“同社広報室は「校閲した上で出版したが、編集上の不備をチェックできなかったのは、私たちの落ち度で明確に責任がある。修正して新しい形で出す方向で著者と協議中。関係者との話し合いも進んでいる」とした。”
偶然の一致とかじゃなくて、界隈の著名人を勝手に出して勝手に殺したのか…。
ナマモノは禁止だと教わらなかったのか?ボーイのラブが溢れてしまったのだね。※ドリーム小説とは違うよね
「コロナの恐ろしさを強調したかった。大事な人が亡くなる怖さを。みんなすぐに忘れてしまうから。本作では他にもコロナで亡くなる人物がいる」少弐氏を書いた小説でこれは意味が分からん
リスペクト相手を死去設定、理由はコロナの恐ろしさの強調の為。うん、意味不明すぎる。Wikiを読む限り少弐氏と病の間に関連性は無さそうだし、歴史をより効果的に語るためですらないのか。
“ 「訴えられたら被告席で弁明するしかないと思っている」” 変に要約されちゃってるのか?まずは謝罪で赦しを請うのみたいなが来そうなもんだが、これだとなんかすぐ極論に走る人に聞こえてしまう。
(落丁本は買っちゃった者勝ちだからねぇ)(校正ミスじゃないですか。悪意とかでなく)(だいたい普段から「出版社や編集は作家の寄生虫」みたいなこといってるから校正能力のある編集者が育たな〔イカ略
訴えられたら被告席じゃなくてさぁ、まずは菓子折りの一つでも持って、お詫びに参上するのが、世間の仁義ってもんよ。折目正しくな。司法決着でもビジネス的にはいいかもしれないが
思ったよりも理由がひどい
-なぜ死去する設定に。「コロナの恐ろしさを強調したかった。大事な人が亡くなる怖さを。みんなすぐに忘れてしまうから。本作では他にもコロナで亡くなる人物がいる」←ちょっと何言ってるかわからない
これはひどい
剽窃と盗作で晩年干された佐野眞一氏と被る。
最近マイナー歴史小説好きなので、読みたいモチーフではある。
『コロナの恐ろしさを強調』誇張してしまったら逆効果だろ。
ノンフィクションに近いならしっかり確認取れよ編集校閲は一体何の仕事をしたんだ?
どこかで聞いたなと思えば『ネガティブ・ケイパビリティ』の著者か。謝罪も反省も述べずに訴えられたら被告人の席とか極論に走るのは、精神科医以前にコミュニケーションがとれない人に見える。
作者のコメントが怖い
これは、校閲部の仕事が責められても仕方ないな。
新手の炎上商法かと思ったが
精神科医であり作家でもある、帚木蓬生、彼の本は何冊も読んでいてどれも非常に勉強になるんだが、これはちょっとあかんなあ。流石に私怨や嫌がらせでは無いとは願いたいけど、にしてもなぜ問題無いと思ったのだろう
架空の名前でだめな理由があったのだろうか?
司馬遼太郎も小説の中で「余談だが」と脇道にそれて現存の一般人をよく出してたけど、今だと文句言ってくる人多いんだろうな
精神科医なのか…
“帚木蓬生”
ブコメでナマモノだのボーイに対するラブだの言ってる人がいたから腐女子の話かと思ったら全く関係なかった。風評被害。
著者も一度殺されればいいんじゃない?他人の作品の中で、事前に何の説明も無く。
筆者がヤバすぎる
これちょっとね…
残念だ
テレビ局で働いた経験あるのに氏名権とかパブリシティ権とかに鈍感なのに驚いた。
事前に話を通しとく、とかなかったのかなぁ……? 突然ならそりゃハレーション起きるし、事前に話を通しておけば、場合によっては問題にならなかったのでは……
歴史用語を検索すれば研究者の氏名もヒットするはずで、複数人の校閲者がそろって見逃す事態は少々考えにくい。校閲の指摘に編集者が対応しなかった(無視した/多忙で忘れたetc.)可能性が高いように思われる。
リスペクト?本当に?嫌いだったのかとか思っちゃうよ
実在の人物で、勝手に出して勝手に殺していいのは、総理大臣か内閣メンバーくらいのものだろ。
「レジェンドだしリスペクトしてるから勝手に作中に登場させて病死させたろwww」←そうはならんやろ……。
帚木蓬生さん、昔お世話になったんよな
言い訳が支離滅裂。正気なのだろうか。嫌がらせと区別がつかない行動なのだが、その自覚も無いのだろうか。
【独自】講談社が帚木蓬生さんの小説回収 福岡県内の実在の人物を病死扱い、本人や家族が抗議(西日本新聞) - Yahoo!ニュース
“同社広報室は「校閲した上で出版したが、編集上の不備をチェックできなかったのは、私たちの落ち度で明確に責任がある。修正して新しい形で出す方向で著者と協議中。関係者との話し合いも進んでいる」とした。”
偶然の一致とかじゃなくて、界隈の著名人を勝手に出して勝手に殺したのか…。
ナマモノは禁止だと教わらなかったのか?ボーイのラブが溢れてしまったのだね。※ドリーム小説とは違うよね
「コロナの恐ろしさを強調したかった。大事な人が亡くなる怖さを。みんなすぐに忘れてしまうから。本作では他にもコロナで亡くなる人物がいる」少弐氏を書いた小説でこれは意味が分からん
リスペクト相手を死去設定、理由はコロナの恐ろしさの強調の為。うん、意味不明すぎる。Wikiを読む限り少弐氏と病の間に関連性は無さそうだし、歴史をより効果的に語るためですらないのか。
“ 「訴えられたら被告席で弁明するしかないと思っている」” 変に要約されちゃってるのか?まずは謝罪で赦しを請うのみたいなが来そうなもんだが、これだとなんかすぐ極論に走る人に聞こえてしまう。
(落丁本は買っちゃった者勝ちだからねぇ)(校正ミスじゃないですか。悪意とかでなく)(だいたい普段から「出版社や編集は作家の寄生虫」みたいなこといってるから校正能力のある編集者が育たな〔イカ略
訴えられたら被告席じゃなくてさぁ、まずは菓子折りの一つでも持って、お詫びに参上するのが、世間の仁義ってもんよ。折目正しくな。司法決着でもビジネス的にはいいかもしれないが
思ったよりも理由がひどい
-なぜ死去する設定に。「コロナの恐ろしさを強調したかった。大事な人が亡くなる怖さを。みんなすぐに忘れてしまうから。本作では他にもコロナで亡くなる人物がいる」←ちょっと何言ってるかわからない
これはひどい
剽窃と盗作で晩年干された佐野眞一氏と被る。
最近マイナー歴史小説好きなので、読みたいモチーフではある。
『コロナの恐ろしさを強調』誇張してしまったら逆効果だろ。
ノンフィクションに近いならしっかり確認取れよ編集校閲は一体何の仕事をしたんだ?
どこかで聞いたなと思えば『ネガティブ・ケイパビリティ』の著者か。謝罪も反省も述べずに訴えられたら被告人の席とか極論に走るのは、精神科医以前にコミュニケーションがとれない人に見える。
作者のコメントが怖い
これは、校閲部の仕事が責められても仕方ないな。
新手の炎上商法かと思ったが
精神科医であり作家でもある、帚木蓬生、彼の本は何冊も読んでいてどれも非常に勉強になるんだが、これはちょっとあかんなあ。流石に私怨や嫌がらせでは無いとは願いたいけど、にしてもなぜ問題無いと思ったのだろう
架空の名前でだめな理由があったのだろうか?
司馬遼太郎も小説の中で「余談だが」と脇道にそれて現存の一般人をよく出してたけど、今だと文句言ってくる人多いんだろうな
精神科医なのか…
“帚木蓬生”
ブコメでナマモノだのボーイに対するラブだの言ってる人がいたから腐女子の話かと思ったら全く関係なかった。風評被害。
著者も一度殺されればいいんじゃない?他人の作品の中で、事前に何の説明も無く。
筆者がヤバすぎる
これちょっとね…
残念だ
テレビ局で働いた経験あるのに氏名権とかパブリシティ権とかに鈍感なのに驚いた。
事前に話を通しとく、とかなかったのかなぁ……? 突然ならそりゃハレーション起きるし、事前に話を通しておけば、場合によっては問題にならなかったのでは……
歴史用語を検索すれば研究者の氏名もヒットするはずで、複数人の校閲者がそろって見逃す事態は少々考えにくい。校閲の指摘に編集者が対応しなかった(無視した/多忙で忘れたetc.)可能性が高いように思われる。
リスペクト?本当に?嫌いだったのかとか思っちゃうよ
実在の人物で、勝手に出して勝手に殺していいのは、総理大臣か内閣メンバーくらいのものだろ。
「レジェンドだしリスペクトしてるから勝手に作中に登場させて病死させたろwww」←そうはならんやろ……。
帚木蓬生さん、昔お世話になったんよな
言い訳が支離滅裂。正気なのだろうか。嫌がらせと区別がつかない行動なのだが、その自覚も無いのだろうか。