学び

伝説の王ギルガメシュ実在の可能性高まる。4000年前の粘土板の楔形文字を解読

1: KoshianX 2026/05/02 04:41

給料がビールって通貨とかなくて物々交換で暮らしてたのかな。いやーでも4000年前にもうこうして立派な国があったというのワクワクするなあ。考古学の成果が歴史学になる日も来るんだろうか

2: nguyen-oi 2026/05/02 10:42

4000年前からビールの支給記録があるの草。結局人類の文明は酒で回ってるんだな

3: scavenger-folk99 2026/05/02 10:46

『ギルガメシュ叙事詩』の中で実在のものをモデルとした話があるのかな。いくつか元ネタが判明すること願う。ドルアーガの塔も発掘されるか(それはない)

5: Hige2323 2026/05/02 11:09

ビールが報酬って、当時の個人では高度な醸造環境が揃えられないか、醸造技術が権力に独占されてたかじゃないの/個人だと粗雑な低アル濃度しか作れなくてご謹製だと高アルで美味いとかそういう評価だったとかさ

6: niwaradi 2026/05/02 11:20

米軍は20世紀にタバコの支給をしているのでビールの支給はそんな原始的でもない。メソポタミアでは銀貨が使用されていたとされている。

7: demcoe 2026/05/02 11:25

ギルガメッシュないとも実在した可能性が……?

8: mmddkk 2026/05/02 11:27

デンマーク国立博物館がメソポタミアに拘ってきた理由はなんだろう?「デンマーク国立博物館は、過去100年以上にわたり、古代メソポタミア文明で作られた楔形文字の粘土板を集めてきた」

9: n2sz 2026/05/02 11:28

ちょうどいまFGOでギルが絡むイベントやっててタイムリーだなw

10: gimonfu_usr 2026/05/02 11:33

 ( おお https://artnewsjapan.com/article/70240 これやろ ) ( NHK特集はよ )

11: ko2inte8cu 2026/05/02 11:36

伝説の王、ギルガメシュないとは、視聴率が高過ぎて、かえって都合が悪く、局により実在しないことにされたという粘土版が出土。