学び

冥王星以外で初めて、太陽系外縁天体に大気を発見|国立天文台(NAOJ)

1: death6coin 2026/05/05 07:42

“2002 XV93はとても小さな天体で表面重力も弱く、大気を持ったとしても何もなければ1000年程度で失われてしまいます。今回捉えられた大気の起源は、天体内部からの継続的なガス放出や、最近に起こった天体衝突の影響な

2: kenzy_n 2026/05/05 08:05

これは期待したい。

3: nguyen-oi 2026/05/05 08:10

冥王星以外でも大気あるとか胸熱。1000年で消えちゃう儚さがロマンあるな

4: Galaxy42 2026/05/05 08:21

占星術界の反応が気になる

5: Sampo 2026/05/05 08:53

冥王星の1/100って、地球の1/1000万でしょ、ほぼ真空じゃないのよくそんなの検出できるのね

6: straychef 2026/05/05 09:03

ある程度の重力があればどこだって大気はあるんじゃないの

7: ET777 2026/05/05 09:29

ワイの故郷やで

8: t-tanaka 2026/05/05 10:10

すげえな。これだけ遠く小さい星だと,遠方の恒星の視直径と2〜4桁しか違わず,恒星を点光源とみなせなくなるのに。よくそんな薄い大気の存在を解析できたな。

9: dynamicsoar 2026/05/05 10:12

これ詳細PDFの方がいいな。大気がない場合はカクっと減光するはずで、そうではなかったということね。多分そうだろうと思ったけどやはりプロット見た方がいい

10: dgen 2026/05/05 10:15

国立天文台でもイメージ画像を観測結果と誤認させようとしてくるのか。

11: icestorm5 2026/05/05 10:16

ようこんなの調べられるな。自分ならモチベーションが保てないや

12: augsUK 2026/05/05 10:41

そもそも冥王星に大気があるんだな

13: zu2 2026/05/05 11:16

”研究チームを率いた、石垣島天文台で研究を進める国立天文台の有松亘(ありまつ・こう)講師”

14: camellow 2026/05/05 11:21

そんなに希薄で厚みもほとんどないような大気をよく検出できるものだな。/下側に小さく数字を書くのはどういう意味なのかしら?