いつか星の海で…
それはそれだったとして面白いお話。科学者の方々は残念かもしれませんが。
目指した小惑星が実はソ連の行方不明探査機だったとしたら、SFすぎる展開だな。2031年の到着がさらに楽しみになった
これは小説みたいな展開。どうだろうなー。
日本の探査機はやぶさ2が現在向かっている小惑星、実は行方不明になっている旧ソ連の火星探査機ではないかという説が浮上。マジかよ! はやぶさ2の到着予定は2031年7月。果たして結末は?
5万年前に死亡した宇宙服を着た人類が居たら胸熱(SF脳)
自然天体でない場合に学術的価値がどう変わるか分からないけど個人的はロマン
はやぶさ2の接近に反応してフォボス1号の自衛システムが起動、はやぶさ2はイオンスラスタを転用した攻撃で対応し史上初の軌道戦闘が始まるSF展開へ
研究としては残念だけど、イーロンが衛星打ち上げまくってる時代に一つの転換点にはなることになるかも
「未知の発見 第2の月の正体は昔のアポロ12号のロケットの残骸」昔からある話ではあるんだよな。変に反射するのでどうしても未知の発見と思ってしまう
まあ「探査機」ならば,高い反射率も自転速度で分解しないことも,説明は可能だが。
ロストした宇宙探査機を後発の探査機で見つけるのもまた興味深いミッションになるかと
それは確かに消息不明になった探査機だった。だが廃棄された探査機には、現代の人類の技術力では信じられないカスタマイズがされていたのだ!
旧ソ連の探査機と判明すればそれはそれで有益では
人類が打ち上げた探査機を小惑星と勘違いしてるかもしれんのか。はやぶさにとっての先輩との遭遇になるのか。フォボスは見つかった、、が、打ち上げ当初にはついてなかった装置が取り付けられており、とかに期待
もしそうだったら機体にマジックで足らなかった1文字を書いてあげたい。
はやぶさ2が目指す小惑星「1998 KY26」 実は旧ソ連の探査機か、可能性示す論文発表 | Gadget Gate
いつか星の海で…
それはそれだったとして面白いお話。科学者の方々は残念かもしれませんが。
目指した小惑星が実はソ連の行方不明探査機だったとしたら、SFすぎる展開だな。2031年の到着がさらに楽しみになった
これは小説みたいな展開。どうだろうなー。
日本の探査機はやぶさ2が現在向かっている小惑星、実は行方不明になっている旧ソ連の火星探査機ではないかという説が浮上。マジかよ! はやぶさ2の到着予定は2031年7月。果たして結末は?
5万年前に死亡した宇宙服を着た人類が居たら胸熱(SF脳)
自然天体でない場合に学術的価値がどう変わるか分からないけど個人的はロマン
はやぶさ2の接近に反応してフォボス1号の自衛システムが起動、はやぶさ2はイオンスラスタを転用した攻撃で対応し史上初の軌道戦闘が始まるSF展開へ
研究としては残念だけど、イーロンが衛星打ち上げまくってる時代に一つの転換点にはなることになるかも
「未知の発見 第2の月の正体は昔のアポロ12号のロケットの残骸」昔からある話ではあるんだよな。変に反射するのでどうしても未知の発見と思ってしまう
まあ「探査機」ならば,高い反射率も自転速度で分解しないことも,説明は可能だが。
ロストした宇宙探査機を後発の探査機で見つけるのもまた興味深いミッションになるかと
それは確かに消息不明になった探査機だった。だが廃棄された探査機には、現代の人類の技術力では信じられないカスタマイズがされていたのだ!
旧ソ連の探査機と判明すればそれはそれで有益では
人類が打ち上げた探査機を小惑星と勘違いしてるかもしれんのか。はやぶさにとっての先輩との遭遇になるのか。フォボスは見つかった、、が、打ち上げ当初にはついてなかった装置が取り付けられており、とかに期待
もしそうだったら機体にマジックで足らなかった1文字を書いてあげたい。