はてなー
発達
チーズ牛丼
違う。部落は『比較的少数の家を構成要素とする地縁団体(広辞苑)』であり、家の集まりを指す集落とは似て非なる概念。かつ解放同盟が自称している通り、部落それ自体は差別語とは言いがたい(「特殊部落」はアウトだが
貴様とか御前とか
お局様、使ってるのは女性自身だから厄介
チー牛、みいちゃん
完全変態
アルファードやプリウスはまだ一単語ではセーフ?
テーマとはズレるが、子供は蔑称だから子どもと書きましょう、障害者は蔑称だから障碍者と書きましょうとか言ってる人たちは、表記にケチつけてる暇があったら現実に虐待されてる子供のことを考えてくれよと思う。
蔑称になってしまったと言うより、蔑称として使われてるだろう。いっぱいある。
先公、ポリ公などの公。昔は楠公とか菅公とか尊称で使ってた。カンコー学生服とか。
X
日本国語大辞典によると「在日」の元々の意味は「この世に生きている日。在世の時」で初出は正法眼蔵(1231‐53)。「外国人が日本に居住または、滞在していること」の意味は初出が1975年、深田祐介。意外に新しい。
「同和」のように、本来は差別解消の意図があった語がそのまま差別語として使われるようになったケースは少なくないのでは。
略すと侮蔑感生まれるのかなぁ。英語だけどJapanesのJapとか。
非人は、仏教用語では人にあらざる天人、神獣などのニュアンスで、法華経(天龍八部人与非人)などにも出てくる
はてなのせいで変なニュアンスが付いてしまった全国の増田さんに同情の念を禁じ得ない
ジャップ。Japは普通に日本、日本人を表す短縮形だったが、まあ米国移民の問題あり、しまいにゃ戦争で敵になり、で……。
なんか普通に言葉の学問で出てくる現象なんでしょ?「貴様」とか「お前」とかだって蔑称まで行かなくてもそんな感じだし。逆に「ヤバい」とか。
チー牛。すき家はどう思ってんのかねこれ
蔑称じゃないけど、Xの青バッヂとか?
「オタク」。大本は「御宅」で敬語・丁寧語。ついで、ファンの集いで共通の高い尖った知識を持つ集団で「おたくは…」と礼儀正しく一定の距離を保つ言い回であったが、中森明夫がコミケ参加者に適用したことから…。
全然出ないわ。俺はこころが綺麗過ぎる。
リベラル
いまなりつつあるのが「みいちゃん」だよね。傷つく人が増えないようにと気を配ろうとしてる人がたくさんいる。他人を気軽に馬鹿にして傷つけたい人達と、そういう人たちからカネを儲けたい人達から。
蔑称ではないけど(かもしれないけど) 絵師とか歌い手/唄い手とか
増田…日本にありふれた名字だったがうんこ漏らした人として使われるように…(マテ
部落という用語は単体で差別表現とみなされ解放同盟に糾弾された実例があります。「フクニチ 糾弾」等で検索してください。多くのメディアが部落の語を避け「集落」と呼んでいるのは、このような出来事の後遺症です
「いやげもの」マイナーサブカル用語だったのに嫁が姑からもらういらないプレゼントとして使われてる。「おたく」は逆に蔑称だったのが薄れてきた
ぶっかけ、ごっくん、駅弁、潮吹き、ダブルピース、マジックミラー、などはアダルト方面に塗り替えられてしまった感じがある。蔑称ってわけじゃないけどね
貴様って元々は敬称だったのが旧日本軍のイメージで罵倒語になったんだよね
伝統的なやつだと、貴様、お前、てめえ、とか。/ ↓「貴様」は日本軍どころか、江戸時代から既に蔑称だよ。十返舎一九『東海道中膝栗毛』より 弥次「コレきさまたちやア、さつきからだまつて聞いてりゃあ……」
虹色
うちの方の部落ではとか今も使っている。
トラバにある「尊師」もかなりイメージダウンした言葉だよね。
漢字見たらわかるレベルの「貴様」に勝てる言葉ある?
ネトウヨ。頭の弱い方(日本語能力が低い、馬鹿なのに別事象を混ぜたがる、謎の上から目線)が多いので、自然と蔑称になってしまった。最近は、普通の日本人を名乗ることが多い。多分、「普通の日本人はやばい」とな
ドーパミン
ポリコレ、フェミ、右翼、左翼(リベ)、人権派
便所
みいちゃん、チー牛、豚丼、ダチョウなど
「姫」って「姫プレイ」「オタサーの姫」とかの略称で「姫」と呼んで蔑称になってる界隈もあるよな
蔑称ではないが、性癖が性的嗜好という意味で使われるようになったのは嫌だなと思っている
青バッジ
「知的」「発達」
百姓は、論語や日本書紀では一般人(people)くらいの意味
アスペルガーも大本は人名だよね。[wikipedia:ハンス・アスペルガー]
部落は、頭に『被差別』とついて意味が出てくる言葉で『人種差別』を『人種』と縮めるようなもん。
おのれ、貴様
情報弱者はデジタルデバイドとかを改善するための用語だったんだ。
おじさん
中抜き
おじさん。中高年男性が叩かれるのは立場の弱い氷河期世代ならサンドバックにしても自分たちは安全との意識があるんだろう。フェミニズムとかはその言い訳にしてるだけで。
ちょっとずれるけど、「碍児」って書いて障害者罵倒してる人がいて失笑したよね。漢字を変えたところで文脈は追いかけてくる。
「普通の日本人」はガチ。明らかに偏りのある人が自分の主張をニュートラルとして補強したくて多用した結果、全然普通ではない日本人ばかり自称するようになってしまった。
蔑称とは少し違うけど「風俗」の意味は変わりすぎたなぁ、と柳田國男は思うのであった。
アレ、聖域、あのお肩、カタアンドトシ、ラッキーゾーン、ハイシーL、アイアンマン、ヤニキ関連だと覚えてるのはこれくらいか。
チーズ牛丼…はあまりにも普通の意味で使われてた期間が短すぎるか
「みいちゃん」。昔からこのあだ名だった子が可哀想すぎるから一刻も早く流行が過ぎ去ることを祈る
部落に悪いイメージあるのは関西方面だけじゃないのかね。うちでは集落と似たような意味合いで使ってて特に下げ要素はないのだが。
セシウムが蔑称、というか人を指す言葉として使われてるところなんか見たことも聞いたことも無いんだが...
ニート。本来は学術用語である(Not in Education, Employment or Training)
蔑称になったわけではなく、蔑称としても使われるようになった用語、くらいな感じ
コロナとか?
アスペルガー症候群はASD/自閉スペクトラム症の特性の1つに分類され、既に診断には使われていない。今でも使っているのは主に知識のアップデートがされていない老人だよ。
差別用語を直接使わないようあて字をしたらそちらも汚染されてくのあるよね
性癖警察です...ゆるさんぞ低俗エロ野郎ども
典雅、すっかり大人の玩具。
田舎の年寄りは普通に集落的な意味で部落って言うから、最初はギョッとした。
「師匠」は蔑称で使われるケースも有るくらいの言葉になってる
用語ではないが、「忖度」が元々は相手を気遣う・配慮するという意味の言葉だったのに、すっかり権力者の都合がいいように取り計らう・媚び諂うという意味になってしまった
「池沼」文字通り池や沼等の溜め池ではない水の貯水池のことなのだが…読み方が「ちしょう」だったばっかりに
これは正しく「レッテル」では
貴様じゃない?
オジさん(◞‸◟)
貴様とかお前とかそっちの話かと思ったら違った。/昔のだとホモとかもそうだよね。化学畑の人はホモ・ヘテロ異性体で習うけど、ラテン語で「同一の」という意味でしかない。
支那、朝鮮人
外人。外国人の略称でしかなかったが(警察官と警官みたいな)、英語圏で差別用語だとの説明が広まり使いにくくなった
「発達」という言葉に違和感あったけど、部落差別を部落、在日朝鮮人を在日、携帯電話を携帯、USBメモリをUSBといった具合に意味の重要度無視して前の単語を略すの日本語の得意技なんだよなあ…
松
チーズ牛丼は美味しいのに
「変態」→「ヘンタイ」→「HENTAI」二段階はお見事
派遣
江戸時代の歌舞伎や戯作などにおいて、武士や町人が相手を呼びつけるセリフとして「貴様」が多用され、明治から昭和にかけては軍隊の上官が部下を呼ぶとき(「貴様!なにごとだ!」)の荒っぽい表現として定着。
日本人。
信者。日本だとネガティブな文脈でしかほぼ使わない。
在日華人(日本国籍を有する中国出身者)が定着している土地に住んでるけど、「在日」がマウント用語とか言われると全く同意できない。そういう決めつけこそが言葉狩りの第一歩。言葉に悪意を籠める人がいるだけ。
ラベルのオランダ語レッテルは「レッテルを貼る」がネガティブな用語として定着してしまってる。ラベリングにはそんな意味がないのに。
増田もコメントも微妙にズレていてモヤモヤするね
「みいちゃん」が出てるけど、その先輩として「チーズ牛丼(チー牛)」があるやろ。たんなる食品メニュー名だったのに、今では陰気で対人関係に難のある非モテ男という差別用語になってる。はてブでもよく使われてる
リベラル、フェミ
"弱者"かなあ。かなしいね
これ言っていいのか判断に困るけど「はてなの経理部長(休職明け経理部長)」かな。最近Xや2ちゃん、新聞各社でも蔑称で使われてるきらいがあるのね。こんな誰でも分かる詐欺に引っ掛かったのか?ってニュアンスだし。
セシウムは言葉の意味するところが明確すぎて、今後差別的なニュアンスはなくなっていくと思う。/アスペルガーは元々医師の名前。蔑称が独り歩きしすぎて(それが全てじゃないけど)診断名から消えてしまった。
「ほんまもん」「おもろない」はごく限られた地域の意向に引き摺られた状態。「お茶漬け」も何も悪くないのに。
「支那」はもともと別称でもなんでもないけど、使用者がほぼ侮蔑の意識を持ってる場合がほとんどなので、個人的には使わない
師匠
レズもかなー蔑称になってから長いけど
外人はダメで外国人なら良いってホント謎だよなぁって思ってる。
ほぼすべての蔑称はそうなんじゃないんでしょうか。使う人の問題。バカとかアホとか例外もありますけれど。
オタクは蔑称ではなくなってきている気がする
セシウムはなってないでしょ。あの一件以来聞いたこと無いぞ。そもそも福島県人に使うとっていうか、人に向かってセシウムを使うことなんか無いだろ。なったと思ってるなら増田の使い方に問題が有る。
豚
東北地方で使う部落は、まさに広辞苑そのままで蔑称などありえない。
「支那」がまだ出てない。China(シナ)はフランス語の形容詞の女性形だし、英語風に発音すればチャイナ。欧米語は大体そんな感じで問題ないけど、戦後日本では保守系が中国の蔑称として「支那」を使ってきたので…
蔑称じゃないけど「生理」。「生理学」でわかる通り、全然別の意味だったのだがどうしてこうなった。
昔は繊細というと儚げなイメージだったけど繊細さんとなるとちょっと揶揄入ってるよなあと思う。繊細チンピラあたりからか。
障碍者のチャレンジドは蔑称になってしまったと聞いてたことがある。
めくらやシナなどにしろ、けっこうな差別用語はもとは蔑称じゃなかったのだろうなと推察する
電波
自民党とか?
蔑称になってしまった用語
はてなー
発達
チーズ牛丼
違う。部落は『比較的少数の家を構成要素とする地縁団体(広辞苑)』であり、家の集まりを指す集落とは似て非なる概念。かつ解放同盟が自称している通り、部落それ自体は差別語とは言いがたい(「特殊部落」はアウトだが
貴様とか御前とか
お局様、使ってるのは女性自身だから厄介
チー牛、みいちゃん
完全変態
アルファードやプリウスはまだ一単語ではセーフ?
テーマとはズレるが、子供は蔑称だから子どもと書きましょう、障害者は蔑称だから障碍者と書きましょうとか言ってる人たちは、表記にケチつけてる暇があったら現実に虐待されてる子供のことを考えてくれよと思う。
蔑称になってしまったと言うより、蔑称として使われてるだろう。いっぱいある。
先公、ポリ公などの公。昔は楠公とか菅公とか尊称で使ってた。カンコー学生服とか。
X
日本国語大辞典によると「在日」の元々の意味は「この世に生きている日。在世の時」で初出は正法眼蔵(1231‐53)。「外国人が日本に居住または、滞在していること」の意味は初出が1975年、深田祐介。意外に新しい。
「同和」のように、本来は差別解消の意図があった語がそのまま差別語として使われるようになったケースは少なくないのでは。
略すと侮蔑感生まれるのかなぁ。英語だけどJapanesのJapとか。
非人は、仏教用語では人にあらざる天人、神獣などのニュアンスで、法華経(天龍八部人与非人)などにも出てくる
はてなのせいで変なニュアンスが付いてしまった全国の増田さんに同情の念を禁じ得ない
ジャップ。Japは普通に日本、日本人を表す短縮形だったが、まあ米国移民の問題あり、しまいにゃ戦争で敵になり、で……。
なんか普通に言葉の学問で出てくる現象なんでしょ?「貴様」とか「お前」とかだって蔑称まで行かなくてもそんな感じだし。逆に「ヤバい」とか。
チー牛。すき家はどう思ってんのかねこれ
蔑称じゃないけど、Xの青バッヂとか?
「オタク」。大本は「御宅」で敬語・丁寧語。ついで、ファンの集いで共通の高い尖った知識を持つ集団で「おたくは…」と礼儀正しく一定の距離を保つ言い回であったが、中森明夫がコミケ参加者に適用したことから…。
全然出ないわ。俺はこころが綺麗過ぎる。
リベラル
いまなりつつあるのが「みいちゃん」だよね。傷つく人が増えないようにと気を配ろうとしてる人がたくさんいる。他人を気軽に馬鹿にして傷つけたい人達と、そういう人たちからカネを儲けたい人達から。
蔑称ではないけど(かもしれないけど) 絵師とか歌い手/唄い手とか
増田…日本にありふれた名字だったがうんこ漏らした人として使われるように…(マテ
部落という用語は単体で差別表現とみなされ解放同盟に糾弾された実例があります。「フクニチ 糾弾」等で検索してください。多くのメディアが部落の語を避け「集落」と呼んでいるのは、このような出来事の後遺症です
「いやげもの」マイナーサブカル用語だったのに嫁が姑からもらういらないプレゼントとして使われてる。「おたく」は逆に蔑称だったのが薄れてきた
ぶっかけ、ごっくん、駅弁、潮吹き、ダブルピース、マジックミラー、などはアダルト方面に塗り替えられてしまった感じがある。蔑称ってわけじゃないけどね
貴様って元々は敬称だったのが旧日本軍のイメージで罵倒語になったんだよね
伝統的なやつだと、貴様、お前、てめえ、とか。/ ↓「貴様」は日本軍どころか、江戸時代から既に蔑称だよ。十返舎一九『東海道中膝栗毛』より 弥次「コレきさまたちやア、さつきからだまつて聞いてりゃあ……」
虹色
うちの方の部落ではとか今も使っている。
トラバにある「尊師」もかなりイメージダウンした言葉だよね。
漢字見たらわかるレベルの「貴様」に勝てる言葉ある?
ネトウヨ。頭の弱い方(日本語能力が低い、馬鹿なのに別事象を混ぜたがる、謎の上から目線)が多いので、自然と蔑称になってしまった。最近は、普通の日本人を名乗ることが多い。多分、「普通の日本人はやばい」とな
ドーパミン
ポリコレ、フェミ、右翼、左翼(リベ)、人権派
便所
みいちゃん、チー牛、豚丼、ダチョウなど
「姫」って「姫プレイ」「オタサーの姫」とかの略称で「姫」と呼んで蔑称になってる界隈もあるよな
蔑称ではないが、性癖が性的嗜好という意味で使われるようになったのは嫌だなと思っている
青バッジ
「知的」「発達」
百姓は、論語や日本書紀では一般人(people)くらいの意味
アスペルガーも大本は人名だよね。[wikipedia:ハンス・アスペルガー]
部落は、頭に『被差別』とついて意味が出てくる言葉で『人種差別』を『人種』と縮めるようなもん。
おのれ、貴様
情報弱者はデジタルデバイドとかを改善するための用語だったんだ。
おじさん
中抜き
おじさん。中高年男性が叩かれるのは立場の弱い氷河期世代ならサンドバックにしても自分たちは安全との意識があるんだろう。フェミニズムとかはその言い訳にしてるだけで。
ちょっとずれるけど、「碍児」って書いて障害者罵倒してる人がいて失笑したよね。漢字を変えたところで文脈は追いかけてくる。
「普通の日本人」はガチ。明らかに偏りのある人が自分の主張をニュートラルとして補強したくて多用した結果、全然普通ではない日本人ばかり自称するようになってしまった。
蔑称とは少し違うけど「風俗」の意味は変わりすぎたなぁ、と柳田國男は思うのであった。
アレ、聖域、あのお肩、カタアンドトシ、ラッキーゾーン、ハイシーL、アイアンマン、ヤニキ関連だと覚えてるのはこれくらいか。
チーズ牛丼…はあまりにも普通の意味で使われてた期間が短すぎるか
「みいちゃん」。昔からこのあだ名だった子が可哀想すぎるから一刻も早く流行が過ぎ去ることを祈る
部落に悪いイメージあるのは関西方面だけじゃないのかね。うちでは集落と似たような意味合いで使ってて特に下げ要素はないのだが。
セシウムが蔑称、というか人を指す言葉として使われてるところなんか見たことも聞いたことも無いんだが...
ニート。本来は学術用語である(Not in Education, Employment or Training)
蔑称になったわけではなく、蔑称としても使われるようになった用語、くらいな感じ
コロナとか?
アスペルガー症候群はASD/自閉スペクトラム症の特性の1つに分類され、既に診断には使われていない。今でも使っているのは主に知識のアップデートがされていない老人だよ。
差別用語を直接使わないようあて字をしたらそちらも汚染されてくのあるよね
性癖警察です...ゆるさんぞ低俗エロ野郎ども
典雅、すっかり大人の玩具。
田舎の年寄りは普通に集落的な意味で部落って言うから、最初はギョッとした。
「師匠」は蔑称で使われるケースも有るくらいの言葉になってる
用語ではないが、「忖度」が元々は相手を気遣う・配慮するという意味の言葉だったのに、すっかり権力者の都合がいいように取り計らう・媚び諂うという意味になってしまった
「池沼」文字通り池や沼等の溜め池ではない水の貯水池のことなのだが…読み方が「ちしょう」だったばっかりに
これは正しく「レッテル」では
貴様じゃない?
リベラル
オジさん(◞‸◟)
貴様とかお前とかそっちの話かと思ったら違った。/昔のだとホモとかもそうだよね。化学畑の人はホモ・ヘテロ異性体で習うけど、ラテン語で「同一の」という意味でしかない。
支那、朝鮮人
外人。外国人の略称でしかなかったが(警察官と警官みたいな)、英語圏で差別用語だとの説明が広まり使いにくくなった
「発達」という言葉に違和感あったけど、部落差別を部落、在日朝鮮人を在日、携帯電話を携帯、USBメモリをUSBといった具合に意味の重要度無視して前の単語を略すの日本語の得意技なんだよなあ…
松
チーズ牛丼は美味しいのに
「変態」→「ヘンタイ」→「HENTAI」二段階はお見事
派遣
江戸時代の歌舞伎や戯作などにおいて、武士や町人が相手を呼びつけるセリフとして「貴様」が多用され、明治から昭和にかけては軍隊の上官が部下を呼ぶとき(「貴様!なにごとだ!」)の荒っぽい表現として定着。
日本人。
信者。日本だとネガティブな文脈でしかほぼ使わない。
在日華人(日本国籍を有する中国出身者)が定着している土地に住んでるけど、「在日」がマウント用語とか言われると全く同意できない。そういう決めつけこそが言葉狩りの第一歩。言葉に悪意を籠める人がいるだけ。
ラベルのオランダ語レッテルは「レッテルを貼る」がネガティブな用語として定着してしまってる。ラベリングにはそんな意味がないのに。
増田もコメントも微妙にズレていてモヤモヤするね
「みいちゃん」が出てるけど、その先輩として「チーズ牛丼(チー牛)」があるやろ。たんなる食品メニュー名だったのに、今では陰気で対人関係に難のある非モテ男という差別用語になってる。はてブでもよく使われてる
リベラル、フェミ
"弱者"かなあ。かなしいね
これ言っていいのか判断に困るけど「はてなの経理部長(休職明け経理部長)」かな。最近Xや2ちゃん、新聞各社でも蔑称で使われてるきらいがあるのね。こんな誰でも分かる詐欺に引っ掛かったのか?ってニュアンスだし。
セシウムは言葉の意味するところが明確すぎて、今後差別的なニュアンスはなくなっていくと思う。/アスペルガーは元々医師の名前。蔑称が独り歩きしすぎて(それが全てじゃないけど)診断名から消えてしまった。
「ほんまもん」「おもろない」はごく限られた地域の意向に引き摺られた状態。「お茶漬け」も何も悪くないのに。
「支那」はもともと別称でもなんでもないけど、使用者がほぼ侮蔑の意識を持ってる場合がほとんどなので、個人的には使わない
師匠
レズもかなー蔑称になってから長いけど
外人はダメで外国人なら良いってホント謎だよなぁって思ってる。
ほぼすべての蔑称はそうなんじゃないんでしょうか。使う人の問題。バカとかアホとか例外もありますけれど。
オタクは蔑称ではなくなってきている気がする
セシウムはなってないでしょ。あの一件以来聞いたこと無いぞ。そもそも福島県人に使うとっていうか、人に向かってセシウムを使うことなんか無いだろ。なったと思ってるなら増田の使い方に問題が有る。
豚
東北地方で使う部落は、まさに広辞苑そのままで蔑称などありえない。
「支那」がまだ出てない。China(シナ)はフランス語の形容詞の女性形だし、英語風に発音すればチャイナ。欧米語は大体そんな感じで問題ないけど、戦後日本では保守系が中国の蔑称として「支那」を使ってきたので…
蔑称じゃないけど「生理」。「生理学」でわかる通り、全然別の意味だったのだがどうしてこうなった。
昔は繊細というと儚げなイメージだったけど繊細さんとなるとちょっと揶揄入ってるよなあと思う。繊細チンピラあたりからか。
障碍者のチャレンジドは蔑称になってしまったと聞いてたことがある。
めくらやシナなどにしろ、けっこうな差別用語はもとは蔑称じゃなかったのだろうなと推察する
電波
自民党とか?