自費出版の同人印刷との差別化点はISBN番号をつけてもらえるところなんだよね。Amazonで書籍として販売されてベストセラーになる可能性が微レ存(死語)
昔からあると思うんだけど、今は地方新聞が信用を切り売りして参入してるってことか、終わってるな
若いうちから同人誌づくりを経験してれば身の丈に合った部数や装丁を選べるんだろうけどね。年を取ってからだと「面倒なことはわからん!全部『立派な』会社に丸投げ!」ってなりがちなのは想像できる。
300万払ってゴミを量産するシニア、出版社の鴨リスト入り不可避だな
ナウいZINEと自費出版自伝を一緒にしないで
業界的には断裁って呼ぶことのほうが多くないかね/幻冬舎が出広費とか書店店頭に並べるだの付加価値つけたの、後発イメージあったけど2004年の話か。まだオンデマンド印刷機自体が珍しかったあのころ(遠い目)
1page500字,120page면,6万文字故, 疲れを感じるで済む1日2000字を30日間で済むのであるな
昔からある商売。詐欺的にやってなきゃいいんじゃねとは。まぁ詐欺的が多いんだろうが。修正に応じないって話はそのために出版料払ってるから編集仕事しなきゃだめじゃねって思いました。それなら私家版でよい訳で。
“”武勇伝”を書きたがる団塊世代。コンプラ無視の差別表現も……” うまい汁吸ってるんだから、それぐらいなんとかしろや(
死ぬ前に自伝書いて国会図書館に納本して保存してもらいたい
父親が存命の頃に自伝を自主出版やろうとして家族総出で止めた思い出(その騒動の際に他所で子供も作っていたことが発覚しブチ切れた)
基本的にはこの40年(それ以前は私が知らないだけ)、このあたりは変わってないな。DTPが一般化してだいぶ風景は変わったけど、それは同人とかZINEとかの方向がどんどん伸びてっただけで
300万円かけた自伝が「裁断処分」に…シニアに広がる自費出版ブームの闇、家族が受け取り拒否する“悲劇の正体” | 日刊SPA!
自費出版の同人印刷との差別化点はISBN番号をつけてもらえるところなんだよね。Amazonで書籍として販売されてベストセラーになる可能性が微レ存(死語)
昔からあると思うんだけど、今は地方新聞が信用を切り売りして参入してるってことか、終わってるな
若いうちから同人誌づくりを経験してれば身の丈に合った部数や装丁を選べるんだろうけどね。年を取ってからだと「面倒なことはわからん!全部『立派な』会社に丸投げ!」ってなりがちなのは想像できる。
300万払ってゴミを量産するシニア、出版社の鴨リスト入り不可避だな
ナウいZINEと自費出版自伝を一緒にしないで
業界的には断裁って呼ぶことのほうが多くないかね/幻冬舎が出広費とか書店店頭に並べるだの付加価値つけたの、後発イメージあったけど2004年の話か。まだオンデマンド印刷機自体が珍しかったあのころ(遠い目)
1page500字,120page면,6万文字故, 疲れを感じるで済む1日2000字を30日間で済むのであるな
昔からある商売。詐欺的にやってなきゃいいんじゃねとは。まぁ詐欺的が多いんだろうが。修正に応じないって話はそのために出版料払ってるから編集仕事しなきゃだめじゃねって思いました。それなら私家版でよい訳で。
“”武勇伝”を書きたがる団塊世代。コンプラ無視の差別表現も……” うまい汁吸ってるんだから、それぐらいなんとかしろや(
死ぬ前に自伝書いて国会図書館に納本して保存してもらいたい
父親が存命の頃に自伝を自主出版やろうとして家族総出で止めた思い出(その騒動の際に他所で子供も作っていたことが発覚しブチ切れた)
基本的にはこの40年(それ以前は私が知らないだけ)、このあたりは変わってないな。DTPが一般化してだいぶ風景は変わったけど、それは同人とかZINEとかの方向がどんどん伸びてっただけで