ラノベがキモいキモい言われてた奴じゃん
Radwimps もキモい(飛び火)
既出だが谷崎はよく受け入れられたと思う。森鴎外(舞姫)田山花袋(布団)もかなりヤバい。実在の人物がモデルだよ。私小説書いている奴なんて全員youtuberみたいなもんだ。※ここのキモいは褒め言葉でエモいに置き換え可?
比較的まともだと思われる吉川英治の著作権切れした全作を読まずに寿命を迎えそうなので俺にはどうでもいい。
村上春樹のキモさと、太宰治のキモさは大分違うけどね。キモい、という表現では同じだね。
表現に羞恥心はつきもの。取り繕ったりカッコつけると作品の強度が落ちる。春樹の場合は曝け出して涼しい顔してるから強度があり、その分アンチも増える。
小説書いて他人に読ませようなんてやつの発想が気持ち悪くないわけないだろ(暴論)
いや小説の中でも村上春樹氏は特別キモいでしょ。だから悪いとも嫌いとも思わないが。
"だから村上春樹が好きって男をみると、 「あぁ…モテないんだなぁ」って昔からのイメージでした!笑" 案の定、すぐそういう方向に行く。
じゃあラノベがキモくても別に問題ないってことだな。
そのキモさをキモいで済ましているだけだから小説を上手く書けないのだろうけどね。
文学なんて大体ドロドロしたもんやしな。綺麗なもん読みたきゃ図鑑でも見てろと
それ言ったら歌もキモいよ
早稲田で、ジャズ喫茶のマスターやって、文化人や有名人と交流って、そこだけ抜き出すとタモリっぽいよね。
三島が恥ずかしくて、太宰や川端は振り切ってるから気にならないって分からないなー。逞しい若い男の内臓クチャクチャしたいって相当振り切ってない? というかホームランだよ
すべてがFになるで有名な森博嗣も明らかに自分がモデルの30代名大助教の主人公が小さい頃から知ってる才色兼備の女子大生に爆モテする話書いててだいぶキモかった。
異世界転生ものも大体キモいし、西野カナも大体キモいし、共感とキモさは表裏一体なので没入できたりエンタメとして楽しめたもの勝ちだと思う。
一律に「キモい」って形容しないでほしいなあ。。。日本文学好きだからこんなにキモいキモい言われると不快だわ。。。
春樹が薄っぺらいと言われ、そう思って来たけど、最近あれは和風で薄味のキングだと思うようになってきた
「なぜなら、人間がそもそも「キモい」存在だからです」←確かに一理ある
村上春樹はやっぱり別してキモいよ。女性に色々な役割を背負わせてる割には雑に扱う癖(へき)が一貫してる辺りが。
昔スガシカオが文学では表現がなされる人間の昏さを歌詞で書きたいというようなことを言っていた。小説は独りで沈溺できるが、歌はもう少し世界に開かれているから困難なのか。そういえば彼は春樹ファンであった。
裕福に生きてるやつの文学モドキがキモいという説を唱えたい。Haruki Murakamiだって初期は評価されてたっしょ
はてぶもキモい。みんな知ってるけど
語の定義が雑だと思うけど現代文学専攻でも村上春樹は(笑)という位置付けだったんで……(教授が春樹研究してる人なのでゼミ全員半笑いしつつ真剣に読むみたいなことになってはいたが)
話を逸らすな。村上春樹は特別キモいだろうが。
個性の強い小説がそれなりにあるのはわかるけれど、別にそんなことのない小説のほうが多いような。2000冊程度娯楽小説読んでるけど、キモイって感想になるのは少ない。なお村上春樹作品をキモイと感じることはある。
キモくない小説の方が多いと思う。
三島は本人の好みがわかりやすすぎて
オレの脆弱なゲシュタルトを毎回攻撃しないでくれ
高校生の時にエロい話の出てくる小池真理子にハマって教室で読んでた。小説なら堂々と読んでてもバレない。そして、なぜか周囲からは国語の得意な人と認識されていた。理系に進んだら不思議がられた。小説は娯楽だ。
なぜか出てきてないけど漱石先生も相当よ。そして春樹だけじゃなく大抵の男性作家の描く女は女ではない。そして女性作家の描く女の生々しすぎるそれに食傷したりもするので小説は面白い。
キモいというか己の妄想や現実での体験を己のフィルターを通して他者に開陳できるのはすごい才能だと思う。
森博嗣が自分の話を書いているのは水柿シリーズであって犀川でわない。水柿シリーズはちょっとキモい。森博嗣はそういう人間のキモいところをむしろ描かない作家なのにな…
人間の内面なんて描いたらそりゃそうだろうとしか。
語彙が貧弱だなあ。キモいしか言えんのか。リアル26世紀青年の世界だわ
ブコメ、森博嗣好きで30冊以上読んだしS&Mシリーズ大好きだけどやっぱそう思うよなぁ笑
布団に顔を埋めたり、本屋で積んだ本の上にレモンを置いて逃げたり。
お前らのがキモいわ💢💢💢。
やれやれ。
田山花袋とかキモイよね
いやーでも村上春樹は読ませるからなあ。純文学はたいがいヤバいよね。谷崎も太宰も。本読めば賢くなると思われてるけどなんか不健全になりそう
村上春樹が流行ったのって、エロティカセブンとかが流行った時期と被るし、無理な人には本当に無理なんだろうな/近代文学もキツいけど、アレは民俗学的な価値はあるし…と考えれば春樹も民俗学的に価値はあるか
正直、名作と呼ばれた明治大正期の小説は大抵キモイという感想しか無かった。こんなオトナになっちゃいけないと思った。
普通から乖離しているようで心当たりある異常さを勝手にこの場でのキモさとすると分かりやすく体感しやすいのは町田康が思い浮かぶ。自意識過剰な内省の気恥ずかしさというキモさなら小説は大体そうでは
誰かが心酔してる自分が特に好きじゃないものって大体気持ち悪いでしょうよ。漫画もアイドルもvtuberも芸人もフィギュアスケーターもサッカーチームもアメリカ大統領も。で、その概念にはnot for meという名前がついてる
村上春樹のキモさと太宰治のキモさは違うというブコメに同意。
「それってあなたの感想ですよね」とか村上春樹は論破しないか?
基本的に他人の強い感情は引いて観察したらキモいもんだよな。春樹のキモさはご都合が良すぎるとこにあるけども。そこはさておいて、迷路を作るような文章技術が評価されてるんだろうが
“読書家なら十把一絡げに語りなさんな 村上春樹はキモさの横綱だよ" これだ。 人の生々しさや矛盾や汚さをどの程度あけっぴろげに出すかどうかが人間性であり作家性でもあると思う。
森博嗣が描く女子大生はなんか浮いてて話に集中できない。ハーレムラノベのキャラなら文句はないが/完全にネジ外れてる女は話とマッチしてるので面白く読める。普通に寄せるな!
キモイって意味はよくわからないけど、稲垣足穂とか内田百閒は自分事としてはどうしてそういう風になるのかよくわからない感じがあった。村上春樹はだいぶ寄り添ってる(?)方だと思う
村上春樹の小説は、キモい自覚なく書いてそうなのが透けていて、それがひときわキモいんだと思う。
自分的には村上春樹と三島由紀夫の恥ずかしさは甲乙つけ難い 太宰治や川端康成の恥ずかしさは振り切ってるから気にならない 谷崎潤一郎は恥ずかしいというより気持ち悪い
村上春樹の描く女性は人間ではなく、主人公僕への問いかけを喋る鏡。
なわきゃーないで終了 いつもの主語デカバズリ
三島由紀夫の『仮面の告白』とか現代国語の参考書に作品名だけは載ってるから読んでみると男子ならば吐きそうになると思われるが、腐女子は喜ぶのであろうか?(学校で知った文学でBLに目覚めた女子は実在するのか)
初期の大江健三郎もなかなかだよな
違うなぁ
村上春樹は電車の中で読めるポルノだと思っている。
なるほど。村上春樹は恐らくキモいものを書いているという自覚がなく、それゆえキモいと評されればさぞ不快だろうと見越して私たちはキモいというわけだ。この加害性もなぁ…本能的だし「キモい」の部類かもね
“なぜなら、人間がそもそも「キモい」存在だからです。”せやな
まだマシな方な安部公房とか中上健次もいるけどね。一歩引いているはずの吉村昭ですら短編でかなりの芸当を見せているし。ジャンルを変えても渡辺淳一とか林真理子とか。
創作ってのは自分の中のブレーキをどこまで壊せるかってところでもあるからな。その常人なら秘めて当然な核心こそ作品の旨みなことは多い
村上春樹作品がキモいという感想はわかる。とんでもない事やってるのになんでもないような感じだもんなぁ。なお一番売れたのがノルウェイの森。
村上春樹にしてみれば、軽々しく正義の言葉をあーだこーだ言って、物事切ったり人叩いたりしてる(しかも匿名で!)ブクマカなんか、もっともキモい、イヤらしい、自分から遠い存在なんじゃねーかな。やれやれ
村上春樹は有名だから作品を読むとキモいと言われがちだが、実は小説というのは大体めちゃくちゃキモい、みんな知らないだけ「心当たりが山ほどある」
ラノベがキモいキモい言われてた奴じゃん
Radwimps もキモい(飛び火)
既出だが谷崎はよく受け入れられたと思う。森鴎外(舞姫)田山花袋(布団)もかなりヤバい。実在の人物がモデルだよ。私小説書いている奴なんて全員youtuberみたいなもんだ。※ここのキモいは褒め言葉でエモいに置き換え可?
比較的まともだと思われる吉川英治の著作権切れした全作を読まずに寿命を迎えそうなので俺にはどうでもいい。
村上春樹のキモさと、太宰治のキモさは大分違うけどね。キモい、という表現では同じだね。
表現に羞恥心はつきもの。取り繕ったりカッコつけると作品の強度が落ちる。春樹の場合は曝け出して涼しい顔してるから強度があり、その分アンチも増える。
小説書いて他人に読ませようなんてやつの発想が気持ち悪くないわけないだろ(暴論)
いや小説の中でも村上春樹氏は特別キモいでしょ。だから悪いとも嫌いとも思わないが。
"だから村上春樹が好きって男をみると、 「あぁ…モテないんだなぁ」って昔からのイメージでした!笑" 案の定、すぐそういう方向に行く。
じゃあラノベがキモくても別に問題ないってことだな。
そのキモさをキモいで済ましているだけだから小説を上手く書けないのだろうけどね。
文学なんて大体ドロドロしたもんやしな。綺麗なもん読みたきゃ図鑑でも見てろと
それ言ったら歌もキモいよ
早稲田で、ジャズ喫茶のマスターやって、文化人や有名人と交流って、そこだけ抜き出すとタモリっぽいよね。
三島が恥ずかしくて、太宰や川端は振り切ってるから気にならないって分からないなー。逞しい若い男の内臓クチャクチャしたいって相当振り切ってない? というかホームランだよ
すべてがFになるで有名な森博嗣も明らかに自分がモデルの30代名大助教の主人公が小さい頃から知ってる才色兼備の女子大生に爆モテする話書いててだいぶキモかった。
異世界転生ものも大体キモいし、西野カナも大体キモいし、共感とキモさは表裏一体なので没入できたりエンタメとして楽しめたもの勝ちだと思う。
一律に「キモい」って形容しないでほしいなあ。。。日本文学好きだからこんなにキモいキモい言われると不快だわ。。。
春樹が薄っぺらいと言われ、そう思って来たけど、最近あれは和風で薄味のキングだと思うようになってきた
「なぜなら、人間がそもそも「キモい」存在だからです」←確かに一理ある
村上春樹はやっぱり別してキモいよ。女性に色々な役割を背負わせてる割には雑に扱う癖(へき)が一貫してる辺りが。
昔スガシカオが文学では表現がなされる人間の昏さを歌詞で書きたいというようなことを言っていた。小説は独りで沈溺できるが、歌はもう少し世界に開かれているから困難なのか。そういえば彼は春樹ファンであった。
裕福に生きてるやつの文学モドキがキモいという説を唱えたい。Haruki Murakamiだって初期は評価されてたっしょ
はてぶもキモい。みんな知ってるけど
語の定義が雑だと思うけど現代文学専攻でも村上春樹は(笑)という位置付けだったんで……(教授が春樹研究してる人なのでゼミ全員半笑いしつつ真剣に読むみたいなことになってはいたが)
話を逸らすな。村上春樹は特別キモいだろうが。
個性の強い小説がそれなりにあるのはわかるけれど、別にそんなことのない小説のほうが多いような。2000冊程度娯楽小説読んでるけど、キモイって感想になるのは少ない。なお村上春樹作品をキモイと感じることはある。
キモくない小説の方が多いと思う。
三島は本人の好みがわかりやすすぎて
オレの脆弱なゲシュタルトを毎回攻撃しないでくれ
高校生の時にエロい話の出てくる小池真理子にハマって教室で読んでた。小説なら堂々と読んでてもバレない。そして、なぜか周囲からは国語の得意な人と認識されていた。理系に進んだら不思議がられた。小説は娯楽だ。
なぜか出てきてないけど漱石先生も相当よ。そして春樹だけじゃなく大抵の男性作家の描く女は女ではない。そして女性作家の描く女の生々しすぎるそれに食傷したりもするので小説は面白い。
キモいというか己の妄想や現実での体験を己のフィルターを通して他者に開陳できるのはすごい才能だと思う。
森博嗣が自分の話を書いているのは水柿シリーズであって犀川でわない。水柿シリーズはちょっとキモい。森博嗣はそういう人間のキモいところをむしろ描かない作家なのにな…
人間の内面なんて描いたらそりゃそうだろうとしか。
語彙が貧弱だなあ。キモいしか言えんのか。リアル26世紀青年の世界だわ
ブコメ、森博嗣好きで30冊以上読んだしS&Mシリーズ大好きだけどやっぱそう思うよなぁ笑
布団に顔を埋めたり、本屋で積んだ本の上にレモンを置いて逃げたり。
お前らのがキモいわ💢💢💢。
やれやれ。
田山花袋とかキモイよね
いやーでも村上春樹は読ませるからなあ。純文学はたいがいヤバいよね。谷崎も太宰も。本読めば賢くなると思われてるけどなんか不健全になりそう
村上春樹が流行ったのって、エロティカセブンとかが流行った時期と被るし、無理な人には本当に無理なんだろうな/近代文学もキツいけど、アレは民俗学的な価値はあるし…と考えれば春樹も民俗学的に価値はあるか
正直、名作と呼ばれた明治大正期の小説は大抵キモイという感想しか無かった。こんなオトナになっちゃいけないと思った。
普通から乖離しているようで心当たりある異常さを勝手にこの場でのキモさとすると分かりやすく体感しやすいのは町田康が思い浮かぶ。自意識過剰な内省の気恥ずかしさというキモさなら小説は大体そうでは
誰かが心酔してる自分が特に好きじゃないものって大体気持ち悪いでしょうよ。漫画もアイドルもvtuberも芸人もフィギュアスケーターもサッカーチームもアメリカ大統領も。で、その概念にはnot for meという名前がついてる
村上春樹のキモさと太宰治のキモさは違うというブコメに同意。
「それってあなたの感想ですよね」とか村上春樹は論破しないか?
基本的に他人の強い感情は引いて観察したらキモいもんだよな。春樹のキモさはご都合が良すぎるとこにあるけども。そこはさておいて、迷路を作るような文章技術が評価されてるんだろうが
“読書家なら十把一絡げに語りなさんな 村上春樹はキモさの横綱だよ" これだ。 人の生々しさや矛盾や汚さをどの程度あけっぴろげに出すかどうかが人間性であり作家性でもあると思う。
森博嗣が描く女子大生はなんか浮いてて話に集中できない。ハーレムラノベのキャラなら文句はないが/完全にネジ外れてる女は話とマッチしてるので面白く読める。普通に寄せるな!
キモイって意味はよくわからないけど、稲垣足穂とか内田百閒は自分事としてはどうしてそういう風になるのかよくわからない感じがあった。村上春樹はだいぶ寄り添ってる(?)方だと思う
村上春樹の小説は、キモい自覚なく書いてそうなのが透けていて、それがひときわキモいんだと思う。
自分的には村上春樹と三島由紀夫の恥ずかしさは甲乙つけ難い 太宰治や川端康成の恥ずかしさは振り切ってるから気にならない 谷崎潤一郎は恥ずかしいというより気持ち悪い
村上春樹の描く女性は人間ではなく、主人公僕への問いかけを喋る鏡。
なわきゃーないで終了 いつもの主語デカバズリ
三島由紀夫の『仮面の告白』とか現代国語の参考書に作品名だけは載ってるから読んでみると男子ならば吐きそうになると思われるが、腐女子は喜ぶのであろうか?(学校で知った文学でBLに目覚めた女子は実在するのか)
初期の大江健三郎もなかなかだよな
違うなぁ
村上春樹は電車の中で読めるポルノだと思っている。
なるほど。村上春樹は恐らくキモいものを書いているという自覚がなく、それゆえキモいと評されればさぞ不快だろうと見越して私たちはキモいというわけだ。この加害性もなぁ…本能的だし「キモい」の部類かもね
“なぜなら、人間がそもそも「キモい」存在だからです。”せやな
まだマシな方な安部公房とか中上健次もいるけどね。一歩引いているはずの吉村昭ですら短編でかなりの芸当を見せているし。ジャンルを変えても渡辺淳一とか林真理子とか。
創作ってのは自分の中のブレーキをどこまで壊せるかってところでもあるからな。その常人なら秘めて当然な核心こそ作品の旨みなことは多い
村上春樹作品がキモいという感想はわかる。とんでもない事やってるのになんでもないような感じだもんなぁ。なお一番売れたのがノルウェイの森。
村上春樹にしてみれば、軽々しく正義の言葉をあーだこーだ言って、物事切ったり人叩いたりしてる(しかも匿名で!)ブクマカなんか、もっともキモい、イヤらしい、自分から遠い存在なんじゃねーかな。やれやれ