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その図書館は、まるでFPSやウォーキングシミュレーターのように “ある行動”を促す。太田市美術館・図書館のレベルデザイン【ゲームみたいに錯覚する現実の場所 第3回】 | Game*Spark - 国内・海外ゲーム情報サイト

1: nguyen-oi 2026/05/04 19:33

建築をレベルデザインの視点で見るのは面白い。FPS感覚で角待ちやクリアリング始めたら通報案件だな

2: hrmk4 2026/05/04 20:04

行ってみたい

3: nakex1 2026/05/04 20:25

本が探しやすいという機能は維持されているのかな?特殊なギミックは最初は物珍しくても通ううちに慣れてしまうだろうから。日常的な使用に面倒を感じさせないラインでまとめられているといいけど。

4: futoshi0417 2026/05/04 20:50

電車タイミング待ちの食事でカフェ入っただけで帰ってしまったのが悔やまれる・・・。今度はじっくり巡りたいです。

5: togusa5 2026/05/04 21:15

屈伸煽りを促す図書館

6: yamadar 2026/05/04 21:20

これは、中を歩いてみたいな

7: Galaxy42 2026/05/04 21:21

椅子と机が千葉市中央図書館に似てるなー

8: bad-movie-guy 2026/05/04 21:37

“詮無い” 「どうしようもない」って意味らしい

9: root324ip 2026/05/04 21:38

つまり、ある程度一方通行で選択肢減らしてるのかな?美術館はそういう設計だし、ゲームもオープンでなかったらそう。そうすると初見は楽しいが、本を探すという目的には合わない?とりあえず行ってみたい

10: kazu111 2026/05/04 21:58

要は【①カフェ中心の談笑スペース②光を徹底的に取り組む明るい図書館(本のことはもう考えない)】⇒これでいいのよ、重要な本や資料は奥の光の当たらない場所に置いて手前の消耗品的な本は日光に当てちゃえばいい

11: gaikichi 2026/05/04 22:16

読みながら、わざと「未知の本と偶然に出会うきっかけを与える建築」を狙ったのかと思ったら、どうもそうではないらしい

12: takoswka 2026/05/04 22:22

書架がずらりと立ち並んで棚板に書籍がぎっしり埋まっている図書館が一番良いに決まっている。

13: manamanaba 2026/05/04 22:28

楽しそうという気持ちと本探しにくそうという気持ちが両方湧く

14: eroyama 2026/05/04 22:37

areだけ勉強目的の人が満員になる故,儲けれso yone. 超赤字閑散鉄道路線も机を設置してはどうか

15: Sampo 2026/05/04 22:56

本の探しやすさはどうなんだというブコメが多いけど、おれは災害時の避難で迷わないかの方が気になりましたね

16: yamaimo_san 2026/05/04 23:00

便乗宣伝。敦賀駅前の「ちえなみき」がすばらしい。世界樹をイメージして並んだテーマ書架は他の書架へ視線誘導からの知的刺激が促され、自由に座って閲覧できる図書館のような書店。本好きなら一度は訪れる価値あり

17: rax_2 2026/05/04 23:32

一昨年、練馬区美術館で展覧会やってた人の建築だな。

18: Shinwiki 2026/05/05 00:13

考えすぎじゃね

19: gcyn 2026/05/05 00:13

『国立国会図書館公式サイトの館内写真より。図書館の平均的な空間のあり方』 ははは、あそこが平均や標準なわけはないです。カウンターとバックヤードにあれほど人が働いているのを前提にしてる超特殊図書館。

20: sugimo2 2026/05/05 01:45

“廊下と読書スペースの境目が曖昧。1階と2階の境目が曖昧。建物の中と外の境目が曖昧。そして、美術館と図書館の境目が曖昧”図書館としての役割は電子化で補えるし、あえてリアルでやるならこれくらいはありだと思