学び

愛情ホルモンが「戦闘モード」を誘発している可能性が研究で判明

1: nguyen-oi 2026/06/21 09:35

内輪の結束が強い奴ほど他者に排他的で攻撃的になる現象、身近でもよく見かけるわ

2: nanako-robi 2026/06/21 10:02

“見知らぬ個体や遠くにいる縄張りの個体は脅威が少ないため注意を向けにくく、近くにいる見慣れた同種個体には自分の資源を奪う可能性があるため強い攻撃行動を示す”

3: Nunocky 2026/06/21 10:20

読んでないけど、「愛を捨てたラオウはそれでも強かったよね」などと考えている

4: fluoride 2026/06/21 11:14

仲間の結束って外から見れば排他性そのものだよね。親油性=疎水性みたいなコインの裏表

5: sakidatsumono 2026/06/21 11:34

そりゃ身内を守るために外と戦うためでしょ

6: frothmouth 2026/06/21 11:42

愛は差別、ってヤツ  ''体内でオキシトシンが増加すると、家族や仲間といった集団内の協力関係を高めると同時に、集団外に対する警戒心や攻撃性を高める可能性があることが知られています。''

7: circled 2026/06/21 12:50

SMプレイは盛り上がるってことなのかな?