無期雇用の職に就く30代以下の若手の数が、政府が状況を把握し始めた2017年の2万4人から25年には1万6692人へと2割近く減った
大学はこれから少子化で大規模な再編が不可避だから固定費を増やしたくないんだろうな
安定雇用拡大を図ろうと人件費の確保が政策に含まれてないなら意味ないんじゃないの。
中国の給料がいいと言う話も聞く。日本にいてもいい研究できないし生活もままならないなら出ていくしかないよね。
?????ww????w????>"政府は研究活動が最も活発な若手の増加を目指し、大学での安定雇用の拡大を図ってきたが、"
ドクターを増やす取り組みをしていながら、その後の扱いを蔑ろにしていたんだからそうなるよ。優秀な子どもはなおのこと、孫/柳井財団の奨学金もらって海外の大学に行ってしまうだから。国は何をやってる?
インフラ更新無理です!等、逃げ切り世代的にはあとは知らん!的な展開が数多あり過ぎて、団塊やバブル世代の責任感の厚さと優秀さには毎度感服するよね。
若手研究者をうまく活かしてほしいとは思うが、どういう対策がいいんだろう。ポスト増やそうにも、経済的にだけでなく物理的に研究室や設備の上限もあるだろうし。大学教員以外の団体、ポスト増がいいのか?
運営交付金→無期雇用 科研費→ポスドク/競争させたら研究力が上がりそうだと交付金削減して科研費(競争的資金)を増やし続けた結果。お給料の財源が2-5年なので当然。
資源のない国で技術伸ばさないでどうやって生きてくつもりなんだろうね……
こういう事よね. 中国の方が生活環境が日本より良いとは思われて無いが, 職が日本には無いので,生活環境・利便性・豊かさがどうあれ中国に出ていかざるを得ない. それで人口が中国に移ってるのを見て「環境・利便性・
欧米でもテニュア持ってれば給料出るけど、研究職は自分の給料調達するのもお仕事だよ。研究費集められない文系のポスドク多過ぎ問題もある気がする。中国は国策として金ぶっ込んでるけど、それは富国強兵時代の考え
???「研究者の環境を悪化させ、退場に追い込む追出し部屋政策の効果が表れ、目標通り若手研究者の削減に成功した。今後は、教員不足による大学の閉学と日本の基礎研究力の低下を本格的に促していく見込み」では?
国家公務員でOD雇え定期。
このデータは2017年からだけど、2017年はすでに若手は任期付が当たり前だった。若手で任期ない方が珍しい。
よく知らんが現場はそうなってるんだろうし少子化でもあるからな。よほど魅力的じゃないとな。
これは、明確に、自民党の歴代首相の責任 日本人がノーベル賞を取るたびに ほとんどの受賞者が基礎研究の重要性を首相に直接伝えているが、全員無視している
いつものように氷河期世代で調整する流れかな。調整するほど存在するのだろうか。
私は50で有期雇用。大学教員になった当初は無期だったので、時代の流れという面もある。
「若手全体の減少」と「安定雇用が減った」話が混ざってるので、ひとによって着目点が違うな
https://b.hatena.ne.jp/entry/s/note.com/unlearner/n/n5167c54161cc はてブでも大学を削減する意見が多数、まずはこの記事のブクマカやスターつける者たちを正さないと
人件費の確保が難しく効果が上がっていない > 国が予算措置も講じずに各大学に丸投げってこと?
アカデミアだけど、企業の研究力向上はダメなのか?
「政府は若手の増加を目指し、大学での安定雇用の拡大を図ってきた」 40才未満の無期雇用を増やす政策が何か、なぜ受け入られなかったか, 読み取れず。そんな政策は無く「若手が増えて欲しい」という願望だった?
馬鹿らしい。博士号取ったら、毎月20万出せ。手取りでその額でだよ。それだけで、日本の学術レベルは、容易に上がるよ。
研究者の優遇を皆口にするが,研究者優遇して日本が良くなるビジョンも見えないので,国民へのアピールだけやっておいて実際は研究切り捨てが国家方針だろうなという気がしている
安定雇用された若手も十数年もすれば若手ではなくなるんだが
日本の研究者で高待遇を求める人はトヨタや日立みたいな会社の研究職に就くし、米国のテニュアですらbigtechや金融機関に転職することが多いよ。まあ文系の人は知らんけど。
安倍政権の負の成果
政策の効果が出ている。
大学は今でも人件費を占める割合が、健全な運営にギリギリなレベルで運営されている。継続した雇用は当然時限付き資金では確保できない。そうした状態を見て、研究者を志す人は珍しい。外資でも行けば全然待遇違うし
日本で研究職とか続ける人はもう知能が低いからね。さすがに自己責任になりつつある。
減少するような政策ばかり進めているからだろう
運営交付金が足りず正規雇用できないので、競争的資金で獲得した期限付きプロジェクト予算で雇用して数年で雇い止め。だから別のプロジェクトに申請する自転車操業。大学中核人材が申請書作成で摩耗する不毛な展開
60歳過ぎても居座る教授がいっぱいいるし、名誉教授とかゴミカスが大量に湧いてるからでは(´・_・`)理研みたいに大半を3年とか5年の契約で潰したいんだろ。事務職とかほとんど派遣では
この四半世紀の計画通りでは
大学いじめ政策の効果が出ている、の間違いでは?
政策の方向性は「短期間で儲かる研究だけを優遇し、基礎研究などの成果が何十年後かにしかわからんようなものは放置かむしろ冷遇」なので、効果はばっちりあったのでは。
これは国立大学で2000年初頭くらいから起きたんじゃなかったっけ。自民党政権の明確な結果で、20年以上経って大学自体が変な最適化した人材に入れ替わってしまってるから、取り戻すのに同じくらい時間かかるだろう。
政策の効果通りですよ。。
文科省というより財務省が諸悪の根源だと思われ...
地の文で大嘘をつくな→ "政府は研究活動が最も活発な若手の増加を目指し、大学での安定雇用の拡大を図ってきたが"
文系の修士博士だけど研究職で食えないからコンビニでバイトみたいな話は少なくないらしいが、その中でも話芸の才がある人は文化教養系youtuberで稼いでると聞くと「さもありなん」という印象
若手どころか40~50代で有期雇用切られるけどどうしたらよいか、みたいな相談が流れてくる時代だからなあ
これFランなくせとか言うてる話と地続きって気付いてる人どれだけいるんかな?
選択と集中(苦笑)の産物。
雇用の安定も無いのに研究が先細らないわけないよね。自民党、亡国のやから。そりゃ行ける人は海外いっちゃうわ。トランプショックでの米国研究者だって拾えないわな
安定雇用のためには安定予算が必要で、予算配分をプロジェクト重視から大学運営交付金重視に変える必要があったんだけど、実際にはそこに手をつけなかった訳で。ref. https://www.mext.go.jp/content/20260302-mxt_hojinka000047760_4.pdf
政策が効果を発揮した結果でしょう。何を言ってるの
文科省が政策で大学からお金減らす事ばっかりやるから。
問題になって数十年にもなるがトレンド一切変化なし、国策としか言いようがない。
【独自】安定雇用の若手研究者減少 8年で2割、政策効果なく | NEWSjp
無期雇用の職に就く30代以下の若手の数が、政府が状況を把握し始めた2017年の2万4人から25年には1万6692人へと2割近く減った
大学はこれから少子化で大規模な再編が不可避だから固定費を増やしたくないんだろうな
安定雇用拡大を図ろうと人件費の確保が政策に含まれてないなら意味ないんじゃないの。
中国の給料がいいと言う話も聞く。日本にいてもいい研究できないし生活もままならないなら出ていくしかないよね。
?????ww????w????>"政府は研究活動が最も活発な若手の増加を目指し、大学での安定雇用の拡大を図ってきたが、"
ドクターを増やす取り組みをしていながら、その後の扱いを蔑ろにしていたんだからそうなるよ。優秀な子どもはなおのこと、孫/柳井財団の奨学金もらって海外の大学に行ってしまうだから。国は何をやってる?
インフラ更新無理です!等、逃げ切り世代的にはあとは知らん!的な展開が数多あり過ぎて、団塊やバブル世代の責任感の厚さと優秀さには毎度感服するよね。
若手研究者をうまく活かしてほしいとは思うが、どういう対策がいいんだろう。ポスト増やそうにも、経済的にだけでなく物理的に研究室や設備の上限もあるだろうし。大学教員以外の団体、ポスト増がいいのか?
運営交付金→無期雇用 科研費→ポスドク/競争させたら研究力が上がりそうだと交付金削減して科研費(競争的資金)を増やし続けた結果。お給料の財源が2-5年なので当然。
資源のない国で技術伸ばさないでどうやって生きてくつもりなんだろうね……
こういう事よね. 中国の方が生活環境が日本より良いとは思われて無いが, 職が日本には無いので,生活環境・利便性・豊かさがどうあれ中国に出ていかざるを得ない. それで人口が中国に移ってるのを見て「環境・利便性・
欧米でもテニュア持ってれば給料出るけど、研究職は自分の給料調達するのもお仕事だよ。研究費集められない文系のポスドク多過ぎ問題もある気がする。中国は国策として金ぶっ込んでるけど、それは富国強兵時代の考え
???「研究者の環境を悪化させ、退場に追い込む追出し部屋政策の効果が表れ、目標通り若手研究者の削減に成功した。今後は、教員不足による大学の閉学と日本の基礎研究力の低下を本格的に促していく見込み」では?
国家公務員でOD雇え定期。
このデータは2017年からだけど、2017年はすでに若手は任期付が当たり前だった。若手で任期ない方が珍しい。
よく知らんが現場はそうなってるんだろうし少子化でもあるからな。よほど魅力的じゃないとな。
これは、明確に、自民党の歴代首相の責任 日本人がノーベル賞を取るたびに ほとんどの受賞者が基礎研究の重要性を首相に直接伝えているが、全員無視している
いつものように氷河期世代で調整する流れかな。調整するほど存在するのだろうか。
私は50で有期雇用。大学教員になった当初は無期だったので、時代の流れという面もある。
「若手全体の減少」と「安定雇用が減った」話が混ざってるので、ひとによって着目点が違うな
https://b.hatena.ne.jp/entry/s/note.com/unlearner/n/n5167c54161cc はてブでも大学を削減する意見が多数、まずはこの記事のブクマカやスターつける者たちを正さないと
人件費の確保が難しく効果が上がっていない > 国が予算措置も講じずに各大学に丸投げってこと?
アカデミアだけど、企業の研究力向上はダメなのか?
「政府は若手の増加を目指し、大学での安定雇用の拡大を図ってきた」 40才未満の無期雇用を増やす政策が何か、なぜ受け入られなかったか, 読み取れず。そんな政策は無く「若手が増えて欲しい」という願望だった?
馬鹿らしい。博士号取ったら、毎月20万出せ。手取りでその額でだよ。それだけで、日本の学術レベルは、容易に上がるよ。
研究者の優遇を皆口にするが,研究者優遇して日本が良くなるビジョンも見えないので,国民へのアピールだけやっておいて実際は研究切り捨てが国家方針だろうなという気がしている
安定雇用された若手も十数年もすれば若手ではなくなるんだが
日本の研究者で高待遇を求める人はトヨタや日立みたいな会社の研究職に就くし、米国のテニュアですらbigtechや金融機関に転職することが多いよ。まあ文系の人は知らんけど。
安倍政権の負の成果
政策の効果が出ている。
大学は今でも人件費を占める割合が、健全な運営にギリギリなレベルで運営されている。継続した雇用は当然時限付き資金では確保できない。そうした状態を見て、研究者を志す人は珍しい。外資でも行けば全然待遇違うし
日本で研究職とか続ける人はもう知能が低いからね。さすがに自己責任になりつつある。
減少するような政策ばかり進めているからだろう
運営交付金が足りず正規雇用できないので、競争的資金で獲得した期限付きプロジェクト予算で雇用して数年で雇い止め。だから別のプロジェクトに申請する自転車操業。大学中核人材が申請書作成で摩耗する不毛な展開
60歳過ぎても居座る教授がいっぱいいるし、名誉教授とかゴミカスが大量に湧いてるからでは(´・_・`)理研みたいに大半を3年とか5年の契約で潰したいんだろ。事務職とかほとんど派遣では
この四半世紀の計画通りでは
大学いじめ政策の効果が出ている、の間違いでは?
政策の方向性は「短期間で儲かる研究だけを優遇し、基礎研究などの成果が何十年後かにしかわからんようなものは放置かむしろ冷遇」なので、効果はばっちりあったのでは。
これは国立大学で2000年初頭くらいから起きたんじゃなかったっけ。自民党政権の明確な結果で、20年以上経って大学自体が変な最適化した人材に入れ替わってしまってるから、取り戻すのに同じくらい時間かかるだろう。
政策の効果通りですよ。。
文科省というより財務省が諸悪の根源だと思われ...
地の文で大嘘をつくな→ "政府は研究活動が最も活発な若手の増加を目指し、大学での安定雇用の拡大を図ってきたが"
文系の修士博士だけど研究職で食えないからコンビニでバイトみたいな話は少なくないらしいが、その中でも話芸の才がある人は文化教養系youtuberで稼いでると聞くと「さもありなん」という印象
若手どころか40~50代で有期雇用切られるけどどうしたらよいか、みたいな相談が流れてくる時代だからなあ
これFランなくせとか言うてる話と地続きって気付いてる人どれだけいるんかな?
選択と集中(苦笑)の産物。
雇用の安定も無いのに研究が先細らないわけないよね。自民党、亡国のやから。そりゃ行ける人は海外いっちゃうわ。トランプショックでの米国研究者だって拾えないわな
安定雇用のためには安定予算が必要で、予算配分をプロジェクト重視から大学運営交付金重視に変える必要があったんだけど、実際にはそこに手をつけなかった訳で。ref. https://www.mext.go.jp/content/20260302-mxt_hojinka000047760_4.pdf
政策が効果を発揮した結果でしょう。何を言ってるの
文科省が政策で大学からお金減らす事ばっかりやるから。
問題になって数十年にもなるがトレンド一切変化なし、国策としか言いようがない。