ビーバー殺しまくったけどね
“鶏肉はこのパターンをそれほど明確に守らなかった。なぜなら、農民たちが鶏を飼育し、かつ食べていたからだ。私たちは「poultry」(フランス語由来)という言葉を、すべての鳥肉/鶏肉の肉を指すために持っているし、
英国貴族の子供はPorkが森を歩いていると思っていた?
現代英語はフランス語と古英語のミックスだから、だそうでそんな理由が
2604231658 初期のフランス貴族とイングランド貴族の間の多くの交流と通婚が、言語の分断を引き起こした。農民は古英語を (pig, cow, sheep)、貴族はフランス語を(porc, boef, mutton)話した。
征服した側の言語が肉の名前になった歴史背景はガチ。定期的に話題になるけど、言葉に階級差が残ってるのは面白い
古英語みたら、いまの英語になるとは思えん/フラ語もやると英単語の理解も進んでええよね ( ˘ω˘ )
日本語だと、生えてるやつは稲、収穫すると米、炊くと飯。その文化の重視するものの語彙は解像度が上がっていくのよね。
そこら辺はきちんと説明して欲しい。
フラ語ではブフで雄牛と牛肉どっちも意味するのね。
Nobody, nobody calls me chicken!/フランス語の話が出ているが、そうなるとラテン語ではどうだったか気になる
勉強になりすぎた
因みにドイツ語ではRind-fleisch牛-肉、Schweine-fleisch豚-肉、Geflügel-fleisch鳥-肉なんだが、イタリア語ではmanzo, maiale, polloと普通は動物名と肉は同じ単語
“"Fish"と同じ読み方をする"Ghot"の話” gothiのことなら同じ読み方とかそういう問題ではないと思う…
結構つまらない理由だったな/最近は全部米と言う人達もいる。「ライス」もあるね
日本でも「ぎゅう」と「うし」でやんわり呼び分けているように思うし、同じ理由で日本語は英語以上に呼び分けが多いように感じる。
poke: 突っつく
英語のニュースでも『行方不明の子が見つかりました』というアナウンスが聞こえた後「body」の単語が聞こえると、あちゃ~となるからなぁ
ブロイラーじゃないの
牛は牛肉だが、魚を魚肉呼びするのは特定のケースだけだな。食卓に出される時に原形のままかどうかというのは、良い観点かもしれん。
"私はそのことを『アイヴァンホー』(Ivanhoe)の中で、イングランドの農民が「自分たちが世話をしている間は英語の名前。貴族の口に入る時にはフランス語の名前に変わる」と嘆くセリフで初めて知りました。"
「農民は古英語を話しました(pig, cow, sheep)、一方で貴族はフランス語を話しました(porc, boef, mutton)。したがって、動物は英語の名前を保ちましたが、肉はフランス語/ラテン語の名前を取りました」
おもしろ
日本だと出世魚とかあるからねぇ。まあ俺は1つも具体例を出せないわけだが
貴族はフランス語を使ってたから農民の英語と言語差があるものとないものがある、はー。
poultryって話し言葉ではあまり聞かないけどメニューだとたまに出てくる
だいじろーが現れるのを期待していた自分がいた(なお彼は現れなかった)。
フランス由来単語が食べ物の方なのは王侯貴族は生きてる状態を見ないから。庶民の言葉と混ざったのはペストで人口減ったのが影響してる。と言う通説は聞いた事がある。
henとかはどうなるんや
古い日本語だと猪と鹿と(獣の)肉が全部「しし」だったりするよね。/食べる人と世話する人で呼び名が違うの、思えば残酷だな。英語以外にそういう言語ってあるのかな?
貧富と身分の差だった
まずそこに気づくことも大事よな。
七面鳥もturkeyで変わらないから、単に鳥は例外だっただけでは。
乱暴にまとめると、生きてる動物を見て育てる農民層と、皿の上の肉しか知らない貴族層がそれぞれの語源っていう理解でいいのかな。
肉として扱われる生物と扱われない生物がいると聞くとやっぱキリスト教もイスラム教も大体同じもんなんだなと思う
「あれ!?ずいぶん話のレベルが高いな」/ 貴族のフランス語と農民の英語か。
「『アイヴァンホー』(Ivanhoe)の中で、イングランドの農民が「自分たちが世話をしている間は英語の名前。貴族の口に入る時にはフランス語の名前に変わる」と嘆くセリフ」
ギアッチョブチギレ案件
みんな持論を適当に言うだけのを集めたいつものアレだるォォ!と思いながら読んだが、いい具合のまとめだった。(本当かどうか確かめてはいない)
うさぎはなんで羽で数えるのかみたいなやつ?
"Fishと同じ読み方をするGhot"惜しい。それは一般的なジョークではGhoti表記だ。lau"gh",w"o"men,na"ti"onの読みを取ったと言われている。
こういうやりとりは好きだが今はAIに聞けば一発ネタなんじゃないの?(ある程度まですでに知っていたのでいちいちAIに聞いてはいないけど、今のAIなら十全に答えてくれる確信はある)反AIならこのやりとり続ければよし
なるほどなー、こういうの面白いよな
ノルマン系がゲルマン系を支配して使う言葉さえ分けてたのに、いざ戦争になると、民族意識を利用するためにノルマン系の貴族が自分たちをアングロサクソンと自称し始めた話、背乗りでグロテスク。
現代英語の語彙で3音節以上のモノはほぼフランス語由来だと聞いたことがある。例:manufactureやmanualみたいな「man」は仏語の「手(main」から来てる。Norman Conquest の影響。仏語がわかると英語の解像度も上がるんだよ。
生きてる豚はPigでお肉になるとPorkになるし、牛はCowがBeefになるのに、なんで鶏だけはどっちもChickenなの?教えてネイティブニキ!→語源に違いがあった
ビーバー殺しまくったけどね
“鶏肉はこのパターンをそれほど明確に守らなかった。なぜなら、農民たちが鶏を飼育し、かつ食べていたからだ。私たちは「poultry」(フランス語由来)という言葉を、すべての鳥肉/鶏肉の肉を指すために持っているし、
英国貴族の子供はPorkが森を歩いていると思っていた?
現代英語はフランス語と古英語のミックスだから、だそうでそんな理由が
2604231658 初期のフランス貴族とイングランド貴族の間の多くの交流と通婚が、言語の分断を引き起こした。農民は古英語を (pig, cow, sheep)、貴族はフランス語を(porc, boef, mutton)話した。
征服した側の言語が肉の名前になった歴史背景はガチ。定期的に話題になるけど、言葉に階級差が残ってるのは面白い
古英語みたら、いまの英語になるとは思えん/フラ語もやると英単語の理解も進んでええよね ( ˘ω˘ )
日本語だと、生えてるやつは稲、収穫すると米、炊くと飯。その文化の重視するものの語彙は解像度が上がっていくのよね。
そこら辺はきちんと説明して欲しい。
フラ語ではブフで雄牛と牛肉どっちも意味するのね。
Nobody, nobody calls me chicken!/フランス語の話が出ているが、そうなるとラテン語ではどうだったか気になる
勉強になりすぎた
因みにドイツ語ではRind-fleisch牛-肉、Schweine-fleisch豚-肉、Geflügel-fleisch鳥-肉なんだが、イタリア語ではmanzo, maiale, polloと普通は動物名と肉は同じ単語
“"Fish"と同じ読み方をする"Ghot"の話” gothiのことなら同じ読み方とかそういう問題ではないと思う…
結構つまらない理由だったな/最近は全部米と言う人達もいる。「ライス」もあるね
日本でも「ぎゅう」と「うし」でやんわり呼び分けているように思うし、同じ理由で日本語は英語以上に呼び分けが多いように感じる。
poke: 突っつく
英語のニュースでも『行方不明の子が見つかりました』というアナウンスが聞こえた後「body」の単語が聞こえると、あちゃ~となるからなぁ
ブロイラーじゃないの
牛は牛肉だが、魚を魚肉呼びするのは特定のケースだけだな。食卓に出される時に原形のままかどうかというのは、良い観点かもしれん。
"私はそのことを『アイヴァンホー』(Ivanhoe)の中で、イングランドの農民が「自分たちが世話をしている間は英語の名前。貴族の口に入る時にはフランス語の名前に変わる」と嘆くセリフで初めて知りました。"
「農民は古英語を話しました(pig, cow, sheep)、一方で貴族はフランス語を話しました(porc, boef, mutton)。したがって、動物は英語の名前を保ちましたが、肉はフランス語/ラテン語の名前を取りました」
おもしろ
日本だと出世魚とかあるからねぇ。まあ俺は1つも具体例を出せないわけだが
貴族はフランス語を使ってたから農民の英語と言語差があるものとないものがある、はー。
poultryって話し言葉ではあまり聞かないけどメニューだとたまに出てくる
だいじろーが現れるのを期待していた自分がいた(なお彼は現れなかった)。
フランス由来単語が食べ物の方なのは王侯貴族は生きてる状態を見ないから。庶民の言葉と混ざったのはペストで人口減ったのが影響してる。と言う通説は聞いた事がある。
henとかはどうなるんや
古い日本語だと猪と鹿と(獣の)肉が全部「しし」だったりするよね。/食べる人と世話する人で呼び名が違うの、思えば残酷だな。英語以外にそういう言語ってあるのかな?
貧富と身分の差だった
まずそこに気づくことも大事よな。
七面鳥もturkeyで変わらないから、単に鳥は例外だっただけでは。
乱暴にまとめると、生きてる動物を見て育てる農民層と、皿の上の肉しか知らない貴族層がそれぞれの語源っていう理解でいいのかな。
肉として扱われる生物と扱われない生物がいると聞くとやっぱキリスト教もイスラム教も大体同じもんなんだなと思う
「あれ!?ずいぶん話のレベルが高いな」/ 貴族のフランス語と農民の英語か。
「『アイヴァンホー』(Ivanhoe)の中で、イングランドの農民が「自分たちが世話をしている間は英語の名前。貴族の口に入る時にはフランス語の名前に変わる」と嘆くセリフ」
ギアッチョブチギレ案件
みんな持論を適当に言うだけのを集めたいつものアレだるォォ!と思いながら読んだが、いい具合のまとめだった。(本当かどうか確かめてはいない)
うさぎはなんで羽で数えるのかみたいなやつ?
"Fishと同じ読み方をするGhot"惜しい。それは一般的なジョークではGhoti表記だ。lau"gh",w"o"men,na"ti"onの読みを取ったと言われている。
こういうやりとりは好きだが今はAIに聞けば一発ネタなんじゃないの?(ある程度まですでに知っていたのでいちいちAIに聞いてはいないけど、今のAIなら十全に答えてくれる確信はある)反AIならこのやりとり続ければよし
なるほどなー、こういうの面白いよな
ノルマン系がゲルマン系を支配して使う言葉さえ分けてたのに、いざ戦争になると、民族意識を利用するためにノルマン系の貴族が自分たちをアングロサクソンと自称し始めた話、背乗りでグロテスク。
現代英語の語彙で3音節以上のモノはほぼフランス語由来だと聞いたことがある。例:manufactureやmanualみたいな「man」は仏語の「手(main」から来てる。Norman Conquest の影響。仏語がわかると英語の解像度も上がるんだよ。