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東京大学の五月祭で参政党の講演が「妨害」された件は、なぜ言論で対抗しなかったのか?と思わなくもない - 法華狼の日記

1: mochige 2026/05/26 03:08

クソコメ(=有象無象の要望書)には対応すべきでなく本田由紀等は応答しないのを自白扱いしたよね、の趣旨・文脈が伝わってないのだが。しかしここはその類の意見も取り上げるブログだった、それに関しては素直にゴメン

2: tekitou-manga 2026/05/26 06:19

"「誓約書」は強制力などはなかったし、事実として座りこみはかわされて参政党員は先に進むことができた" これをガン無視するよね参政党擁護者は、いや、無視どころか刑法以上の強制力があるかのようなふるまいしてる

3: asumi2021 2026/05/26 06:59

いざデマに言論で対抗したひとには「不毛な論争」「炎上」と冷笑しているのをみかけた https://x.com/hazuma/status/2058239411364749669

4: worris 2026/05/26 07:24

左派のやることを文化大革命やクメール・ルージュになぞらえる人たちがいるけど、「インテリを憎む大衆が数を背景に実力で言論封殺する」という構図は右派の方が当てはまるよね。

5: nguyen-oi 2026/05/26 07:39

要望書に対して実力行使や座り込み、果ては鍵を開けろと暴言吐いてたら言論以前の話だわな

6: sqrt 2026/05/26 07:46

真面目な話、エコチェン/アテンション時代の「言論」は相手の言い分を一切聞かず「相手が悪い」と言い募って味方の信仰を高めるのが「正解」なので、マジで不毛だと思う。