よくある話なのでグロ連呼する人の自己陶酔のほうが印象に残った/要するに売れたら天下(この場合はノーベル賞?)、漫画家、バンドマン、起業家~みたいな振れ幅でかい栄光博打を好んで選んだら外れましたという話
これから大学も減らしていくそうなので、ますますアカポスは少なくなる。こういう現実は学生さん達に知らせないとフェアではないかもね。
数年毎に日本から出る論文量が〜とか勝手に幸せに家庭作った第三者が危機感を無責任に煽ってるがこんな夢も希望もないキャリアなんてちょっと理性働けばリスク考えて進まないわバーカって話だわな。
きつい
ポスドクとかアカデミアの闇深さは本当に救いがない。若者の人生を消費するシステム
フィクション…だといいのだけれど…
まさにテクノロジーでは解決できない文系の問題なんだよな家族とか雇用とか。文系これ解決してよ。
ワイは社会人としてマトモに働ける気がしなくて消去法で研究職と思ってたけど、実際に社会に出てみると俺よりまともに喋れない奴、俺より専門性ない奴ばかりで社会は構成されていた。みんな安心して就職してほしい
いやーきつい
辛いけどこういうものでは?
これがSFプロトタイピングか
グロテスクって画像映像には言えるけど文章でそう感じる事は全然ないな。例えば増田でオカルトホラー系のホッテントリってあんまりないやろ。グロって実は小説ではあまりない。挿絵が付いて初めて人気になるのだ。
先が読めると博士進学や少なくともポスドクになろうと思わないので、先が読めないくらいが研究者に向いていると10年以上前にも言われていたな。今から考えると残酷な言葉だ。
自分はライフサイエンス分野で大学でパーマネントポスト取れて妻子もいるが、すごいラッキーが重なったよな、優秀だったからではないよな、というのは常々思っているよ。自分より優秀なのにうまくいかんかった人多い
同じような話は高給パワーカップルとかでもあるとは思うんだが、アカポスは絶対的な求人数が少ないというのが選択肢のなさを生んでいると思う
いつまで大学からのお小遣いで生活してるんだよって話。大学に依存せず独立生計立てれるやり方を作らないってのが滑稽人生になる理由だろう。
1つ目の話は単身赴任手当出ないの?と思った(本題はそこではないが、なんかリアリティに欠けるなと
万が一子がこういう道に進みたがったとき、生活費の援助をできるようにしておきたいと思った。ただしどこかで諦めさせるために、時限つきで…
第二回で35歳が「一般のサラリーマンであれば、中堅として部下を持ち、結婚してマイホームを建て、人生の黄金期を迎える年齢だ」と出てくるけれど、こういう平均的なイメージと自分を比較するのは無意味だと思う。
おれは社会人やってから大学院に入り直したけど、入り直して思ったのはアカデミアなんて行くとこじゃねえということ。
研究者の生きざまの残酷さを描き出している。
弊社に修士の人がいるがマジで優秀。複雑な問題に対する耐性があるというか。まず問題を規定する、問題を解きほぐす、それを他人に説明し続ける、諦めずに継続する、という能力が高いと感じる。
ありふれた話でグロくもなんでもない。能力が高い人が努力しても報われないこともあるし、その逆も然り。理不尽にトラックが突っ込んできて、今日死ぬかもしれないし、人生は理不尽だということを考えた方がよい。
"修士の人がいるが"、いい表現だ
大学を独立行政法人にしたのは本当に失敗だったよね……
🍣
え、えぐい……。自分は研究者になれなかった落伍者だけど、今はそれでよかったと思っている。だが運がよかっただけでもある
気づく人は気づくけど、ゼロ年代以降の博士後期課程~ポスドクの話はほぼ全てバイオ由来。さらに厄介なのが女子でがこの分野に行きたがる人が多い。
社不を教授にするから終わりの世界になるんだが
「マジでグロくて本当にしんどくなってきた」アカデミアの人生設計に関する救いのない話しかない短編集を見つけたが、読んでいてものすごく胸が苦しくなった
よくある話なのでグロ連呼する人の自己陶酔のほうが印象に残った/要するに売れたら天下(この場合はノーベル賞?)、漫画家、バンドマン、起業家~みたいな振れ幅でかい栄光博打を好んで選んだら外れましたという話
これから大学も減らしていくそうなので、ますますアカポスは少なくなる。こういう現実は学生さん達に知らせないとフェアではないかもね。
数年毎に日本から出る論文量が〜とか勝手に幸せに家庭作った第三者が危機感を無責任に煽ってるがこんな夢も希望もないキャリアなんてちょっと理性働けばリスク考えて進まないわバーカって話だわな。
きつい
ポスドクとかアカデミアの闇深さは本当に救いがない。若者の人生を消費するシステム
フィクション…だといいのだけれど…
まさにテクノロジーでは解決できない文系の問題なんだよな家族とか雇用とか。文系これ解決してよ。
ワイは社会人としてマトモに働ける気がしなくて消去法で研究職と思ってたけど、実際に社会に出てみると俺よりまともに喋れない奴、俺より専門性ない奴ばかりで社会は構成されていた。みんな安心して就職してほしい
いやーきつい
辛いけどこういうものでは?
これがSFプロトタイピングか
グロテスクって画像映像には言えるけど文章でそう感じる事は全然ないな。例えば増田でオカルトホラー系のホッテントリってあんまりないやろ。グロって実は小説ではあまりない。挿絵が付いて初めて人気になるのだ。
先が読めると博士進学や少なくともポスドクになろうと思わないので、先が読めないくらいが研究者に向いていると10年以上前にも言われていたな。今から考えると残酷な言葉だ。
自分はライフサイエンス分野で大学でパーマネントポスト取れて妻子もいるが、すごいラッキーが重なったよな、優秀だったからではないよな、というのは常々思っているよ。自分より優秀なのにうまくいかんかった人多い
同じような話は高給パワーカップルとかでもあるとは思うんだが、アカポスは絶対的な求人数が少ないというのが選択肢のなさを生んでいると思う
いつまで大学からのお小遣いで生活してるんだよって話。大学に依存せず独立生計立てれるやり方を作らないってのが滑稽人生になる理由だろう。
1つ目の話は単身赴任手当出ないの?と思った(本題はそこではないが、なんかリアリティに欠けるなと
万が一子がこういう道に進みたがったとき、生活費の援助をできるようにしておきたいと思った。ただしどこかで諦めさせるために、時限つきで…
第二回で35歳が「一般のサラリーマンであれば、中堅として部下を持ち、結婚してマイホームを建て、人生の黄金期を迎える年齢だ」と出てくるけれど、こういう平均的なイメージと自分を比較するのは無意味だと思う。
おれは社会人やってから大学院に入り直したけど、入り直して思ったのはアカデミアなんて行くとこじゃねえということ。
研究者の生きざまの残酷さを描き出している。
弊社に修士の人がいるがマジで優秀。複雑な問題に対する耐性があるというか。まず問題を規定する、問題を解きほぐす、それを他人に説明し続ける、諦めずに継続する、という能力が高いと感じる。
ありふれた話でグロくもなんでもない。能力が高い人が努力しても報われないこともあるし、その逆も然り。理不尽にトラックが突っ込んできて、今日死ぬかもしれないし、人生は理不尽だということを考えた方がよい。
"修士の人がいるが"、いい表現だ
大学を独立行政法人にしたのは本当に失敗だったよね……
🍣
え、えぐい……。自分は研究者になれなかった落伍者だけど、今はそれでよかったと思っている。だが運がよかっただけでもある
気づく人は気づくけど、ゼロ年代以降の博士後期課程~ポスドクの話はほぼ全てバイオ由来。さらに厄介なのが女子でがこの分野に行きたがる人が多い。
社不を教授にするから終わりの世界になるんだが