学び

「国旗損壊罪法案の憲法適合性を考える」(2) | 発信記事 | 法学館憲法研究所

1: Sukesanudon-Love 2026/06/03 19:24

なんか違うような……「さらに、ドイツでは、ヘイトスピーチにも刑事罰が設けられ、共産党や極右政党の結党も認められていないなど、表現の自由に関する法理体系も日本とは大きく異なる」

2: Yauchi 2026/06/03 23:34

06/03「国政選挙において圧倒的勝利を収めた総理総裁の悲願であること、さらには、真の保守派ではないというレッテルを貼られるリスクの存在からか、正面から問題点を指摘する者は僅かである」

3: nguyen-oi 2026/06/04 08:39

感情を保護法益にしたら表現の自由なんていくらでも潰せるからな。憲法学的な論点整理としてかなり筋が通ってる

4: auient 2026/06/04 08:59

「逆に、国旗損壊罪を支持する立場は、民主制国家の維持という重大な国家的利益よりも個人の感情を優先させるという点において優れて個人主義的である」

5: minoton 2026/06/04 09:24

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