学び

裁判例結果詳細

1: ROYGB 2026/06/06 08:52

法律的に結婚している時期であっても不貞にならないことがあるという最高裁の判断。

2: orisaku 2026/06/06 20:04

きっつー→“本件については、原審の審理、判断、判決の在り方のいずれについても問題があると考えるので、その点について補足して意見を述べることとしたい。”

3: bhikkhu 2026/06/06 20:34

原審ボロクソ言われてんな

4: snow8-yuki 2026/06/06 21:20

離婚寸前で関係もなく信頼関係が崩壊している夫婦は、籍は入っていても実質的な夫婦で無くなっているため、不貞とみなすのは難しい。 なるほど。

5: vndn 2026/06/06 21:23

PDFの後半が面白い

6: m7g6s 2026/06/06 21:30

もうほぼ離婚届出すだけの状態ならそら夫婦とは言えんわ。元旦那はどの面下げて金要求してんだ?自分のガキの世話もせんかったくせに

7: sumomo-kun 2026/06/06 21:56

そもそも配偶者に対して貞操義務を負っているのは妻 / 夫だけで、浮気相手は関係ない気がするけどね。

8: imanot 2026/06/06 22:04

自分から離婚を切り出して別れようとしていたのに訴えたのすごいな狂気を感じる ヤバモラなんだろうな

9: srjspirits 2026/06/06 22:08

離婚届出す前から婚姻関係が破綻している場合この時点で第三者と肉体関係結んでも不貞行為とはならないと言う最高裁判決/なら再婚しなくても離婚後300日以内に生まれた子を前夫の子と推定できなくしてもよくないか

10: T-norf 2026/06/06 23:07

事実上婚姻生活が破綻していれば、不貞にならないのは、もっと前に最高裁判決がある。今回のは、ギリ事実上破綻が認められないけど、不貞相手が破綻を信じるに足りる理由があるケースで、それはセーフという新判断