「読書メーターなら(略)角川書店が倒産しない限りは大丈夫」これは正直どうかなと思う…(個人サイトだったのが角川に売られたという意味ではマシになったと思うけど)。ファイルメーカーはハードル高いか
4000冊分は泣ける。結局ローカル保存のスプレッドシートが最強なんだよね
なにげにブクログをすごく長く使っている。15年くらいだろうか? でもあんまり、ログとして何か使うことがあるかというとそうでもない、4千冊も我が家でアーカイブすべき本は買わない(都度処分する)
企業に依存してもねえ。シネコンの鑑賞履歴20年分が飛んだのは惜しかった「読書に限らず記録系の専用アプリはサ終したらおしまいなので、結局はシンプルなテキストやスプレッドシートでよろづのことを記録する方針」
プラットフォームはいずれ消えると考えておかないとな。はてなも振り込め詐欺で消える可能性がありそうだけど。
Claude Codeで自分で理想のアプリを作ればいいよ。機能とか思い通りに作れるぞw
こないだふと思い立ってclaude codeに作らせてみた。PWAでスマホアプリ化。ISBNを写真撮るとgoogle booksとかから情報引っ張って来て登録。ついでにclaude APIと繋げて次のお勧め本も表示された。これでいいや感。
ObsidianのBases機能。 Markdownファイルで持っていれば仮にObsidianの開発が終了してもデータは残る。
firebaseあたりで自分で個人用DB+APIを作ってしまうのが一番早いのでは感
Claudeで作ろう
私はGoogleスプレッドシートです。NotebookLMでgeminiの参照元にもできるので読んだか聞けば一発よ
Excelでええやん
20年近く前の、大学時代からずっと読書メーター派。私まわり、ブクログは意識高い系、読メはオタク寄りな人がよく使ってた印象。/ 個人的には「鑑賞メーター」消えたの悔しい。映画は今はFilmarks使ってる。
エクスポート可能ならなんでもいい。ので各社サービスはデータエクスポート機能を是非…
アップルのクラリスワークスは簡易的なデータベースが簡単に作れた。ファイルメーカーは高い。そういえばOpenOfficeのデータベースもあったな。
( 表計算ソフト利用の同志がいた。 )
スプレッドシートに入れて検索する感じですが、更新が滞って
読書メーターにいれていたが、引っ越しを機にObsidianにも情報を入れ始めた。買った日とか、電子書籍どこのプラットフォームで買ったかとか、読メじゃ管理できないし
今から0からやる、かつ個人利用のみだったらClaudeに作らせたほうが良さそう
自分で作るのも手か
本当なら書協とか取次あたりが作るべき。業界古い体質だからユーザーリサーチとか一切しないから、こういう需要を供給に繋げられない
Excel。昔、同じ本買うのを避ける為に作ってた。図書館に寄付する時役に立った。今は電書で買ってるから重複買いは無いので作ってない。
自分でアプリ作る方向
まあCSVファイルにしとけばスマホ、PC、等の機種に依存しないのでそれぞれの機種でソフトを買うかコンバージョンプログラムを自作すれば良いのでは。
結局ExcelかGoogleSSなんかで管理するのが安定だったり。Accessとかで自作する手もあるけど、手間ほど便利にならないんだよなぁ。
作っちまいなよ。Geminiに頼んでテキトーにバイブコーディングして、君だけの読書管理アプリを完成させよう!!
zoteroを読書管理で使うのすき
タブレットが死んでメモ帳が飛んだのが辛い。読書記録が…
読書メーターずっと使ってたけどページ遷移が多めでちょっとなーと思ったのでブクログに乗り換えてみた。登録周りとか軽いのと表示一覧がずらっと出るので中々良い。
自分でデータベース作って管理とかしかないのかな。
こういう時代だし、自分用アプリケーションは自作が1番いいよ。
俺はなんと秀丸メールで管理している…。フォルダ分けもタグ付けもリンクも自由にできるし、書誌情報と一緒に表紙画像も表示できる。世界中探せばメールソフトで管理してる人は10人くらいはいるんじゃなかろうか
今ならこのぐらいAIに作らせるかってできそう
Readeeは、楽天ブックスで買った本がそのまま本棚画面に追加されてて便利だった 楽天グループだからサ終しないと思ってたのに…
確かに今ならAI使って自分専用のアプリを作るのが良さそうだな。Excel形式での書き出し・読み込み機能とかつけたりしよう
最近はほとんど電子ブックばっかりだから、重複買いはほぼなくなった。
終了しないサービスは無いと思ったほうが良いし、データはエクスポートなどで時々バックアップしておいたほうが良いと思う。4000冊も蔵書があると大変そうだけど、重複管理だけならテキストファイルやエクセルでも。
読んだ本はGoogle Keepで一冊1メモで読書用にタグつけて管理してる。Geminiからも読めるし、読書メモとしては必要十分。
紙ではダメなのか?
私本管理Plusは四半世紀にわたってお世話になっております。Gooutと言う検索用バージョンもあります
最初の環境構築が手間だけど、ObsidianとClaude Codeで管理するのはおすすめ。
どんなアプリでも「テキストベースでエクスポートできる」だけ気にしてりゃ、データ飛ぶのには対応出来ると思うよ。
外語書籍に対応するのを探してたことがあったなあ。海外アプリでサ終してしまったから、今は和書のみでビブリア。「読みたい本」ページが本屋寄った時に欲しいものリストになってよい。
本を集めてる方助けてください、4,000冊くらいのデータがなくなりました、使いやすくてサ終しなさそうな読書管理アプリを教えてください…もうデータが飛ぶのは嫌だ…
「読書メーターなら(略)角川書店が倒産しない限りは大丈夫」これは正直どうかなと思う…(個人サイトだったのが角川に売られたという意味ではマシになったと思うけど)。ファイルメーカーはハードル高いか
4000冊分は泣ける。結局ローカル保存のスプレッドシートが最強なんだよね
なにげにブクログをすごく長く使っている。15年くらいだろうか? でもあんまり、ログとして何か使うことがあるかというとそうでもない、4千冊も我が家でアーカイブすべき本は買わない(都度処分する)
企業に依存してもねえ。シネコンの鑑賞履歴20年分が飛んだのは惜しかった「読書に限らず記録系の専用アプリはサ終したらおしまいなので、結局はシンプルなテキストやスプレッドシートでよろづのことを記録する方針」
プラットフォームはいずれ消えると考えておかないとな。はてなも振り込め詐欺で消える可能性がありそうだけど。
Claude Codeで自分で理想のアプリを作ればいいよ。機能とか思い通りに作れるぞw
こないだふと思い立ってclaude codeに作らせてみた。PWAでスマホアプリ化。ISBNを写真撮るとgoogle booksとかから情報引っ張って来て登録。ついでにclaude APIと繋げて次のお勧め本も表示された。これでいいや感。
ObsidianのBases機能。 Markdownファイルで持っていれば仮にObsidianの開発が終了してもデータは残る。
firebaseあたりで自分で個人用DB+APIを作ってしまうのが一番早いのでは感
Claudeで作ろう
私はGoogleスプレッドシートです。NotebookLMでgeminiの参照元にもできるので読んだか聞けば一発よ
Excelでええやん
20年近く前の、大学時代からずっと読書メーター派。私まわり、ブクログは意識高い系、読メはオタク寄りな人がよく使ってた印象。/ 個人的には「鑑賞メーター」消えたの悔しい。映画は今はFilmarks使ってる。
エクスポート可能ならなんでもいい。ので各社サービスはデータエクスポート機能を是非…
アップルのクラリスワークスは簡易的なデータベースが簡単に作れた。ファイルメーカーは高い。そういえばOpenOfficeのデータベースもあったな。
( 表計算ソフト利用の同志がいた。 )
スプレッドシートに入れて検索する感じですが、更新が滞って
読書メーターにいれていたが、引っ越しを機にObsidianにも情報を入れ始めた。買った日とか、電子書籍どこのプラットフォームで買ったかとか、読メじゃ管理できないし
今から0からやる、かつ個人利用のみだったらClaudeに作らせたほうが良さそう
自分で作るのも手か
本当なら書協とか取次あたりが作るべき。業界古い体質だからユーザーリサーチとか一切しないから、こういう需要を供給に繋げられない
Excel。昔、同じ本買うのを避ける為に作ってた。図書館に寄付する時役に立った。今は電書で買ってるから重複買いは無いので作ってない。
自分でアプリ作る方向
まあCSVファイルにしとけばスマホ、PC、等の機種に依存しないのでそれぞれの機種でソフトを買うかコンバージョンプログラムを自作すれば良いのでは。
結局ExcelかGoogleSSなんかで管理するのが安定だったり。Accessとかで自作する手もあるけど、手間ほど便利にならないんだよなぁ。
作っちまいなよ。Geminiに頼んでテキトーにバイブコーディングして、君だけの読書管理アプリを完成させよう!!
zoteroを読書管理で使うのすき
タブレットが死んでメモ帳が飛んだのが辛い。読書記録が…
読書メーターずっと使ってたけどページ遷移が多めでちょっとなーと思ったのでブクログに乗り換えてみた。登録周りとか軽いのと表示一覧がずらっと出るので中々良い。
自分でデータベース作って管理とかしかないのかな。
こういう時代だし、自分用アプリケーションは自作が1番いいよ。
俺はなんと秀丸メールで管理している…。フォルダ分けもタグ付けもリンクも自由にできるし、書誌情報と一緒に表紙画像も表示できる。世界中探せばメールソフトで管理してる人は10人くらいはいるんじゃなかろうか
今ならこのぐらいAIに作らせるかってできそう
Readeeは、楽天ブックスで買った本がそのまま本棚画面に追加されてて便利だった 楽天グループだからサ終しないと思ってたのに…
確かに今ならAI使って自分専用のアプリを作るのが良さそうだな。Excel形式での書き出し・読み込み機能とかつけたりしよう
最近はほとんど電子ブックばっかりだから、重複買いはほぼなくなった。
終了しないサービスは無いと思ったほうが良いし、データはエクスポートなどで時々バックアップしておいたほうが良いと思う。4000冊も蔵書があると大変そうだけど、重複管理だけならテキストファイルやエクセルでも。
読んだ本はGoogle Keepで一冊1メモで読書用にタグつけて管理してる。Geminiからも読めるし、読書メモとしては必要十分。
紙ではダメなのか?
私本管理Plusは四半世紀にわたってお世話になっております。Gooutと言う検索用バージョンもあります
最初の環境構築が手間だけど、ObsidianとClaude Codeで管理するのはおすすめ。
どんなアプリでも「テキストベースでエクスポートできる」だけ気にしてりゃ、データ飛ぶのには対応出来ると思うよ。
外語書籍に対応するのを探してたことがあったなあ。海外アプリでサ終してしまったから、今は和書のみでビブリア。「読みたい本」ページが本屋寄った時に欲しいものリストになってよい。