謎のパチモンブランド名が登場する理由のひとつ。実在の人間を勝手に死んだことにするのも実在の飲食店名で食中毒発生も実在の建物の設計不良で大事故起こしたことにするのもフィクション無罪とはいかない
経験した範囲だと、事故原因としては「校閲が見逃した」よりも「校閲の指摘を編集者/作者が無視した」ケースの方が多い。というか「編集者と作者がどんなやり取りをしているか」は校閲に知らされないのが普通。
リスペクトとか言いながら勝手に殺すの草。講談社の校閲仕事しろよw 存命の人を故人扱いとか訴えられても文句言えんわ
校正・校閲には修整に責任はなくても、編集者や編集長にはあるはず。キッチリと経緯を明らかにしてほしい
講談社の校閲が見逃すはずがないので、著者が突っぱねたものと思われる
虚構の名前の創作でもモデルが特定されて裁判沙汰になるケースもあるのに、その世界で知られた人物を無断で実名で登場させたうえ死なせたのか。新人作家や小説に不慣れな版元のやらかしじゃないところがなお深刻
この開き直り方を見ると、これ以外の過去作も大丈夫なのかという疑問が湧いてくるな。
ポケモンのユンゲラーみたいなもんか。事実確認不足みたいな話ではないんじゃないの。
読者でもない部外者としてはわりとどうでもいいが校閲を信じられなくなるとアレ。経験の限り講談社の校閲は超優秀なのだが
この存命の歴史研究者、そんなに有名なのかな。単純その学者の名前を校閲が知らなかった可能性はないの?講談社が平謝りしているから、そんなことはないか。
これは歴史の教訓ですわね。著者も校閲も、慎重さが求められますのよ。
大方AIに校閲やらせただけだったんだろ。編集者は作品すら読んでない可能性がある。
漫画みい山で稼いでいる卑しい講談社さん。小説も卑しかった。
講談社の校閲部はかなりしっかりしてるので、どういう経緯で出版に至ったのかとても気になる。知りたい。
校閲が機能していても編集者・著者が無視することがあるのは既に指摘されているとおりで、そもそも、混んでるから回してられないとか言ってプロの校正・校閲を通さない編集者もいる。本件がどうなのかは知らない。
講談社ごときに、そんなまともな編集者なんて居ないでしょ。全部、A.Iに食わしたとでもしてたんでしょ。
出版社のチェック体制はどうなっていたのか…講談社が小説の販売中止と回収を発表 存命の歴史研究者を無断で登場させ、作中で「亡くなった」と書いたことに研究者の家族が抗議していた
謎のパチモンブランド名が登場する理由のひとつ。実在の人間を勝手に死んだことにするのも実在の飲食店名で食中毒発生も実在の建物の設計不良で大事故起こしたことにするのもフィクション無罪とはいかない
経験した範囲だと、事故原因としては「校閲が見逃した」よりも「校閲の指摘を編集者/作者が無視した」ケースの方が多い。というか「編集者と作者がどんなやり取りをしているか」は校閲に知らされないのが普通。
リスペクトとか言いながら勝手に殺すの草。講談社の校閲仕事しろよw 存命の人を故人扱いとか訴えられても文句言えんわ
校正・校閲には修整に責任はなくても、編集者や編集長にはあるはず。キッチリと経緯を明らかにしてほしい
講談社の校閲が見逃すはずがないので、著者が突っぱねたものと思われる
虚構の名前の創作でもモデルが特定されて裁判沙汰になるケースもあるのに、その世界で知られた人物を無断で実名で登場させたうえ死なせたのか。新人作家や小説に不慣れな版元のやらかしじゃないところがなお深刻
この開き直り方を見ると、これ以外の過去作も大丈夫なのかという疑問が湧いてくるな。
ポケモンのユンゲラーみたいなもんか。事実確認不足みたいな話ではないんじゃないの。
読者でもない部外者としてはわりとどうでもいいが校閲を信じられなくなるとアレ。経験の限り講談社の校閲は超優秀なのだが
この存命の歴史研究者、そんなに有名なのかな。単純その学者の名前を校閲が知らなかった可能性はないの?講談社が平謝りしているから、そんなことはないか。
これは歴史の教訓ですわね。著者も校閲も、慎重さが求められますのよ。
大方AIに校閲やらせただけだったんだろ。編集者は作品すら読んでない可能性がある。
漫画みい山で稼いでいる卑しい講談社さん。小説も卑しかった。
講談社の校閲部はかなりしっかりしてるので、どういう経緯で出版に至ったのかとても気になる。知りたい。
校閲が機能していても編集者・著者が無視することがあるのは既に指摘されているとおりで、そもそも、混んでるから回してられないとか言ってプロの校正・校閲を通さない編集者もいる。本件がどうなのかは知らない。
講談社ごときに、そんなまともな編集者なんて居ないでしょ。全部、A.Iに食わしたとでもしてたんでしょ。