また観たくなったし原作未読なので読みたくなった
原作おもしろかったけど映画だとよくわからなかった
作用最小化の原理からメッセージを読み解くとかいうガチ勢の解説助かる。はてならしい良記事やね
なぜか知らないけど見るたびに涙が出る最高の映画です。原作も素晴らしい。あと6000円くらいするアートブックも家宝です。
原作を読んだ際、とても美しい「覚悟」の物語だと思った。後、ジョジョ6部を思い起こしたり。
この映画、そんなにノレなかったんよなあ。主人公の悩みがどーでも良くね?と思って、シラけてしまった。
もううろ覚えだけど泣いたことだけは覚えている。墨絵っぽい効果がなんか綺麗だったな
ばかうけ型宇宙船しか記憶にない……
"光の粒子が境界に到達した瞬間、どうやって「この先の水中ではこの方向に進むと時間が最短になる」と判断できるのだろう"のわくわくと、自由意志の議論について原作より踏み込んで語ってくれる
ほえー/もうOn the nature of daylight だけで泣いちゃう/主人公なんか悩んでたっけ?
ジョジョ第6部のプッチ神父が未来を知る事で「覚悟」して生きる事こそが天国であると言ったのと同じ。しかし荒木先生はそれを肯定しなかった。わからない運命を自分で切り開く事こそ人間であるというような
“描像は、この場合経路積分によって与えられる。量子電磁気学では、光は始点から終点に至るあらゆる可能な経路に対して、それぞれの作用に対応する位相を担っ”
ゆる科学でもやらないといかんね
小説だと確か登山に行って事故で死ぬんだよね。全然不可避じゃないだろ簡単に止められるだろ感が強い。
観たい/思い切り物理学と書いてあるのに、哲学を期待して読み始めてしまった/火の鳥を思い出した
原作と映画が全然違う話だった印象があるけど、もうどっちも忘れてしまった。再読・再視聴するか。
この目的論的世界観において、知性体へと至る進化とは何なのだろう。あるいは知性なんてものは宇宙に存在しないとするのかもしれない
量子力学には電子などの素粒子にも自由意志のようなものがあるという自由意志定理もある。
プッチ神父っぽい。映画は未見だが小説だともう少し違うメッセージな気も。未来をそんなに固定的なものとは考えないので、事前の知識で変えられるなら好きなだけ変えればと思うが
この映画、邦題は「メッセージ」だけど英題は「Arrival」なんですよね。タイトルによって物語から受ける印象が違う(どっちも好き)。原作を先に読むか後に読むか、でも印象が違う(因果論的世界観)
光の屈折について言えば「光が物質内を通るときは合成波になってるから」で説明できるよ: https://www.youtube.com/watch?v=CUjt36SD3h8
【解説】物理学者から観た映画『メッセージ』。未来を知ることによる自由意志の喪失について|Joshua Connolly
また観たくなったし原作未読なので読みたくなった
原作おもしろかったけど映画だとよくわからなかった
作用最小化の原理からメッセージを読み解くとかいうガチ勢の解説助かる。はてならしい良記事やね
なぜか知らないけど見るたびに涙が出る最高の映画です。原作も素晴らしい。あと6000円くらいするアートブックも家宝です。
原作を読んだ際、とても美しい「覚悟」の物語だと思った。後、ジョジョ6部を思い起こしたり。
この映画、そんなにノレなかったんよなあ。主人公の悩みがどーでも良くね?と思って、シラけてしまった。
もううろ覚えだけど泣いたことだけは覚えている。墨絵っぽい効果がなんか綺麗だったな
ばかうけ型宇宙船しか記憶にない……
"光の粒子が境界に到達した瞬間、どうやって「この先の水中ではこの方向に進むと時間が最短になる」と判断できるのだろう"のわくわくと、自由意志の議論について原作より踏み込んで語ってくれる
ほえー/もうOn the nature of daylight だけで泣いちゃう/主人公なんか悩んでたっけ?
ジョジョ第6部のプッチ神父が未来を知る事で「覚悟」して生きる事こそが天国であると言ったのと同じ。しかし荒木先生はそれを肯定しなかった。わからない運命を自分で切り開く事こそ人間であるというような
“描像は、この場合経路積分によって与えられる。量子電磁気学では、光は始点から終点に至るあらゆる可能な経路に対して、それぞれの作用に対応する位相を担っ”
ゆる科学でもやらないといかんね
小説だと確か登山に行って事故で死ぬんだよね。全然不可避じゃないだろ簡単に止められるだろ感が強い。
観たい/思い切り物理学と書いてあるのに、哲学を期待して読み始めてしまった/火の鳥を思い出した
原作と映画が全然違う話だった印象があるけど、もうどっちも忘れてしまった。再読・再視聴するか。
この目的論的世界観において、知性体へと至る進化とは何なのだろう。あるいは知性なんてものは宇宙に存在しないとするのかもしれない
量子力学には電子などの素粒子にも自由意志のようなものがあるという自由意志定理もある。
プッチ神父っぽい。映画は未見だが小説だともう少し違うメッセージな気も。未来をそんなに固定的なものとは考えないので、事前の知識で変えられるなら好きなだけ変えればと思うが
この映画、邦題は「メッセージ」だけど英題は「Arrival」なんですよね。タイトルによって物語から受ける印象が違う(どっちも好き)。原作を先に読むか後に読むか、でも印象が違う(因果論的世界観)
光の屈折について言えば「光が物質内を通るときは合成波になってるから」で説明できるよ: https://www.youtube.com/watch?v=CUjt36SD3h8