃん。
私もサザエさん あなたもサザエさん 抵抗は無意味だ
一般のユーザは攻撃なんてしないんで、セキュリティ対策は不要ですよ(って言いたい)
何をやってもダメ←ダメじゃない人もいますよ!
「全称命題でもないのに個別的例外を持ち出す奴は、何をやってもダメ」この「何をやってもダメ」の部分も罠ですか?
え? ゆで卵を生卵に戻す技術があるの? ゆで卵を? 生卵に?
ちなみにカラス属は概ね黒いがカラス科はそうでもない。例外を持ち出すならせめて個体ではなく種として真っ黒ではない種を持ち出すべき(カラス属のズキンガラス等)
みんな「白鳥って白いよね」ナシム・タレブ「えっ?黒い白鳥いるよ?」
そういう人、何をやってもその調子だからSNSでは先手打ってブロックするし、リアルでは距離を詰められないように気をつけてる。
「カラスは概ね黒い」と話始めれば良いのに後出しで条件を追加するのは誠実ではないと思いますね
はてブや増田でよく見る反論方法。
マイケルジャクソンは途中から白くなりましたみたいな例もあるよね。。。そういうんじゃないんだよ。うん。
全称と特称もそうだが、様相も混ぜて話すやつばかり。己を「論理的」とかいうやつをとことん信用せぬ理由。トートーロジーからやり直せ
少数派を透明化させる特権と権力に対しては、逐一存在を主張しないと剥奪されるから。
まさにこれをやったのが日本政府・新型コロナウイルス感染症対策専門家会議の「3つの密」 / ちょっと違うか。詳細は http://tsigeto.info/26g/jm7_6_1b
理論的には可能、というのも大体は不可だという意味であり、成功するという意味で述べられることは稀である。
共産左翼リベラル反ワクさんの悪口やめてください!!
「全てのカラスは黒い」の意味で「カラスは黒い」と言うことは日常会話でもままあるから、後者については一般にとか概してとかを付け加えた方がいいと思うタイプ。「全ての〜」と対となった「〜」ならともかく。
カラスは黒いはOK。Xではカラスは基本ハシブトであるみたいな雑な論理を積み重ねてるから頭痛い
妻に「(エアコンつけてるのに)いつもドアを開けっ放し。あとぜき!」って文句を言ったら「いつもじゃない!閉めるときもある!」から小言が始まった。
なおルーツであるアリストテレスの「カラスは黒い」は「(特に理由がなければ)カラスは黒い」という意味であり逆に「白いカラスがいたら白い理由を調べるんだ!原因が分かったら学会に報告だ!」という意味でもある
「〇〇人は犯罪率が高い」
バカリさんのネタに関しては、「うっせえ」のところに「えっ、女だったの?!」を入れると現実では上手くいく。
もし言われたら、概念は理解するけど、いわゆる普通のカラスのアルビノ個体実際見たことあるか?とかクソリプ返したくなる
最初のリプがいきなり間違ってるので萎えた→"「元気な70代もいる」という稀な例外" 今日び70代は元気な方がマジョリティですがな
「女子は構造的差別で四大進学率が低い」→「入試女子枠作ろう!」→「女子枠の多くが東京男子より四大進学率が高く日本一の東京女子、それも四大進学率100%の私立中高一貫校女子に占められる」のも困る
日常会話では"全ての"をつけなくても全称命題として発言しているのが普通では。つまりマイノリティの存在を指摘しないとマイノリティは存在しないことにされがち。 (なお "全ての" とは言っていない)
先日のホッテントリ増田、1978年8月の暑さを考えれば昔はこれほど暑く無かったはウソ、はこの類いだと思う。
「おおむねカラスは黒い」は正しいからいいんだけど、総称文には事実だけでなく偏見もかなり多い/あとアルビノ個体のような例外を考慮しないと問題が発生するケースも多いので一概に悪いとはいえない。
え、そんなん無視しとけば良いっしょ。煽り耐性が低すぎて困る
全称命題じゃなくても「お前の属性って概して(ネガティブな表現)だよな」って言われたら反論もするだろ
技術系の記事のブコメでこういうのよく見る気がする
それを毎日やっているのがはてブですので。
反発されようがカラスでもコクマルガラスは黒くないという事は言いたい。
「カラスは黒い」はそんな言い方で他者をバカにできるほど全称命題ではないことが明確ではない。むしろそちらの方が後出しで条件を追加する詭弁に当たるのではないだろうか。
普段から「概ね」「な場合が多い」「もちろん例外はあるけど」みたいにエクスキューズにまみれた言い方ばかりしたくない。「日本人は醤油味が好き」という人が本当に全員漏れなく醤油好きだと思ってるわけないじゃん
日本で見かけるカラスは例外を除けば構造色だから黒いカラスはむしろ例外側だぞって言える仲なら言っちゃうタイプです。
はてブ民がよくやるやつだ
「一般的に」というのがまずもって論理的じゃない。例外をだしてもそれが文脈を揺るがすほどの事象かどうか判断するのは必要だろうけど。
アジア人って吊り目だよな。黒人は運動得意で白人は容姿に優れていて羨ましい。
カラスなんですけどそうやってレッテル貼るのは差別だと思います
バカリズムワロタ
はてブではレッテル貼りのほうがはるかに多いよな。主語を極端にでかくして攻撃するやつ。
本来黒いところ「アルビノだから」なのだから、結局黒いことの否定にはならんのでは
正確さや厳密さが大した必要なく、結論にも影響を与えないような場面で事ある毎に「アルビノが〜」なんて始まったら周りが疲れるというか迷惑だよね。
はてなでもよく見かける。そういうめんどくさいツッコミ避けようと例外考慮しながら書こうとすると100字に収まらなくなったりしがちでいろいろと苦労するけど自分が例外だと言いたくなるのも事実なわけでなんとも。
命題「女の子⇒アボカドが好き」は真か偽か。
システムを考えたり施策を考えたりするときは可能な限り例外を抽出した方が良いので普段そういうことをやる機会が多いとつい例外が頭をよぎるんですよね。口に出すかは別として。
「元気な70代」に関しては稀な事例とは言えないくらいはおるで。▼まあ、ハシブトやハシボソと同レベルの属にムナジロという胸が白いカラスがおんねんけどな。
同一視することも知性の放棄になることもあるんだよな。自然と人工という区分があって人間も動物なんだからこの区分はおかしいという主張があって、なかなか反論がな、ヒューマニズム的なスタンスかの違いにもなるし
げんしけんの「ホモが嫌いな女子なんていません!」で苦労したなあ(遠い目)
この会話の流れでそれ言う必要ある?って空気の読めなさがポイントだと思うんだけど、コミュニケーションって難しいね!
1:事実に対して仮定を持ち出す 「ねるねるねるねは」 3:自分に有利な将来像を予想する 「ねればねるほど色が変わって」 4:主観で決め付ける 「うまい!」13:勝利宣言をする「チャーラッチャラー」
重箱の隅をつつくような仕事が合いそう
私が白と言えば、黒いカラスも白くなります
アルビノ個体は数少ない例外で全体に占める割合が高くないのでカラスについて論じるときは無視して良い。LGBTQや障害者、少数民族といったマイノリティも同様に人間社会の在り方について論じるときは無視して良い。
理系ブコメUZEEEE!!!
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「『概ね』を付けろ」とか言ってるやつ。まさにそういうところなんだよ。
"女性は性被害に遭う“という説が前提で話をしないで欲しいとセクハラ痴漢ストーカー諸々一切無縁で50まで生きた自分としては思う。満員電車なんて高校生の頃からずっと乗ってるよ…
ハシブトカラスとハシボソガラスは黒いならともかくからは黒いには黒くない種類のカラスは結構いるので違うでしよ
カラスの毛めくったら白くてかわいいぞ
ウチの業界にもいますね詭弁家。
はてなーは性格が悪い
対面なら「そうかもね、でも今はその話じゃないよね」で終わる事が、ネットでは延々と繰り返される。非同期コミュニケーションの不具合だと思ってる。
「カラスは黒い」という命題をくつがえすには 何千何億の中にたった一羽白い翼のものがいればよい!
この手の話題には詭弁論理学を思い出す。
「選択的夫婦別姓を導入すると幸せな家族が増える」に対しての「別姓だと家族が壊れます」ですな。
ひろゆきの事例の使われ方に、いろいろな疑問を感じるけど、まあ、最近の彼の扱われ方ってそうなんですよね。
たぶん会社のレビューだと褒められるんですよ。「こういうパターンもあります!」「おお見落としてたありがとう」みたいな。それをレビューじゃなくて議論の場に出すと主題を逸らす詭弁になってしまうんです。難しい
正論で殴り合うっていうアレだな。細かいことは気にすんなや
トゥギャッたんも「詭弁のガイドライン」を確認しておこうかな…。
「主語が大きい」とか「〇〇は集合精神ではない」みたいなのも似てる。本当に雑に括られてる場合もあるけど、大概はそういう文脈じゃない。言いたいだけ。
カラスが黒いのとアボカド好きはさすがに割合違うべ
言葉遣いには場面ごとに違いがあるということがわからなくて、雑学知識を披露したくてしょうがない阿呆が例外ネタを持ち出すんよな。空気が読めない知識自慢がやりがちな愚行の典型。
大喜利してるだけだし(はてぶ脳)
ええ… むしろ最近「外れ値(例外ってちゃんとわかってますが)」という言葉が若い人に浸透してきたから やっとかと安心してる所なんだけど/うん外れ値の話いましてないんだ、でいなせるの楽だよ
「あぁ、そうですね」って言うと会話終わるので、そのままスマホ触るかな
日常会話ではむしろ、傾向の話に過ぎないのに個別にも当てはめて納得してる例が多いと思う…。しかもその傾向自体、ガラスほど圧倒的多数派か怪しかったり。「〜何をやってもダメ」は傾向たり得るか?
クソリプはウザいけいど、いわゆる「普通の日本人」みたいに単に視野が狭いだけの場合もあるから、詭弁の判断は簡単ではない
それは訂正すればいいだけ。一般的な個体に於いてはとか条件付けすればいい。try-catch書いたら死ぬ訳でもあるまい。それで終わる話をわざわざ例外を指摘する奴はキモいくらいに押し返すから揉める。軽く流せば終わる。
別に日常会話ならええよ。議論やビジネスの場でされるとしんどいけど。
一般に、「一般にカラスは黒い」→一般論、「全てのカラスは黒い」→全称命題だが、「カラスは黒い」が一般論か全称命題かは文脈による。一般論からは大したことは導けないし、全称命題の場合の多くはトートロージー
日本は貧しくなって相対格差が拡大してるって話をすると、アフリカ辺りの国持ち出して「グローバルでは格差は少なく日本は恵まれてる」って黙らしにくる連中じゃん。全員この手の詭弁使いだと思ってるよ
中国なら偉い人が鹿を指して「馬」と言ったら、「馬ですね」って言わないと処刑されるけどね
ミランダカーは美容のためにアボカドを毎日一個食べてる、女子はアボカドが好きと言うより美容のためって答えたらどうなるの?
真面目に私アボカド苦手で1口齧っただけでも吐くんだけど ただ流行ってただけよな タピオカにも置き換えれる
詭弁のガイドラインとやらに「詭弁のガイドラインを持ち出して相手の言論を封殺すること」も追加しとけ。恣意的に言説をラベリングして貶める行為。
「男はおっぱいデカくてちょっとバカな女が好き」とか言われてイラッとしないならそれでいいでしょうけど。私は「え? 私は違いますけど」って言いたいので、「アルビノ個体~」も許容することにする。
意見が合わない人をすぐ「何をやってもダメ」と決めつけるやつは、何をやってもダメ。
「カラスが黒い」を何に代入して議論する(ことが暗に想定されている)かによって全称命題になるか別の要求精度になるのかが決まるのだが、そういう自然言語の構造をネタでなく本当にわかってない奴がいそうで困る話。
ADHD
「カラスは鳥」→「鳩も鳥ですけどぉ⁉︎」これ結構遭遇する
わらった。ブコメも大賑わいで全称命題に書き換えてるね。
逆に個別の話をしているのに統計論一般論で否定してくる人間もいてそっちも同じくうぜぇ
一般論で通るのか考えて話せ 早まった一般化も詭弁
アルビノ個体を出すまでもなく、黒にも色々あるじゃんっていうふうにならんの? カラスは黒いと言っているほうはそもそも一色のつもりで言ってるのか?そうじゃないなら、最初から"概ね"などといえばいいだけ。
よしじゃあ構造色の話をしようぜ
生物学の分類定義上で定説があるものと、単に好き嫌いの話を混ぜて話すことこそ、詭弁なんではないでしょうか。
いや黒くないよ日のあたり具合で紫とか緑とか青とかに見えるじゃん、っていうのは正しい反論
アスペ乙。
まさにブクマカの事だな。「主語が大きい」が合言葉。
これの類似で、いちいち「主語が大きい」と批判してくる人いるよね
これはあるな。例外を一つでも提示すれば勝ったと思う人が一定するいる。
カラスはならわかるけど、元気な70代はいるやろと。稀ではない
ブクコメ読みながら、だから日本人は非効率だし、仕事出来ないと思った。反論の余地あり。
何の話をしてるかによらない? 色が関係する学術的な話題ならわからなくもないけど、そもそもアルビノはカラスだけじゃなくて生物全般にあり得るので、そのツッコミは変だし、何にしてもキモい。
一般論で言ってるのに、ものすごく可能性の低いifの話をしてくる人いるよね。争いを産みたいのか?
「オタクはネトウヨ」みたいな奴だろ。「女は話が長い」の方がわかりやすいか?
こういうのって大抵はたとえ話に対するツッコミなんで、本筋に関係ないから邪魔されたと感じるんだよね。とはいえ、たとえ話は事象似ているだけで関連性ないことが多いから、それ自体が詭弁では?ってことも多い。
つ「もっぱら」「おおむね」「傾向」「どちらかといえば」「多数派」
👨🏽「まず、例外とは何か・・・」/"アルビノのように一般的な例外"なのか、"そいつが勝手に例外扱いしてるだけ"か、"そいつの地域では常識だが世間一般では例外"なのか。ぶっちゃけそんな簡単じゃないんよな
『「元気な70代もいる」というのは稀な例外』と思ってる人もいるのか
「女の子ってアボカド好きだよねー」←何言ってんだこいつ
主語デカで話す人には指摘が要るし、的外れな指摘は揚げ足取りだし、その境界は主観によるところも多いし永遠に拗れてるんだろうな
カラスの話の例は会話泥棒に近いと思う。SNSとかならスルーしたらいいけどリアルで目の前にいるとめちゃくちゃ面倒くさい奴。
この出世率だと極近未来に社会保険制度は確実に瓦解する。と書くとAIとかも社会不安防止の為にそういう言回しで否定的に書くよ😂
その対極に位置する 過度の一般化 という詭弁術もよく用いられる
「女の子ってアボカド好きだよね」の場合は、言及される対象が「自我をもった対等な人間である」という別の問題が含まれてる。一般論で決めつけるようなこと言わずに「~好きな人多い印象あるなぁ」って言えるし…
私は発達障害なんだけど、『発達障害は天才』とか、『アインシュタイン/エジソンも発達障害だった』とか、マジで何回言われたかわからんぐらいだ
白いカラスはアルビノ個体であるとは限らないそうですよ!!! (まぜっ返し)
アボカドが嫌いな女子なんていません!
カラスは黒い、の続きの内容によっては、アルビノ個体がいる、もまともな返答になり得ると思います。話の流れ次第。
カラスという全数を定義した主導者の管轄内に目的外の行動をする追随者が居た時、という状況なだけで主導権の話では。カラスの話をしているのが従で鳥の色の種類が主なら逆転するのでしょうし。