はてな左派は、自衛力を持たず、同盟国も持たずに大国や軍事国家に無抵抗で蹂躙されろって言ってるからそういう世界観なんだろう
誰かがミサイル飛ばして全てが終わる日を心待ちにしてるような気分はなんだろうby山本リンダ
『こんな名前(冬木糸一)で活動しているだけあって、「終末」が好きだ』 あらま、そうでしたか!
「世紀の空売り」した連中は、文字通り終末に賭けたのだろう
個人がそれを信じるのは別に良いけど今見せられているのは国家がハルマゲドンを信じて戦争を起こしている姿だからね。宗教右翼怖い
間違いなくもうすぐ世界が終わる、日本が終わる、資本主義・文明・人類は終わる。と核廃棄物の地層処分や地球温暖化や軍事競争や公園の樹やらの伐採反対を一人で両方いうのが「知的階層」だとされてるのね、日本では
ポストアポカリプスものの創作だと「感覚的に廃墟などの終末的な表現が好き(感性)」、「厭世観により現実を終わらせたい(浄化)」、「現実逃避して楽園的な世界が欲しい(救済)」といった作品が多い印象
現実に起きた大惨事をテコに人々に変化を煽るショック・ドクトリンの構造を時間軸をズラしてまだ起きていない架空の大惨事を想像させて人々に変化を煽るのが終末論の悪用方法の一つと言えるのだろう。
著者名について調べてみたら、「筆名の「冬木糸一」は、「終末」の文字をバラバラにして、再構築したもの」とのこと。知らなかった/「世界の終わり」といえば THEE MICHELLE GUN ELEPHANT
ランセランセマッポーマッポー
×終末に惹きつけられる 〇崩壊後の根拠ない成り上がり、新体制構築に惹きつけられる
世界の破滅映画大杉『サンキューチャック』『ホワイトノイズ』『メランコリア』『ドントルックアップ』『ジオストーム』『インターステラー』『コンテイジョン』『グリーンランド』『エンド・オブ・ザ・ワールド』
終末志向は週末だけにしておきたい。
チベット仏教の終末論ではイスラムとの最終戦争が予言されていたが、実際には中共との戦争になった。/どの終末論も成立当時の情勢を反映しているということか。
私も週末は大好きだよ。
「超富裕層の間で世界の滅亡が受け入れられているのが近年のトレンドといえる。持っているものが多ければ多いほどそれを失う恐怖も大きい」
National Geographic制作『Doomsday Preppers』というドキュメンタリーは面白かったが「最初にピーター・ティールやイーロン・マスクの終末観に少し触れたが、超富裕層の間で世界の滅亡が受け入れられているのが近年のトレンド」
わたしも週末が大好きです!
ゲーム理論で言うところのラストワン試行(永続的なら協調して全体益を選ぶ者も最後なら裏切り利益最大化)を選択させるための手段だからね。信じる人の背景は様々だろうが、信じさせようとする存在が絶えないのはソコ
温暖化で30年くらいで終わるのではという気がしている
自分は死ぬべき存在なのに、自分が死んだあとも世界が続くことに耐えられない人がいる
「渚にて」は好きだったな。ポストアポカリプスではないよ。
yも「うどん終末」(全てがうどん質で構成されているが、この世界の湿度は容易にうどん質を崩壊させる)のAI漫画を描かせてるよ~ うどん雷やうどん隕石が降り注ぐのにメインキャラには当たらないのが不満(eroyamaったん)
おそらく語られているその形そのものが魅力なのでしょうね。残骸としてタイトルだけになった情報を浅く引き出すだけで足元に敷き詰めている充足感というか。
次の日に目覚めると考えているほうがおかしいんだけど、それを思いすぎると日常生活に差し障るので、あまり考えないようにしている。人類文明というのは現状が継続することを前提として行われるもの
コロナワクチンが原因でもうすぐ大量死が起きる、みたいなのを信じ込んでしまい大手企業を辞めた人のブログが以前バズってなかったっけ
Liminal Spaceの概念も類型だよね コロナで誰もいなくなった都市を歩くのは貴重な経験だった
名前で落ちてる
はだしのゲンはポスアポ物
現実の無限の可能性と永遠は、人間の脳には厳しすぎる。脳は終わりや制限を、癒し・救いとして求める。
米国知識層の終末論が厄介なのは、自力で終末そのものを作り出せるというところなのだと思う。元からマッチポンプで大量殺戮しがちだし。
『自分の責任ではない原因によって、今ある悩みの種が全部吹っ飛んでくれると嬉しいから』だと思う。そういう点で、異世界転生や異世界召喚は終末物と趣味が近い。悩みの種が全部吹き飛んでニューゲーム。
たぶんリセットしたいんだろうなぁ
イーロン・マスクとかスティーブ・バノンあたりが終末論とくの、自分にとって邪魔なやつらを片付けて自分たちだけ生き残ろうという願望の表れなのでは?とか思ってしまう。
めがね?
ノアの方舟で一旦堕落し過ぎた人類はリセットされてるので、終末は別にこれからが初回ではないという問題がある
親戚のおばさまの末法思想に巻き込まれて賞味期限ギリの缶詰瓶詰めを大量消費することになった思い出が蘇る……なめたけはそんな一気に食べれるもんじゃないのよ
前世紀末、まだ豊かだった本邦で流行ったノストラダムス系終末論は、社会不適合な者の呪いだったように思う。おれを受け入れないこんな世界は滅びてしまえ的な。そういう分析もあるのか?
ここで語られている宗教的・予言的な終末論と、気候変動や資源枯渇に起因した文明崩壊論は結果だけ似ていてもだいぶ毛色が違いそう
小池定路の眼鏡っ子いいですよね! God breath U 神の臭い息がオマエらと共にありますように
変えられない貧富や格差の現実に等しく死ぬという夢を抱くのか、あるいは変わり果てた先の世界の英雄たることを目論むのか
終末論というのは「われわれの世代は特別である」という、世代的な選民思想のようなものをもたらしてくれる。凡庸なものほど「君は特別だ」といわれることが大好きなんだ。
だってこんな醜く愚かな生き物滅ぶべきだし
なぜ人間は終末に惹きつけられるのか?──『世界の破滅を信じた人たちのとんでもない世界史』 - 基本読書
はてな左派は、自衛力を持たず、同盟国も持たずに大国や軍事国家に無抵抗で蹂躙されろって言ってるからそういう世界観なんだろう
誰かがミサイル飛ばして全てが終わる日を心待ちにしてるような気分はなんだろうby山本リンダ
『こんな名前(冬木糸一)で活動しているだけあって、「終末」が好きだ』 あらま、そうでしたか!
「世紀の空売り」した連中は、文字通り終末に賭けたのだろう
個人がそれを信じるのは別に良いけど今見せられているのは国家がハルマゲドンを信じて戦争を起こしている姿だからね。宗教右翼怖い
間違いなくもうすぐ世界が終わる、日本が終わる、資本主義・文明・人類は終わる。と核廃棄物の地層処分や地球温暖化や軍事競争や公園の樹やらの伐採反対を一人で両方いうのが「知的階層」だとされてるのね、日本では
ポストアポカリプスものの創作だと「感覚的に廃墟などの終末的な表現が好き(感性)」、「厭世観により現実を終わらせたい(浄化)」、「現実逃避して楽園的な世界が欲しい(救済)」といった作品が多い印象
現実に起きた大惨事をテコに人々に変化を煽るショック・ドクトリンの構造を時間軸をズラしてまだ起きていない架空の大惨事を想像させて人々に変化を煽るのが終末論の悪用方法の一つと言えるのだろう。
著者名について調べてみたら、「筆名の「冬木糸一」は、「終末」の文字をバラバラにして、再構築したもの」とのこと。知らなかった/「世界の終わり」といえば THEE MICHELLE GUN ELEPHANT
ランセランセマッポーマッポー
×終末に惹きつけられる 〇崩壊後の根拠ない成り上がり、新体制構築に惹きつけられる
世界の破滅映画大杉『サンキューチャック』『ホワイトノイズ』『メランコリア』『ドントルックアップ』『ジオストーム』『インターステラー』『コンテイジョン』『グリーンランド』『エンド・オブ・ザ・ワールド』
終末志向は週末だけにしておきたい。
チベット仏教の終末論ではイスラムとの最終戦争が予言されていたが、実際には中共との戦争になった。/どの終末論も成立当時の情勢を反映しているということか。
私も週末は大好きだよ。
「超富裕層の間で世界の滅亡が受け入れられているのが近年のトレンドといえる。持っているものが多ければ多いほどそれを失う恐怖も大きい」
National Geographic制作『Doomsday Preppers』というドキュメンタリーは面白かったが「最初にピーター・ティールやイーロン・マスクの終末観に少し触れたが、超富裕層の間で世界の滅亡が受け入れられているのが近年のトレンド」
わたしも週末が大好きです!
ゲーム理論で言うところのラストワン試行(永続的なら協調して全体益を選ぶ者も最後なら裏切り利益最大化)を選択させるための手段だからね。信じる人の背景は様々だろうが、信じさせようとする存在が絶えないのはソコ
温暖化で30年くらいで終わるのではという気がしている
自分は死ぬべき存在なのに、自分が死んだあとも世界が続くことに耐えられない人がいる
「渚にて」は好きだったな。ポストアポカリプスではないよ。
yも「うどん終末」(全てがうどん質で構成されているが、この世界の湿度は容易にうどん質を崩壊させる)のAI漫画を描かせてるよ~ うどん雷やうどん隕石が降り注ぐのにメインキャラには当たらないのが不満(eroyamaったん)
おそらく語られているその形そのものが魅力なのでしょうね。残骸としてタイトルだけになった情報を浅く引き出すだけで足元に敷き詰めている充足感というか。
次の日に目覚めると考えているほうがおかしいんだけど、それを思いすぎると日常生活に差し障るので、あまり考えないようにしている。人類文明というのは現状が継続することを前提として行われるもの
コロナワクチンが原因でもうすぐ大量死が起きる、みたいなのを信じ込んでしまい大手企業を辞めた人のブログが以前バズってなかったっけ
Liminal Spaceの概念も類型だよね コロナで誰もいなくなった都市を歩くのは貴重な経験だった
名前で落ちてる
はだしのゲンはポスアポ物
現実の無限の可能性と永遠は、人間の脳には厳しすぎる。脳は終わりや制限を、癒し・救いとして求める。
米国知識層の終末論が厄介なのは、自力で終末そのものを作り出せるというところなのだと思う。元からマッチポンプで大量殺戮しがちだし。
『自分の責任ではない原因によって、今ある悩みの種が全部吹っ飛んでくれると嬉しいから』だと思う。そういう点で、異世界転生や異世界召喚は終末物と趣味が近い。悩みの種が全部吹き飛んでニューゲーム。
たぶんリセットしたいんだろうなぁ
イーロン・マスクとかスティーブ・バノンあたりが終末論とくの、自分にとって邪魔なやつらを片付けて自分たちだけ生き残ろうという願望の表れなのでは?とか思ってしまう。
めがね?
ノアの方舟で一旦堕落し過ぎた人類はリセットされてるので、終末は別にこれからが初回ではないという問題がある
親戚のおばさまの末法思想に巻き込まれて賞味期限ギリの缶詰瓶詰めを大量消費することになった思い出が蘇る……なめたけはそんな一気に食べれるもんじゃないのよ
前世紀末、まだ豊かだった本邦で流行ったノストラダムス系終末論は、社会不適合な者の呪いだったように思う。おれを受け入れないこんな世界は滅びてしまえ的な。そういう分析もあるのか?
ここで語られている宗教的・予言的な終末論と、気候変動や資源枯渇に起因した文明崩壊論は結果だけ似ていてもだいぶ毛色が違いそう
小池定路の眼鏡っ子いいですよね! God breath U 神の臭い息がオマエらと共にありますように
変えられない貧富や格差の現実に等しく死ぬという夢を抱くのか、あるいは変わり果てた先の世界の英雄たることを目論むのか
終末論というのは「われわれの世代は特別である」という、世代的な選民思想のようなものをもたらしてくれる。凡庸なものほど「君は特別だ」といわれることが大好きなんだ。
だってこんな醜く愚かな生き物滅ぶべきだし