"研究者たちはカワラバト(Columba livia)の目、くちばし、脳、脾臓、肝臓を調べて、鉄をためこんだマクロファージを肝臓で高い濃度で発見した。これらの免疫細胞は神経線維のすぐそばに位置していた"
もはや術式。(術式言いたかっただけ。)
すごい。脳腸相関と磁気感覚が結びつくなんて。迷走神経の感覚は局在性のあるものでないので、磁気感覚っていうのは、なんかモヤモヤした感覚として感じられるのだろうか?
ハッとする話
人間の方向音痴ももしかすると肝臓の鉄不足だったりするのかな。免疫不全や貧血と方向音痴の相関があったりして。
ハトの肝食べたら俺の方向音痴も治るのか?と思ったけど鮭食べててもダメだからダメか。。。
“ひらめきの瞬間” ハッとしたってこと?
「鳩」「肝臓」「コンパス」の三題噺みたいだな
電波受信鳩!?外出た瞬間終わるやろ
タイトル見てどうせナゾロジーだろと思ったらナショジオだった。すごい。
非常に興味深い
肝臓のマクロファージ
つまり鉄分のサプリで方向音痴が治る(違う)
マクロファージ凄いな(はたらく細胞を思い浮かべながら)”鉄をためこんだマクロファージ”
虚構新聞ではなかったのが一番驚きましたね。
ほんとだ、「なんと」って感じだ。
( えっ )( ウチ近所の鳩は飛ばずに自転車に並走してくるんですけども、そのせいですか? )/マクロファージ /🔼hazlitt氏コメ (鳩は解体せず糞💩からレアメタルとか出たら最高ですよね)
私の周囲だと女性のほうが方向音痴の割合が多いのだが、そういや鉄不足や貧血も女性に多いなぁ……というところまで射程に入りうるのだろうか。
“なんと”にややナショジオみを感じるが、物足りなさはある
人間に同じ機能があったとしても何となく南北がわかるぐらいなんだろうな。現代社会における人間の方向音痴は空間認識能力の差みたいだけど。
画像すき
興味深い。
内臓すげえ!
ハイブリッド式なのがすごいな。「ハトが視覚的手がかりと磁気的手がかり、すなわち頭上に輝く太陽と地下で脈打つ地球の磁場の両方を使って道を見つけられることを示唆している」
すげえ。そしてやはり磁気だから鉄が関与してるのか
ホーホー↓ホッホー↑ホッホー↓ホッホー↑
人間だと鼻の奥ではと言われてたけど、ハトは全く違う場所なのか。
サイコフレームかよ・・・
私もワールドクラス(?)の方向音痴なので、気になる……。「古い赤血球を取り込んで鉄を蓄積すると磁気に反応するようになるマクロファージという免疫細胞」
マクロファージ+太陽の位置。これだけでない可能性と示唆されている。
現代人に失われる人間の原始の能力(野生の勘的)は、食生活や添加物が絡んでる可能性が存分に出てきたということかな。さらには発達障害や無気力にも起因してそう。
虚構新聞かと思ったら違った。ナショジオ…!
ビームは出せるようにはならんか…
写真の鳩のこっち見んな感がすごい/そして肝臓にいるマクロファージが。我々の体内毒を食べてくれるマクロファージちゃんが。働き者だなぁ
肝臓が「そっちに行っちゃいかんぞう」と・・・
女性は方向音痴なイメージあるけど、鉄分と関係してるってことかな。
中医学の肝の概念とかぶりすぎててすごい
今まで謎だったのか
ベロベロに酔ったのに、いつの間に帰宅してるのも肝臓のおかげ……ってコト!?
脳が処理してると思ったら・・・みたいなことがどんどん解明されてってる感じ。生物の不思議。>「動物が進化上の優位性を得る方法には、ほとんどの場合、複数の解決策が存在します」
そういえば鉄塔とか鉄橋とか鉄の巨大建築物の近くでは平衡感覚なくなる人がいるという研究があったな。
ほっほう🐦
都会のハトは明らかにムダなのだがレアメタルとか見つかったりしないかな
ハトさんの肝臓、磁石みたいにゃ?ボクも肝臓あったら空飛べるかにゃ?
これ凄い。人間にも「ない」とは言えないな。磁気を感じるのが免疫細胞だなんて今まで知られてなかったんだから。
マクロファージおまえだったのか
磁気をどう感知してるかまではまだ遠いと
磁気の話だけに、ほかの動物についてもじきに分かることなんだろう。
だとすると人間も獲得できそうな気がする。
渡り鳥でも同じなのだろうか
ハトの磁気コンパスを発見か、なんと肝臓の免疫細胞の可能性
"研究者たちはカワラバト(Columba livia)の目、くちばし、脳、脾臓、肝臓を調べて、鉄をためこんだマクロファージを肝臓で高い濃度で発見した。これらの免疫細胞は神経線維のすぐそばに位置していた"
もはや術式。(術式言いたかっただけ。)
すごい。脳腸相関と磁気感覚が結びつくなんて。迷走神経の感覚は局在性のあるものでないので、磁気感覚っていうのは、なんかモヤモヤした感覚として感じられるのだろうか?
ハッとする話
人間の方向音痴ももしかすると肝臓の鉄不足だったりするのかな。免疫不全や貧血と方向音痴の相関があったりして。
ハトの肝食べたら俺の方向音痴も治るのか?と思ったけど鮭食べててもダメだからダメか。。。
“ひらめきの瞬間” ハッとしたってこと?
「鳩」「肝臓」「コンパス」の三題噺みたいだな
電波受信鳩!?外出た瞬間終わるやろ
タイトル見てどうせナゾロジーだろと思ったらナショジオだった。すごい。
非常に興味深い
肝臓のマクロファージ
つまり鉄分のサプリで方向音痴が治る(違う)
マクロファージ凄いな(はたらく細胞を思い浮かべながら)”鉄をためこんだマクロファージ”
虚構新聞ではなかったのが一番驚きましたね。
ほんとだ、「なんと」って感じだ。
( えっ )( ウチ近所の鳩は飛ばずに自転車に並走してくるんですけども、そのせいですか? )/マクロファージ /🔼hazlitt氏コメ (鳩は解体せず糞💩からレアメタルとか出たら最高ですよね)
私の周囲だと女性のほうが方向音痴の割合が多いのだが、そういや鉄不足や貧血も女性に多いなぁ……というところまで射程に入りうるのだろうか。
“なんと”にややナショジオみを感じるが、物足りなさはある
人間に同じ機能があったとしても何となく南北がわかるぐらいなんだろうな。現代社会における人間の方向音痴は空間認識能力の差みたいだけど。
画像すき
興味深い。
内臓すげえ!
ハイブリッド式なのがすごいな。「ハトが視覚的手がかりと磁気的手がかり、すなわち頭上に輝く太陽と地下で脈打つ地球の磁場の両方を使って道を見つけられることを示唆している」
すげえ。そしてやはり磁気だから鉄が関与してるのか
ホーホー↓ホッホー↑ホッホー↓ホッホー↑
人間だと鼻の奥ではと言われてたけど、ハトは全く違う場所なのか。
サイコフレームかよ・・・
私もワールドクラス(?)の方向音痴なので、気になる……。「古い赤血球を取り込んで鉄を蓄積すると磁気に反応するようになるマクロファージという免疫細胞」
マクロファージ+太陽の位置。これだけでない可能性と示唆されている。
現代人に失われる人間の原始の能力(野生の勘的)は、食生活や添加物が絡んでる可能性が存分に出てきたということかな。さらには発達障害や無気力にも起因してそう。
虚構新聞かと思ったら違った。ナショジオ…!
ビームは出せるようにはならんか…
写真の鳩のこっち見んな感がすごい/そして肝臓にいるマクロファージが。我々の体内毒を食べてくれるマクロファージちゃんが。働き者だなぁ
肝臓が「そっちに行っちゃいかんぞう」と・・・
女性は方向音痴なイメージあるけど、鉄分と関係してるってことかな。
中医学の肝の概念とかぶりすぎててすごい
今まで謎だったのか
ベロベロに酔ったのに、いつの間に帰宅してるのも肝臓のおかげ……ってコト!?
脳が処理してると思ったら・・・みたいなことがどんどん解明されてってる感じ。生物の不思議。>「動物が進化上の優位性を得る方法には、ほとんどの場合、複数の解決策が存在します」
そういえば鉄塔とか鉄橋とか鉄の巨大建築物の近くでは平衡感覚なくなる人がいるという研究があったな。
ほっほう🐦
都会のハトは明らかにムダなのだがレアメタルとか見つかったりしないかな
ハトさんの肝臓、磁石みたいにゃ?ボクも肝臓あったら空飛べるかにゃ?
これ凄い。人間にも「ない」とは言えないな。磁気を感じるのが免疫細胞だなんて今まで知られてなかったんだから。
マクロファージおまえだったのか
磁気をどう感知してるかまではまだ遠いと
磁気の話だけに、ほかの動物についてもじきに分かることなんだろう。
だとすると人間も獲得できそうな気がする。
渡り鳥でも同じなのだろうか