“臨床心理学者・東畑開人さんの著書『ミドル・エイジ・ビギンズ』(KADOKAWA)”
カルチャースクール程度のPC教室なのに本気で通ったとか、絶対嘘だろ。ネタ探しに趣味で行っただけじゃん。本気なのは作家の眼差しで市井を覗きに行った行為であって、恐らくは講師を観察しに行ったのだろ。
やっぱいいなあ、角田光代。「あしたはうんと遠くへいこう」は今でもたまに読み返す
このレベルの売れっ子が食っていけないとしたら、収入より支出の問題のように思うがな。
「カウンセリングとは何か」買いそびれてたのを忘れていた…
このレベルの言説で読者を韜晦できるとはさすがに思ってないと信じたい
伊集院光が「ユーモア教室に通ってみたい」と言っていたのを思い出した
「〇〇とは何か」という問いってすごく変で、その〇〇ってすでに目の前にあるのに、あえて別の何かに対応づけないと納得できないのって何なんだろうなとよく思う
つまりパソコンが普通に使える中年のオレは直木賞作家になれるという事かな?
角田光代の総発行部数は430万部。小説ってハードカバーから単行本まであるが、仮に平均値を800円だとする。取り分が10%だとすると、3億4400万円。税金で半分取られたとして1億7200万円。その他、原稿料や講演料やら色々。
直木賞作家というよりは直木賞選考委員だからね、この人。その上での言説ととらえるべき。
「パソコン教室に通った」話のところ全然主題じゃないな/角田が答えているのに対し、東畑が言い換えて同じ質問をして自分の言いたいことを主張するので、会話がうまくかみ合ってない
絶対に食いっぱぐれないスーパー巨匠がこういう「食えなくなったら」ごっこをするの、みっともないのでやめたほうがいいと思うけどね。本人は気持ちいいのかもしれんが
「この仕事1本では食べていけない」…直木賞作家・角田光代が50代でパソコン教室に通った切実な理由
“臨床心理学者・東畑開人さんの著書『ミドル・エイジ・ビギンズ』(KADOKAWA)”
カルチャースクール程度のPC教室なのに本気で通ったとか、絶対嘘だろ。ネタ探しに趣味で行っただけじゃん。本気なのは作家の眼差しで市井を覗きに行った行為であって、恐らくは講師を観察しに行ったのだろ。
やっぱいいなあ、角田光代。「あしたはうんと遠くへいこう」は今でもたまに読み返す
このレベルの売れっ子が食っていけないとしたら、収入より支出の問題のように思うがな。
「カウンセリングとは何か」買いそびれてたのを忘れていた…
このレベルの言説で読者を韜晦できるとはさすがに思ってないと信じたい
伊集院光が「ユーモア教室に通ってみたい」と言っていたのを思い出した
「〇〇とは何か」という問いってすごく変で、その〇〇ってすでに目の前にあるのに、あえて別の何かに対応づけないと納得できないのって何なんだろうなとよく思う
つまりパソコンが普通に使える中年のオレは直木賞作家になれるという事かな?
角田光代の総発行部数は430万部。小説ってハードカバーから単行本まであるが、仮に平均値を800円だとする。取り分が10%だとすると、3億4400万円。税金で半分取られたとして1億7200万円。その他、原稿料や講演料やら色々。
直木賞作家というよりは直木賞選考委員だからね、この人。その上での言説ととらえるべき。
「パソコン教室に通った」話のところ全然主題じゃないな/角田が答えているのに対し、東畑が言い換えて同じ質問をして自分の言いたいことを主張するので、会話がうまくかみ合ってない
絶対に食いっぱぐれないスーパー巨匠がこういう「食えなくなったら」ごっこをするの、みっともないのでやめたほうがいいと思うけどね。本人は気持ちいいのかもしれんが