学び

図書館が破壊する「書物」のエコシステム、「図書館の無料貸し出しは本を滅ぼす」と語る真意と日本文化1300年の蓄積 【著者に聞く】電子書籍に置き換わらない紙の本、『書物を楽しむ あえて今、紙の本を読む理由』の林望が語る本の価値 | JBpress (ジェイビープレス)

1: Guro 2026/06/26 11:16

林望さんいまだにずーっとそんなこと仰ってるのか。何年前からよ。。90年代から?

2: copyright 2026/06/26 12:27

図書館が貸出サービスを始めてから、一体どれだけの年月が経ったと思っているのだろう。少なくとも今まで本は滅んでいない。あまりにも低レベルな妄言。この人の本が図書館にあったとしても私は読まない。

3: machida77 2026/06/26 21:57

90年代の無料貸本屋論から全く知見が変わっていない。これではこの分野の論文も本も読んでいないのだろう。

4: wackunnpapa 2026/06/26 22:05

浅野健一と同様で、過去に注目された言説に己が囚われ。麒麟も老いては駑馬にも劣るか。古き悪しき図書館原理主義者と対消滅するのが望ましい。

5: mionosuke 2026/06/26 22:16

これって一昔前の話じゃね? 今は買って読んですぐに売る人が多いと思う。図書館で読む人は新刊にこだわるより、いろんな本を見たいんだと思うがな。