私はゾロリの次は少年探偵団(江戸川乱歩)とシャーロックホームズ(コナン・ドイル)で次が三国志でその次がイリアスオデッセイアでその次が銀英伝と十二国記に行きました。で次は炎のミラージュで腐ったってワケ。
ちょっとググるとゾロリの壁なる謎のワードが。次のステップである文字だけの本への移行に手間取る子が多いと。自分は小1時点で図書室に住んでたんで、目に付いた本は全部読んでた気が。
年寄り過ぎて分からない 昔はゾロリが無くて怪傑ゾロを読んでた
漫画進めるのは的外れすぎるだろ…
絵本→字数の多い絵本→漫画、みたいな感じ?
親が読み聞かせをしていたら文字だらけの本にも抵抗なくなる→自分で読むようになる。子どもがひとりで文字読めるようになったら読み聞かせ終了と思ってる親が多いけど、しばらくは併存させたほうがいいよ。
アフターゾロリの壁は深いよな。文字だけの本に移行するハードルは意外と高い
「ふくろねずみのビリーおじさん」とかバージェスアニマルブックスはどうか。「ミノー号の冒険」や「ツバメ号とアマゾン号」とかもおもしろいけどゾロリ読んだレベルだとちょっと早いか。
一つのシリーズだけを読むって感覚はなかったなあ。本屋でも図書館でも児童書だけでもとても読み切れない量があると思うけど。
ズッコケシリーズ読んでたけどもう古典なんだろうな。
ゾロリ(ほうれんそうマン)はよくてわかったさんはキツいねえ わかったさんキツいならズッコケもキツいだろうし難しい
ハリーポッターに行ってた。それがハードル高いなら転スラとかがいいんじゃね?
うちはゾロリ通らず小1からずっとカービィ、小3になって「電車で行こう」「怪盗レッド」などときてぼくらシリーズになってるけど、ゾロリからなら銭天堂じゃないかなぁ。漫画ならサバイバルとか
知恵袋で、読書嫌いだけど感想文書かなきゃでおすすめ教えてって質問があって、その子に合うやつを考えて答えてあげたら「面白そうです!ありがとうございます!」みたいにお礼言ってくれて嬉しかった(隙自語)
ゾロリ読まなかったけど、けっこうそれに類する児童書みたいなのってあるじゃろ。自分は東海林さだおのエッセイなどを読んでいました。
子供の本の話、このポストあたりがきっかけっぽいけど https://x.com/ouchidemanabo/status/2077146801669656666?s=46&t=VPaTgnS-4jVhH1cpAukinA 次に読む本を親が誘導、という言い方する人もいた。誘導は違うと思うのだがなあ
(カービィは巻数もあって良さそうな気はする。あと深沢美潮系かな……冒険ものは絵柄を変えれば売れる気もする)
大人も漫画を読む時代だしゾロリみたいなフォーマットで年齢層高めの作品があってもよさそうだけど色々ハードル高いんだろうな
ウチの子はゾロリの次は、小学生向けのつばさ文庫・みらい文庫に進んだな。ゲームのノベライズ(マイクラとかカービィとか)もあるので取っつきやすいかと
次の本というよりKindle Paperwhiteのキッズ版を買い与えると、なんかガジェット感と豊富なラインナップにのめり込んでいく。本屋さんには悪いけどコスパもいいし冊数も増えないしね…
大丈夫だよ。俺もぞろりはみたけど、それから、数年間は読書なんてしなかった。でも、そのうちに、ハリーポッターなるものがはやって、ちょっとみたら、また、おもしれえな、って思って、読み出した。素養さえあれば
ほうれんそうマンやろ
家の子はゾロリの次はカービィの小説とか読んでたな
マジックツリーハウスシリーズは50冊くらいあって、文字だけ本ではないからいい塩梅かと。銭天堂もいい。昔はズッコケ三人組もあったけど、流石に内容が古すぎるかな
ポスト『ゾロリ』の難しさ。φ(..)メモメモ。
ズッコケシリーズ、ハリポタで良いんじゃないか?
自分は「エルマーとりゅう」3部作から江戸川乱歩の少年探偵団もの、シャーロック・ホームズだったかな。途中でマガーク探偵団とか挟まった気がする。椋鳩十とか新美南吉とかも
確かその足で江戸川乱歩やらに行ったんだけど、当時人間椅子とかは“小林少年の出てこないやつ”としてあまり楽しくない認定してたのはなんか面白いよね
銭天堂
漫画とラノベ
普通に児童文学適当に興味持ったの読めばええんちゃう?図書館なら金もかからんし
ハリーポッター
小4だとソノラマ文庫を読み始めてた
図書室で三国志とかはだしのゲンとかズッコケ読んでた。
我々の世代ではズッコケシリーズが担ってた枠かな。
①ミルキー杉山·空想科学·のびーる〇〇·実験対決·サバイバル·児童小説⇒②なろうカクヨム·ポッター·天久鷹央·ガネーシャ·ガリレオ·銭天堂等⇒勉強に勝手にスライドするので早朝、夕ご飯前、寝る前の読み聞かせ併存大事
LDの中1息子に読書体験積ませるため、いまだに読み聞かせしてる私のオススメは、ズッコケ三人組、エルマーとりゅう、銭天堂あたりかな。子供に読み聞かせて13年、ベッドタイムストーリーがまだ終わらねえぜ!
「もの凄く大きく首肯してらっしゃって」そこは別に頷いてでよくない?
うーん、結局子どもたちが本読めないと国力に影響するってことになるんかね。国力に影響しないなら別に趣味なんて何でもよくねって感じだけど
俺はズッコケ三人組から角川ミステリーの流れで中学進学したな。那須正幹と山中恒は小学生時代に大きな影響を受けた大先生だ。この人たちの本を図書室においてくれた知らない先生にも感謝。
ずっこけ三人組は古いか
ドリトル先生あたりでは?
そういう本は、もう少し前の年齢で読み聞かせるんですよ。視覚的に慣れるから。
ズッコケ三人組とかどうかな?
ゾロリ通ってないなぁと思ったら、初巻刊行の頃には既にラノベに移ってた
自分はコロコロコミックからビッグコミックスピリッツという謎のルートを歩んだがいま思えば浦沢直樹が全盛期の頃だったのよな そのとき一番面白いものを親子で楽しめばええんじゃないかと思う次第
就学前に『モモ』を読んでいた自分が異端だったのだと最近気づいた。ゾロリの次かぁ、、、、、難しい問題だ、、、、、、、
最近のシリーズだと追えるから放課後ミステリクラブ。知念実希人が書いてて本文中で全てヒントは出てる。謎解きパートの前に読者に推理させる事で2回読ませようとするゲーム的要素もあって面白い。
ここで歴史漫画(特に人物伝)はいいぞ勢の一人が通ります(´-`).。oO
個人差あるよね。マンガが今は好きならそれも良いのではと。子供自身が図書館や本屋で好きなものを手に取っていけば、楽しい本はたくさんあると気付けるはず。
活字嫌いすぎて、江戸川乱歩の少年探偵団を数冊読んでみたもののイマイチハマれず、司書の先生の私物のラノベを貸してもらってそこからラノベ沼にずるずるいった。阿智太郎作品ばかり読んでたな。
人気アニメのノベライズはどうかな。うちの子はコナンのノベル版読んでる。私自身はルドルフとイッパイアッテナから、ミヒャエルエンデやシェイクスピアに飛んでしまったので、あんまり児童書を知らない。
これが活字中毒一家にはわからない感覚「一面に文字というのが「ウッ」とくる」。文字あったら喜んで読んじゃうからねぇ。うちの人のゾロリの次はあてにならないだろうな。
少しハードル高そうな本を読んでみて、読めた!という経験を詰むことも大事だと思うので、あんまり誘導的に本を与えるのもどうなんかという気持ちもないではない
エルマーで断絶した
子供の頃に「ゾロリ」はなかったな。/小学校低学年は江戸川乱歩で、中学年で角川文庫、コバルト、高学年で朝日ソノラマ、ハヤカワかな。小学校の図書室に何故か講談社文庫の司馬遼太郎があってめっちゃ読んだ。
うちの子たちはゾロリの次おばけずかんやこまったさんに行ってたな。
紹介されてる本、大人の私でも読んでみたい
「5分後に意外な結末」小学生に読書習慣付けるキッカケに良い本。短くて、でもちゃんと小説で、体験がある。本当の読書習慣は自分の意思で新しい本を探す能力を身につけること。タイトル選びはその一つに過ぎない。
そうかな?その先が細分化してるだけに思うけど。うちはカービィとかマインクラフトの小説を読み始めて、いつの間にか自分と同じ本を読み始めてる。結局読む親の子は読むだけだと思ってる。
狼王ロボ(シートン動物記)と、ドリトル先生シリーズ。
ゾロリの前のマガーク少年探偵団よんでた。高校になってからぼくらのシリーズ読んだけど、中学のうちの方が面白かったかも。
ポプラ社の伝記シリーズと少年探偵団で数年は埋まってたな。世界自動文学全集を間に挟みながら。その内に漫画界はジャンプ黄金期に突入し、回し読みとゲームとアニメで大忙しに。まあ断絶さえ避ければ何でもよかろ。
男は黙ってデルトラクエスト
低学年ラノベみたいなのあるよね、と思ったけどそれでもハードルが高いのかな
ゾロリを通らなかった。フィクションが性に合わなかったのか偉人の伝記の本や漫画を読んでた
自分には文字への拒否反応という段階が無かったから、そこの乗り越え方はよく分からない。Audibleの朗読で児童文学を聞かせながら同時に実際の本もめくらせてみるとかはどうだろうか。
兄弟姉妹でも、ゾロリ読むかずっこけ読むか、ダレンシャンやネバーエンディングストーリー読むか、封神演義(原作)読むか、ハードボイルドやシートン動物記やファーブル昆虫記の要約文を読むか、道は分かたれる
「学校の怪談」とか「怪談レストラン」はダメですか!?オカルト、ホラー流行ってるじゃん…!?あっもしかして親が読ませたくない系?
本屋なら普通に学年別の推奨児童書並べてるだろ。なんだそりゃ?
集英社みらい文庫の「電車で行こう!」シリーズが今でも続いていたらなぁ……。著者は筆の早い人だったけど、くも膜下出血になったらしく、シリーズのすごくいいところでもう何年も休刊中。
私は海外旅行中親が薦めてきたドリトル先生しか読むものがなくてしゃーなし読んだらどハマりして、読み尽くして4.5年になったらズッコケハマったな。ズッコケは今の子でも読めると思うがなぁ。あとは青い鳥文庫とか
晴れ時々ブタシリーズ読んでた…
マンガ『税金で買った本』でもゾロリ問題出てきてたな。ゾロリが偉大すぎるんだろうな。
「読書」にウエットな感情持ちすぎ問題
リビングストンとジャクソンのゲームブックなんか今その辺で売ってないからな。
ゾロリが無かった世代だけどよわむしおばけとか江戸川乱歩の少年探偵団とかを読んでた記憶がある
こんなときこそ図書館だろ。自分で好きな本見つける楽しさを教えよう。
トゥギャッたんもゾロリ大好き〜!
きっちょむさんシリーズ読んでた
確かに小学2〜3年のころは絵本でも本でもなく図鑑とか科学系の読み本、歴史漫画シリーズばっかり読んでたな。それから角川富士見のラノベを経由して、中高は普通の小説も読んでた。
息子はゾロリが大好きで全巻読了したが「じゃあ次は…の本がないんですよね~」という話を書店店主にしたら「そうなんです、ゾロリで読書体験が断絶するケースが多いんです」と言われた→「ゾロリの次」ルートのおすすめが寄せられる
私はゾロリの次は少年探偵団(江戸川乱歩)とシャーロックホームズ(コナン・ドイル)で次が三国志でその次がイリアスオデッセイアでその次が銀英伝と十二国記に行きました。で次は炎のミラージュで腐ったってワケ。
ちょっとググるとゾロリの壁なる謎のワードが。次のステップである文字だけの本への移行に手間取る子が多いと。自分は小1時点で図書室に住んでたんで、目に付いた本は全部読んでた気が。
年寄り過ぎて分からない 昔はゾロリが無くて怪傑ゾロを読んでた
漫画進めるのは的外れすぎるだろ…
絵本→字数の多い絵本→漫画、みたいな感じ?
親が読み聞かせをしていたら文字だらけの本にも抵抗なくなる→自分で読むようになる。子どもがひとりで文字読めるようになったら読み聞かせ終了と思ってる親が多いけど、しばらくは併存させたほうがいいよ。
アフターゾロリの壁は深いよな。文字だけの本に移行するハードルは意外と高い
「ふくろねずみのビリーおじさん」とかバージェスアニマルブックスはどうか。「ミノー号の冒険」や「ツバメ号とアマゾン号」とかもおもしろいけどゾロリ読んだレベルだとちょっと早いか。
一つのシリーズだけを読むって感覚はなかったなあ。本屋でも図書館でも児童書だけでもとても読み切れない量があると思うけど。
ズッコケシリーズ読んでたけどもう古典なんだろうな。
ゾロリ(ほうれんそうマン)はよくてわかったさんはキツいねえ わかったさんキツいならズッコケもキツいだろうし難しい
ハリーポッターに行ってた。それがハードル高いなら転スラとかがいいんじゃね?
うちはゾロリ通らず小1からずっとカービィ、小3になって「電車で行こう」「怪盗レッド」などときてぼくらシリーズになってるけど、ゾロリからなら銭天堂じゃないかなぁ。漫画ならサバイバルとか
知恵袋で、読書嫌いだけど感想文書かなきゃでおすすめ教えてって質問があって、その子に合うやつを考えて答えてあげたら「面白そうです!ありがとうございます!」みたいにお礼言ってくれて嬉しかった(隙自語)
ゾロリ読まなかったけど、けっこうそれに類する児童書みたいなのってあるじゃろ。自分は東海林さだおのエッセイなどを読んでいました。
子供の本の話、このポストあたりがきっかけっぽいけど https://x.com/ouchidemanabo/status/2077146801669656666?s=46&t=VPaTgnS-4jVhH1cpAukinA 次に読む本を親が誘導、という言い方する人もいた。誘導は違うと思うのだがなあ
(カービィは巻数もあって良さそうな気はする。あと深沢美潮系かな……冒険ものは絵柄を変えれば売れる気もする)
大人も漫画を読む時代だしゾロリみたいなフォーマットで年齢層高めの作品があってもよさそうだけど色々ハードル高いんだろうな
ウチの子はゾロリの次は、小学生向けのつばさ文庫・みらい文庫に進んだな。ゲームのノベライズ(マイクラとかカービィとか)もあるので取っつきやすいかと
次の本というよりKindle Paperwhiteのキッズ版を買い与えると、なんかガジェット感と豊富なラインナップにのめり込んでいく。本屋さんには悪いけどコスパもいいし冊数も増えないしね…
大丈夫だよ。俺もぞろりはみたけど、それから、数年間は読書なんてしなかった。でも、そのうちに、ハリーポッターなるものがはやって、ちょっとみたら、また、おもしれえな、って思って、読み出した。素養さえあれば
ほうれんそうマンやろ
家の子はゾロリの次はカービィの小説とか読んでたな
マジックツリーハウスシリーズは50冊くらいあって、文字だけ本ではないからいい塩梅かと。銭天堂もいい。昔はズッコケ三人組もあったけど、流石に内容が古すぎるかな
ポスト『ゾロリ』の難しさ。φ(..)メモメモ。
ズッコケシリーズ、ハリポタで良いんじゃないか?
自分は「エルマーとりゅう」3部作から江戸川乱歩の少年探偵団もの、シャーロック・ホームズだったかな。途中でマガーク探偵団とか挟まった気がする。椋鳩十とか新美南吉とかも
確かその足で江戸川乱歩やらに行ったんだけど、当時人間椅子とかは“小林少年の出てこないやつ”としてあまり楽しくない認定してたのはなんか面白いよね
銭天堂
漫画とラノベ
普通に児童文学適当に興味持ったの読めばええんちゃう?図書館なら金もかからんし
ハリーポッター
小4だとソノラマ文庫を読み始めてた
図書室で三国志とかはだしのゲンとかズッコケ読んでた。
我々の世代ではズッコケシリーズが担ってた枠かな。
①ミルキー杉山·空想科学·のびーる〇〇·実験対決·サバイバル·児童小説⇒②なろうカクヨム·ポッター·天久鷹央·ガネーシャ·ガリレオ·銭天堂等⇒勉強に勝手にスライドするので早朝、夕ご飯前、寝る前の読み聞かせ併存大事
LDの中1息子に読書体験積ませるため、いまだに読み聞かせしてる私のオススメは、ズッコケ三人組、エルマーとりゅう、銭天堂あたりかな。子供に読み聞かせて13年、ベッドタイムストーリーがまだ終わらねえぜ!
「もの凄く大きく首肯してらっしゃって」そこは別に頷いてでよくない?
うーん、結局子どもたちが本読めないと国力に影響するってことになるんかね。国力に影響しないなら別に趣味なんて何でもよくねって感じだけど
俺はズッコケ三人組から角川ミステリーの流れで中学進学したな。那須正幹と山中恒は小学生時代に大きな影響を受けた大先生だ。この人たちの本を図書室においてくれた知らない先生にも感謝。
ずっこけ三人組は古いか
ドリトル先生あたりでは?
そういう本は、もう少し前の年齢で読み聞かせるんですよ。視覚的に慣れるから。
ズッコケ三人組とかどうかな?
ゾロリ通ってないなぁと思ったら、初巻刊行の頃には既にラノベに移ってた
自分はコロコロコミックからビッグコミックスピリッツという謎のルートを歩んだがいま思えば浦沢直樹が全盛期の頃だったのよな そのとき一番面白いものを親子で楽しめばええんじゃないかと思う次第
就学前に『モモ』を読んでいた自分が異端だったのだと最近気づいた。ゾロリの次かぁ、、、、、難しい問題だ、、、、、、、
最近のシリーズだと追えるから放課後ミステリクラブ。知念実希人が書いてて本文中で全てヒントは出てる。謎解きパートの前に読者に推理させる事で2回読ませようとするゲーム的要素もあって面白い。
ここで歴史漫画(特に人物伝)はいいぞ勢の一人が通ります(´-`).。oO
個人差あるよね。マンガが今は好きならそれも良いのではと。子供自身が図書館や本屋で好きなものを手に取っていけば、楽しい本はたくさんあると気付けるはず。
活字嫌いすぎて、江戸川乱歩の少年探偵団を数冊読んでみたもののイマイチハマれず、司書の先生の私物のラノベを貸してもらってそこからラノベ沼にずるずるいった。阿智太郎作品ばかり読んでたな。
人気アニメのノベライズはどうかな。うちの子はコナンのノベル版読んでる。私自身はルドルフとイッパイアッテナから、ミヒャエルエンデやシェイクスピアに飛んでしまったので、あんまり児童書を知らない。
これが活字中毒一家にはわからない感覚「一面に文字というのが「ウッ」とくる」。文字あったら喜んで読んじゃうからねぇ。うちの人のゾロリの次はあてにならないだろうな。
少しハードル高そうな本を読んでみて、読めた!という経験を詰むことも大事だと思うので、あんまり誘導的に本を与えるのもどうなんかという気持ちもないではない
エルマーで断絶した
子供の頃に「ゾロリ」はなかったな。/小学校低学年は江戸川乱歩で、中学年で角川文庫、コバルト、高学年で朝日ソノラマ、ハヤカワかな。小学校の図書室に何故か講談社文庫の司馬遼太郎があってめっちゃ読んだ。
うちの子たちはゾロリの次おばけずかんやこまったさんに行ってたな。
紹介されてる本、大人の私でも読んでみたい
「5分後に意外な結末」小学生に読書習慣付けるキッカケに良い本。短くて、でもちゃんと小説で、体験がある。本当の読書習慣は自分の意思で新しい本を探す能力を身につけること。タイトル選びはその一つに過ぎない。
そうかな?その先が細分化してるだけに思うけど。うちはカービィとかマインクラフトの小説を読み始めて、いつの間にか自分と同じ本を読み始めてる。結局読む親の子は読むだけだと思ってる。
狼王ロボ(シートン動物記)と、ドリトル先生シリーズ。
ゾロリの前のマガーク少年探偵団よんでた。高校になってからぼくらのシリーズ読んだけど、中学のうちの方が面白かったかも。
ポプラ社の伝記シリーズと少年探偵団で数年は埋まってたな。世界自動文学全集を間に挟みながら。その内に漫画界はジャンプ黄金期に突入し、回し読みとゲームとアニメで大忙しに。まあ断絶さえ避ければ何でもよかろ。
男は黙ってデルトラクエスト
低学年ラノベみたいなのあるよね、と思ったけどそれでもハードルが高いのかな
ゾロリを通らなかった。フィクションが性に合わなかったのか偉人の伝記の本や漫画を読んでた
自分には文字への拒否反応という段階が無かったから、そこの乗り越え方はよく分からない。Audibleの朗読で児童文学を聞かせながら同時に実際の本もめくらせてみるとかはどうだろうか。
兄弟姉妹でも、ゾロリ読むかずっこけ読むか、ダレンシャンやネバーエンディングストーリー読むか、封神演義(原作)読むか、ハードボイルドやシートン動物記やファーブル昆虫記の要約文を読むか、道は分かたれる
「学校の怪談」とか「怪談レストラン」はダメですか!?オカルト、ホラー流行ってるじゃん…!?あっもしかして親が読ませたくない系?
本屋なら普通に学年別の推奨児童書並べてるだろ。なんだそりゃ?
集英社みらい文庫の「電車で行こう!」シリーズが今でも続いていたらなぁ……。著者は筆の早い人だったけど、くも膜下出血になったらしく、シリーズのすごくいいところでもう何年も休刊中。
私は海外旅行中親が薦めてきたドリトル先生しか読むものがなくてしゃーなし読んだらどハマりして、読み尽くして4.5年になったらズッコケハマったな。ズッコケは今の子でも読めると思うがなぁ。あとは青い鳥文庫とか
晴れ時々ブタシリーズ読んでた…
マンガ『税金で買った本』でもゾロリ問題出てきてたな。ゾロリが偉大すぎるんだろうな。
「読書」にウエットな感情持ちすぎ問題
リビングストンとジャクソンのゲームブックなんか今その辺で売ってないからな。
ゾロリが無かった世代だけどよわむしおばけとか江戸川乱歩の少年探偵団とかを読んでた記憶がある
こんなときこそ図書館だろ。自分で好きな本見つける楽しさを教えよう。
トゥギャッたんもゾロリ大好き〜!
きっちょむさんシリーズ読んでた
確かに小学2〜3年のころは絵本でも本でもなく図鑑とか科学系の読み本、歴史漫画シリーズばっかり読んでたな。それから角川富士見のラノベを経由して、中高は普通の小説も読んでた。