学び

「クォーク」は本当に素粒子か? 0.00000000000000000001mスケールまでは内部構造がないことを確認

1: dgen 2026/04/27 02:51

量子は場の揺らぎという解釈をすると、内部構造があるとしたら場の揺らぎ方を決定付けるものなのかもしれない。

2: nguyen-oi 2026/04/27 07:03

10のマイナス20乗とかいう想像もつかん世界。クォークの皮を剥いたら何が出てくるんだろうな

3: fluoride 2026/04/27 07:24

6種類もあるのは何か理由=構造がありそうに思っちゃうけど

4: kudoku 2026/04/27 07:33

宇宙の端から端まで素粒子とか謎の暗黒物質で埋め尽くされてるの、本当に意味が分からん。

5: gimonfu_usr 2026/04/27 07:40

“クォークの内部構造の兆候” ( 兆候っていうんか )

6: mutinomuti 2026/04/27 07:59

“the scale of 10-20 metres”引用元ではこういう表現をしているのに “0.00000000000000000001m”と書いちゃう恥ずかしい記者の記事

7: sororo9797 2026/04/27 08:18

生きている間に物理学が世界を完全に記述できるようになるとは思ってないけど、なんか革新的な発見をみてみたいな。

8: takahiro_kihara 2026/04/27 08:46

小数は0の数数えるのが面倒で…べき乗表示がもっと普及してほしい(記事中には書いてあるが)。/要するに"引き続き実験が…"

9: punychan 2026/04/27 08:50

せっかくSI接頭辞があるんだから、10zm(ゼプトメートル)と書いてくれ。書いても1%も伝わらんと思うが。

10: might9999 2026/04/27 08:56

非常にわかりやすくて丁寧な記事でした。文体も終始安定して読みやすい。これで作者がネカマオタクっぽ〜いペンネームで無ければ言う事なし。

11: aceraceae 2026/04/27 08:58

彩恵りりさんの記事だ

12: lacucaracha 2026/04/27 09:05

メン・イン・ブラックのエンディングのシーンを思い出すなあ。我々が地球と呼ぶこの惑星も上位存在からは素粒子みたいなもんと思われてるかもしれない。

13: timetrain 2026/04/27 09:20

読みやすく楽しい記事だった(こなみかん

14: mamiske 2026/04/27 09:28

メートルで言われてもピンとこないなぁ。陽子の10万分の1の方がイメージできる気がするけれど。

15: ssfu 2026/04/27 09:47

偶然にしては出来すぎてる

16: amd64x64 2026/04/27 09:48

筆者VTuberなのね

17: versatile 2026/04/27 09:54

観測の地平を超えられるのか

18: neogratche 2026/04/27 10:08

陽子は反陽子とぶつけると全ての質量がエネルギーに変換されるっていう時点でクォークの先があるのは明確だと思うけど

19: t-tanaka 2026/04/27 10:23

まだまだ。生き物→細胞→原子→ハドロン→クオークまでは,だいたい5桁で階層がある。もう一桁上がらないと,内部構造があったとしても見えない。それかに,プランク長までは,あと15桁あるので,階層はまだある。

20: tribird 2026/04/27 10:33

最小に見えていたものも宇宙だー

21: altar 2026/04/27 11:18

素粒子って相対概念だったんだ、言われてみればそうだよなという気付き。

22: natu3kan 2026/04/27 11:31

原子も質量を構成するのはほぼ力だしスカスカだよな。

23: ROYGB 2026/04/27 11:33

電子は大きさを持たないことがわかってるけど、クォークは単独で存在しないから調べるのが難しそう。

24: nihano 2026/04/27 11:43

大きさの実感をAIに聞いたら地球を一京倍にした時の0.1mがタイトルのサイズだとか。ちなダニ0.3mを一京倍すると太陽から土星の外側位までになるって。