素敵だけど、さすがに楽観的すぎるのでは。
1人あたり電力消費量 https://www.globalnote.jp/post-3708.html ブータン45位、アルバニア97位、パラグアイ108位、ネパール173位、コンゴ186位、エチオピア197位 でお察し下さい。アイスランドは特殊地理条件有りで真似は不可。
日本も九州とかは晴れた日中は化石燃料由来の電力はだいぶ減っているよね、蓄電池だけではなく揚水発電で太陽光の電気が余った日中に水を引き上げておいて夜の間に使うオペレーションが確立しつつある
一方、日本の極右はメガソーラー陰謀論を振りまき、高市政権はメガソーラー支援を停止した。
石油製品を作る際に副産物として燃料は精製されるから別に廃止までする必要はないと思う
我が国はできない理由を並べ立ててるからなぁ
“アルバニア、ブータン、ネパール、パラグアイ、アイスランド、エチオピア、コンゴ民主共和国”/(原発を化石燃料離脱方策にいれないのは何故? 放射性物質でるのは再エネでつかわれるレアメタル採掘も同じ)
国の事情によっては、ほぼ100%可能である。というのと "2022年時点でEU諸国11カ国を含む40カ国が、国内消費電力の少なくとも50%を再生可能エネルギー技術で発電" というのは思ったより凄かった。
データセンターラッシュと中国のレアアース寡占のおかげで太陽光+ナトリウムイオンやバナジウム蓄電所のセットの立ち上げが加速してるらしいので、日本もそのうち恩恵を得られるのでは。
まだ7か国しかない。こんなに再エネ再エネSDGSだと言われてんのに。と正直思った
工業が主要産業でなければ、ソーラーパネルの方がいでしょ。ど田舎まで、電線張り巡らなさなくてもいいし
相変わらずkwhでしか見ていない話。水力で不安定な分をカバーするには日本は人口が一桁は多いよ。
そういう生活がいいなあと思ったらその国に移住した方が早い…
あげられている7カ国全部水力発電が主力の国ばっかじゃん。それで太陽光発電アゲするのは厳しくない?
人口より牛や羊の方が多そうな国ばっかりやん/過疎地に送電線引っ張るのは割に合わないので、過疎地では水力風力太陽電池の導入は今後も進むと思うけど/遠い未来は人工光合成で液体燃料かなあと思うが
日本の場合は既に十分に適地は利用されてて、それ故に釧路湿原みたいなトラブルになるに決まってる場所や山を削って土砂災害リスク抱えるような場所の開発ばかり。発電効率上がらない限り大きく増えない。
工業が盛んな国は難しそう、とはいえ化石燃料にいつまでも頼っていいわけではない
「再エネ推進はエコロジー左翼みたいでイヤ」とか言ってる場合じゃねえ、純粋に石油が止まった時のリスク分散のため再エネも可能な範囲で(全部とは言わん)増やすことを考える状況だよ、自称「現実主義者」の皆様
人口が日本に最も近いのはエチオピアだが、年間総電力消費量は日本が約9,000億kWhに対し、エチオピアは120億kWh。産業構造的に電力への依存が大きい国が再生可能エネルギーにシフトするのは簡単ではない。
インフラが整っていない途上国の方がむしろ早いのか?スマホや電子マネーと似た現象が起きている。
富山県単独なら本気出せば水力だけで賄えるんだよね。
日本では99%は無理だろうけどそれでも50%や70%を目指さない理由はないのでは。ましてやペロブスカイトの研究・製品化では世界トップクラスの企業がいくつもあるのだから。全戸建ての屋根に乗せるくらい補助金ばら撒け。
ベースロード電源のポテンシャルがある地熱発電にもっと力を入れてほしいな。地の利なんだから https://www.energytracker.jp/20250708_renewable_geothermal/
電力消費の面では、AIにくだらないことを訊いている場合ではない。
そんな小さい国を例に出されてもなぁ
メガソーラーはカス業者を野放しにしてたせいで、すっかりイメージが悪くなってしまったのが。/太陽光はどうしても発電に偏りが出ちゃうのがなあ…揚水発電と組み合わせてなんとかならんかなあ…
日本も9000万人くらい除去して江戸時代に戻ればエネルギー自給率も食料自給率も100%は達成できてエコですね!
送電網面での技術的課題 https://www.occto.or.jp/assets/chousei_117_03.pdf
せ、せいぞうぎょう
気候変動は地球全体の問題なので日本も出来ることをすれば良いと思う。他国を揶揄しても意味はない。化石燃料を永遠に燃やし続ける事はできない。
なんとすでに7か国が電力のほぼ100%を再生可能エネルギーで賄っている、化石燃料の段階的廃止につながる「不可逆的な転換点」に到達か
素敵だけど、さすがに楽観的すぎるのでは。
1人あたり電力消費量 https://www.globalnote.jp/post-3708.html ブータン45位、アルバニア97位、パラグアイ108位、ネパール173位、コンゴ186位、エチオピア197位 でお察し下さい。アイスランドは特殊地理条件有りで真似は不可。
日本も九州とかは晴れた日中は化石燃料由来の電力はだいぶ減っているよね、蓄電池だけではなく揚水発電で太陽光の電気が余った日中に水を引き上げておいて夜の間に使うオペレーションが確立しつつある
一方、日本の極右はメガソーラー陰謀論を振りまき、高市政権はメガソーラー支援を停止した。
石油製品を作る際に副産物として燃料は精製されるから別に廃止までする必要はないと思う
我が国はできない理由を並べ立ててるからなぁ
“アルバニア、ブータン、ネパール、パラグアイ、アイスランド、エチオピア、コンゴ民主共和国”/(原発を化石燃料離脱方策にいれないのは何故? 放射性物質でるのは再エネでつかわれるレアメタル採掘も同じ)
国の事情によっては、ほぼ100%可能である。というのと "2022年時点でEU諸国11カ国を含む40カ国が、国内消費電力の少なくとも50%を再生可能エネルギー技術で発電" というのは思ったより凄かった。
データセンターラッシュと中国のレアアース寡占のおかげで太陽光+ナトリウムイオンやバナジウム蓄電所のセットの立ち上げが加速してるらしいので、日本もそのうち恩恵を得られるのでは。
まだ7か国しかない。こんなに再エネ再エネSDGSだと言われてんのに。と正直思った
工業が主要産業でなければ、ソーラーパネルの方がいでしょ。ど田舎まで、電線張り巡らなさなくてもいいし
相変わらずkwhでしか見ていない話。水力で不安定な分をカバーするには日本は人口が一桁は多いよ。
そういう生活がいいなあと思ったらその国に移住した方が早い…
あげられている7カ国全部水力発電が主力の国ばっかじゃん。それで太陽光発電アゲするのは厳しくない?
人口より牛や羊の方が多そうな国ばっかりやん/過疎地に送電線引っ張るのは割に合わないので、過疎地では水力風力太陽電池の導入は今後も進むと思うけど/遠い未来は人工光合成で液体燃料かなあと思うが
日本の場合は既に十分に適地は利用されてて、それ故に釧路湿原みたいなトラブルになるに決まってる場所や山を削って土砂災害リスク抱えるような場所の開発ばかり。発電効率上がらない限り大きく増えない。
工業が盛んな国は難しそう、とはいえ化石燃料にいつまでも頼っていいわけではない
「再エネ推進はエコロジー左翼みたいでイヤ」とか言ってる場合じゃねえ、純粋に石油が止まった時のリスク分散のため再エネも可能な範囲で(全部とは言わん)増やすことを考える状況だよ、自称「現実主義者」の皆様
人口が日本に最も近いのはエチオピアだが、年間総電力消費量は日本が約9,000億kWhに対し、エチオピアは120億kWh。産業構造的に電力への依存が大きい国が再生可能エネルギーにシフトするのは簡単ではない。
インフラが整っていない途上国の方がむしろ早いのか?スマホや電子マネーと似た現象が起きている。
富山県単独なら本気出せば水力だけで賄えるんだよね。
日本では99%は無理だろうけどそれでも50%や70%を目指さない理由はないのでは。ましてやペロブスカイトの研究・製品化では世界トップクラスの企業がいくつもあるのだから。全戸建ての屋根に乗せるくらい補助金ばら撒け。
ベースロード電源のポテンシャルがある地熱発電にもっと力を入れてほしいな。地の利なんだから https://www.energytracker.jp/20250708_renewable_geothermal/
電力消費の面では、AIにくだらないことを訊いている場合ではない。
そんな小さい国を例に出されてもなぁ
メガソーラーはカス業者を野放しにしてたせいで、すっかりイメージが悪くなってしまったのが。/太陽光はどうしても発電に偏りが出ちゃうのがなあ…揚水発電と組み合わせてなんとかならんかなあ…
日本も9000万人くらい除去して江戸時代に戻ればエネルギー自給率も食料自給率も100%は達成できてエコですね!
送電網面での技術的課題 https://www.occto.or.jp/assets/chousei_117_03.pdf
せ、せいぞうぎょう
気候変動は地球全体の問題なので日本も出来ることをすれば良いと思う。他国を揶揄しても意味はない。化石燃料を永遠に燃やし続ける事はできない。