どこで知ったのか思い出せない。知らん人が多いなら義務教育には含まれてなかったのだろうか
そこそこ有名だが、知らない人は知らないレベルかなあ。「モズという鳥の、捕まえた獲物をすぐ食べずに、木の枝などに刺して保存する行動」って注釈付きで出す必要は有りそう
若い頃の興味ない、は、40過ぎて教養ない、に変わるってさっきから
俺も動物のお医者さんだと思う
マヌ子ママ「ちょっとアナタ『ダーウィンが来た!』ぐらい見ておきなさいよ」
10年前なら、ググれカスが通用したんじゃない。
小学生の時に家にあった鳥類図鑑を読んで知ったけど、こういうのも文化資本の差が出ていると言っていいのだろうか。
言葉を知らないことより、ググりもせずに『誰も知らないから変えろ』と切り捨てる編集者の知的好奇心のなさに震えるわ
編集者がみんな知らないから読者も知らない。だから削除。こうしてどんどん無知になっていくんだ。
確か半世紀前には片隅に載っけてる教科書もあったように記憶しているのだが、時代が変わったのは確かやろ。むしろ、いまだに「蚕」の漢字を小学生に教えるぐらいには教科書は古めかしい。街の子、誰も見たことないぞ
ミステリ、ホラー系の小説や漫画ではよく出てくるのでそのジャンルなら注釈もいらないレベルだけど、編集がしらないならジャンルが違うのか。とはいえ登場人物が説明するくだりもよくみるので説明あってもいい。
読者の想定レベルを下げるのは読者を信用しないことなのだという認識は持ってほしいものです
オモコロ…はもう少し前か。
この類の仕事こそAIのほうがもう優秀そうだな
読者はくぐる手間をかけてくれないので、編集部の誰もが知らないなら、読者も知らない言葉だろうと推測して変更を求めるのは不思議ではないと思うのだが。編集者としては読者に読んでもらうのが最優先だろう
うわー、めんどくせー モズのはやにえ」検索してマウントされたと思ったんだろうなー
ネットが一般的でなかったとしても編集部なんだから広辞苑ぐらいあったでしょ。 藤子不二雄氏のマンガだったらモズの早贄の説明で一コマ使って全国の小学生に強烈な印象残しそう。
"せめて「読者層には難しい言葉だと思うので」とでも言えば" / 編集部が知ってるかはどうでもいいんだよね、メインの読者層がどう受け止めるかが全て。
Hunter×Hunterにも出ていたような気がするので、集英組ではなさそう。
カリカリのカエルとか見たことあると記憶に残るので、何ごとも知識と経験はセットが大事だなと。
河川敷がグラウンドとは名ばかりのバッタが跳び回る草原だったころは周囲の植え込みでよく見たのだが,きれいに整備された芝生になってからは見なくなってしまった。
今のマンガの編集者の人って『動物のお医者さん』を読んでない人がいるのか。(まあ、20世紀の作品だから仕方ないかもしれないけどさ)
練り雲雀にしてくれるわ!は全く意味がわからなかったがとにかくすごい自信なのはわかった。
魔軍司令ハドラー様からバルジ島で習ったような気がするが、それ以前にもどこかで見たような。何で見たんだったか思い出せない。実際の映像は後にダーウィンで見てドン引きした
モズのはやにえという動物の習性自体は、それこそ動物のお医者さんで知ったけど、転じて「物忘れしやすい事象」の慣用句表現として使うのは、今調べて初めて知ったわ。みんな知ってた?
>「土星の輪」に「こんなの知らない」とダメ出しした編集者の話を思い出した。 どーせいっちゅうねん…どーせいっちゅうねん!
実家の庭にカラタチの木があったので、寒くなってくると速贄が木に捧げられているのを毎年のように見かけた。最近は百舌鳥自体見かける機会少なくなってる気がするな。今でも速贄は見れるんだろうか。
HUNTER×HUNTERでしっかり絵も描かれてただろ。。
小説とかで結構テーマになっているよね…MOZUとかもあるし/庭の木にされていると最初ビビる
作者よりも読者よりも本読んでない奴が編集やってんだね。そりゃ出版不況にもなるよ。
読者に難しいという指摘だと素直に受け止めるべきでは
リテラシーっていうより学校の国語教育で身につく範囲の言葉なので、3流の会社で編集部が低学歴ばっかなだけの気が…集英社とかの御三家だと書類通らないレベルの人材かと
コナンで知った!
みんな知らないのはさすがにそいつの嘘やろ
きのうのささみ / せめて編集者には自身の机の上にあるであろう自社の国語辞典を引くくらいのことはしてほしいか
読書の基礎体力はある程度鍛えないと身につかないけど提供する側がそれを怠っているのであれば本離れの原因を他のコンテンツのせいばかりにはできないな
無知に合わせて無知を再生産するメディアに存在価値があるのだろうか。みんな誰しも最初は無知だからこそ本や漫画を読んで知るのだろうに。
読者が知らないと思うなら注釈でも入れれば?
嘘。作り話。校正、校閲の責任がある編集者がそんなこと言わない。
人間って編集する権限を与えられると、変えなくても良いものを「そうすることの方がきっとみんなに受けると思うの」という個人的な妄執だけで、支配してこようとする生き物なんだよなぁ。個人的には女が顕著だった
でも読者の方も劣化しているからどっこいどっこい。小説家のポスト>「頬を濡らした」という表現に「なんで急に濡らしたんですか?」という感想が付いたの一度や二度じゃないhttps://togetter.com/li/2695641
なんで知ったのかなあ。もう思い出せないや。テレビなのかなあ。小説なのかマンガなのか。
別の言葉に替えた時の妥当性を計るのに元の言葉の意味を知らないのは難しいんじゃないかな編集部
まずりんさんか。web漫画の編集だったらあり得る。 / 早贄の実物、見た事ないんだよなあ
低能すぎる
どうでもいいけど最近この「俺知らない」「俺の知ってるのと違う」シリーズ流行ってんの?いい加減飽き飽きしてきたけど。
漫画で初めて知った知識は結構あるので、読者が知らないから出すなは成り立たない
10年前ならちょうどMOZUやってた頃だから知ってる編集者が皆無って状態は無いと思うよ^^;どっちが盛ったんだろうね...
出版社なんて中卒や高卒ではいれる会社ではないのにこれは怖いな。
まずりん先生の取引相手なら知らないのも調べようともしないのもまあまあ納得できる
編集者が枠外に注釈を書けばいいだけやん。/ハムテルのTシャツに、育てたトリがエサの鶏肉をくっつけてハヤニエしてたのを思い出す。
音楽の話をしてるのに歪みを「ゆがみ」と読む人がいて、"知識"の点を線で繋げるのが"知恵"なのかもなと思いました。
注釈つければ難しい言葉でも全然OKだと思うけど
ggrks
いやいや知らないと思うなら漫画で説明シーンを追加して読者に教えてあげるのがいいんだろ!民明書房みたいに!
ダイの大冒険派が少ないのが意外
章末脚注だらけの夏目漱石や、欄外注釈だらけの士郎正宗作品に親しんできたので、知らない言葉や専門用語が多いのは大歓迎派です。知識を増やす機会を潰さないでほしい
FF7で覚えた言葉(アイテム名)だ。インターナショナル版付属のパーフェクトガイドで画像も見た
一応編集者を名乗る人間のくせに辞書も引けんのか。
キン肉マンにあったなあ
無知な編集 vs 物知りな作者の構図、みんな好きだね〜。そんなに知らない人を嘲笑うのが好きなのか
嫁も俺もやたら故事成語とかことわざとか4字熟語とか知っているのだが二人で「いつどこでこんなことを知ったのか」という話になったことがあり、「小説」か「漫画」だという結論になった。嫁は特に小説かららしい。
Xではどうしても出版社や編集者は無能でなければならない文化があるのかね。この界隈ってお前だれ?っ思うような売れてない作家のが声デカいよな。
でも君たち通信用語とかプログラミング用語だとわからん言うじゃん
“なぜ、こんなことをするのかは完全には解明されてない” あんまり目的がわかってないんだよね /読者のリテラシーは低く見積もってくれた方がありがたいなあ
「僕も知らないし、編集部の人間みんな知らなかったので、別の言葉に変えてください」←そんなヤツおらんやろ
事象としては知ってても言葉としてすぐに分からなかっただけでは?作中に言葉としてしか出てこないと読者もわからない人多い気がする。絵があると分かるだろうし、説明がある方がより良いだろうけど。
手塚治虫の短編で知った気がする。作品名思い出せない。
小説ならともかく、ネームってことは漫画の下書きやろ?教養ある言い回しで凝るより絵面で説明が優先
自信を持って仕事ができてていいなと思った。この事例が正しいかはわからないけど。
「無知な編集者に辟易させられるエピソード」最近多いな。なんというか「逆スカッと」みたいな感じ。「震えた」ってのも大袈裟で嘘臭い。
「HUNTER✕HUNTERでキメラアントがやってたアレっす」と説明すれば判ってもらえるんじゃね?
何かは知っているけど、この言葉を使わないと説明できないシチュエーションが思いつかない。
この編集者はまた別かもしれないがマスメディア系人材のレベル低下が著しいとは聞いた。20年前には不採用だったであろう人材が普通に採用されるそう。人手不足、少子化とはそういうことなんだなと。
最近しょっちゅうはてなに上がってくる「編集者は馬鹿でボクが正しいもん!」まとめは一体何なの?(中は見てないけど)
『読者の想定レベルを下げるのは読者を信用しないこと』レベル下げないと『アタマのいい人ってバカにも分かりやすく説明できるんですよね』パンチが来るよ。
「モズのはやにえ」学研漫画ひみつシリーズ「科学質問箱」で知った。これに光るバクテリアがついて鳥がくわえて飛ぶのが「ひとだま」の正体である説。うわ完全に覚えてる。学研漫画すごい。
にわかに信じがたい。もずのはやにえを紹介してる漫画なんかたくさんある。HUNTER・ダイの大冒険・バキ・あたしンち・動物のお医者さん等、枚挙にいとまがない。漫画で頻出の教養だぞ。どっちかが盛ってるのでは?
最近のTogetterは編集者を馬鹿にするのが流行ってるの? Togetterで編集をしているヒトはどうなの?
知らない言葉や表現が出てくるのワクワクするじゃん。そうやって語彙が豊かになる。
この手のn=1の証言を真に受けて、特定の属性の人間をバカにするのって知性の欠如でしかないと思いますよ。こんな話いくらでも作れるし。
知らないからこそ作品に出す価値があると思うけどなーー!
子供の頃、漫画をたくさん読んで言葉を始めいろんな知識を得たので、こういうのほんと残念。、
どこでもある話なんだなあ。手に取る読者層について考えるべきか考えなくてもよいかって話は。
漫画編集者としてはモズのはやにえを知らない事よりもHUNTER×HUNTERを読んでないことが致命的
編集部全員が知らなければ知らない人も多いとは思う。作中で説明できれば言葉を変える必要はなくなる。ターゲットが比較的狭い範囲ならそのままでもいい。
「無言の帰宅」を思い出した/こういうのの繰り返しで想像力が落ち昔からある言葉がなくなっていくんだなと。知らないことなら注釈書けばいい。昔の子供たちはそこから漢字を覚えたり知識を得たりしていたと思う
もずモズ百舌鳥
何でネームに出てきたんだろう? 目にするのか慣用句として使おうとしたのか。自然のものって昔ほど目にすることがない、あるいは目にするけど認識できてないのかな。
編集部全員が知らないなら、読者も知らずで話が通じないんじゃない?
ジャガイモ警察 と モズのはやにえ警察
「僕は知っていますが読者には通じませんならともかく、知りもしないって、それでも編集者ですか?」と言えばいい。本当にそう思うし。
モズの早贄、確かに最近聞かない。使いどころがない。おらんし。義務教育を受けていない人なら土星を知らない可能性はある。
その点キン肉マンでは『百舌って鳥は獲物を捕らえると木の枝や棘に突き刺して食う“百舌の早贄”という習性があることを知っているか?』と闘いの最中に丁寧な説明をしてくれるので対戦相手や読者が知らなくても安心
知らなくても読者側で調べるから勝手に語彙を増やす機会を奪わないで欲しい
逢坂剛の百舌シリーズを読むといいよ(違う)
エヴァンゲリオンでは当時最先端の発見だった「アポトーシス」を説明なしに使ってた。オタクはそれを調べて学んでた。 …という大学の先生の言葉を思い出した
HUNTER×HUNTER読んでなかったら知らなかったかもしれんけど、HUNTER×HUNTERに書いてあるなら共通知識やろ
ビルトビルガーの必殺技やん
プロ嘘松
速贄、って漢字で書くとちょっとホラー。
パワハラの拡大解釈が続く限り、甘やかされた者は、それを自覚することなく能力を伸ばせず衰退していくのみ。
私が知ったのは新御神楽少女探偵団。ポゲンドルフ錯視も同時に知識新調。
関係無いが、政治的話題で少しでも凝った漢字、熟語や故事成語等(普通の日本語)を使うと、熱湯欲から「こんな言い回しは日本語にないからお前中国人だろ」と言われる例は頻繁に観測されてるな。
国語の教科書か学研の図鑑あたりで見た記憶。
私はダイの大冒険で知りました。
こういう話で手軽にスカッとするの皆んな好きよね
木の枝にミミズとか吊り下がっるやつ。多分現物見てもわからないと思う。誰かがイタズラしたみたいに見える。MOZUというドラマがあってだな
HUNTER×HUNTERが共通言語みたいになってて面白いw 漫画とかっても共通認識のやり取りなので。
……そんな編集部と仕事しちゃ駄目だ。可及的速やかに縁を切れ。バカしかいないぞ!
知らないのはともかく検索くらいはして欲しい
百舌鳥が三文字なのが未だに解せない。百舌鳥速贄-mozu-というスタンドならあながち解せなくもない
ダン・シモンズのハイペリオンシリーズには、人間をはやにえにした木がでてきますね(はよ映像化して
H×Hでは「鵙」というのを使ってたね。他で見たことないけど。<百舌鳥が三文字
このレベルの人間がどうやって出版社に就職できたのか純粋に気になる。希望者が多い職種だろうに……
読者がわかるかって話に「調べろ」とか「辞書に載ってる」とかは関係ないと思うんだが。まぁ、Web漫画の想定読者は広いだろうしな。
そもそも、読者の大半が知らないことが書いてある漫画小説なんていくらでもある気がするが…
モズの早贄知らんか…実物を見た事は私もないけど。土星は義務教育で教わるので不勉強と言わざるをえない。知るきっかけになるので難しい言葉どんどん入れて欲しい
バブル期から暫く我が国は輸出で稼いでいたので、英語が堪能な帰国子女が持て囃され、大学や企業が枠を設けていたのです。彼らの多くは英語は、出来るけど、なのです。
絶対誰にも聞いてないよ。というか読者は知らない言葉なら調べるので(作者が必要だと思うなら)言い換える必要はないです
あえて言おう、ggrksと。
実体験で触れることのなくなった知識はTV漫画小説等の娯楽を経由して入ってくる。娯楽に触れる余裕のなくなった層が今の社会を動かしている現実に危機感を持つべき。入社試験はモズの早贄の既知を問わない。
みんな批判的だけど、知らない言葉を知ってる体で書かれたら物語は没入感落ちるでしょ。ハンター✖️2でも読者が知らない前提だから劇中で解説してる。解説なしに使ってたのなら変えろと言うのは合理的判断。
作品を読んでて知らない単語が出てくると嬉しくなっちゃうんだけどな…。
百舌鳥の早贄はそんなに田舎でなくても地方のベッドタウンでも見れるとは思うので、超都会っ子しかいない編集部なのでは。/問題は挿した獲物を後で回収している百舌鳥を一度も見たことがないこと。
自分の早贄は動物のお医者さんから…ひょっとしたらナマケモノがみてたかもしらんが。HxHにしてもダイ大にしてもそうだけど、漫画編集は過去の名作は一通り履修必要だろ
『ほぞをかむ』とかもダメそう
2014年にドラマ「MOZU」やってたのにそんなことある??
百舌鳥の早贄、それはオタクなら誰しも一度は漫画などで見かける知識。百舌鳥がどんな鳥かは誰も知らない。
さすがに編集部の中で一人も知らないってことはないだろ
幼少期に見た図鑑で知ったけど、一時期野鳥の撮影もしてたけど実物は見たことないな
雰囲気ものの小説ならわかるけど、漫画でその言葉説明なく使うのは世間が見えてないのではとは思う
調べることもせんのか
こんなことしてたら知らない言葉に出会うということがなくならないか
何の編集部か知らないけれど逢坂剛の百舌シリーズはそれなりに売れてる小説なので、誰かは読んでいて欲しい
カムイ伝とか解説のカットを入れるなどするパターンがあったし、そういう対応でよかったんじゃ無いかな、釣りキチ三平とかもそうだったし(例示が古い
この話自体は論外だと思うけど、正直編集部もピンキリだからね…特に最近はいわゆる文字を扱てきた老舗出版社以外も、電子書籍の隆盛でマンガやラノベに他業種からたくさん参入してきてるから、ありうる話。
編集部が知らないことと別の言葉に代えることは直結しないのに。
むしろ今の方が野生生物が街中に増えてるんだがな。あるのに見えてない無知な人が増えてたりすると寂しいね。(小学生時代、降下煤塵が充満してるから校庭に出るなという校内放送を聞いたりしてたジジイの感想)
自分は学研まんが ひみつシリーズ『科学物知り百科』で知った。
まず調べろよ
モズの速贄 の言い換えって、モスの菜摘 かな。菜摘は葉っぱ感が強くて、パン好きの人から見ると狂気じみた食事って感じるらしい。
文句言う前にまずは自分で調べてほしいと思う。編集者なら余計にそう思う。
その言葉はうる星やつらでしのぶが「きっとモズのはやにえよ」と言ってたので覚えたな。古本屋しかない田舎で育ち5歳から6歳にかけてうる星ばかり読んでいたので、そのころ。なお正体は宇宙人の干物だった
編集者のレベルが落ちているということなんだと思う。
HUNTER×HUNTER未読とか転職しろよ
百舌鳥という鳥の生態を語る上で外せないないワードなのに、編集部が小学生中学生レベル生物学を不勉強で通して来たとしか思えない
モズのはやにえって、僕は何で知っているんだろう。とにかく理由もビジュアルもインパクトあるので、一度聴いたら忘れられない豆知識の筆頭。
マスコミとかの帰国子女にそういう傾向があるという話はよく聞く。帰国子女だけじゃないけど、知らないのはしょうがないとしてもうちょっと柔軟になってほしいのう。
昔、広告代理店に新聞広告の依頼をした。コピーを私が考え「山紫水明」と四字熟語を入れたら、予定稿が「山菜水明」。慌てて訂正しろと伝えたら、乗った広告は「山柴水明」になってた/知らん奴は調べもしないのだ
よく似たお話。https://togetter.com/li/2699879
読者にわかるかどうかの判断が編集者任せなのはこのように危険なことがあるので、例えば当用漢字なら使っていいみたいに、これらの辞典・辞書に載ってれば使っていいとか明確な基準が欲しい所。
昔は文学青年が、今はマンガの描けないマンガ好きが編集者になる説を出しておこう。
刃牙(ピクルvsジャック)にもキン肉マン(ザ・ニンジャvsカラスマン)にもでてくるのに
編集部とか編集者とかミュートワードにしようかな。1個バズったら次々擦って「常識がない若者を叩きたい(というか疑問形式で自分は被害者ポジを維持して他人に叩かせたい)」でバズ狙いする奴多すぎ/ ミュートした
私も動物のお医者さんからだけど、マスターキートンでも出てるので、漫画編集者もちょっと名作漫画読んで欲しい
俺もダイの大冒険だなたぶん。
いや調べろよ。大卒しかなれない筈の編集者が何故こんな馬鹿ばかりなんだ
西原理恵子のところに全く本を読まない事をにこやかに語る編集が付いた時、漫画に「彼は編集に向いてません」と堂々と描いたのを思い出す。
関係ない!描きたいものを描けば良いのだ!!
本って知識を増やすためのものなのに、その業界でも謳ってるだろうに、勉強する機会奪う編集ってどうなのかね?
メジャーな動物の習性ではないのはそう。
大河「光る君へ」は、「視聴者は源氏物語は履修済み」という感じで源氏物語の内容には全く触れないがバンバンモチーフや関連エピソード入れるなど視聴者を信頼してくれている感じがあってすごくうれしかったな
今どきの編集さんはダイの大冒険も読んでいないのか。ってかダイレベルの話(つまり勇者の真似して傘振り回してるような小学生も読む)で当時通った表現が今難し過ぎて使えないって何それ。
ブンナは震えた🐸
編集部レベルで知らないなら平均的な読者にも通じないだろう、という推定は正しい。しかし、この作者のような自虐風侮蔑芸を好む読者層なら使っても問題にならない。付き合う編集部を間違えているか、誤解かだろうな
正直この話が本当なのか疑問なんだけど、こういう系の話題って周りも皆編集が無能って前提で怒り出すから本当に怖い。
自分の大学生の頃、初めて知った(ド下ネタだった)けど、そうかそういう表現があるのかと感心した。この言葉が出ても、欄外注釈でおもしろ雑学的に処理してもよさそうに思う。
「本を読むのが嫌い」とのたまう編集者もいたなあ。その人は雑誌は好きで、後に大手総合出版社でファッション誌の編集長になった。彼の語彙力は知らない。
文脈から意味が類推できる使い方だったり、作中で解説コマを割いていればOKだったりする。『アサリちゃん』には難しい言葉や古い言葉がバンバン使われているが、タタミおねえちゃんが解説してくれるから安心。
百舌の叫ぶ夜で覚えた気がする。
大阪府広報担当副知事の「もずやん」が何の鳥か知ってる?
モズの生煮え
そこは頭良さそうなキャラに説明させるとか、カッコいいナレーションがつくとかで解決してほしいものだな。別に脚注でもいいと思う。漫画の脚注って背伸びしたような気分でちょっと好きだった(最近少ないよね〜)
FF7のアイテムにあったので知ってる言葉だった。
10年前読売の編集手帖が誹謗中傷に使ったことを忘れていない
作家の嘘でしょ
「教養がない」という言葉が大嫌いな自分でも、「それは社会人として教養がなくて恥ずかしいので勉強してください」と言いたくなる。せめて「読者には難しい」とか言えよ。
動物のお医者さんもグラップラー刃牙も読まないでマンガ編集するの、なにかの縛りプレイか?
C++でコード書いたらこれって何ですか?僕知らないし部署のみんな知らないので別の言葉に変えてくださいと言われたっていう嘘でバズって生活したいなあ
ggrks |最近は有名雑誌でも校正さえまともにされてない作品とかあるからなー。大手出版社の編集なんだから、それなりにお利口さんだろうに。
そもそも「モズのはやにえ」を知らないとは「モズ」自体を知らないだろうな。
モズは編集部でチームとして確認した結果なのでいいだろ。土星は単独判断して明らかに世間と乖離した結論出してんだからダメだろ。そういう構造の違いを一緒くたにしたらアカンやろ。その違いも分からんで言葉マウン
ジェネレーションギャップなのか、あたしゃ老人だが、「百舌が後で食べようとして忘れたもの」という生態だと記憶していたが、学説的には違うんだな。
はてながtogetterのレイジベイティングに満たされているのを見ると、オーディンがtogetter本店に移籍した説に信憑性を感じる
多少のニュアンスの違いがありそうな気がするなあ。さすがにこれをそのまま言っちゃうのバカっぽすぎるでしょ。/なんか最近「編集」って職業が叩きやすい太鼓みたいにされてるように見える。
なんでも簡単に調べられる時代になったのに、「僕も知らないし編集部の人間みんな知らなかった」ってなんなんだろうな。出版を生業にしているのにふざけているのか。
「編集はバカ」って話と「校正さんはスゴい」って話は定期的に回ってくる気がするが、両者は同じ会社の中では水と油だったりするんだろうか
ジャンルと対象読者によるとしか
この話題前もなかったっけ
おれもダイの大冒険で読んだ以外知らないが。分かりやすい言葉使えばいいだろ。
子供の頃、何かのトゲにカエルか何かの干物がささっていて、これがモズのはやにえかと感動した俺は田舎育ち。天王星の環は地上からの観測(掩蔽観測)でその存在が確認された。その報を見た時は本当かと大興奮だった。
明治あたりの日本人と比べると現代人は知的に劣ってそうなイメージがある。昔は電話番号とかも自分で覚えてたもんな。
小学生低学年の時には知ってた。森永のキャラメルのおまけに解説したカードが入ってた。多分まだある。
私はハンターハンターからです。
漫画で知った人多いみたいだけど、私ゃ小学校の授業で習ったような記憶がある、何の授業だったかまでは思い出せないけど。
仮面ライダーアマゾンズのモズ怪人(アマゾン)が記憶に新しいところ。グロいのでこれから見る人は気をつけて
逆に言うとハンターハンターでも半ページ使ってキャラに絵付きで説明させるくらいにはマイナーな概念だったということでは。あの世界にモズいるのかな(いなきゃおかしいけど、普通の動物はいなさそうな世界)
そんな出版社、本当に実在するの?(とはいえ俺も実物を見たことはないんだけど)
みつけたらひぇってなるやつ
出版社は文学部で人気の就活先だと思うのだがこれはひどいなぁ。ファッション系とか少女漫画とかならまぁ読者に響かないのも理解できるんだけどどういうジャンルの本なんだろう
無能専業主婦の私ですら知ってるのに。最近の授業ではやってないのか?
教育の敗北
知らない知識を蓄える事も、読み応えという読書の魅力なのだがねえ
百歩譲って知らないのは仕方ないとして編集者なら調べなさいよって思ってしまう。読者層も知らない言葉だとしても、それを調べて自分の知識にしていくというのがかつての知的プロセスではなかったのか。
漫画で知ることって結構あると思う。「平手造酒」は「ドカベン」で知った。
田舎民だと実物を見た経験もあるかも
モズの習性は知ってるけどモズのはやにえは知らん
逆に知らなさそうな言葉をぶち込んでほしい。
この話がホントかどうかは知らんが、「自分が知らない事柄はこの世に存在しないのと同じ」みたいな感覚で生きてる連中は確かにいる。ヤバイ奴らだから近付かんほうがいい。
"読者の知る機会を奪って、「知らない人」を再生産してしまう。"
編集者っているんかな?ってなっちゃうよね。 壁打ちが必要なら、AIで代替できちゃうんでは 流通ルート持ってるだけが理由なら、会社があればよくて、、、
せやな、輝くトラペゾヘドロンとか這い寄る混沌とか業務用餅とか言っても誰も知らんもんな。
調べたりはしないのか
ハヤネェ.....
こういうの聞くとググレカスと言い合っていた頃はまだマシだった気がしてくるな。知らない俺の方が正義だって胸を張れちゃうんだものな。
独身OLめっちゃ読んでたけどあの頃だろうか
出版業界こわ、、、てならないように業界の人間が否定すべきだと思う
創作に決まってるだろ。モズを国語辞典でひいたら真っ先に出てくる言葉を「編集部が知らないから」で変えさせるの焚書と変わらないじゃん。
本に知ってる言葉しかなかったら、どこで新しい言葉を覚えるのか
これはこれでお気の毒案件ですが。なんかこの手の語彙ポルノ(教養ポルノのサブジャンル)が溢れかえってきてそれはそれでなんか嫌~なかんじ~。
百舌鳥を想像上の存在と信じてるタイプのエリートっているんすよ
編集に必要なのはその作品をよくすること。読んで意味が分からないなら例えに使っているとかだろう。それは本当にモズのはやにえである必要があるのか?編集が知らないふりでが作者をコントロールしているだけでは?
まとめ内のコメントでは他人の無知を嘆いている年寄りばかりだが、一方で新しい時代の瑞々しい言葉を生み出せるのは常に感覚鋭い若者であるのだから、正直なんともいえない事象である (カビ臭い言葉に価値はあるか)
正直、作り話だろってのが混ざってきて……
『モズのはやにえ』という言葉をネームで出したら編集部から「これって何ですか?僕も知らないし編集部の人間みんな知らなかったので別の言葉に変えてください」と連絡が来て震えた
どこで知ったのか思い出せない。知らん人が多いなら義務教育には含まれてなかったのだろうか
そこそこ有名だが、知らない人は知らないレベルかなあ。「モズという鳥の、捕まえた獲物をすぐ食べずに、木の枝などに刺して保存する行動」って注釈付きで出す必要は有りそう
若い頃の興味ない、は、40過ぎて教養ない、に変わるってさっきから
俺も動物のお医者さんだと思う
マヌ子ママ「ちょっとアナタ『ダーウィンが来た!』ぐらい見ておきなさいよ」
10年前なら、ググれカスが通用したんじゃない。
小学生の時に家にあった鳥類図鑑を読んで知ったけど、こういうのも文化資本の差が出ていると言っていいのだろうか。
言葉を知らないことより、ググりもせずに『誰も知らないから変えろ』と切り捨てる編集者の知的好奇心のなさに震えるわ
編集者がみんな知らないから読者も知らない。だから削除。こうしてどんどん無知になっていくんだ。
確か半世紀前には片隅に載っけてる教科書もあったように記憶しているのだが、時代が変わったのは確かやろ。むしろ、いまだに「蚕」の漢字を小学生に教えるぐらいには教科書は古めかしい。街の子、誰も見たことないぞ
ミステリ、ホラー系の小説や漫画ではよく出てくるのでそのジャンルなら注釈もいらないレベルだけど、編集がしらないならジャンルが違うのか。とはいえ登場人物が説明するくだりもよくみるので説明あってもいい。
読者の想定レベルを下げるのは読者を信用しないことなのだという認識は持ってほしいものです
オモコロ…はもう少し前か。
この類の仕事こそAIのほうがもう優秀そうだな
読者はくぐる手間をかけてくれないので、編集部の誰もが知らないなら、読者も知らない言葉だろうと推測して変更を求めるのは不思議ではないと思うのだが。編集者としては読者に読んでもらうのが最優先だろう
うわー、めんどくせー モズのはやにえ」検索してマウントされたと思ったんだろうなー
ネットが一般的でなかったとしても編集部なんだから広辞苑ぐらいあったでしょ。 藤子不二雄氏のマンガだったらモズの早贄の説明で一コマ使って全国の小学生に強烈な印象残しそう。
"せめて「読者層には難しい言葉だと思うので」とでも言えば" / 編集部が知ってるかはどうでもいいんだよね、メインの読者層がどう受け止めるかが全て。
Hunter×Hunterにも出ていたような気がするので、集英組ではなさそう。
カリカリのカエルとか見たことあると記憶に残るので、何ごとも知識と経験はセットが大事だなと。
河川敷がグラウンドとは名ばかりのバッタが跳び回る草原だったころは周囲の植え込みでよく見たのだが,きれいに整備された芝生になってからは見なくなってしまった。
今のマンガの編集者の人って『動物のお医者さん』を読んでない人がいるのか。(まあ、20世紀の作品だから仕方ないかもしれないけどさ)
練り雲雀にしてくれるわ!は全く意味がわからなかったがとにかくすごい自信なのはわかった。
魔軍司令ハドラー様からバルジ島で習ったような気がするが、それ以前にもどこかで見たような。何で見たんだったか思い出せない。実際の映像は後にダーウィンで見てドン引きした
モズのはやにえという動物の習性自体は、それこそ動物のお医者さんで知ったけど、転じて「物忘れしやすい事象」の慣用句表現として使うのは、今調べて初めて知ったわ。みんな知ってた?
>「土星の輪」に「こんなの知らない」とダメ出しした編集者の話を思い出した。 どーせいっちゅうねん…どーせいっちゅうねん!
実家の庭にカラタチの木があったので、寒くなってくると速贄が木に捧げられているのを毎年のように見かけた。最近は百舌鳥自体見かける機会少なくなってる気がするな。今でも速贄は見れるんだろうか。
HUNTER×HUNTERでしっかり絵も描かれてただろ。。
小説とかで結構テーマになっているよね…MOZUとかもあるし/庭の木にされていると最初ビビる
作者よりも読者よりも本読んでない奴が編集やってんだね。そりゃ出版不況にもなるよ。
読者に難しいという指摘だと素直に受け止めるべきでは
リテラシーっていうより学校の国語教育で身につく範囲の言葉なので、3流の会社で編集部が低学歴ばっかなだけの気が…集英社とかの御三家だと書類通らないレベルの人材かと
コナンで知った!
みんな知らないのはさすがにそいつの嘘やろ
きのうのささみ / せめて編集者には自身の机の上にあるであろう自社の国語辞典を引くくらいのことはしてほしいか
読書の基礎体力はある程度鍛えないと身につかないけど提供する側がそれを怠っているのであれば本離れの原因を他のコンテンツのせいばかりにはできないな
無知に合わせて無知を再生産するメディアに存在価値があるのだろうか。みんな誰しも最初は無知だからこそ本や漫画を読んで知るのだろうに。
読者が知らないと思うなら注釈でも入れれば?
嘘。作り話。校正、校閲の責任がある編集者がそんなこと言わない。
人間って編集する権限を与えられると、変えなくても良いものを「そうすることの方がきっとみんなに受けると思うの」という個人的な妄執だけで、支配してこようとする生き物なんだよなぁ。個人的には女が顕著だった
でも読者の方も劣化しているからどっこいどっこい。小説家のポスト>「頬を濡らした」という表現に「なんで急に濡らしたんですか?」という感想が付いたの一度や二度じゃないhttps://togetter.com/li/2695641
なんで知ったのかなあ。もう思い出せないや。テレビなのかなあ。小説なのかマンガなのか。
別の言葉に替えた時の妥当性を計るのに元の言葉の意味を知らないのは難しいんじゃないかな編集部
まずりんさんか。web漫画の編集だったらあり得る。 / 早贄の実物、見た事ないんだよなあ
低能すぎる
どうでもいいけど最近この「俺知らない」「俺の知ってるのと違う」シリーズ流行ってんの?いい加減飽き飽きしてきたけど。
漫画で初めて知った知識は結構あるので、読者が知らないから出すなは成り立たない
10年前ならちょうどMOZUやってた頃だから知ってる編集者が皆無って状態は無いと思うよ^^;どっちが盛ったんだろうね...
出版社なんて中卒や高卒ではいれる会社ではないのにこれは怖いな。
まずりん先生の取引相手なら知らないのも調べようともしないのもまあまあ納得できる
編集者が枠外に注釈を書けばいいだけやん。/ハムテルのTシャツに、育てたトリがエサの鶏肉をくっつけてハヤニエしてたのを思い出す。
音楽の話をしてるのに歪みを「ゆがみ」と読む人がいて、"知識"の点を線で繋げるのが"知恵"なのかもなと思いました。
注釈つければ難しい言葉でも全然OKだと思うけど
ggrks
いやいや知らないと思うなら漫画で説明シーンを追加して読者に教えてあげるのがいいんだろ!民明書房みたいに!
ダイの大冒険派が少ないのが意外
章末脚注だらけの夏目漱石や、欄外注釈だらけの士郎正宗作品に親しんできたので、知らない言葉や専門用語が多いのは大歓迎派です。知識を増やす機会を潰さないでほしい
FF7で覚えた言葉(アイテム名)だ。インターナショナル版付属のパーフェクトガイドで画像も見た
一応編集者を名乗る人間のくせに辞書も引けんのか。
キン肉マンにあったなあ
無知な編集 vs 物知りな作者の構図、みんな好きだね〜。そんなに知らない人を嘲笑うのが好きなのか
嫁も俺もやたら故事成語とかことわざとか4字熟語とか知っているのだが二人で「いつどこでこんなことを知ったのか」という話になったことがあり、「小説」か「漫画」だという結論になった。嫁は特に小説かららしい。
Xではどうしても出版社や編集者は無能でなければならない文化があるのかね。この界隈ってお前だれ?っ思うような売れてない作家のが声デカいよな。
でも君たち通信用語とかプログラミング用語だとわからん言うじゃん
“なぜ、こんなことをするのかは完全には解明されてない” あんまり目的がわかってないんだよね /読者のリテラシーは低く見積もってくれた方がありがたいなあ
「僕も知らないし、編集部の人間みんな知らなかったので、別の言葉に変えてください」←そんなヤツおらんやろ
事象としては知ってても言葉としてすぐに分からなかっただけでは?作中に言葉としてしか出てこないと読者もわからない人多い気がする。絵があると分かるだろうし、説明がある方がより良いだろうけど。
手塚治虫の短編で知った気がする。作品名思い出せない。
小説ならともかく、ネームってことは漫画の下書きやろ?教養ある言い回しで凝るより絵面で説明が優先
自信を持って仕事ができてていいなと思った。この事例が正しいかはわからないけど。
「無知な編集者に辟易させられるエピソード」最近多いな。なんというか「逆スカッと」みたいな感じ。「震えた」ってのも大袈裟で嘘臭い。
「HUNTER✕HUNTERでキメラアントがやってたアレっす」と説明すれば判ってもらえるんじゃね?
何かは知っているけど、この言葉を使わないと説明できないシチュエーションが思いつかない。
この編集者はまた別かもしれないがマスメディア系人材のレベル低下が著しいとは聞いた。20年前には不採用だったであろう人材が普通に採用されるそう。人手不足、少子化とはそういうことなんだなと。
最近しょっちゅうはてなに上がってくる「編集者は馬鹿でボクが正しいもん!」まとめは一体何なの?(中は見てないけど)
『読者の想定レベルを下げるのは読者を信用しないこと』レベル下げないと『アタマのいい人ってバカにも分かりやすく説明できるんですよね』パンチが来るよ。
「モズのはやにえ」学研漫画ひみつシリーズ「科学質問箱」で知った。これに光るバクテリアがついて鳥がくわえて飛ぶのが「ひとだま」の正体である説。うわ完全に覚えてる。学研漫画すごい。
にわかに信じがたい。もずのはやにえを紹介してる漫画なんかたくさんある。HUNTER・ダイの大冒険・バキ・あたしンち・動物のお医者さん等、枚挙にいとまがない。漫画で頻出の教養だぞ。どっちかが盛ってるのでは?
最近のTogetterは編集者を馬鹿にするのが流行ってるの? Togetterで編集をしているヒトはどうなの?
知らない言葉や表現が出てくるのワクワクするじゃん。そうやって語彙が豊かになる。
この手のn=1の証言を真に受けて、特定の属性の人間をバカにするのって知性の欠如でしかないと思いますよ。こんな話いくらでも作れるし。
知らないからこそ作品に出す価値があると思うけどなーー!
子供の頃、漫画をたくさん読んで言葉を始めいろんな知識を得たので、こういうのほんと残念。、
どこでもある話なんだなあ。手に取る読者層について考えるべきか考えなくてもよいかって話は。
漫画編集者としてはモズのはやにえを知らない事よりもHUNTER×HUNTERを読んでないことが致命的
編集部全員が知らなければ知らない人も多いとは思う。作中で説明できれば言葉を変える必要はなくなる。ターゲットが比較的狭い範囲ならそのままでもいい。
「無言の帰宅」を思い出した/こういうのの繰り返しで想像力が落ち昔からある言葉がなくなっていくんだなと。知らないことなら注釈書けばいい。昔の子供たちはそこから漢字を覚えたり知識を得たりしていたと思う
もずモズ百舌鳥
何でネームに出てきたんだろう? 目にするのか慣用句として使おうとしたのか。自然のものって昔ほど目にすることがない、あるいは目にするけど認識できてないのかな。
編集部全員が知らないなら、読者も知らずで話が通じないんじゃない?
ジャガイモ警察 と モズのはやにえ警察
「僕は知っていますが読者には通じませんならともかく、知りもしないって、それでも編集者ですか?」と言えばいい。本当にそう思うし。
モズの早贄、確かに最近聞かない。使いどころがない。おらんし。義務教育を受けていない人なら土星を知らない可能性はある。
その点キン肉マンでは『百舌って鳥は獲物を捕らえると木の枝や棘に突き刺して食う“百舌の早贄”という習性があることを知っているか?』と闘いの最中に丁寧な説明をしてくれるので対戦相手や読者が知らなくても安心
知らなくても読者側で調べるから勝手に語彙を増やす機会を奪わないで欲しい
逢坂剛の百舌シリーズを読むといいよ(違う)
エヴァンゲリオンでは当時最先端の発見だった「アポトーシス」を説明なしに使ってた。オタクはそれを調べて学んでた。 …という大学の先生の言葉を思い出した
HUNTER×HUNTER読んでなかったら知らなかったかもしれんけど、HUNTER×HUNTERに書いてあるなら共通知識やろ
ビルトビルガーの必殺技やん
プロ嘘松
速贄、って漢字で書くとちょっとホラー。
パワハラの拡大解釈が続く限り、甘やかされた者は、それを自覚することなく能力を伸ばせず衰退していくのみ。
私が知ったのは新御神楽少女探偵団。ポゲンドルフ錯視も同時に知識新調。
関係無いが、政治的話題で少しでも凝った漢字、熟語や故事成語等(普通の日本語)を使うと、熱湯欲から「こんな言い回しは日本語にないからお前中国人だろ」と言われる例は頻繁に観測されてるな。
国語の教科書か学研の図鑑あたりで見た記憶。
私はダイの大冒険で知りました。
こういう話で手軽にスカッとするの皆んな好きよね
木の枝にミミズとか吊り下がっるやつ。多分現物見てもわからないと思う。誰かがイタズラしたみたいに見える。MOZUというドラマがあってだな
HUNTER×HUNTERが共通言語みたいになってて面白いw 漫画とかっても共通認識のやり取りなので。
……そんな編集部と仕事しちゃ駄目だ。可及的速やかに縁を切れ。バカしかいないぞ!
知らないのはともかく検索くらいはして欲しい
百舌鳥が三文字なのが未だに解せない。百舌鳥速贄-mozu-というスタンドならあながち解せなくもない
ダン・シモンズのハイペリオンシリーズには、人間をはやにえにした木がでてきますね(はよ映像化して
H×Hでは「鵙」というのを使ってたね。他で見たことないけど。<百舌鳥が三文字
このレベルの人間がどうやって出版社に就職できたのか純粋に気になる。希望者が多い職種だろうに……
読者がわかるかって話に「調べろ」とか「辞書に載ってる」とかは関係ないと思うんだが。まぁ、Web漫画の想定読者は広いだろうしな。
そもそも、読者の大半が知らないことが書いてある漫画小説なんていくらでもある気がするが…
モズの早贄知らんか…実物を見た事は私もないけど。土星は義務教育で教わるので不勉強と言わざるをえない。知るきっかけになるので難しい言葉どんどん入れて欲しい
バブル期から暫く我が国は輸出で稼いでいたので、英語が堪能な帰国子女が持て囃され、大学や企業が枠を設けていたのです。彼らの多くは英語は、出来るけど、なのです。
絶対誰にも聞いてないよ。というか読者は知らない言葉なら調べるので(作者が必要だと思うなら)言い換える必要はないです
あえて言おう、ggrksと。
実体験で触れることのなくなった知識はTV漫画小説等の娯楽を経由して入ってくる。娯楽に触れる余裕のなくなった層が今の社会を動かしている現実に危機感を持つべき。入社試験はモズの早贄の既知を問わない。
みんな批判的だけど、知らない言葉を知ってる体で書かれたら物語は没入感落ちるでしょ。ハンター✖️2でも読者が知らない前提だから劇中で解説してる。解説なしに使ってたのなら変えろと言うのは合理的判断。
作品を読んでて知らない単語が出てくると嬉しくなっちゃうんだけどな…。
百舌鳥の早贄はそんなに田舎でなくても地方のベッドタウンでも見れるとは思うので、超都会っ子しかいない編集部なのでは。/問題は挿した獲物を後で回収している百舌鳥を一度も見たことがないこと。
自分の早贄は動物のお医者さんから…ひょっとしたらナマケモノがみてたかもしらんが。HxHにしてもダイ大にしてもそうだけど、漫画編集は過去の名作は一通り履修必要だろ
『ほぞをかむ』とかもダメそう
2014年にドラマ「MOZU」やってたのにそんなことある??
百舌鳥の早贄、それはオタクなら誰しも一度は漫画などで見かける知識。百舌鳥がどんな鳥かは誰も知らない。
さすがに編集部の中で一人も知らないってことはないだろ
幼少期に見た図鑑で知ったけど、一時期野鳥の撮影もしてたけど実物は見たことないな
雰囲気ものの小説ならわかるけど、漫画でその言葉説明なく使うのは世間が見えてないのではとは思う
調べることもせんのか
こんなことしてたら知らない言葉に出会うということがなくならないか
何の編集部か知らないけれど逢坂剛の百舌シリーズはそれなりに売れてる小説なので、誰かは読んでいて欲しい
カムイ伝とか解説のカットを入れるなどするパターンがあったし、そういう対応でよかったんじゃ無いかな、釣りキチ三平とかもそうだったし(例示が古い
この話自体は論外だと思うけど、正直編集部もピンキリだからね…特に最近はいわゆる文字を扱てきた老舗出版社以外も、電子書籍の隆盛でマンガやラノベに他業種からたくさん参入してきてるから、ありうる話。
編集部が知らないことと別の言葉に代えることは直結しないのに。
むしろ今の方が野生生物が街中に増えてるんだがな。あるのに見えてない無知な人が増えてたりすると寂しいね。(小学生時代、降下煤塵が充満してるから校庭に出るなという校内放送を聞いたりしてたジジイの感想)
自分は学研まんが ひみつシリーズ『科学物知り百科』で知った。
まず調べろよ
モズの速贄 の言い換えって、モスの菜摘 かな。菜摘は葉っぱ感が強くて、パン好きの人から見ると狂気じみた食事って感じるらしい。
文句言う前にまずは自分で調べてほしいと思う。編集者なら余計にそう思う。
その言葉はうる星やつらでしのぶが「きっとモズのはやにえよ」と言ってたので覚えたな。古本屋しかない田舎で育ち5歳から6歳にかけてうる星ばかり読んでいたので、そのころ。なお正体は宇宙人の干物だった
編集者のレベルが落ちているということなんだと思う。
HUNTER×HUNTER未読とか転職しろよ
百舌鳥という鳥の生態を語る上で外せないないワードなのに、編集部が小学生中学生レベル生物学を不勉強で通して来たとしか思えない
モズのはやにえって、僕は何で知っているんだろう。とにかく理由もビジュアルもインパクトあるので、一度聴いたら忘れられない豆知識の筆頭。
マスコミとかの帰国子女にそういう傾向があるという話はよく聞く。帰国子女だけじゃないけど、知らないのはしょうがないとしてもうちょっと柔軟になってほしいのう。
昔、広告代理店に新聞広告の依頼をした。コピーを私が考え「山紫水明」と四字熟語を入れたら、予定稿が「山菜水明」。慌てて訂正しろと伝えたら、乗った広告は「山柴水明」になってた/知らん奴は調べもしないのだ
よく似たお話。https://togetter.com/li/2699879
読者にわかるかどうかの判断が編集者任せなのはこのように危険なことがあるので、例えば当用漢字なら使っていいみたいに、これらの辞典・辞書に載ってれば使っていいとか明確な基準が欲しい所。
昔は文学青年が、今はマンガの描けないマンガ好きが編集者になる説を出しておこう。
刃牙(ピクルvsジャック)にもキン肉マン(ザ・ニンジャvsカラスマン)にもでてくるのに
編集部とか編集者とかミュートワードにしようかな。1個バズったら次々擦って「常識がない若者を叩きたい(というか疑問形式で自分は被害者ポジを維持して他人に叩かせたい)」でバズ狙いする奴多すぎ/ ミュートした
私も動物のお医者さんからだけど、マスターキートンでも出てるので、漫画編集者もちょっと名作漫画読んで欲しい
俺もダイの大冒険だなたぶん。
いや調べろよ。大卒しかなれない筈の編集者が何故こんな馬鹿ばかりなんだ
西原理恵子のところに全く本を読まない事をにこやかに語る編集が付いた時、漫画に「彼は編集に向いてません」と堂々と描いたのを思い出す。
関係ない!描きたいものを描けば良いのだ!!
本って知識を増やすためのものなのに、その業界でも謳ってるだろうに、勉強する機会奪う編集ってどうなのかね?
メジャーな動物の習性ではないのはそう。
大河「光る君へ」は、「視聴者は源氏物語は履修済み」という感じで源氏物語の内容には全く触れないがバンバンモチーフや関連エピソード入れるなど視聴者を信頼してくれている感じがあってすごくうれしかったな
今どきの編集さんはダイの大冒険も読んでいないのか。ってかダイレベルの話(つまり勇者の真似して傘振り回してるような小学生も読む)で当時通った表現が今難し過ぎて使えないって何それ。
ブンナは震えた🐸
編集部レベルで知らないなら平均的な読者にも通じないだろう、という推定は正しい。しかし、この作者のような自虐風侮蔑芸を好む読者層なら使っても問題にならない。付き合う編集部を間違えているか、誤解かだろうな
正直この話が本当なのか疑問なんだけど、こういう系の話題って周りも皆編集が無能って前提で怒り出すから本当に怖い。
自分の大学生の頃、初めて知った(ド下ネタだった)けど、そうかそういう表現があるのかと感心した。この言葉が出ても、欄外注釈でおもしろ雑学的に処理してもよさそうに思う。
「本を読むのが嫌い」とのたまう編集者もいたなあ。その人は雑誌は好きで、後に大手総合出版社でファッション誌の編集長になった。彼の語彙力は知らない。
文脈から意味が類推できる使い方だったり、作中で解説コマを割いていればOKだったりする。『アサリちゃん』には難しい言葉や古い言葉がバンバン使われているが、タタミおねえちゃんが解説してくれるから安心。
百舌の叫ぶ夜で覚えた気がする。
大阪府広報担当副知事の「もずやん」が何の鳥か知ってる?
モズの生煮え
そこは頭良さそうなキャラに説明させるとか、カッコいいナレーションがつくとかで解決してほしいものだな。別に脚注でもいいと思う。漫画の脚注って背伸びしたような気分でちょっと好きだった(最近少ないよね〜)
FF7のアイテムにあったので知ってる言葉だった。
10年前読売の編集手帖が誹謗中傷に使ったことを忘れていない
作家の嘘でしょ
「教養がない」という言葉が大嫌いな自分でも、「それは社会人として教養がなくて恥ずかしいので勉強してください」と言いたくなる。せめて「読者には難しい」とか言えよ。
動物のお医者さんもグラップラー刃牙も読まないでマンガ編集するの、なにかの縛りプレイか?
C++でコード書いたらこれって何ですか?僕知らないし部署のみんな知らないので別の言葉に変えてくださいと言われたっていう嘘でバズって生活したいなあ
ggrks |最近は有名雑誌でも校正さえまともにされてない作品とかあるからなー。大手出版社の編集なんだから、それなりにお利口さんだろうに。
そもそも「モズのはやにえ」を知らないとは「モズ」自体を知らないだろうな。
モズは編集部でチームとして確認した結果なのでいいだろ。土星は単独判断して明らかに世間と乖離した結論出してんだからダメだろ。そういう構造の違いを一緒くたにしたらアカンやろ。その違いも分からんで言葉マウン
ジェネレーションギャップなのか、あたしゃ老人だが、「百舌が後で食べようとして忘れたもの」という生態だと記憶していたが、学説的には違うんだな。
はてながtogetterのレイジベイティングに満たされているのを見ると、オーディンがtogetter本店に移籍した説に信憑性を感じる
多少のニュアンスの違いがありそうな気がするなあ。さすがにこれをそのまま言っちゃうのバカっぽすぎるでしょ。/なんか最近「編集」って職業が叩きやすい太鼓みたいにされてるように見える。
なんでも簡単に調べられる時代になったのに、「僕も知らないし編集部の人間みんな知らなかった」ってなんなんだろうな。出版を生業にしているのにふざけているのか。
「編集はバカ」って話と「校正さんはスゴい」って話は定期的に回ってくる気がするが、両者は同じ会社の中では水と油だったりするんだろうか
ジャンルと対象読者によるとしか
この話題前もなかったっけ
おれもダイの大冒険で読んだ以外知らないが。分かりやすい言葉使えばいいだろ。
子供の頃、何かのトゲにカエルか何かの干物がささっていて、これがモズのはやにえかと感動した俺は田舎育ち。天王星の環は地上からの観測(掩蔽観測)でその存在が確認された。その報を見た時は本当かと大興奮だった。
明治あたりの日本人と比べると現代人は知的に劣ってそうなイメージがある。昔は電話番号とかも自分で覚えてたもんな。
小学生低学年の時には知ってた。森永のキャラメルのおまけに解説したカードが入ってた。多分まだある。
私はハンターハンターからです。
漫画で知った人多いみたいだけど、私ゃ小学校の授業で習ったような記憶がある、何の授業だったかまでは思い出せないけど。
仮面ライダーアマゾンズのモズ怪人(アマゾン)が記憶に新しいところ。グロいのでこれから見る人は気をつけて
逆に言うとハンターハンターでも半ページ使ってキャラに絵付きで説明させるくらいにはマイナーな概念だったということでは。あの世界にモズいるのかな(いなきゃおかしいけど、普通の動物はいなさそうな世界)
そんな出版社、本当に実在するの?(とはいえ俺も実物を見たことはないんだけど)
みつけたらひぇってなるやつ
出版社は文学部で人気の就活先だと思うのだがこれはひどいなぁ。ファッション系とか少女漫画とかならまぁ読者に響かないのも理解できるんだけどどういうジャンルの本なんだろう
無能専業主婦の私ですら知ってるのに。最近の授業ではやってないのか?
教育の敗北
知らない知識を蓄える事も、読み応えという読書の魅力なのだがねえ
百歩譲って知らないのは仕方ないとして編集者なら調べなさいよって思ってしまう。読者層も知らない言葉だとしても、それを調べて自分の知識にしていくというのがかつての知的プロセスではなかったのか。
漫画で知ることって結構あると思う。「平手造酒」は「ドカベン」で知った。
田舎民だと実物を見た経験もあるかも
モズの習性は知ってるけどモズのはやにえは知らん
逆に知らなさそうな言葉をぶち込んでほしい。
この話がホントかどうかは知らんが、「自分が知らない事柄はこの世に存在しないのと同じ」みたいな感覚で生きてる連中は確かにいる。ヤバイ奴らだから近付かんほうがいい。
"読者の知る機会を奪って、「知らない人」を再生産してしまう。"
編集者っているんかな?ってなっちゃうよね。 壁打ちが必要なら、AIで代替できちゃうんでは 流通ルート持ってるだけが理由なら、会社があればよくて、、、
せやな、輝くトラペゾヘドロンとか這い寄る混沌とか業務用餅とか言っても誰も知らんもんな。
調べたりはしないのか
ハヤネェ.....
こういうの聞くとググレカスと言い合っていた頃はまだマシだった気がしてくるな。知らない俺の方が正義だって胸を張れちゃうんだものな。
独身OLめっちゃ読んでたけどあの頃だろうか
出版業界こわ、、、てならないように業界の人間が否定すべきだと思う
創作に決まってるだろ。モズを国語辞典でひいたら真っ先に出てくる言葉を「編集部が知らないから」で変えさせるの焚書と変わらないじゃん。
本に知ってる言葉しかなかったら、どこで新しい言葉を覚えるのか
これはこれでお気の毒案件ですが。なんかこの手の語彙ポルノ(教養ポルノのサブジャンル)が溢れかえってきてそれはそれでなんか嫌~なかんじ~。
百舌鳥を想像上の存在と信じてるタイプのエリートっているんすよ
編集に必要なのはその作品をよくすること。読んで意味が分からないなら例えに使っているとかだろう。それは本当にモズのはやにえである必要があるのか?編集が知らないふりでが作者をコントロールしているだけでは?
まとめ内のコメントでは他人の無知を嘆いている年寄りばかりだが、一方で新しい時代の瑞々しい言葉を生み出せるのは常に感覚鋭い若者であるのだから、正直なんともいえない事象である (カビ臭い言葉に価値はあるか)
正直、作り話だろってのが混ざってきて……