学び

バイオ燃料の原料になる「あまり聞いたことがない植物」商船三井らが栽培へ 食べられないから“食料と競合しない” 舞台は炭鉱跡地 | 乗りものニュース

1: daybeforeyesterday 2026/04/16 00:02

うーむ

2: pribetch 2026/04/16 01:32

人間の脂肪がバイオ燃料にできればいいのにな

3: gimonfu_usr 2026/04/16 02:06

“炭鉱跡地” ( 「ジャングル伐採してパーム椰子栽培」ではないのね )

4: theatrical 2026/04/16 02:24

“非可食油であることから、食料生産と競合することなくバイオ燃料を製造できるメリットがあるといいます” 同じ土地で食料生産できてそっちのほうが金になるなら、食料作るだろうし、あんまり関係ない気もする

5: dltlt 2026/04/16 02:48

土地利用で食料生産と競合するだろう。ただ炭鉱の跡地だから、先住者との土地紛争が新たに起きる可能性は低そう。PT Hasnur グループもプロジェクトに入ってるから、同Gへのコンセッションは継続しているわけか。

6: gogatsu26 2026/04/16 03:00

“インドネシア・南カリマンタン州タピン県の炭鉱跡地でバイオ燃料の原料となる植物の試験栽培を開始すると発表しました。 その植物の名は「ポンガミア」。”

7: kazuau 2026/04/16 03:04

食えそうな外見をしている。過去に試して腹を壊した人はいるんだろうな。

8: anigoka 2026/04/16 03:46

ジョースター卿「逆に考えるんだ 今が原油・ナフサ依存の産業的構造を変えるタイミングだと」