学び

0.001mmへの挑戦。カルビーが起こしたパッケージ革命|THE CALBEE

1: figu 2026/05/13 18:52

高市「こいつか。今回のヒアリングの対象は・・・」

2: tabloid 2026/05/13 18:57

んっ?コンドームの話?

3: Hohasha 2026/05/13 19:04

まあアメリカだとアルミ蒸着フィルムパッケージのポテトチップスは1958年には発売されてて70年代には主流のパッケージングになってたんだけどね

4: nguyen-oi 2026/05/13 19:04

ポテチの袋にそんな技術が詰まってたとは。湿気らせない執念がすごい。0.001mmの戦い熱いな

5: cinefuk 2026/05/13 19:36

「透明のフィルムはバリア性が低く、外気を通してしまうため、油が酸化しやすく、匂いも移行しやすい問題がありました」「1983年、商品の品質を第一に考え、業界で初めてアルミ蒸着フィルムを採用」

6: kkobayashi 2026/05/13 19:57

オカモトの1/10・・・って思ったらポテチの話か

7: firststar_hateno 2026/05/13 20:00

お菓子革命の舞台裏、湿気と戦うカルビーの執念、ポテチのヒーローですわね!

8: a-lex666 2026/05/13 20:22

そして裏目へ

9: aya_momo 2026/05/13 20:27

2022年。

10: hryord 2026/05/13 20:40

「ポテトチップスの袋がアルミを蒸着する厚さは僅か0.001mmにすぎない。では蒸着プロセスをもう一度見てみよう!」

11: poponponpon 2026/05/13 20:41

うすうす

12: Midas 2026/05/13 21:05

総じて「肉屋の味方をするブタ」ばかり(誰も商品構造そのものを批判してない)なのホントに日本は終わってるとしかいえない。商品を少しでもよく見せようとするささやかな気持ちとパレスチナ人虐殺は全く同じ

13: charun 2026/05/13 21:24

ステルス減量と油とアクリルアミドと味の素などで健康人口削減に貢献するからエコ、なのかな・・・

14: asitanoyamasita 2026/05/13 21:30

コンドームの話ではなかったか…

15: NetPenguin 2026/05/13 21:36

ゴム製品の薄さの限界に挑戦した話なのかと思ったのは私だけでは無いはず……

16: bibicosa 2026/05/13 21:43

ヤル気になればオカモトに勝てるッ

17: sechs 2026/05/13 22:18

“試行錯誤を重ね、25年間で25%のプラスチック削減に成功しています。” 中身もそれくらい減ってませんかね…

18: narwhal 2026/05/13 22:29

テレビマンはいったい何をしてるんだ。さっさとカルビーに転職して0.001ミリの壁を越えろよ。

19: y-wood 2026/05/13 23:23

隣の業界の同業者で2022年の記事か。至極納得なんだけど追加の最近の動向説明。ガスバリアはアルミ箔→透明蒸着→アルミ蒸着かな。アルミ箔はバリアは最強だがコスト高、食品にはなかなか使えない。

20: beerbeerkun 2026/05/13 23:46

コンドームかとおもた