ゴータマシッダルタは長生きしたから仏教は生老病死を4大苦としているが、イエスは長生きしなかったからキリスト教は老いという苦しみに対する関心が低く(解像度が低く)脚萎えや盲人など病いに関心が偏っている
生き返るのがゴールなキリスト教と、解脱がゴールの仏教。宗教観のバグりっぷりワロタ
キリストは死から蘇ったらしいのになんで今いないのだろうか
でもイエスってすごく嫌われてたよね。
どっちかというと生きている間に欣求浄土を目指したい。日本を浄土の様な幸せの国にする方がいいな。もう世界のなかではその概念に近いところまで来ていると思うが。死んだあとのことは知らんよ。
イエスの復活は輪廻転生とは違うのでは。
イエスも復活後昇天したし、クリスチャンの目標は神の国での永遠の生であって復活ではない。それでいうとイエスの復活は神性の証であり、宣教師の発言は(普通は)「イエスは神だが仏陀は人間にすぎない」という含意
低級の宗教勧誘(この場合は冒頭の宣教師)はすぐ単純な勝ち負けに持って行こうとするよな。
イエスの死には自分にも責任がある(復活による原罪からの救済は人の努力の埒外)とするのが基督教の要点なので、他宗教の教義や人物と優劣論じるのはお門違いの感。宣教師、テメーも只の罪人で救世主じゃねーんだぞ!
三教指帰のような専門家の対談が見れるのかと思ったがだいぶ浅いような
ブッダは前世で何度も生まれ変わって徳を積んだ…というのがジャータカ物語。背景の世界観が違い過ぎる…
キリスト教も仏教も生きてるうちにいいことすれば死んだ後にいいことあるって言ってるだけなのに
ちょっと解釈が違うだけで、みんなの目的は幸せになることだと思うんだよね。みんなでしあわせになろうよ。
ブッダの時代は輪廻転生が信じられていて人々は虫とかに生まれ変わってしまうことを恐れていたのよね。
蘇ったのが本当かどうか確かめようがないじゃない だいたい実在したかも同様 いずれもポイントにするには根拠が乏しい
秋葉原で日蓮宗系?の勧誘を受けたとき、日蓮上人はこんな奇跡を起こし云々と言うのでキリスト教かよと思ったな
死んでから生き返る程度でえらいなら、救命病棟は神の子だらけだわ。
ブルーハーツが歌ってた。「♪輪廻輪廻!輪廻輪廻輪廻!」(´・ω・`)
ちなみにヨハネ・パウロ二世が自伝で仏教を劣っていると書いたとき、アジアの宣教師達は激怒したことが知られている。相手の文化や信仰の理解と尊重なしに布教などできるかと。
キリストの復活により全ての人間が復活するのをひたすら待ち望む生活に何の意味があるのかわからないし、別の生き物に生まれ変わりたいとも思わないので宗教とは相性が悪いんだよな
キリスト教でも原罪を負わされた現世は苦しみの世界だし、そこに戻りたくないから神の国を目指すんでしょ。逆に自分が輪廻から解放されてても衆生のために現世に残るのを菩薩という。
そもそも蘇ったと本気で信じてるなら病院に行け
キリストは007ぐらい凄い
釈迦牟尼仏陀は四阿僧祇劫十万劫の過去より輪廻を繰り返しながら仏陀になるために修行をして十波羅蜜を満たしてこの世に生まれ正覚を得て涅槃に至り仏陀になったのである。もはや向かう心が無いので輪廻しない。
そら輪廻から解放されるのが解脱ですからなあ。あんまり存在の絶対性みたいなものを重視してないというか。色即是空ですしね
ゾンビ怖い(ルカ24章とヨハネ20章で「見た目が違う」「傷跡はあるが腐敗していない」描写がある
混ぜるな危険。
関係ないけど、ほんと次回は超短いハエに生まれ変わって、秒のハエ生を謳歌してみたい。
「ゴータマシッダルタは長生きしたから仏教は生老病死を4大苦としているが」いや若いうちに言っているんだが。
これを読んで、ふと「グノーシス主義はブッダ思想と親和性があるのでは?」と思いついたんだが、それで軽く調べてみたら、 "グノーシス主義の起源が仏教にある可能性を論じて" いる学者もいるのだとか。へー。
トプコメの「ゴータマシッダルタは長生きしたから仏教は生老病死を4大苦としている」が意味がわからん。釈尊の悟りは30代半ば。仏教はあくまで現実直視、生老病死というわかり易い苦が説きやすかったに過ぎない。
キリスト教宣教師に「イエスは死から蘇ったがブッダは蘇らなかった」と言われたが「それがポイント」と返した…復活は仏教にとって解脱失敗
ゴータマシッダルタは長生きしたから仏教は生老病死を4大苦としているが、イエスは長生きしなかったからキリスト教は老いという苦しみに対する関心が低く(解像度が低く)脚萎えや盲人など病いに関心が偏っている
生き返るのがゴールなキリスト教と、解脱がゴールの仏教。宗教観のバグりっぷりワロタ
キリストは死から蘇ったらしいのになんで今いないのだろうか
でもイエスってすごく嫌われてたよね。
どっちかというと生きている間に欣求浄土を目指したい。日本を浄土の様な幸せの国にする方がいいな。もう世界のなかではその概念に近いところまで来ていると思うが。死んだあとのことは知らんよ。
イエスの復活は輪廻転生とは違うのでは。
イエスも復活後昇天したし、クリスチャンの目標は神の国での永遠の生であって復活ではない。それでいうとイエスの復活は神性の証であり、宣教師の発言は(普通は)「イエスは神だが仏陀は人間にすぎない」という含意
低級の宗教勧誘(この場合は冒頭の宣教師)はすぐ単純な勝ち負けに持って行こうとするよな。
イエスの死には自分にも責任がある(復活による原罪からの救済は人の努力の埒外)とするのが基督教の要点なので、他宗教の教義や人物と優劣論じるのはお門違いの感。宣教師、テメーも只の罪人で救世主じゃねーんだぞ!
三教指帰のような専門家の対談が見れるのかと思ったがだいぶ浅いような
ブッダは前世で何度も生まれ変わって徳を積んだ…というのがジャータカ物語。背景の世界観が違い過ぎる…
キリスト教も仏教も生きてるうちにいいことすれば死んだ後にいいことあるって言ってるだけなのに
ちょっと解釈が違うだけで、みんなの目的は幸せになることだと思うんだよね。みんなでしあわせになろうよ。
ブッダの時代は輪廻転生が信じられていて人々は虫とかに生まれ変わってしまうことを恐れていたのよね。
蘇ったのが本当かどうか確かめようがないじゃない だいたい実在したかも同様 いずれもポイントにするには根拠が乏しい
秋葉原で日蓮宗系?の勧誘を受けたとき、日蓮上人はこんな奇跡を起こし云々と言うのでキリスト教かよと思ったな
死んでから生き返る程度でえらいなら、救命病棟は神の子だらけだわ。
ブルーハーツが歌ってた。「♪輪廻輪廻!輪廻輪廻輪廻!」(´・ω・`)
ちなみにヨハネ・パウロ二世が自伝で仏教を劣っていると書いたとき、アジアの宣教師達は激怒したことが知られている。相手の文化や信仰の理解と尊重なしに布教などできるかと。
キリストの復活により全ての人間が復活するのをひたすら待ち望む生活に何の意味があるのかわからないし、別の生き物に生まれ変わりたいとも思わないので宗教とは相性が悪いんだよな
キリスト教でも原罪を負わされた現世は苦しみの世界だし、そこに戻りたくないから神の国を目指すんでしょ。逆に自分が輪廻から解放されてても衆生のために現世に残るのを菩薩という。
そもそも蘇ったと本気で信じてるなら病院に行け
キリストは007ぐらい凄い
釈迦牟尼仏陀は四阿僧祇劫十万劫の過去より輪廻を繰り返しながら仏陀になるために修行をして十波羅蜜を満たしてこの世に生まれ正覚を得て涅槃に至り仏陀になったのである。もはや向かう心が無いので輪廻しない。
そら輪廻から解放されるのが解脱ですからなあ。あんまり存在の絶対性みたいなものを重視してないというか。色即是空ですしね
ゾンビ怖い(ルカ24章とヨハネ20章で「見た目が違う」「傷跡はあるが腐敗していない」描写がある
混ぜるな危険。
関係ないけど、ほんと次回は超短いハエに生まれ変わって、秒のハエ生を謳歌してみたい。
「ゴータマシッダルタは長生きしたから仏教は生老病死を4大苦としているが」いや若いうちに言っているんだが。
これを読んで、ふと「グノーシス主義はブッダ思想と親和性があるのでは?」と思いついたんだが、それで軽く調べてみたら、 "グノーシス主義の起源が仏教にある可能性を論じて" いる学者もいるのだとか。へー。
トプコメの「ゴータマシッダルタは長生きしたから仏教は生老病死を4大苦としている」が意味がわからん。釈尊の悟りは30代半ば。仏教はあくまで現実直視、生老病死というわかり易い苦が説きやすかったに過ぎない。