小学校中学校で長いひきこもりになって勉強しないと、マジで漢字の読めない人間になるからな…。なんだかんだで日本の国語のカリキュラムはそれなりにすごいのだ
電源なんて二文字で済みますからね。
漢字の圧縮率がチートすぎて欧米言語 of UIが崩壊するの、ローカライズあるあるだな
twitter(x.com)が日本で流行ったのって日本語が150文字でも十分に色々と言い表せるからではないかみたいなことが以前も言われてたよね。※追記:全角140文字だった。
音声でいうと、真っ赤なお鼻の〜 の間にRudolph, the Red-Nosed Reindeer すでにトナカイである事とルドルフという未知の情報がはいってるからな…。 ハリポタオーディブルが長いのは納得。 pushが押すでも押でも可能。
「鵜の尾と胃の絵」というのをコリン・ジョイスが書いていた
Audibleを挙げてる人がいるけど、発話(音声)に関しては逆転するのよね。同じ情報量を伝えるのに要求される音節量が大きい。その分、単位時間当たりの発話する音節量が多かったはず。
湯はhot waterだし、少ない文字や単語をやりくりして表現出来るのが英語の優れた点ね。でも総画数で言えば日本語とあまり変わらないのでは?
let it beに関しては意訳の問題か、そのフレーズ自体が表意文字と同等に米国人に圧縮した意味をもたらしているのでは。通常の単語や熟語にはそこまで意味をフレーズに持たせていないとか。
漢字で圧縮、言語のマジックですわね!翻訳者の奮闘、尊敬しますの。
当たり前のような気もするけども
だからアイコン使うようになるんじゃないかな
英会話の教材で童話とかの英語版を読んだことあったのだが、思ったよりも文章量が多かったのに驚いた記憶が
UIに関しては単語レベルの圧縮率高いんだけど、会話やアイテムやスキルの説明文だと冗長になってる印象ある/グレイブヤードキーパーなんかも日本語だと2列化しても会話フレームの行数変わらないので収まらかったり
HTMLならまだしも、PDFのレイアウトは欧文きつい。取扱説明書の他言語の組版は大変だった
「500ページ超の契約書」とかいう表現をたまに目にするけど、英語ならたいしたことないのかもしれんな!(でも、読みたくない
ベトナム語の横長さがやばい
Twitter(現X)のラテン系言語では文字数制限140文字ギリギリになる傾向があり、制限内に収まるように文字数を切り詰めているという可能性は以前にも指摘されていた。 https://forest.watch.impress.co.jp/docs/news/1090381.html
日本語っていうより漢字でしょ。中国語と比べて圧縮率が高いのなら日本語の圧縮率がすごいということになるけど…
漢字系は初期投資が過大な分回収率も高い。というのかな?
メトロイド3のように字幕スーパーにすれば色々解決
中国製ゲームの日本語版をやったときに、スキル名をカタカナにしたせいで画面からはみ出てたことがあったな
ゲームのRTAだと選択言語によってクリアタイムに影響を与えることがある。ゼルダの伝説BotWは最速フランス語だった記憶がある
出版畑なので「文章だと英語を日本語に訳すと2割ほど増えるんじゃなかったっけな」とか思ってしまった。あ、いや、逆か?(耄碌爺いだ) 同じ文字組みにはできないから単純には比較できんけど。
英語に比べて少なくとも100倍文字の数があるのだから100倍効率が良くても良いはずだが、そうはなっていない、文字当たりの効率が極端に悪い。
漢字熟語に限る。文章になると、現代の自然な日本語はやや長めの部類な気がする(必要なフォントサイズがアルファベットなどに比べると大きい、という点も含めて)。
サイト制作で言語対応してる。日本語よりも繁体字、簡体字の方がもっと短い。長くて入らないよってなるのはスペイン語。タイ語は改行位置で意味が変わるので、改行位置の確認が必要。
栄養成分表示とか説明書とかのびっしり英語は読めたもんじゃない
やまとのことのはををんなてにてかいてみたまへ。漢字の有難さを日本語の圧縮率とか言ってるんじゃねえよ。
文字数で比較すればそうだが、同サイズの空間(1ページ)に表示できる情報量は英語のが1.5〜2倍多い(訳書が分厚い&分冊されがちな理由)。短く理屈が説明できないが事実としてそう。
日本語が元々チャンプル表記だったから、アジアの中で先んじて西欧化が可能だったのだろう。みたいな。もとより冗長性・拡張性が組込めれた言語表現。中国が遅れたのは、翻訳しないと使用表記できない事が障害に。
逆に海外のポスターを単に日本語に訳したりすると、文字数とバランスが悪くて格好悪くなったりするしなぁ。特に住所とかの細かい情報のあたりとか。
英語でスペースを確保しても、それをポルトガル語ドイツ語に持って行くと終わってた記憶…
ハンターxハンターの翻訳とかすごいと思う。日本語であれだぞ
ドイツ語は長いイメージはある
映像制作業だけど確かにそう、テロップや字幕が収まらなくて苦労する でもナレーションの吹き替えではそうでもないし逆に尺が余ったりする、つまり漢字がすごい
日本語から繁体字か簡体字にするともっと短くなるからやってみなよ。
漫画もフキダシに入りきらなかったりするよね。
GB時代のポケモンはよく海外展開できたものだ
そりゃ漢字は文字の種類が段違いに多いんだから当たり前
ゲームの海外向け翻訳をやった人なら分かると思うけど、日本語の圧縮効率は半端じゃない!「多言語対応のUIで泣く」中国語圏やプロからの意見も
小学校中学校で長いひきこもりになって勉強しないと、マジで漢字の読めない人間になるからな…。なんだかんだで日本の国語のカリキュラムはそれなりにすごいのだ
電源なんて二文字で済みますからね。
漢字の圧縮率がチートすぎて欧米言語 of UIが崩壊するの、ローカライズあるあるだな
twitter(x.com)が日本で流行ったのって日本語が150文字でも十分に色々と言い表せるからではないかみたいなことが以前も言われてたよね。※追記:全角140文字だった。
音声でいうと、真っ赤なお鼻の〜 の間にRudolph, the Red-Nosed Reindeer すでにトナカイである事とルドルフという未知の情報がはいってるからな…。 ハリポタオーディブルが長いのは納得。 pushが押すでも押でも可能。
「鵜の尾と胃の絵」というのをコリン・ジョイスが書いていた
Audibleを挙げてる人がいるけど、発話(音声)に関しては逆転するのよね。同じ情報量を伝えるのに要求される音節量が大きい。その分、単位時間当たりの発話する音節量が多かったはず。
湯はhot waterだし、少ない文字や単語をやりくりして表現出来るのが英語の優れた点ね。でも総画数で言えば日本語とあまり変わらないのでは?
let it beに関しては意訳の問題か、そのフレーズ自体が表意文字と同等に米国人に圧縮した意味をもたらしているのでは。通常の単語や熟語にはそこまで意味をフレーズに持たせていないとか。
漢字で圧縮、言語のマジックですわね!翻訳者の奮闘、尊敬しますの。
当たり前のような気もするけども
だからアイコン使うようになるんじゃないかな
英会話の教材で童話とかの英語版を読んだことあったのだが、思ったよりも文章量が多かったのに驚いた記憶が
UIに関しては単語レベルの圧縮率高いんだけど、会話やアイテムやスキルの説明文だと冗長になってる印象ある/グレイブヤードキーパーなんかも日本語だと2列化しても会話フレームの行数変わらないので収まらかったり
HTMLならまだしも、PDFのレイアウトは欧文きつい。取扱説明書の他言語の組版は大変だった
「500ページ超の契約書」とかいう表現をたまに目にするけど、英語ならたいしたことないのかもしれんな!(でも、読みたくない
ベトナム語の横長さがやばい
Twitter(現X)のラテン系言語では文字数制限140文字ギリギリになる傾向があり、制限内に収まるように文字数を切り詰めているという可能性は以前にも指摘されていた。 https://forest.watch.impress.co.jp/docs/news/1090381.html
日本語っていうより漢字でしょ。中国語と比べて圧縮率が高いのなら日本語の圧縮率がすごいということになるけど…
漢字系は初期投資が過大な分回収率も高い。というのかな?
メトロイド3のように字幕スーパーにすれば色々解決
中国製ゲームの日本語版をやったときに、スキル名をカタカナにしたせいで画面からはみ出てたことがあったな
ゲームのRTAだと選択言語によってクリアタイムに影響を与えることがある。ゼルダの伝説BotWは最速フランス語だった記憶がある
出版畑なので「文章だと英語を日本語に訳すと2割ほど増えるんじゃなかったっけな」とか思ってしまった。あ、いや、逆か?(耄碌爺いだ) 同じ文字組みにはできないから単純には比較できんけど。
英語に比べて少なくとも100倍文字の数があるのだから100倍効率が良くても良いはずだが、そうはなっていない、文字当たりの効率が極端に悪い。
漢字熟語に限る。文章になると、現代の自然な日本語はやや長めの部類な気がする(必要なフォントサイズがアルファベットなどに比べると大きい、という点も含めて)。
サイト制作で言語対応してる。日本語よりも繁体字、簡体字の方がもっと短い。長くて入らないよってなるのはスペイン語。タイ語は改行位置で意味が変わるので、改行位置の確認が必要。
栄養成分表示とか説明書とかのびっしり英語は読めたもんじゃない
やまとのことのはををんなてにてかいてみたまへ。漢字の有難さを日本語の圧縮率とか言ってるんじゃねえよ。
文字数で比較すればそうだが、同サイズの空間(1ページ)に表示できる情報量は英語のが1.5〜2倍多い(訳書が分厚い&分冊されがちな理由)。短く理屈が説明できないが事実としてそう。
日本語が元々チャンプル表記だったから、アジアの中で先んじて西欧化が可能だったのだろう。みたいな。もとより冗長性・拡張性が組込めれた言語表現。中国が遅れたのは、翻訳しないと使用表記できない事が障害に。
逆に海外のポスターを単に日本語に訳したりすると、文字数とバランスが悪くて格好悪くなったりするしなぁ。特に住所とかの細かい情報のあたりとか。
英語でスペースを確保しても、それをポルトガル語ドイツ語に持って行くと終わってた記憶…
ハンターxハンターの翻訳とかすごいと思う。日本語であれだぞ
ドイツ語は長いイメージはある
映像制作業だけど確かにそう、テロップや字幕が収まらなくて苦労する でもナレーションの吹き替えではそうでもないし逆に尺が余ったりする、つまり漢字がすごい
日本語から繁体字か簡体字にするともっと短くなるからやってみなよ。
漫画もフキダシに入りきらなかったりするよね。
GB時代のポケモンはよく海外展開できたものだ
そりゃ漢字は文字の種類が段違いに多いんだから当たり前