学び

ギローム・ブラン「赤ちゃん問題にはじまっていたフランスの没落」(2023年2月)

1: maeda_a 2026/07/03 20:03

“フランスは,ヨーロッパの大部分を同時に相手取って戦い,常時100万人超の兵力を動員してみせ,しばしば敵軍を数で圧倒した.欧州列強は,6度以上にわたって対フランス大同盟を組んで戦ったすえにようやく…”

2: kisaragiakagi 2026/07/04 08:16

"人数より質"声に出して読みたい日本語

3: io22227457 2026/07/04 09:09

“基礎となって,家系ウェブサイトの利用者たち”

4: sakuro 2026/07/04 09:25

Guillaume (英語のWilliam相当) は一般にギヨーム (/ɡijom/) とカタカナ表記する。

5: rider250 2026/07/04 09:30

何しろWW1後に創設された国際連盟(LEAGUE of NATIONS)は組織の公用語が仏語と英語だったんだからな(国際連合も英仏語)、ほんの100年ほど前でも実質世界を統べてたのは仏英だったわけだ。確かに超大国だった。

6: ounce 2026/07/04 09:55

期待する内容がいつまで経っても始まらず、結局その世俗化の根本原因も曖昧。読み手のリテラシーや忍耐力に甘えた、よくある学者の悪文。本当に読みづらい。

7: AKIMOTO 2026/07/04 10:00

そんなにイギリスとフランスで昔から違いが出てたのか

8: nomuken 2026/07/04 10:01

「で、結論は?その根拠は?」と思いながら読んで、最後までよくわからんかった。 宗教の影響低下でモラルが変わったから出生率が低下した、でいいんだよね?

9: yodogawa-kahan 2026/07/04 10:06

子ひとりあたりに注ぐ愛情と金額が増えて少子化が進行することを前提として、食うに困らない金額を超えてどんどん育児給付を増やし続ければ、少子化が反転するという仮説が成り立つ。

10: TransRadio 2026/07/04 10:10

確かにしっかりと明示されてはいないけど、言及されている避妊法の実施率が上がることで、出生率が下がったのでは? とても subtle だけど、劇的に効くレバー(避妊法)によって大きな人口動態インパクトがあったと

11: hobbiel55 2026/07/04 10:20

「教会の影響力が失われて,もはや聖職者は避妊に反対できなくなった」