日本もグローバルに均一化されてきているのはわかるけど、さすがにかなり的外れなこと書いてると思う
「インスタのせいでストリート文化が死んだ」ってのは納得感あるな。効率化の代償か
ファッション、女性はまだ頑張っているのを見かけるけれど男性はもう全然ダメね
良くも悪くも、文化を発展させるためには、自由に使える余ったお金が必要。若者が相対的に少なくなり、お金を稼げない=自由な時間がない 時点で文化は先細るしかない
オタク文化でも、女体もいける女ユーザー層に刺さるのはマスト。それなしの完全男向けはもう成立しなくなってる。金も時間ない。
“英語圏の X に比べて,日本語の X はずっと毒性が低い.だから,〔日本語ツイートの〕正気と健全性が流れ込んできて英語圏の X ユーザーが歓喜した”←あれでずっと毒性低いって逆にどんだけ毒性高いんだよ英語圏
いくつかは、「2000年あたりの時点で地方都市は既にそうだっただろ」という突っ込みが入る。まあ都心しか見ていない人の記事である
ノア・スミス氏の考察、日本の文化の万華鏡ですわね。
限定的かもしれないが一つの観点だろう
なかなか刺さった。個人の感想だが、国会で読み上げてほしいわ
”年少の日本人は,かつて見なかったほどぽっちゃりしている.さすがに,まだアメリカほどひどくはないけれど”
"英語圏の X に比べて,日本語の X はずっと毒性が低い"堂々とウソをつくのをやめろ。イーロン・マスクは日本語圏Twitterをこれ以上ないレベルの地獄に変えた。
“ステキなレストランや高級ブランド,つまり年配の人たちが消費するモノの方が,着々と都市の空間を奪取しつつある.”
日本のストリートファッションは90年代と2000年代が特殊だったんだろうね。バブルの余波。還暦越えた藤原ヒロシのコラボがいまだに売り切れてるのが停滞している象徴に見える。
さすがに自国のことになると自分の方が詳しいので、それ偏ってるなぁと思うところも多いけど、んなにネパール人とインドネシア人が増えてるのは知らなかった
本当に2004年頃?なんかもう一昔前の世界のような記憶がある。
Xの毒性という表現はなかなか面白いと思ったが、英語圏の方が酷いのは事実だと思う。直接的表現が多いというのもあるし、拡散力やリンクしている人数や影響力も度合いが全然違う。差別の度合いぐらい違う。
東京や大阪で面白そうな個人商店やストリートスナップが一番盛り上がっていたのは、その少し前、美容師系とかが流行っていたゼロ年代初頭じゃなかったかしら。
記事内にもあるけど、ここに書かれてる"素晴らしかった昔の日本"はほぼ東京だけの話だな
僕の体感とは違うこともいろいろある。余暇階級? 出歩かない人生なので、00年代がどんなだったかなんて、そもそもよく知らないのだけど。けど、個人店の減少は確かにそう思うよ。この20年に始まったことではないけど
枕の部分、この人くらいでも自分たちの影響力は強いと思ってしまうものなんだな。果たしてバーベキュー以上の何かは出てくるか。本編はそうだねー感、ただメシに関しては20年前は観測範囲が狭かったのでは。
うん。認めたくは無いけれど。この20年で世界の主要国で実質ゼロ成長なのは日本だけ。何だったら円安で購買力は減っている。それを合理化と均質化で補っているので面白みが減るのは必然。
頭数が減ったせいか、若者が何かやってても、一つの文化に育つ前に消えて定着する事が無くなった気がしてる
20年前がどうだったか思い出しにくいかもだけど、デフレが一番ひどかった時期で、就職氷河期の一番ひどい時期が終わったくらい。2008年にリーマンショックがあって、2009年に民主党政権になる
ノア・スミス「この20年で日本はどう変わったか」(2026年4月1日)|経済学101
日本もグローバルに均一化されてきているのはわかるけど、さすがにかなり的外れなこと書いてると思う
「インスタのせいでストリート文化が死んだ」ってのは納得感あるな。効率化の代償か
ファッション、女性はまだ頑張っているのを見かけるけれど男性はもう全然ダメね
良くも悪くも、文化を発展させるためには、自由に使える余ったお金が必要。若者が相対的に少なくなり、お金を稼げない=自由な時間がない 時点で文化は先細るしかない
オタク文化でも、女体もいける女ユーザー層に刺さるのはマスト。それなしの完全男向けはもう成立しなくなってる。金も時間ない。
“英語圏の X に比べて,日本語の X はずっと毒性が低い.だから,〔日本語ツイートの〕正気と健全性が流れ込んできて英語圏の X ユーザーが歓喜した”←あれでずっと毒性低いって逆にどんだけ毒性高いんだよ英語圏
いくつかは、「2000年あたりの時点で地方都市は既にそうだっただろ」という突っ込みが入る。まあ都心しか見ていない人の記事である
ノア・スミス氏の考察、日本の文化の万華鏡ですわね。
限定的かもしれないが一つの観点だろう
なかなか刺さった。個人の感想だが、国会で読み上げてほしいわ
”年少の日本人は,かつて見なかったほどぽっちゃりしている.さすがに,まだアメリカほどひどくはないけれど”
"英語圏の X に比べて,日本語の X はずっと毒性が低い"堂々とウソをつくのをやめろ。イーロン・マスクは日本語圏Twitterをこれ以上ないレベルの地獄に変えた。
“ステキなレストランや高級ブランド,つまり年配の人たちが消費するモノの方が,着々と都市の空間を奪取しつつある.”
日本のストリートファッションは90年代と2000年代が特殊だったんだろうね。バブルの余波。還暦越えた藤原ヒロシのコラボがいまだに売り切れてるのが停滞している象徴に見える。
さすがに自国のことになると自分の方が詳しいので、それ偏ってるなぁと思うところも多いけど、んなにネパール人とインドネシア人が増えてるのは知らなかった
本当に2004年頃?なんかもう一昔前の世界のような記憶がある。
Xの毒性という表現はなかなか面白いと思ったが、英語圏の方が酷いのは事実だと思う。直接的表現が多いというのもあるし、拡散力やリンクしている人数や影響力も度合いが全然違う。差別の度合いぐらい違う。
東京や大阪で面白そうな個人商店やストリートスナップが一番盛り上がっていたのは、その少し前、美容師系とかが流行っていたゼロ年代初頭じゃなかったかしら。
記事内にもあるけど、ここに書かれてる"素晴らしかった昔の日本"はほぼ東京だけの話だな
僕の体感とは違うこともいろいろある。余暇階級? 出歩かない人生なので、00年代がどんなだったかなんて、そもそもよく知らないのだけど。けど、個人店の減少は確かにそう思うよ。この20年に始まったことではないけど
枕の部分、この人くらいでも自分たちの影響力は強いと思ってしまうものなんだな。果たしてバーベキュー以上の何かは出てくるか。本編はそうだねー感、ただメシに関しては20年前は観測範囲が狭かったのでは。
うん。認めたくは無いけれど。この20年で世界の主要国で実質ゼロ成長なのは日本だけ。何だったら円安で購買力は減っている。それを合理化と均質化で補っているので面白みが減るのは必然。
頭数が減ったせいか、若者が何かやってても、一つの文化に育つ前に消えて定着する事が無くなった気がしてる
20年前がどうだったか思い出しにくいかもだけど、デフレが一番ひどかった時期で、就職氷河期の一番ひどい時期が終わったくらい。2008年にリーマンショックがあって、2009年に民主党政権になる