学び

「さあ、混沌を生きましょう」三宅香帆/永田希『積読こそが完全な読書術である』解説全文公開|webちくま(筑摩書房の読みものサイト)

1: takahiro_kihara 2026/04/16 13:35

"受動的な情報受容は、情報の濁流に溺れさせるだけだ"

2: cliphit 2026/04/16 14:26

積読一冊一冊が防波堤の土嚢みたいにイメージされた

3: chikurou 2026/04/16 14:51

読書好きをアピールしてる頭悪い人の自尊心をくすぐって買わせたい本

4: nejipico 2026/04/16 15:04

じゃあ積みプラは完全な模型術だったんだね。わしのアパートは完全模型ハウスだ。

5: gangan-56592 2026/04/16 15:05

名のある出版社が、中身のない薄い本を使ったコンプレックス商法に走ると、数年後には本が信用に値しない媒体に成り下がりそう。「趣味:読書」が「趣味:動画視聴」程度の意味しかなくなる。

6: trashcan 2026/04/16 16:35

キュアアルカナ・シャドウが言いそう

7: dusttrail 2026/04/16 16:40

筑摩書房って謎にファンが多いし、良い取り組みもあるんだけど、びっくりするぐらい校正が雑だったりしていい印象がまるでない。こういうの出すのも全然驚かない。

8: sextremely 2026/04/16 17:49

混乱ラバーチルドレンだ