>『ジュラシック・パーク』も「あまちゃん」もなかった時代 ここちょっと20年くらい時間があいてますね。
”漠然とウィスキーの色と理解”→もしくは純露じゃん!って思ったけど両方あったので安心しました。以下僕が考えた脅し文句「おんどれ、純露ひと袋アナルにつめたろか!」
べっこう飴とかもあるが,日常の範囲で一番見るのはウィスキーの色なんで,まあ大人の色ですね。/知識を持つものは持たないものに譲歩しなければならない,という風潮は嫌い。
シーバスリーガルの色って言う
自分が小学生のころだったら、琥珀色はわからなかったな。ジョジョ1部の波紋の色がいまいちよくわかってなかったくらいなので
琥珀糖でもどうぞ https://www.amazon.co.jp/dp/B0C6RVG4CR (琥珀とは?)
最近の流行りは「ある語彙について、自分は知っていたけど、まわりのアホどもは知らなくて否定されちゃった話」かぁ
昔からあるべっこう飴みたいなやつの色
自分が知らない言葉を「気取ってる」と排斥する空気はいつの時代もあるな
琥珀飴もないのか
ポケモンで琥珀を覚えた
トパーズはどうかと思ったが、中学生だと宝石の色は多分エメラルドかルビーくらいしか通用しなさそうだ。
また青バッジが作り話を
Google is your friend案件
社会や理科の資料集に載ってたと思うが。
琥珀色の実例を見せたら、クラスメイトもあーこれかと理解したんじゃないかな。語彙は無いがイメージは持ってたはず
こういうの、まず反発があるんだろうなあ/「榛色」が出てきて、読めずに調べた。書こうとしたらもう忘れてて、このポンコツ脳みそが悲しい。見直したら「はしばみ色」だった。
松ヤニみたいなもの、といっても松ヤニも知らない可能性があるか
「知ったかぶりやがって」って手合いは同じ口で「こんな事も知らないのか」って言う。
最近こういう周囲の無知で否定される話をよく見るが、ただの教訓として話半分以下で聞いとくのがいいな
琥珀色の男の夢♪どこに♪/対戦型SNSの☓だから、「言葉を知らない周囲の連中vsオレ」って言うアングルをしかけてる可能性もあるので、保留。
飴色すら、「何味の飴だ?」とか言われそう(笑)ある意味大人の色なんだけど、琥珀は見たことなくても、琥珀色は知ってても変ではないよなぁ。
id:t-tanaka 今まで軍事の問題に対して、日本のリベラルが散々にしてきたことのような。「僕たちは軍事について無知です。僕たち門外漢に軍事を任せてこそ、文民統制は実現できるんです」と真顔で言ってただろ。
純露がまだよく売れてたころだと思う。ジュラシックパークが存在しなかった少年時代なら。
自分でも説明できてなくて草w
身近に琥珀が無いから説明するなると難しいけど確かに飴の色に似てる
類似の色とかを説明できない時点で、自分も琥珀を知らないのと変わりないのでは?
この手の話題、知らん側がもれなく「教えて」ではなく「そんな言葉はない、説明しろ」って上からなのが腹立つよね。知らんのはしゃーないのよ。出会いがなければ知りようもない。でもそれを開き直るのは不勉強の極み
そういえばウィスキー(ブランデー等等含めて)を琥珀色の液体とよく描写されてたけどそういうのも見なくなったなぁ/琥珀捕りとかアンバーシリーズとかあるのに
図書室に石とかが載ってるような図鑑は無かったのかな。
中学なら既に、新しい知識、語彙の吸収に貪欲になってきてたけど、タイプによるか
はちみつ煮詰めたらこんな色になるだろうな、って色
琥珀は、琥珀そのものよりも何かが保存されていたってニュース・記事で知る事が多いんじゃないかなって思う。ジュラシック・パークの映画の始まりは、琥珀中の蚊が始まりだったよな。
「千と千尋の神隠し」のハクの本名が「ニギハヤミコハクヌシ」だから全員知ってるはずだけど。たぶん水底が茶色っぽい色の川なんでしょうね。森林などの溶存有機物で茶色っぽくなることがあるらしい
中二的にかっこいい言葉なので、たぶん中二病とバカにされたんだと思う(そうやって人をバカにするのも中二病)
世代的にべっこう飴なら知ってたのでは?
お前、ブランデー飲んだことないの?と煽ってみるとか。//それよりも、「ラナ(スペイン語で「カエル」)」 今更ながらそうだったのか。ラザニア食いたい。
純露の例えは俺も使ったことある、みんな思い付くんだなあ
あなたを犯人です は翡翠か 琥珀色を最初から琥珀そのもので知る人は少ないのでは そこまで独特な色じゃないし
塩の味を知らない人に塩味を説明してみろ。
甘露飴って言え
バカって何で偉そうなの?馬鹿だからか。
ウイスキーの色だよって言えば終わったのでは
「こはくいろのひととき」みたいなのスジャータか何かに書かれてなかったっけ? 褐色の恋人か。
薄い麦茶とかじゃだめなのなしら?
普段使わないかっこいい言葉を知るとワクワクしてたなあ。10代の頃の気持ちを思い出した。琥珀色とか浅葱色とか日本の伝統色の名前って素敵なんだよねえ。
そんなの『知らねーの?バーカバーカ』で良いのに。
オタマジャクシ型の飛行機のレナクァホがウエボ(卵)に変形して合体するけど、勝手にレナクァジョやフエボに書き直されてた←なるほど分からない
瑠璃色の地球
琥珀色の遺言ってどんな遺言?
作文の中で使っただけなのにクラスメイトに詰められたあげく「使うな」とまで言われるとは、理不尽過ぎて話を盛ってないかと思ってしまったよ。
琥珀色は知っていたけど、琥珀が松ヤニの化石と知ったのはジュラシックパークの頃だったと思う。幼稚園の頃はクレヨンの「かきいろ」「やまぶきいろ」を「か黄色」「やまぶ黄色」だと思っていた。
最初はそうではなかったんだろうけど、最近のこの手の話は9割方松だと思ってる
なんだこの天才カエルロボ
しかしまあ、アホの知能で詰められて言葉狩りされるの1984ぽくてキモいな。
他の生徒の作文なんて読んだことない。貼り出されるとしても、一旦先生の添削が入るから、そんな指摘する奴は居なかったし。こういうトラブルを予防するための工夫だったのかな。
ラナの漫画読みたいんですけど
バカが威張っていられる教育の結果,日本社会はこうなりました。
先生は何してただ。職務怠慢め
本物の琥珀をマジマジ見たことあるわけじゃないので自信を持って知ってるとは言えない
ぼくまた何かやっちゃいました?みたいなツイート人気だな
作文の目的によるけど自身の感じたことを表現することが目的なら多様な語句を使うべきだし、他者に伝えることが目的なら回りに伝わる語句を使うべき。中学生で琥珀色が伝わらないのは別の問題だと思うけど。
語彙が豊富な人は相手に合わせるのも上手、自分も中途半端で反省。
国語や道徳の教科書に載ってる小説やエッセイで「琥珀色」と言う表現は出てくると思うんだが。
純露懐かしい、子供の頃食べさせてもらって不味かった(笑)
琥珀色といえば遺言
中学の頃作文の中で『琥珀色』という単語を使ったらクラスメイトに「それはどんな色なんだ、説明しろ」と言われ説明したが、誰も“琥珀”自体を知らなかった話
>『ジュラシック・パーク』も「あまちゃん」もなかった時代 ここちょっと20年くらい時間があいてますね。
”漠然とウィスキーの色と理解”→もしくは純露じゃん!って思ったけど両方あったので安心しました。以下僕が考えた脅し文句「おんどれ、純露ひと袋アナルにつめたろか!」
べっこう飴とかもあるが,日常の範囲で一番見るのはウィスキーの色なんで,まあ大人の色ですね。/知識を持つものは持たないものに譲歩しなければならない,という風潮は嫌い。
シーバスリーガルの色って言う
自分が小学生のころだったら、琥珀色はわからなかったな。ジョジョ1部の波紋の色がいまいちよくわかってなかったくらいなので
琥珀糖でもどうぞ https://www.amazon.co.jp/dp/B0C6RVG4CR (琥珀とは?)
最近の流行りは「ある語彙について、自分は知っていたけど、まわりのアホどもは知らなくて否定されちゃった話」かぁ
昔からあるべっこう飴みたいなやつの色
自分が知らない言葉を「気取ってる」と排斥する空気はいつの時代もあるな
琥珀飴もないのか
ポケモンで琥珀を覚えた
トパーズはどうかと思ったが、中学生だと宝石の色は多分エメラルドかルビーくらいしか通用しなさそうだ。
また青バッジが作り話を
Google is your friend案件
社会や理科の資料集に載ってたと思うが。
琥珀色の実例を見せたら、クラスメイトもあーこれかと理解したんじゃないかな。語彙は無いがイメージは持ってたはず
こういうの、まず反発があるんだろうなあ/「榛色」が出てきて、読めずに調べた。書こうとしたらもう忘れてて、このポンコツ脳みそが悲しい。見直したら「はしばみ色」だった。
松ヤニみたいなもの、といっても松ヤニも知らない可能性があるか
「知ったかぶりやがって」って手合いは同じ口で「こんな事も知らないのか」って言う。
最近こういう周囲の無知で否定される話をよく見るが、ただの教訓として話半分以下で聞いとくのがいいな
琥珀色の男の夢♪どこに♪/対戦型SNSの☓だから、「言葉を知らない周囲の連中vsオレ」って言うアングルをしかけてる可能性もあるので、保留。
飴色すら、「何味の飴だ?」とか言われそう(笑)ある意味大人の色なんだけど、琥珀は見たことなくても、琥珀色は知ってても変ではないよなぁ。
id:t-tanaka 今まで軍事の問題に対して、日本のリベラルが散々にしてきたことのような。「僕たちは軍事について無知です。僕たち門外漢に軍事を任せてこそ、文民統制は実現できるんです」と真顔で言ってただろ。
純露がまだよく売れてたころだと思う。ジュラシックパークが存在しなかった少年時代なら。
自分でも説明できてなくて草w
身近に琥珀が無いから説明するなると難しいけど確かに飴の色に似てる
類似の色とかを説明できない時点で、自分も琥珀を知らないのと変わりないのでは?
この手の話題、知らん側がもれなく「教えて」ではなく「そんな言葉はない、説明しろ」って上からなのが腹立つよね。知らんのはしゃーないのよ。出会いがなければ知りようもない。でもそれを開き直るのは不勉強の極み
そういえばウィスキー(ブランデー等等含めて)を琥珀色の液体とよく描写されてたけどそういうのも見なくなったなぁ/琥珀捕りとかアンバーシリーズとかあるのに
図書室に石とかが載ってるような図鑑は無かったのかな。
中学なら既に、新しい知識、語彙の吸収に貪欲になってきてたけど、タイプによるか
はちみつ煮詰めたらこんな色になるだろうな、って色
琥珀は、琥珀そのものよりも何かが保存されていたってニュース・記事で知る事が多いんじゃないかなって思う。ジュラシック・パークの映画の始まりは、琥珀中の蚊が始まりだったよな。
「千と千尋の神隠し」のハクの本名が「ニギハヤミコハクヌシ」だから全員知ってるはずだけど。たぶん水底が茶色っぽい色の川なんでしょうね。森林などの溶存有機物で茶色っぽくなることがあるらしい
中二的にかっこいい言葉なので、たぶん中二病とバカにされたんだと思う(そうやって人をバカにするのも中二病)
世代的にべっこう飴なら知ってたのでは?
お前、ブランデー飲んだことないの?と煽ってみるとか。//それよりも、「ラナ(スペイン語で「カエル」)」 今更ながらそうだったのか。ラザニア食いたい。
純露の例えは俺も使ったことある、みんな思い付くんだなあ
あなたを犯人です は翡翠か 琥珀色を最初から琥珀そのもので知る人は少ないのでは そこまで独特な色じゃないし
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バカって何で偉そうなの?馬鹿だからか。
ウイスキーの色だよって言えば終わったのでは
「こはくいろのひととき」みたいなのスジャータか何かに書かれてなかったっけ? 褐色の恋人か。
薄い麦茶とかじゃだめなのなしら?
普段使わないかっこいい言葉を知るとワクワクしてたなあ。10代の頃の気持ちを思い出した。琥珀色とか浅葱色とか日本の伝統色の名前って素敵なんだよねえ。
そんなの『知らねーの?バーカバーカ』で良いのに。
オタマジャクシ型の飛行機のレナクァホがウエボ(卵)に変形して合体するけど、勝手にレナクァジョやフエボに書き直されてた←なるほど分からない
瑠璃色の地球
琥珀色の遺言ってどんな遺言?
作文の中で使っただけなのにクラスメイトに詰められたあげく「使うな」とまで言われるとは、理不尽過ぎて話を盛ってないかと思ってしまったよ。
琥珀色は知っていたけど、琥珀が松ヤニの化石と知ったのはジュラシックパークの頃だったと思う。幼稚園の頃はクレヨンの「かきいろ」「やまぶきいろ」を「か黄色」「やまぶ黄色」だと思っていた。
最初はそうではなかったんだろうけど、最近のこの手の話は9割方松だと思ってる
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しかしまあ、アホの知能で詰められて言葉狩りされるの1984ぽくてキモいな。
他の生徒の作文なんて読んだことない。貼り出されるとしても、一旦先生の添削が入るから、そんな指摘する奴は居なかったし。こういうトラブルを予防するための工夫だったのかな。
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バカが威張っていられる教育の結果,日本社会はこうなりました。
先生は何してただ。職務怠慢め
本物の琥珀をマジマジ見たことあるわけじゃないので自信を持って知ってるとは言えない
ぼくまた何かやっちゃいました?みたいなツイート人気だな
作文の目的によるけど自身の感じたことを表現することが目的なら多様な語句を使うべきだし、他者に伝えることが目的なら回りに伝わる語句を使うべき。中学生で琥珀色が伝わらないのは別の問題だと思うけど。
語彙が豊富な人は相手に合わせるのも上手、自分も中途半端で反省。
国語や道徳の教科書に載ってる小説やエッセイで「琥珀色」と言う表現は出てくると思うんだが。
純露懐かしい、子供の頃食べさせてもらって不味かった(笑)
琥珀色といえば遺言