帝国データバンクの “撞球者” さん
そう言われると、スパイいたわ
スパイ活動。とにかく回りくどくすると。日本にどれだけスパイが潜んでるの?ってくらい見掛けるやつだ。
これ本当かな。〇〇ハックみたいな脱法思想が跋扈する現代では、炎上防止でできるだけ多くの人の目が通る組織の方が精度の高い判断ができると思うんだけど。まぁ、自分の考えが時代遅れなのかもだけど
https://www.cia.gov/static/5c875f3ec660e092cf893f60b4a288df/SimpleSabotage.pdf これですか
“会社内での組織的位置付けにこだわる。これからしようとすることが、本当にその組織の権限内なのか、より上層部の決断を仰がなくてよいのか、といった疑問点を常に指摘する” 定義厨は非生産的自戒
調べたらちゃんと書かれてたわ。戦前でもダメな組織がどんなものなのかは認識できてるのにいまだに無くならないんやね
“これがCIAの前身組織が敵国の組織をダメにするために実行すべきと定めたマニュアルの一部、つまり、スパイが敵国組織に紛れ込んで、いわゆる「大企業病」にしようという工作指示書である”
トランプ「俺ならもっと上手くやれる」
最後の「・」が気になる私
なんか昭和末期から平成の日本の会社ほとんどこんな感じじゃないの。30年間経済成長がなかったのはすぱいのせいだったのか。びっくりだ。
できれば、できることならば、会社のエレベータに貼っておきたい。
組織の生産性を落とすためのサボり方
ロシアのスパイのやり口の前では全部霞む。
ISOはほぼこの考え方だし、そもそも使い方によっては意味があるからこそ工作として採用させられるわけでね。要はこれら項目の「有無」でなく「使い方」が肝
心当たりある人は、多分上層部がサボってる会社なのでは
日本の場合は進んで仕事するメリットよりデメリットが多いから陥ってる
仕事できないやつのフルコンボじゃないか。
2015年12月の記事
まるで弊社
前から話題になってたやつだよね、いまさら?
日中韓それぞれやられてない?大丈夫?/ブコメにある通り、「SIMPLE SABOTAGE FIELD MANUAL」で検索するとオリジナルは公開されてるし、ここにテキストファイルも有るhttps://gutenberg.org/cache/epub/26184/pg26184-images.html
CIAの前組織が作ったマニュアルの著作権が株式会社帝国データバンクに帰属する意味が分からん
つ https://ja.wikipedia.org/wiki/CIA%E3%81%AE%E6%97%A5%E6%9C%AC%E3%81%AB%E3%81%8A%E3%81%91%E3%82%8B%E6%B4%BB%E5%8B%95
あちらこちらの御用組合が米機関の系譜だったりするし(出来の悪い認知操作もどきが現場で行われてたりするし)お察し。(しかしなんで今さら)
見覚えのある光景……
これは納得
“重要でないものの完璧な仕上がりにこだわる”
真面目に考察するならこの話の本質は組織を雁字搦めにすると壊れるということではなく、組織を誘導するなら手続きの正しさを過剰に求めるのが容易ということだろう。ガバナンスがゆるすぎても当然組織は崩壊する。
都市伝説の類かと思っていたがソースが実在するのか
どっかで見たなこれ いやここから広がったのかもしれんが 日本ではこう言う人を優秀扱いするのが諸悪だと思う
サボタージュの話だよね、著作権はサボタージュの項目以外でしょ流石に
「その方法とは、主に以下の11項目にまとめられるという。」…日本企業の紹介してるのかな?ってぐらい「あるある」だった。中小零細から大企業まで、この11項目すべてに当てはまらない企業を探す方が難しい。
IPOの為に外部から来る証券会社のコンサルがまさにコレw
日本企業はスパイだらけってこと?w
これは「生産性を落とす方法」である一方、組織が厳格に管理されており「組織を強固にする」やり方と呼ぶのが適切だろう。
このネタを最初に読んだのはいつだったろうか。 90年代だった様な気がするのだけど。/まあ、ISO9001(←嫌い)とかは概ねコレなんで、使い方次第なんだが。/著作権云々言ってるアホなブコメが多いね。
一般的な行政組織の基本原則とされるものが大体これだというのがおもしろいポイントだと思う(行政ルールは法的な縛りがある為、意図的な非効率性を前提に作られている。考えてみれば当たり前の話)
こういうの、ちゃんとソースを明確にしてほしいよね。あとは自分で探せなのか、それとも、お前らは英語読めないだろうからいいかな、なのか。いずれにせよリテラシーが感じられない。
業務の承認手続きをなるべく複雑にする。←それな。昨年の国民民主党の103万円の壁の案に対して、財務省が出してきた対案は細かくきざんでより複雑にした案だったのを思い出した。こんなのばっかり
こういうすてきな知見が蓄積されてるCIA自体の生産性はどんなもんなんだろう。どう測るかはわかんないけど
ビジネスを膠着化させる方法だ。ちょっと単純すぎる気もするけど
JTC!JTC!
むしろスパイがやってる会社かもしれんなこりゃ
撞球者、ほう、ビリヤーダー / これらに加え、脅しや上長の癇癪で抑圧されればされるほど、更に早く壊れる
日本の企業ってスパイだらけなんやな。
面白い
これは弊社
こんなコラムあんの/”撞球者”って何。余ったリストの「・」といい、不審感が漂う
昔の部長がCIAの工作員だったとは
何故2015年の記事がこんなタイミングでブクマに?以前見たことがある。JTCの典型的な仕事だよねーみたいな話とセットだった気が。
日本には、自分でも気づかないうちにCIAのスパイになってた人が数万人もいた?
大きな組織を健全に維持するために必要な要素と重なるわけで、スパイなどいなくとも大組織は勝手に自壊していくものだということだろう。
これまた懐かしいものを。
ほなJTCやないか
「このコンテンツの著作権は株式会社帝国データバンクに帰属します。著作権法の範囲内でご利用いただき、私的利用を超えた複製および転載を固く禁じます」がネタにしか見えない古典じゃん。
10年前の平成末期のページが令和に甦った!
つまり日本の官僚組織は完全にスパイにコントロールされているということだな
公務員組織は大体これなんだけど、あれは、利益を追求しなくて良いのと、小さな一つのミスが大きく取り上げられること手順通りにやれば上が責任を取る形にするため。ただ、物事の進み方は相当に遅い。
これの逆をやって国を壊そうとするトランプ
おっと日本はスパイだらけじゃないですか
皮肉なんかな?(・ω・)
最後の「・」を選択反転すると一番やばいテキストが浮かび上が……りませんでした
!?
JTC---!
このまま「厳格な組織を作るために必要なこと」と改題しても使えそうな内容だ。やはり組織が大きくなるためには、厳格な規律は邪魔にしかならないということかな。
まさに自衛隊って感じ。それでも、それなりの組織力だと思うけどな。
高度経済成長期はこれとは真逆だったのね
これ、うちの会社にスパイが大量に潜伏してる可能性が高いな
2ヶ月でやめようと思ってる会社がこれで笑った
これ民主主義では
12個めの「●」のあとに書かれたことば。ヤバすぎて消されたのか。CIAこわい(´・ω・`)
このリストから読み取ると、最後の「・」が気になる人は、スパイの素質があるのか。
よく出来てるよな こういうの
スパイ防止法が進まないのはこういうことか。公務員も会社勤めも全員逮捕されてしまうじゃないか。
"CIAの前身組織が敵国の組織をダメにするために実行すべきと定めたマニュアルの一部、つまり、スパイが敵国組織に紛れ込んで、いわゆる「大企業病」にしようという工作指示書"
非国民の見分け方みたいな話だな。これでスパイ呼ばわりされた人は悲惨だな。
注意深さを促して、委員会で検討して、抜け道を塞いでおけば、イラン侵攻はなかったのではないか。組織壊すにゃスパイは要らぬトランプ半年戴きゃいい。
「コマンド・カルチャー:米独将校教育の比較文化史」という本を読むと、第二次大戦時のアメリカ陸軍がまさに「大企業病」「官僚主義」という病にかかっていて、ドイツ陸軍の方が効率的な組織だったことが分かります
“前回の会議で決まったことを蒸し返して再討議を促す” ←ここですごい笑っちゃった(笑えない)
いつのネタだよアホくさ
利益を作り出す枠組みの動作保証を与えて塩漬けにする。新しいことやりたいなら会社を分ければいい
最後の・は隠し文とかではないんだ
SOXってこういう考え方だと思うのだけど。IFRSはスパイだった?
これ何回目ってくらい定期的にバズるやつ「CIAのサボタージュマニュアル」
きょう突然浮上してきたのは、このツイートから?他にもあるのかな??https://x.com/kei_sakurai/status/2041556198135308695?s=46&t=iML3xNwLgNh8RNqdGQR2Dw
ボク、組織壊すなんて悪いにゃ!でも、帝国データバンクさん、すごいんだにゃ!
原文の General Interference with Organizations and Productionの節にこの内容はありますよ / 普通に建物は火に弱いとかも書いてあるんで… そっちの方が速い
内部統制を額面通りに運用するとこうなる気もする(本投稿は怪文書です)。
権限を持つ人間と責任を取る人間を別人にする、利益に関係の無いKPIを設定し評価するとかの方が組織壊せると思うぞ。
最近の記事かと思ったら2015年で草。
スパイとしてできる行動の中から選んだらこれってだけなので、単純にこれの逆を行けば上手くってことでもない
確かに何度か見たことある話だが、今回はそれらの怠慢を振り切れるスピードのある組織だろうが、その維持や衝突時の衝撃に耐えうるかは別の話だろうなという感想だった。
完璧主義は組織を壊す。社会人なりたての頃、上司が完璧主義で辛かったなー
日本じゃん
1個目は以外は確かに。1個目はむしろ守っておいたほうが良さそうと経験から感じてる。
SAP Concur のもう少し詳細な解説 https://www.concur.co.jp/blog/article/simple-sabotage-manual とてもアメリカ的な価値観に満ちているように見え、その帰結としての今のアメリカはどうなんだとも考えてしまう。
こんな古いコピペの著作権を大々的にうたうのってまさにサボタージュ
???「これこそグレイトなアメリカだ。バイデンもオバマもこれを読もうとはしなかった。それが非常に愚かだったことは私が証明している」
これ元ネタとなる書籍があるんじゃないかな。10年前に同じ言説を何かの本か論文で読んだ記憶がある。
大昔からあるコピペ。まあ翻訳には著作権あるけどな。
仮にこれで組織が本当に壊れるなら、じゃあどうすればいいのかってところを知りたいですね
日本のことか───────っ!!!!!
案の定官僚主義の守護者たちがワラワラ集まって来てるな。優先度を自分で判断して柔軟にやろうぜって言ってるだけなのにこういう場合はどうなんだと潰しにかかる。そういうとこだぞ
2chでよく見たコピペ
作成者が真面目な顔して自分とこの同僚・上司に読ませてニヤニヤするために作った可能性もあるんでは。
・And YOU
うーんこれはスパイ
「こういうことを言い募って、ガバナンスを無視した属人的な組織づくりや独裁的な組織運営を正当化した挙句、不正をやらかして吹き飛ぶように仕掛ける」という高度なスパイ文書なんじゃないの、これ(ネタにマジレス)
「文書は細かな言葉尻にこだわる」の項目で、国家公務員1種の人が仕事で文章に赤入れをしまくっていると言っていたのを思い出した。
これは隠れナントカ主義者みたいな、無意識に組織を壊していくふるまいをするタイプの人をスパイと呼んでるだけでは。
なんか見たことある話の気がすると思ったら2015年の記事か。今見ても大企業JTCっぽいな。
多分これのパロディーだと思うんだけど昔「メーリングリストの壊し方」っていう無駄な議論でメンバーをうんざりさせるマニュアルの体で荒らし体質のメンバーに釘を刺すための文書なかったっけ。
組織のSabotageり方マニュアル
“スパイ活動には相手組織を破壊することも任務の一つであり、そのサボタージュ任務のシンプルなマニュアルが「Simple Sabotage Field Manual」”
「慎重であることのマイナスの影響を即座に説明することが難しい」ということでは
“著作権法の範囲内でご利用いただき、私的利用を超えた複製および転載を固く…とあるがもとのレポートがあるのに著作権を主張できるのか??
帝国データバンクのスコアを良くするために頑張るも追加して欲しいなぁ。あんたのところのスコアを気にしだしたら、その会社停滞し始めてると思うわ。
最後の「・」は君が埋めよう!
適当ではない局面でこれをやるってことなのよね。石橋の叩き壊し方。
最後の・が気になりすぎて範囲選択して反転表示したけど何もなかったことを確認した人は多いと思う。こうやって生産性を下げる巧みなテクニック
前職場もこの傾向はあったし、ひょっとして国会も⋯と思って読み進んで最後の一文でギョッとした。間違ったことではないし往年の無断リンク禁止とは違うか。
今のネットのオタクってみんなこんな感じだよな。
これらを「過度に」やる、ってのがポイントなんだろうね、あくまで善意の人を装ってさ。いじめでもヤクザのいちゃもんでもそれらしい大義名分が必ずあるもんね
うちの上司はスパイだ!無駄な書類を増やして!
そのスパイ、壊そうとしてるのに戦後は無駄に昇進しちゃったんじゃなかろうか。
当時はどう受け取られたんだろう。「これうち(CIA)への皮肉じゃん」とかにならんかったのか?
翻訳具合と浮いたナカグロの所為で怪文書かと思ったじゃないか
状態を膠着させつつも状況を改善させようとすると、近年話題のバウンダリースパナーを如何に増やすかといった議論になる。悪い仕組みの上にパスを作ろうとする非効率な施策だが、組織はどうやっても硬直するのだろう
転職を決意した理由だな……
印刷して会社に貼り出そうぜ!!!!オゥィエー!!!!!!
この11項目、大企業に多いけど やっぱりスパイが上層部にいるんだろうか?
まず日付と作成者名確認しよう
日本政府かな?
なんで帝国データバンクがこんな程度の低いサボタージュマニュアルの解説?記事を出しているんだ?上司の許可は得ているのか!この問題について議論する会議の開催をしなければ!(ぉ
スパイってこんな仕事もするのかびっくり
おもしろーい
現代のトップの官公庁から蔓延る公務員仕草じゃないですか。日本という国レベルの組織が壊されてるな
団塊世代なんかスパイだらけって事だな。
かなり前の話題だと思うが意外と知られてないのね(調べたら2008年公開らしい)。組織の壊し方というより成果を出さなくさせる話かな。これのお陰でアジャイルの受け入れが進んだ印象
12個目の点が完璧な仕上がりにこだわらないことを示してるのだろう。
JTCに転職したら組織を壊す人だらけだったよ。
ホントは12だったんじゃないのぉ?(箇条書きじゃなくて数値で1〜12にすべき)
弊社…弊社じゃまいか
QMSは組織を壊すツールだったのか
嘘喰いとライアーゲームの読みすぎの俺からしたら、「そ、そうか!文書が漏れたことにして、その逆の対策をさせることにより、結果的にだらしのない雑な組織にさせることが目的だったんだ!」て解説役が言ってる
ISOとかいう無駄やってるのはやっぱりスパイのせいだったか……
昔からあるコピペの著作権を主張できるのか?帝国データバンクは。
うちの上司は、スパイだったのか
これ聞いたことあるけど、令和の今に帝国データバンクが出す記事じゃないと思うが…。
インフラ系JTC
みんなスパイじゃん。
一部違うけど現代のコンプライアンスルールのように見えるものもあるな。
うちの会社で草
ポイントは「自分の評価を落とさずに組織の生産性を落とす方法」であるとこだよなあ。なんならこういう動きが多い人は評価上がりそう。人間の脆弱性をついてる
左翼の順法闘争とおなじ手口だね
大企業病と言えばそうだけれども、大きな組織の場合には仕方がない部分もある。いかに適切に運用するかというところが問われる
これを推奨する人物は、どう見てもスパイには見えない。むしろ、組織に忠実で保守的な人物に見える。
あ、私だ。
これはまるで日本企業ではないか
これは忘れたらアカンやつ
これやられると自分は1ヶ月以内にメンタルぶっ壊れる
ライバル会社の情報セキュリティ部門に転職してきて過剰な制約を課されてるのでは…?と想像してしまった
サボタージュマニュアルはこういう話も書いてあるんだけれど、どちらかというともっと具体的な「映画館で大量の蛾を解き放つ」とか「配管を破壊する」とかいう市民にもできる反体制破壊活動が生々しくて良い。
金融系とかこんな感じでしょ。「他人のお金扱うからミスは許されない」とかって理由で
死んだ組織の残したものは 壊れた人とゆがんだ決算 ほかには何も残さなかった 利益一つ残さなかった
「どのように感じられただろうか。貴社のなかにCIAのスパイは潜んでいないだろうか。あるいは自身がスパイになっていないだろうか。自戒を込めて非常に興味深く読みこんだ。」ちょっとドキッとしちゃった。
大企業病にすれば組織を破壊できる。ずばり日本という国。
これを全部真逆にとらえるとトップダウンによる独裁と抜け道だらけの組織となるが、それが良いかどうかは状況次第だろう。100%信じ込むのはアホのすること。
マネジメント層が気にして破壊していかないと、組織が壊れると書いてある気がした
日本はスパイだらけじゃないですか!(白目 冷蔵庫の裏はスパイの卵で一杯だ!!(グルン
JTC出身の管理職が中小に来ると漏れなく会社がダメになるのこれだったのか
JTCではこれをやると出世するよね。
これ読んでて「女性のこと?」と考えてしまった。JTCだったか
2015年のがなぜ今、、
簡易破壊工作実地マニュアル 原文テキスト (11) General Interference with Organizations and Production より。面白いのはもっと具体的な部分だけど https://en.wikisource.org/wiki/Simple_Sabotage_Field_Manual/Specific_Suggestions_for_Simple_Sabotage
第二次大戦中にCIAってありましたっけ?OSSのことかな?
このネタ2回目か3回目で、少しずつブクマ世代が入れ替わってる
委員会形式の自分の担当外の議題が90%ぐらいになるのは無駄だなと感じている。発言5分前に呼び出されて発言、問題点あれば議事録にて別担当へ検討命令とかが良い。あと権力の固着が腐敗要因だね。
原典読んでないけど、ジョークというか皮肉の類ではないのかなぁ。
これ都市伝説的なネタだと思って検索したら、ちゃんとした史料はあるらしい。 https://www.cia.gov/stories/story/the-art-of-simple-sabotage/
“Office of Strategic Services”に参加していたであろう研究者に関心がある。とある経営学者がWWⅡの任務に参加して、得られた知見が日本メーカーの人事施策に採用されている。そんな研究がある。
あいつスパイだろ笑 みたいな話で盛り上がる光景を想像した。いやいや、日本はそんなやつがもともと多過ぎて。。
現場猫はスパイだという匿名の主張 人死にが出ても帝国データバンクは無責任なので何の責任も取らない
割と無縁なうちの職場は恵まれていた
ナチュラルボーンクラッシャーおるよね。何事にも「懸念」表明しといて「無いとは思うけど、万が一○○だったら?」とか言っておけば、だいだいリスクを無視でずに、スルッといかない。で、全部面倒くさくさせるやつ
サボタージュマニュアルはどう見ても破壊活動みたいな項目の中にこういう一般的には正しいとされるような項目がまぎれているところが面白いんだけど面倒な仕事をしているときにしょっちゅう思い出してしまう。
知ってる!これ「公務員」って言うんだよ!!!!
10年以上前の記事なのか。
場合にもよる。責任と権限ガン無視したらそもそも組織が成立できない。不良品を品質管理無視して現場判断で出荷するようなことが起きかねん。
「サボる」「サボタージュ」の意味が……😅
このネタ何回目…?と思いながらブクマを眺めたら何人か同じことを感じていて安心した。はてぶ同世代。
皮肉だと思ってたが実在すんだね。現代だとSNS使った国の壊し方マニュアルとかありそうでこわい
まぁ、程度の問題
イーロン・マスク: 生産性向上のための6箇条が逆を言ってて面白いhttps://www.bioerrorlog.work/entry/elon-musk-6-productivity-rules
膨大な無能バブル世代が、稼ぐ会社にしがみつく手法と一致するな
80年前と今じゃ守らなければならないルールや規則の数が段違いだからな
中間層に求められる裁量の正体がこのバランスで、本人はやる気満々なのに組織を壊しちゃうタイプもあるあるではある。
原文の、特に(11) General Interference with Organizations and Productionに書いてある内容なんだね。アメリカでも「これ、うちの会社のことでは?」 という反応が多かったらしいが…。
昔読んだ気がするけど気のせいかも
10年前なんだな。まだまだデフレだった時代だけど、今はどうだろう
品質管理はコレでいい。株式会社の経営はこんな日系企業的ではダメ。
これ、10年くらい前に見たことある。このページだったのかしら?
おそらくこれと逆の事をやって組織を壊すこともできる。
度々見るやつ
組織を止めるのに直接止める必要はない。まわる組織にするための「価値観の共有と権限委譲」を止めればOK
日本の官僚や旧い企業体質がほぼ当てはまってるの草。そりゃ日本が衰退するわけだわ。
お役所にはCIAのスパイが多そう
“重要でないものの完璧な仕上がりにこだわる” これ俺、素でやってたから気をつけねば。本末転倒。
サボり、というか組織の動きを重くする手法として読める。
原文はだいぶ雰囲気が違うので、興味を持ったら原文も見てみようね!
皮肉では/上場企業フジテレビは社員への性暴力を看過した結果、無能な経営陣はボコられて退場したが社内監査機能してた?監査自体には正当性あるのに承認や規則含めた監査実施を業務妨害と煙かだる風潮もリスクでは
日本の中年の腐ったおじさんが上にいる企業ほぼ全てに当てはまるじゃないか。
これはよく見るやつだが撞球者がなんだかわからずぐぐるなど。ビリヤードする人だそうな。
後半は置いといて…どの程度リスク許容できるかみたいなとこありそう。会社がデカくなるほどリスクは取りにくくなるし。JTCはリスク取ることは新しい組織や子会社作って、バランスはとってる気がするけどどうすかね。
JTCの特徴そのままで笑った
意思決定を遅らせるすべての手段
平成以降の日本企業ですね。
2015/12/03
元ネタが古いやつだけど、色々と面倒でやめたければ上場してたら株を買い戻して上場廃止して、ワンマン企業として自己資本と銀行からの借入等の範囲で好きにやれば良いよ。それで上手くいってるところはあるしさ。
これは有益だ
“2015/12/03”だいぶ前のコラムだな。
"つまり、スパイが敵国組織に紛れ込んで、いわゆる「大企業病」にしようという工作指示書である""貴社のなかにCIAのスパイは潜んでいないだろうか。あるいは自身がスパイになっていないだろうか"
自戒のしようがないだろ
スパイ
敵を欺く優秀なスパイの仕事って、本当はこんなにつまんねえ仕事なんだな。
組織の壊し方|株式会社 帝国データバンク[TDB]
帝国データバンクの “撞球者” さん
そう言われると、スパイいたわ
スパイ活動。とにかく回りくどくすると。日本にどれだけスパイが潜んでるの?ってくらい見掛けるやつだ。
これ本当かな。〇〇ハックみたいな脱法思想が跋扈する現代では、炎上防止でできるだけ多くの人の目が通る組織の方が精度の高い判断ができると思うんだけど。まぁ、自分の考えが時代遅れなのかもだけど
https://www.cia.gov/static/5c875f3ec660e092cf893f60b4a288df/SimpleSabotage.pdf これですか
“会社内での組織的位置付けにこだわる。これからしようとすることが、本当にその組織の権限内なのか、より上層部の決断を仰がなくてよいのか、といった疑問点を常に指摘する” 定義厨は非生産的自戒
調べたらちゃんと書かれてたわ。戦前でもダメな組織がどんなものなのかは認識できてるのにいまだに無くならないんやね
“これがCIAの前身組織が敵国の組織をダメにするために実行すべきと定めたマニュアルの一部、つまり、スパイが敵国組織に紛れ込んで、いわゆる「大企業病」にしようという工作指示書である”
トランプ「俺ならもっと上手くやれる」
最後の「・」が気になる私
なんか昭和末期から平成の日本の会社ほとんどこんな感じじゃないの。30年間経済成長がなかったのはすぱいのせいだったのか。びっくりだ。
できれば、できることならば、会社のエレベータに貼っておきたい。
組織の生産性を落とすためのサボり方
ロシアのスパイのやり口の前では全部霞む。
ISOはほぼこの考え方だし、そもそも使い方によっては意味があるからこそ工作として採用させられるわけでね。要はこれら項目の「有無」でなく「使い方」が肝
心当たりある人は、多分上層部がサボってる会社なのでは
日本の場合は進んで仕事するメリットよりデメリットが多いから陥ってる
仕事できないやつのフルコンボじゃないか。
2015年12月の記事
まるで弊社
前から話題になってたやつだよね、いまさら?
日中韓それぞれやられてない?大丈夫?/ブコメにある通り、「SIMPLE SABOTAGE FIELD MANUAL」で検索するとオリジナルは公開されてるし、ここにテキストファイルも有るhttps://gutenberg.org/cache/epub/26184/pg26184-images.html
CIAの前組織が作ったマニュアルの著作権が株式会社帝国データバンクに帰属する意味が分からん
つ https://ja.wikipedia.org/wiki/CIA%E3%81%AE%E6%97%A5%E6%9C%AC%E3%81%AB%E3%81%8A%E3%81%91%E3%82%8B%E6%B4%BB%E5%8B%95
あちらこちらの御用組合が米機関の系譜だったりするし(出来の悪い認知操作もどきが現場で行われてたりするし)お察し。(しかしなんで今さら)
見覚えのある光景……
これは納得
“重要でないものの完璧な仕上がりにこだわる”
真面目に考察するならこの話の本質は組織を雁字搦めにすると壊れるということではなく、組織を誘導するなら手続きの正しさを過剰に求めるのが容易ということだろう。ガバナンスがゆるすぎても当然組織は崩壊する。
都市伝説の類かと思っていたがソースが実在するのか
どっかで見たなこれ いやここから広がったのかもしれんが 日本ではこう言う人を優秀扱いするのが諸悪だと思う
サボタージュの話だよね、著作権はサボタージュの項目以外でしょ流石に
「その方法とは、主に以下の11項目にまとめられるという。」…日本企業の紹介してるのかな?ってぐらい「あるある」だった。中小零細から大企業まで、この11項目すべてに当てはまらない企業を探す方が難しい。
IPOの為に外部から来る証券会社のコンサルがまさにコレw
日本企業はスパイだらけってこと?w
これは「生産性を落とす方法」である一方、組織が厳格に管理されており「組織を強固にする」やり方と呼ぶのが適切だろう。
このネタを最初に読んだのはいつだったろうか。 90年代だった様な気がするのだけど。/まあ、ISO9001(←嫌い)とかは概ねコレなんで、使い方次第なんだが。/著作権云々言ってるアホなブコメが多いね。
一般的な行政組織の基本原則とされるものが大体これだというのがおもしろいポイントだと思う(行政ルールは法的な縛りがある為、意図的な非効率性を前提に作られている。考えてみれば当たり前の話)
こういうの、ちゃんとソースを明確にしてほしいよね。あとは自分で探せなのか、それとも、お前らは英語読めないだろうからいいかな、なのか。いずれにせよリテラシーが感じられない。
業務の承認手続きをなるべく複雑にする。←それな。昨年の国民民主党の103万円の壁の案に対して、財務省が出してきた対案は細かくきざんでより複雑にした案だったのを思い出した。こんなのばっかり
こういうすてきな知見が蓄積されてるCIA自体の生産性はどんなもんなんだろう。どう測るかはわかんないけど
ビジネスを膠着化させる方法だ。ちょっと単純すぎる気もするけど
JTC!JTC!
むしろスパイがやってる会社かもしれんなこりゃ
撞球者、ほう、ビリヤーダー / これらに加え、脅しや上長の癇癪で抑圧されればされるほど、更に早く壊れる
日本の企業ってスパイだらけなんやな。
面白い
これは弊社
こんなコラムあんの/”撞球者”って何。余ったリストの「・」といい、不審感が漂う
昔の部長がCIAの工作員だったとは
何故2015年の記事がこんなタイミングでブクマに?以前見たことがある。JTCの典型的な仕事だよねーみたいな話とセットだった気が。
日本には、自分でも気づかないうちにCIAのスパイになってた人が数万人もいた?
大きな組織を健全に維持するために必要な要素と重なるわけで、スパイなどいなくとも大組織は勝手に自壊していくものだということだろう。
これまた懐かしいものを。
ほなJTCやないか
「このコンテンツの著作権は株式会社帝国データバンクに帰属します。著作権法の範囲内でご利用いただき、私的利用を超えた複製および転載を固く禁じます」がネタにしか見えない古典じゃん。
10年前の平成末期のページが令和に甦った!
つまり日本の官僚組織は完全にスパイにコントロールされているということだな
公務員組織は大体これなんだけど、あれは、利益を追求しなくて良いのと、小さな一つのミスが大きく取り上げられること手順通りにやれば上が責任を取る形にするため。ただ、物事の進み方は相当に遅い。
これの逆をやって国を壊そうとするトランプ
おっと日本はスパイだらけじゃないですか
皮肉なんかな?(・ω・)
最後の「・」を選択反転すると一番やばいテキストが浮かび上が……りませんでした
!?
JTC---!
このまま「厳格な組織を作るために必要なこと」と改題しても使えそうな内容だ。やはり組織が大きくなるためには、厳格な規律は邪魔にしかならないということかな。
まさに自衛隊って感じ。それでも、それなりの組織力だと思うけどな。
高度経済成長期はこれとは真逆だったのね
これ、うちの会社にスパイが大量に潜伏してる可能性が高いな
2ヶ月でやめようと思ってる会社がこれで笑った
これ民主主義では
12個めの「●」のあとに書かれたことば。ヤバすぎて消されたのか。CIAこわい(´・ω・`)
このリストから読み取ると、最後の「・」が気になる人は、スパイの素質があるのか。
よく出来てるよな こういうの
スパイ防止法が進まないのはこういうことか。公務員も会社勤めも全員逮捕されてしまうじゃないか。
"CIAの前身組織が敵国の組織をダメにするために実行すべきと定めたマニュアルの一部、つまり、スパイが敵国組織に紛れ込んで、いわゆる「大企業病」にしようという工作指示書"
非国民の見分け方みたいな話だな。これでスパイ呼ばわりされた人は悲惨だな。
注意深さを促して、委員会で検討して、抜け道を塞いでおけば、イラン侵攻はなかったのではないか。組織壊すにゃスパイは要らぬトランプ半年戴きゃいい。
「コマンド・カルチャー:米独将校教育の比較文化史」という本を読むと、第二次大戦時のアメリカ陸軍がまさに「大企業病」「官僚主義」という病にかかっていて、ドイツ陸軍の方が効率的な組織だったことが分かります
“前回の会議で決まったことを蒸し返して再討議を促す” ←ここですごい笑っちゃった(笑えない)
いつのネタだよアホくさ
利益を作り出す枠組みの動作保証を与えて塩漬けにする。新しいことやりたいなら会社を分ければいい
最後の・は隠し文とかではないんだ
SOXってこういう考え方だと思うのだけど。IFRSはスパイだった?
これ何回目ってくらい定期的にバズるやつ「CIAのサボタージュマニュアル」
きょう突然浮上してきたのは、このツイートから?他にもあるのかな??https://x.com/kei_sakurai/status/2041556198135308695?s=46&t=iML3xNwLgNh8RNqdGQR2Dw
ボク、組織壊すなんて悪いにゃ!でも、帝国データバンクさん、すごいんだにゃ!
原文の General Interference with Organizations and Productionの節にこの内容はありますよ / 普通に建物は火に弱いとかも書いてあるんで… そっちの方が速い
内部統制を額面通りに運用するとこうなる気もする(本投稿は怪文書です)。
権限を持つ人間と責任を取る人間を別人にする、利益に関係の無いKPIを設定し評価するとかの方が組織壊せると思うぞ。
最近の記事かと思ったら2015年で草。
スパイとしてできる行動の中から選んだらこれってだけなので、単純にこれの逆を行けば上手くってことでもない
確かに何度か見たことある話だが、今回はそれらの怠慢を振り切れるスピードのある組織だろうが、その維持や衝突時の衝撃に耐えうるかは別の話だろうなという感想だった。
完璧主義は組織を壊す。社会人なりたての頃、上司が完璧主義で辛かったなー
日本じゃん
1個目は以外は確かに。1個目はむしろ守っておいたほうが良さそうと経験から感じてる。
SAP Concur のもう少し詳細な解説 https://www.concur.co.jp/blog/article/simple-sabotage-manual とてもアメリカ的な価値観に満ちているように見え、その帰結としての今のアメリカはどうなんだとも考えてしまう。
こんな古いコピペの著作権を大々的にうたうのってまさにサボタージュ
???「これこそグレイトなアメリカだ。バイデンもオバマもこれを読もうとはしなかった。それが非常に愚かだったことは私が証明している」
これ元ネタとなる書籍があるんじゃないかな。10年前に同じ言説を何かの本か論文で読んだ記憶がある。
大昔からあるコピペ。まあ翻訳には著作権あるけどな。
仮にこれで組織が本当に壊れるなら、じゃあどうすればいいのかってところを知りたいですね
日本のことか───────っ!!!!!
案の定官僚主義の守護者たちがワラワラ集まって来てるな。優先度を自分で判断して柔軟にやろうぜって言ってるだけなのにこういう場合はどうなんだと潰しにかかる。そういうとこだぞ
2chでよく見たコピペ
作成者が真面目な顔して自分とこの同僚・上司に読ませてニヤニヤするために作った可能性もあるんでは。
・And YOU
うーんこれはスパイ
「こういうことを言い募って、ガバナンスを無視した属人的な組織づくりや独裁的な組織運営を正当化した挙句、不正をやらかして吹き飛ぶように仕掛ける」という高度なスパイ文書なんじゃないの、これ(ネタにマジレス)
「文書は細かな言葉尻にこだわる」の項目で、国家公務員1種の人が仕事で文章に赤入れをしまくっていると言っていたのを思い出した。
これは隠れナントカ主義者みたいな、無意識に組織を壊していくふるまいをするタイプの人をスパイと呼んでるだけでは。
なんか見たことある話の気がすると思ったら2015年の記事か。今見ても大企業JTCっぽいな。
多分これのパロディーだと思うんだけど昔「メーリングリストの壊し方」っていう無駄な議論でメンバーをうんざりさせるマニュアルの体で荒らし体質のメンバーに釘を刺すための文書なかったっけ。
組織のSabotageり方マニュアル
“スパイ活動には相手組織を破壊することも任務の一つであり、そのサボタージュ任務のシンプルなマニュアルが「Simple Sabotage Field Manual」”
「慎重であることのマイナスの影響を即座に説明することが難しい」ということでは
“著作権法の範囲内でご利用いただき、私的利用を超えた複製および転載を固く…とあるがもとのレポートがあるのに著作権を主張できるのか??
帝国データバンクのスコアを良くするために頑張るも追加して欲しいなぁ。あんたのところのスコアを気にしだしたら、その会社停滞し始めてると思うわ。
最後の「・」は君が埋めよう!
適当ではない局面でこれをやるってことなのよね。石橋の叩き壊し方。
最後の・が気になりすぎて範囲選択して反転表示したけど何もなかったことを確認した人は多いと思う。こうやって生産性を下げる巧みなテクニック
前職場もこの傾向はあったし、ひょっとして国会も⋯と思って読み進んで最後の一文でギョッとした。間違ったことではないし往年の無断リンク禁止とは違うか。
今のネットのオタクってみんなこんな感じだよな。
これらを「過度に」やる、ってのがポイントなんだろうね、あくまで善意の人を装ってさ。いじめでもヤクザのいちゃもんでもそれらしい大義名分が必ずあるもんね
うちの上司はスパイだ!無駄な書類を増やして!
そのスパイ、壊そうとしてるのに戦後は無駄に昇進しちゃったんじゃなかろうか。
当時はどう受け取られたんだろう。「これうち(CIA)への皮肉じゃん」とかにならんかったのか?
翻訳具合と浮いたナカグロの所為で怪文書かと思ったじゃないか
状態を膠着させつつも状況を改善させようとすると、近年話題のバウンダリースパナーを如何に増やすかといった議論になる。悪い仕組みの上にパスを作ろうとする非効率な施策だが、組織はどうやっても硬直するのだろう
転職を決意した理由だな……
印刷して会社に貼り出そうぜ!!!!オゥィエー!!!!!!
この11項目、大企業に多いけど やっぱりスパイが上層部にいるんだろうか?
まず日付と作成者名確認しよう
日本政府かな?
なんで帝国データバンクがこんな程度の低いサボタージュマニュアルの解説?記事を出しているんだ?上司の許可は得ているのか!この問題について議論する会議の開催をしなければ!(ぉ
スパイってこんな仕事もするのかびっくり
おもしろーい
現代のトップの官公庁から蔓延る公務員仕草じゃないですか。日本という国レベルの組織が壊されてるな
団塊世代なんかスパイだらけって事だな。
かなり前の話題だと思うが意外と知られてないのね(調べたら2008年公開らしい)。組織の壊し方というより成果を出さなくさせる話かな。これのお陰でアジャイルの受け入れが進んだ印象
12個目の点が完璧な仕上がりにこだわらないことを示してるのだろう。
JTCに転職したら組織を壊す人だらけだったよ。
ホントは12だったんじゃないのぉ?(箇条書きじゃなくて数値で1〜12にすべき)
弊社…弊社じゃまいか
QMSは組織を壊すツールだったのか
嘘喰いとライアーゲームの読みすぎの俺からしたら、「そ、そうか!文書が漏れたことにして、その逆の対策をさせることにより、結果的にだらしのない雑な組織にさせることが目的だったんだ!」て解説役が言ってる
ISOとかいう無駄やってるのはやっぱりスパイのせいだったか……
昔からあるコピペの著作権を主張できるのか?帝国データバンクは。
うちの上司は、スパイだったのか
これ聞いたことあるけど、令和の今に帝国データバンクが出す記事じゃないと思うが…。
インフラ系JTC
みんなスパイじゃん。
一部違うけど現代のコンプライアンスルールのように見えるものもあるな。
うちの会社で草
ポイントは「自分の評価を落とさずに組織の生産性を落とす方法」であるとこだよなあ。なんならこういう動きが多い人は評価上がりそう。人間の脆弱性をついてる
左翼の順法闘争とおなじ手口だね
大企業病と言えばそうだけれども、大きな組織の場合には仕方がない部分もある。いかに適切に運用するかというところが問われる
これを推奨する人物は、どう見てもスパイには見えない。むしろ、組織に忠実で保守的な人物に見える。
あ、私だ。
これはまるで日本企業ではないか
これは忘れたらアカンやつ
これやられると自分は1ヶ月以内にメンタルぶっ壊れる
ライバル会社の情報セキュリティ部門に転職してきて過剰な制約を課されてるのでは…?と想像してしまった
サボタージュマニュアルはこういう話も書いてあるんだけれど、どちらかというともっと具体的な「映画館で大量の蛾を解き放つ」とか「配管を破壊する」とかいう市民にもできる反体制破壊活動が生々しくて良い。
金融系とかこんな感じでしょ。「他人のお金扱うからミスは許されない」とかって理由で
死んだ組織の残したものは 壊れた人とゆがんだ決算 ほかには何も残さなかった 利益一つ残さなかった
「どのように感じられただろうか。貴社のなかにCIAのスパイは潜んでいないだろうか。あるいは自身がスパイになっていないだろうか。自戒を込めて非常に興味深く読みこんだ。」ちょっとドキッとしちゃった。
大企業病にすれば組織を破壊できる。ずばり日本という国。
これを全部真逆にとらえるとトップダウンによる独裁と抜け道だらけの組織となるが、それが良いかどうかは状況次第だろう。100%信じ込むのはアホのすること。
マネジメント層が気にして破壊していかないと、組織が壊れると書いてある気がした
日本はスパイだらけじゃないですか!(白目 冷蔵庫の裏はスパイの卵で一杯だ!!(グルン
JTC出身の管理職が中小に来ると漏れなく会社がダメになるのこれだったのか
JTCではこれをやると出世するよね。
これ読んでて「女性のこと?」と考えてしまった。JTCだったか
2015年のがなぜ今、、
簡易破壊工作実地マニュアル 原文テキスト (11) General Interference with Organizations and Production より。面白いのはもっと具体的な部分だけど https://en.wikisource.org/wiki/Simple_Sabotage_Field_Manual/Specific_Suggestions_for_Simple_Sabotage
第二次大戦中にCIAってありましたっけ?OSSのことかな?
このネタ2回目か3回目で、少しずつブクマ世代が入れ替わってる
委員会形式の自分の担当外の議題が90%ぐらいになるのは無駄だなと感じている。発言5分前に呼び出されて発言、問題点あれば議事録にて別担当へ検討命令とかが良い。あと権力の固着が腐敗要因だね。
原典読んでないけど、ジョークというか皮肉の類ではないのかなぁ。
これ都市伝説的なネタだと思って検索したら、ちゃんとした史料はあるらしい。 https://www.cia.gov/stories/story/the-art-of-simple-sabotage/
“Office of Strategic Services”に参加していたであろう研究者に関心がある。とある経営学者がWWⅡの任務に参加して、得られた知見が日本メーカーの人事施策に採用されている。そんな研究がある。
あいつスパイだろ笑 みたいな話で盛り上がる光景を想像した。いやいや、日本はそんなやつがもともと多過ぎて。。
現場猫はスパイだという匿名の主張 人死にが出ても帝国データバンクは無責任なので何の責任も取らない
割と無縁なうちの職場は恵まれていた
ナチュラルボーンクラッシャーおるよね。何事にも「懸念」表明しといて「無いとは思うけど、万が一○○だったら?」とか言っておけば、だいだいリスクを無視でずに、スルッといかない。で、全部面倒くさくさせるやつ
サボタージュマニュアルはどう見ても破壊活動みたいな項目の中にこういう一般的には正しいとされるような項目がまぎれているところが面白いんだけど面倒な仕事をしているときにしょっちゅう思い出してしまう。
知ってる!これ「公務員」って言うんだよ!!!!
10年以上前の記事なのか。
場合にもよる。責任と権限ガン無視したらそもそも組織が成立できない。不良品を品質管理無視して現場判断で出荷するようなことが起きかねん。
「サボる」「サボタージュ」の意味が……😅
このネタ何回目…?と思いながらブクマを眺めたら何人か同じことを感じていて安心した。はてぶ同世代。
皮肉だと思ってたが実在すんだね。現代だとSNS使った国の壊し方マニュアルとかありそうでこわい
まぁ、程度の問題
イーロン・マスク: 生産性向上のための6箇条が逆を言ってて面白いhttps://www.bioerrorlog.work/entry/elon-musk-6-productivity-rules
膨大な無能バブル世代が、稼ぐ会社にしがみつく手法と一致するな
80年前と今じゃ守らなければならないルールや規則の数が段違いだからな
中間層に求められる裁量の正体がこのバランスで、本人はやる気満々なのに組織を壊しちゃうタイプもあるあるではある。
原文の、特に(11) General Interference with Organizations and Productionに書いてある内容なんだね。アメリカでも「これ、うちの会社のことでは?」 という反応が多かったらしいが…。
昔読んだ気がするけど気のせいかも
10年前なんだな。まだまだデフレだった時代だけど、今はどうだろう
品質管理はコレでいい。株式会社の経営はこんな日系企業的ではダメ。
これ、10年くらい前に見たことある。このページだったのかしら?
おそらくこれと逆の事をやって組織を壊すこともできる。
度々見るやつ
組織を止めるのに直接止める必要はない。まわる組織にするための「価値観の共有と権限委譲」を止めればOK
日本の官僚や旧い企業体質がほぼ当てはまってるの草。そりゃ日本が衰退するわけだわ。
お役所にはCIAのスパイが多そう
“重要でないものの完璧な仕上がりにこだわる” これ俺、素でやってたから気をつけねば。本末転倒。
サボり、というか組織の動きを重くする手法として読める。
原文はだいぶ雰囲気が違うので、興味を持ったら原文も見てみようね!
皮肉では/上場企業フジテレビは社員への性暴力を看過した結果、無能な経営陣はボコられて退場したが社内監査機能してた?監査自体には正当性あるのに承認や規則含めた監査実施を業務妨害と煙かだる風潮もリスクでは
日本の中年の腐ったおじさんが上にいる企業ほぼ全てに当てはまるじゃないか。
これはよく見るやつだが撞球者がなんだかわからずぐぐるなど。ビリヤードする人だそうな。
後半は置いといて…どの程度リスク許容できるかみたいなとこありそう。会社がデカくなるほどリスクは取りにくくなるし。JTCはリスク取ることは新しい組織や子会社作って、バランスはとってる気がするけどどうすかね。
JTCの特徴そのままで笑った
意思決定を遅らせるすべての手段
平成以降の日本企業ですね。
2015/12/03
元ネタが古いやつだけど、色々と面倒でやめたければ上場してたら株を買い戻して上場廃止して、ワンマン企業として自己資本と銀行からの借入等の範囲で好きにやれば良いよ。それで上手くいってるところはあるしさ。
これは有益だ
“2015/12/03”だいぶ前のコラムだな。
“これがCIAの前身組織が敵国の組織をダメにするために実行すべきと定めたマニュアルの一部、つまり、スパイが敵国組織に紛れ込んで、いわゆる「大企業病」にしようという工作指示書である”
"つまり、スパイが敵国組織に紛れ込んで、いわゆる「大企業病」にしようという工作指示書である""貴社のなかにCIAのスパイは潜んでいないだろうか。あるいは自身がスパイになっていないだろうか"
自戒のしようがないだろ
スパイ
敵を欺く優秀なスパイの仕事って、本当はこんなにつまんねえ仕事なんだな。