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カニの「横歩き」は約2億年前に始まったか 長崎大など研究 | NHKニュース

1: jt_noSke 2026/04/29 10:49

かに(な)り昔だね

2: crimson_diamond 2026/04/29 11:10

意外と最近

3: yoshikogahaku 2026/04/29 11:27

こういう話を聞くと、「お、横に行けますやん!」と気づいた最初の個体をどうしても想像してしまう。

4: Knoa 2026/04/29 11:35

( ( (( ((( (((((🦀

5: sny22015 2026/04/29 11:46

2億年より前のカニは、男塾名物直進行軍ができたということか(できません)

6: rna 2026/04/29 11:47

「左右どちらにも素早く動くことができ、移動する方向が予測されにくい「横歩き」の利点が生存に有利に働いたのではないか」でもカニ以外ではあまり見ないのはなぜなんだろう?

7: sutego386 2026/04/29 11:51

年季が入ってるな

8: firststar_hateno 2026/04/29 12:00

カニの横歩きが約2億年前に始まったとは、なんともロマンチックな話ですわね!歴史の深さを感じますの。カニたちも時を超えて魅力的ですのよ。

9: gimonfu_usr 2026/04/29 12:06

🦀 ( 横歩きは進化 )

10: rantan89kl 2026/04/29 12:08

カニ「前歩きは出来るけれどダサいんだよね」

11: daaaaaai 2026/04/29 12:10

脳性まひ者たちの闘争をえがいた傑作ノンフィクション「カニは横に歩く」を思い出した。 / ブログ書いてた https://dai.hateblo.jp/entry/crabwalk

12: maturi 2026/04/29 12:15

カーニ⇔シゼーション 英: carcinization

13: kaloranka 2026/04/29 12:21

そこはきっと現代のカニも知りたかったところ

14: sgo2 2026/04/29 12:24

id:rna テニスや野球の守備で左右に素早く動ける様にカニっぽい構えしてるのが見られる

15: ynxdaz 2026/04/29 12:46

長崎大学公式サイトがわかりやすいです https://www.nagasaki-u.ac.jp/ja/science/science450.html さらに論文もちょっと楽しいです。移動方向が60度以上なら横歩きとして観察。Eubrachyuraの先祖が横歩きグループの元締め。

16: leiopathes 2026/04/29 12:52

2億年は頑固だよなあ

17: qouroquis 2026/04/29 12:53

横歩きのメリットは何かと考えると、やっぱり回避性能なのかなあ?

18: kazuhix 2026/04/29 13:00

カニの研究者は日本人が共有しているカニのハサミの誤解を解いてくれ。あれは把持する「挟み」で切断する「鋏み」ではない。「abc〜カニがちん〇を挟んだ〜」の替え歌は正統表現、チョッキンだと子どもが泣く

19: fog-og-frog2 2026/04/29 13:07

↓長崎大学のページ紹介してくれてありがとーYouTubeで検索すると先頭に出てくる前歩きするアサヒガニ=Raninaはヤドカリよりの古い種族ってわかるね。先祖返りとか歩き方1つで多様だな。こういう発想力勝負の研究大好き。

20: Helfard 2026/04/29 13:16

2億年も前からのスタイルならそろそろ新しい流行を模索しても良い頃合だろう。つまりもうじき背面シャカシャカ走りの時代が来るってことだな┌(┏ 。 A 。)┓ムホォ

21: RySa 2026/04/29 13:34

長崎大学の公式サイトを見ると遺伝子研究だけでここまで遡れるらしい。遺伝子研究の近年の進歩具合は素晴らしい。あと著者チームの在籍場所の触れ幅が面白い。町立のエビとカニの水族館の人とか。

22: hatesas 2026/04/29 13:50

遥かに億年前に、いかにして横歩きに至ったか。確かに残るかにの歴史。

23: lifecracker 2026/04/29 14:27

枯れた技術の水平歩行

24: ardarim 2026/04/29 14:53

カニって言うほど横歩きしなくない?普通に縦にも歩くよねあいつら

25: peketamin 2026/04/29 15:17

“『横歩き』はすごくヘンテコな行動で、動物界を見渡してもほかにこの歩き方をする動物はほとんどいない。この革命的な移動様式が生物の繁栄にどう関わってくるのか”