“内容については厳しめな意見が多いが なぜこの本が流行ったかについていろんな意見が寄せられる 当時の時代性も重要だったという意見(発売は2009年) ゾルトラークみたいなもので、当時のマーケティングとしては斬
もしドラねえ。ダブルキャストはインパクトあったよなあ。あとサンパギータとかなあって、それはやるドラや!
はてなーの方だったことしかもう思い出せない
ハックルさん、今はどこでどうしてるのかな…元気でいるといいな…
もしドラをゾルトラーク扱いは草。当時はあの表紙とタイトルだけで売れたようなもんだったけど、マーケ手法としては凄かった
つまんなかったんだけど、そういうと熱い人に殴られる雰囲気あったからなぁ( そもそもドラッカー自体、別にそんながんばって読まなくてm
「この作品の作者は会ったことあるのですがかなりアレな人であり、その後に出した小説も売れてないので」こらこらw
まずあれはビジネス本であって小説ではないんだよな。新書ブームとか時代の要因が相当ある。そんな見えない需要を見事にぶち当て単巻300万部近い大ヒット作なんだからまぁ凄い
みさくらなんこつつよい
たとえ内容が拙くとも、狙いが素晴らしければ伝わる……という褒め方を聞いて、それはもうハックルさんより加藤貞顕要素じゃんと思ったのが懐かしい。ちなみに礼拝での牧師の説教だったが、私だけ声出して笑った。
面白いとか面白くない以前にドラッカーの「マネジメント」への理解というか引用の仕方が表層的なんだよな。ドラッカーの入門書を期待して読むと内容が上辺だけ過ぎて肩透かしを喰う。かといって小説としては…だし。
ハックル先生、一時期、名前を変えてnote書いて気づかないブクマカを釣り上げてたな。https://note.com/nipponcontext/n/n0a93634a71a7 その後ゲームの歴史で撃沈して消えた… noteは続けてるのか
はてなはお茶を出さないというマイルストーンの方が重要
ゾルトラークって何なんだって思ったらフリーレンの何かか。正直、フリーレンぐらいの知名度の作品じゃ何のことか伝わらんのよ
"この作品の作者は会ったことあるのですがかなりアレな人であり、その後に出した小説も売れてないので作品の力というよりはマーケティングの勝利の側面が強く"君!それは機密事項だぞ!!
「もしドラッカーがみさくらなんこつを読んだら」だったら買ってたかも
ビジネス書ブームで読みやすかったのも大きい。「7つの習慣」「ナポレオン・ヒル」とかも流行ってたね。ハックルさんというのは著者のあだ名、というのも懐かしい話。
noteより、はてなのほうが合っていたなw
もう20年近く前かあ。
長文タイトルを生み出したのなら凄いな//フリーレンは好きではないが、「ゾルトラーク」という概念に名前を付けたのは凄い。競プロだとsegtreeはゾルトラークとか使われていた
長い人生、もう一回ぐらい新作をぶち上げて各所に迷惑をかけまくることはできそうな気はする
面白くない本をたくさん売る人は「優秀」なのか。
もしもはてな社がお茶を出していたら
もしドラを聞くたびにやるドラしか思い出さない
もしはてながお茶をだしてたらもうすこし違った世界はあったのかなって(ちがいます 萌え解説書は「もえたん」が作ったと思うが(個人の意見です)それをビジネス書にもってった先駆者なのは間違い無い稀ガス。
あの作品を、自分は嫌いだし、AKBとかも好まないし、マーケティングの在り方も嫌いだけど、でも評価はした方がいいよなあとも思う。結局毛嫌いだけだと不愉快だから読んだし。
ドラッカー本の飽和'・同じネタこすり度合いの酷さ、技術書の繁栄期、マンガや図説で「分かりやすさ」に注目が集まった上で、ちょっと高年齢向けの「みなみ」「野球」で出来上がったかなとは。ただ、変だったよ。
でもお茶は出してもらえないんだよ!(ぉ / 俺も買ったし当時はそこそこ面白く読めたんだよ…
当時から不快な芸風だったのにオフ会で「話したら面白かった」などという人が出てきて閉口したことと『ゲームの歴史』が販売中止・回収になったことは忘れられない
はてながお茶の会社になった理由がわからない
頭に浮かんでたのはやるドラだったのだが、やるドラコメにこんなに星ついてるとは…さすが老人ブックマーク…
一発でも当てたら勝ち、一度でも炎上したらずっと擦られる
もしもドラゴンズが勝率1割台から優勝したら
すみません、まとめ中に「みさくらなんこつ版が」と拝見したのですが、とても興味があります。
ブコメ見て、やるドラってなんかえっちなやつだと思ってた若き日々を思い出した。
俺も「やるドラ」の話かと思って、「あれは文章をマトモに読めない人間にもサウンドノベルの面白さを提示しようとした実験作なんだけど~」とか語りそうになった/本の中身を理解できるような奴は、あの本を読まない
AIに『もしドラ』のヒットで著者が得たであろう金を計算させたが、あと何回も生きられるくらい額だった。一発で人生終わらせることができてうらやましいしかない
ハックル先生といえば「はてなはお茶を出さない会社」「ゲームの歴史のあまりのヒドさ」「外観・言動・実績とも百田大先生の下位互換(by山本一郎)」などを思い出すが、もしドラは読んでない。
『もしドラ』はアニメ版の珍作ぶりとセットで名を残してる部分もあるのでは
『この作品の作者は会ったことあるのですがかなりアレな人であり、その後に出した小説も売れてないので作品の力というよりはマーケティングの勝利の側面が強く』←もう少しこう何というか 手心というか…
はてな民だけは作者をよく知ってるの笑う
ハックル先生が“腐敗の賢老”としてTogetterに銅像が立つ時代が!そして、はてな村人がエルフのように伝説の生き証人に…これが長命種の寂しさ/でも『もしドラ』の売り方に一般攻撃魔法化するような普遍性はあった?
ビジネス書に萌え絵をつけるマーケティングが新しかったのでは。
幾つブクマいったら正体開示します、みたいなのやってた人だっけ
内容がどんなものでもマーケティングのチカラで売れるってことがよくわかったよね
次のステマ? 一攫千金の夢
もしドラが流行った時は小学生だった。読んだ記憶はあるが何も覚えていない。
当時この本のマーケティングの一部を担った会社にいた。とりあえず金かけて売りまくれという指示で出版社から予算は沢山出てた。「こんな本でも金かけてプロモーションしたら売れるんだな」とみんなで言っていた
竿だけ屋はなぜ潰れないのかとかもそうだが、読んでることをバカにされそうだけど、内容はそれなりに良かったと記憶している。
やるドラと勘違いしてる人が何人もいて安心した。ダブルキャストはマジで傑作。ギャルゲーだと思ってプレイすると痛い目見るぜ!クワッ‼︎
同時期友人が同種のラノベ風経営入門を書いたが「素人の男子大学生がいきなり社長になる」という設定で大して売れなかった。主人公を女子高生まで落とさないとダメなんだな、逆に女子高生なら何でもエンタメ枠になる
何でだろう?プレイステーションの「やるドラ」と間違えてたわ…
何年たった今でも「もしドラ」がヒットした理由がわからないというつぶやきに対し、当時のマーケティングとしては斬新で「ゾルトラークみたいなものだ」という意見も
“内容については厳しめな意見が多いが なぜこの本が流行ったかについていろんな意見が寄せられる 当時の時代性も重要だったという意見(発売は2009年) ゾルトラークみたいなもので、当時のマーケティングとしては斬
もしドラねえ。ダブルキャストはインパクトあったよなあ。あとサンパギータとかなあって、それはやるドラや!
はてなーの方だったことしかもう思い出せない
ハックルさん、今はどこでどうしてるのかな…元気でいるといいな…
もしドラをゾルトラーク扱いは草。当時はあの表紙とタイトルだけで売れたようなもんだったけど、マーケ手法としては凄かった
つまんなかったんだけど、そういうと熱い人に殴られる雰囲気あったからなぁ( そもそもドラッカー自体、別にそんながんばって読まなくてm
「この作品の作者は会ったことあるのですがかなりアレな人であり、その後に出した小説も売れてないので」こらこらw
まずあれはビジネス本であって小説ではないんだよな。新書ブームとか時代の要因が相当ある。そんな見えない需要を見事にぶち当て単巻300万部近い大ヒット作なんだからまぁ凄い
みさくらなんこつつよい
たとえ内容が拙くとも、狙いが素晴らしければ伝わる……という褒め方を聞いて、それはもうハックルさんより加藤貞顕要素じゃんと思ったのが懐かしい。ちなみに礼拝での牧師の説教だったが、私だけ声出して笑った。
面白いとか面白くない以前にドラッカーの「マネジメント」への理解というか引用の仕方が表層的なんだよな。ドラッカーの入門書を期待して読むと内容が上辺だけ過ぎて肩透かしを喰う。かといって小説としては…だし。
ハックル先生、一時期、名前を変えてnote書いて気づかないブクマカを釣り上げてたな。https://note.com/nipponcontext/n/n0a93634a71a7 その後ゲームの歴史で撃沈して消えた… noteは続けてるのか
はてなはお茶を出さないというマイルストーンの方が重要
ゾルトラークって何なんだって思ったらフリーレンの何かか。正直、フリーレンぐらいの知名度の作品じゃ何のことか伝わらんのよ
"この作品の作者は会ったことあるのですがかなりアレな人であり、その後に出した小説も売れてないので作品の力というよりはマーケティングの勝利の側面が強く"君!それは機密事項だぞ!!
「もしドラッカーがみさくらなんこつを読んだら」だったら買ってたかも
ビジネス書ブームで読みやすかったのも大きい。「7つの習慣」「ナポレオン・ヒル」とかも流行ってたね。ハックルさんというのは著者のあだ名、というのも懐かしい話。
noteより、はてなのほうが合っていたなw
もう20年近く前かあ。
長文タイトルを生み出したのなら凄いな//フリーレンは好きではないが、「ゾルトラーク」という概念に名前を付けたのは凄い。競プロだとsegtreeはゾルトラークとか使われていた
長い人生、もう一回ぐらい新作をぶち上げて各所に迷惑をかけまくることはできそうな気はする
面白くない本をたくさん売る人は「優秀」なのか。
もしもはてな社がお茶を出していたら
もしドラを聞くたびにやるドラしか思い出さない
もしはてながお茶をだしてたらもうすこし違った世界はあったのかなって(ちがいます 萌え解説書は「もえたん」が作ったと思うが(個人の意見です)それをビジネス書にもってった先駆者なのは間違い無い稀ガス。
あの作品を、自分は嫌いだし、AKBとかも好まないし、マーケティングの在り方も嫌いだけど、でも評価はした方がいいよなあとも思う。結局毛嫌いだけだと不愉快だから読んだし。
ドラッカー本の飽和'・同じネタこすり度合いの酷さ、技術書の繁栄期、マンガや図説で「分かりやすさ」に注目が集まった上で、ちょっと高年齢向けの「みなみ」「野球」で出来上がったかなとは。ただ、変だったよ。
でもお茶は出してもらえないんだよ!(ぉ / 俺も買ったし当時はそこそこ面白く読めたんだよ…
当時から不快な芸風だったのにオフ会で「話したら面白かった」などという人が出てきて閉口したことと『ゲームの歴史』が販売中止・回収になったことは忘れられない
はてながお茶の会社になった理由がわからない
頭に浮かんでたのはやるドラだったのだが、やるドラコメにこんなに星ついてるとは…さすが老人ブックマーク…
一発でも当てたら勝ち、一度でも炎上したらずっと擦られる
もしもドラゴンズが勝率1割台から優勝したら
すみません、まとめ中に「みさくらなんこつ版が」と拝見したのですが、とても興味があります。
ブコメ見て、やるドラってなんかえっちなやつだと思ってた若き日々を思い出した。
俺も「やるドラ」の話かと思って、「あれは文章をマトモに読めない人間にもサウンドノベルの面白さを提示しようとした実験作なんだけど~」とか語りそうになった/本の中身を理解できるような奴は、あの本を読まない
AIに『もしドラ』のヒットで著者が得たであろう金を計算させたが、あと何回も生きられるくらい額だった。一発で人生終わらせることができてうらやましいしかない
ハックル先生といえば「はてなはお茶を出さない会社」「ゲームの歴史のあまりのヒドさ」「外観・言動・実績とも百田大先生の下位互換(by山本一郎)」などを思い出すが、もしドラは読んでない。
『もしドラ』はアニメ版の珍作ぶりとセットで名を残してる部分もあるのでは
『この作品の作者は会ったことあるのですがかなりアレな人であり、その後に出した小説も売れてないので作品の力というよりはマーケティングの勝利の側面が強く』←もう少しこう何というか 手心というか…
はてな民だけは作者をよく知ってるの笑う
ハックル先生が“腐敗の賢老”としてTogetterに銅像が立つ時代が!そして、はてな村人がエルフのように伝説の生き証人に…これが長命種の寂しさ/でも『もしドラ』の売り方に一般攻撃魔法化するような普遍性はあった?
ビジネス書に萌え絵をつけるマーケティングが新しかったのでは。
幾つブクマいったら正体開示します、みたいなのやってた人だっけ
内容がどんなものでもマーケティングのチカラで売れるってことがよくわかったよね
次のステマ? 一攫千金の夢
もしドラが流行った時は小学生だった。読んだ記憶はあるが何も覚えていない。
当時この本のマーケティングの一部を担った会社にいた。とりあえず金かけて売りまくれという指示で出版社から予算は沢山出てた。「こんな本でも金かけてプロモーションしたら売れるんだな」とみんなで言っていた
竿だけ屋はなぜ潰れないのかとかもそうだが、読んでることをバカにされそうだけど、内容はそれなりに良かったと記憶している。
やるドラと勘違いしてる人が何人もいて安心した。ダブルキャストはマジで傑作。ギャルゲーだと思ってプレイすると痛い目見るぜ!クワッ‼︎
同時期友人が同種のラノベ風経営入門を書いたが「素人の男子大学生がいきなり社長になる」という設定で大して売れなかった。主人公を女子高生まで落とさないとダメなんだな、逆に女子高生なら何でもエンタメ枠になる
何でだろう?プレイステーションの「やるドラ」と間違えてたわ…