帝国データバンクの “撞球者” さん
そう言われると、スパイいたわ
スパイ活動。とにかく回りくどくすると。日本にどれだけスパイが潜んでるの?ってくらい見掛けるやつだ。
これ本当かな。〇〇ハックみたいな脱法思想が跋扈する現代では、炎上防止でできるだけ多くの人の目が通る組織の方が精度の高い判断ができると思うんだけど。まぁ、自分の考えが時代遅れなのかもだけど
https://www.cia.gov/static/5c875f3ec660e092cf893f60b4a288df/SimpleSabotage.pdf これですか
“会社内での組織的位置付けにこだわる。これからしようとすることが、本当にその組織の権限内なのか、より上層部の決断を仰がなくてよいのか、といった疑問点を常に指摘する” 定義厨は非生産的自戒
調べたらちゃんと書かれてたわ。戦前でもダメな組織がどんなものなのかは認識できてるのにいまだに無くならないんやね
“これがCIAの前身組織が敵国の組織をダメにするために実行すべきと定めたマニュアルの一部、つまり、スパイが敵国組織に紛れ込んで、いわゆる「大企業病」にしようという工作指示書である”
トランプ「俺ならもっと上手くやれる」
最後の「・」が気になる私
なんか昭和末期から平成の日本の会社ほとんどこんな感じじゃないの。30年間経済成長がなかったのはすぱいのせいだったのか。びっくりだ。
できれば、できることならば、会社のエレベータに貼っておきたい。
組織の生産性を落とすためのサボり方
ロシアのスパイのやり口の前では全部霞む。
ISOはほぼこの考え方だし、そもそも使い方によっては意味があるからこそ工作として採用させられるわけでね。要はこれら項目の「有無」でなく「使い方」が肝
心当たりある人は、多分上層部がサボってる会社なのでは
日本の場合は進んで仕事するメリットよりデメリットが多いから陥ってる
仕事できないやつのフルコンボじゃないか。
2015年12月の記事
まるで弊社
前から話題になってたやつだよね、いまさら?
日中韓それぞれやられてない?大丈夫?/ブコメにある通り、「SIMPLE SABOTAGE FIELD MANUAL」で検索するとオリジナルは公開されてるし、ここにテキストファイルも有るhttps://gutenberg.org/cache/epub/26184/pg26184-images.html
CIAの前組織が作ったマニュアルの著作権が株式会社帝国データバンクに帰属する意味が分からん
つ https://ja.wikipedia.org/wiki/CIA%E3%81%AE%E6%97%A5%E6%9C%AC%E3%81%AB%E3%81%8A%E3%81%91%E3%82%8B%E6%B4%BB%E5%8B%95
あちらこちらの御用組合が米機関の系譜だったりするし(出来の悪い認知操作もどきが現場で行われてたりするし)お察し。(しかしなんで今さら)
見覚えのある光景……
これは納得
“重要でないものの完璧な仕上がりにこだわる”
真面目に考察するならこの話の本質は組織を雁字搦めにすると壊れるということではなく、組織を誘導するなら手続きの正しさを過剰に求めるのが容易ということだろう。ガバナンスがゆるすぎても当然組織は崩壊する。
都市伝説の類かと思っていたがソースが実在するのか
どっかで見たなこれ いやここから広がったのかもしれんが 日本ではこう言う人を優秀扱いするのが諸悪だと思う
サボタージュの話だよね、著作権はサボタージュの項目以外でしょ流石に
「その方法とは、主に以下の11項目にまとめられるという。」…日本企業の紹介してるのかな?ってぐらい「あるある」だった。中小零細から大企業まで、この11項目すべてに当てはまらない企業を探す方が難しい。
IPOの為に外部から来る証券会社のコンサルがまさにコレw
日本企業はスパイだらけってこと?w
これは「生産性を落とす方法」である一方、組織が厳格に管理されており「組織を強固にする」やり方と呼ぶのが適切だろう。
このネタを最初に読んだのはいつだったろうか。 90年代だった様な気がするのだけど。
一般的な行政組織の基本原則とされるものが大体これだというのがおもしろいポイントだと思う(行政ルールは法的な縛りがある為、意図的な非効率性を前提に作られている。考えてみれば当たり前の話)
こういうの、ちゃんとソースを明確にしてほしいよね。あとは自分で探せなのか、それとも、お前らは英語読めないだろうからいいかな、なのか。いずれにせよリテラシーが感じられない。
業務の承認手続きをなるべく複雑にする。←それな。昨年の国民民主党の103万円の壁の案に対して、財務省が出してきた対案は細かくきざんでより複雑にした案だったのを思い出した。こんなのばっかり
こういうすてきな知見が蓄積されてるCIA自体の生産性はどんなもんなんだろう。どう測るかはわかんないけど
ビジネスを膠着化させる方法だ。ちょっと単純すぎる気もするけど
JTC!JTC!
むしろスパイがやってる会社かもしれんなこりゃ
撞球者、ほう、ビリヤーダー / これらに加え、脅しや上長の癇癪で抑圧されればされるほど更に早く壊れる
日本の企業ってスパイだらけなんやな。
面白い
これは弊社
こんなコラムあんの/”撞球者”って何。余ったリストの「・」といい、不審感が漂う
昔の部長がCIAの工作員だったとは
何故2015年の記事がこんなタイミングでブクマに?以前見たことがある。JTCの典型的な仕事だよねーみたいな話とセットだった気が。
日本には無自覚なCIAスパイが数万人存在した?
組織の壊し方|株式会社 帝国データバンク[TDB]
帝国データバンクの “撞球者” さん
そう言われると、スパイいたわ
スパイ活動。とにかく回りくどくすると。日本にどれだけスパイが潜んでるの?ってくらい見掛けるやつだ。
これ本当かな。〇〇ハックみたいな脱法思想が跋扈する現代では、炎上防止でできるだけ多くの人の目が通る組織の方が精度の高い判断ができると思うんだけど。まぁ、自分の考えが時代遅れなのかもだけど
https://www.cia.gov/static/5c875f3ec660e092cf893f60b4a288df/SimpleSabotage.pdf これですか
“会社内での組織的位置付けにこだわる。これからしようとすることが、本当にその組織の権限内なのか、より上層部の決断を仰がなくてよいのか、といった疑問点を常に指摘する” 定義厨は非生産的自戒
調べたらちゃんと書かれてたわ。戦前でもダメな組織がどんなものなのかは認識できてるのにいまだに無くならないんやね
“これがCIAの前身組織が敵国の組織をダメにするために実行すべきと定めたマニュアルの一部、つまり、スパイが敵国組織に紛れ込んで、いわゆる「大企業病」にしようという工作指示書である”
トランプ「俺ならもっと上手くやれる」
最後の「・」が気になる私
なんか昭和末期から平成の日本の会社ほとんどこんな感じじゃないの。30年間経済成長がなかったのはすぱいのせいだったのか。びっくりだ。
できれば、できることならば、会社のエレベータに貼っておきたい。
組織の生産性を落とすためのサボり方
ロシアのスパイのやり口の前では全部霞む。
ISOはほぼこの考え方だし、そもそも使い方によっては意味があるからこそ工作として採用させられるわけでね。要はこれら項目の「有無」でなく「使い方」が肝
心当たりある人は、多分上層部がサボってる会社なのでは
日本の場合は進んで仕事するメリットよりデメリットが多いから陥ってる
仕事できないやつのフルコンボじゃないか。
2015年12月の記事
まるで弊社
前から話題になってたやつだよね、いまさら?
日中韓それぞれやられてない?大丈夫?/ブコメにある通り、「SIMPLE SABOTAGE FIELD MANUAL」で検索するとオリジナルは公開されてるし、ここにテキストファイルも有るhttps://gutenberg.org/cache/epub/26184/pg26184-images.html
CIAの前組織が作ったマニュアルの著作権が株式会社帝国データバンクに帰属する意味が分からん
つ https://ja.wikipedia.org/wiki/CIA%E3%81%AE%E6%97%A5%E6%9C%AC%E3%81%AB%E3%81%8A%E3%81%91%E3%82%8B%E6%B4%BB%E5%8B%95
あちらこちらの御用組合が米機関の系譜だったりするし(出来の悪い認知操作もどきが現場で行われてたりするし)お察し。(しかしなんで今さら)
見覚えのある光景……
これは納得
“重要でないものの完璧な仕上がりにこだわる”
真面目に考察するならこの話の本質は組織を雁字搦めにすると壊れるということではなく、組織を誘導するなら手続きの正しさを過剰に求めるのが容易ということだろう。ガバナンスがゆるすぎても当然組織は崩壊する。
都市伝説の類かと思っていたがソースが実在するのか
どっかで見たなこれ いやここから広がったのかもしれんが 日本ではこう言う人を優秀扱いするのが諸悪だと思う
サボタージュの話だよね、著作権はサボタージュの項目以外でしょ流石に
「その方法とは、主に以下の11項目にまとめられるという。」…日本企業の紹介してるのかな?ってぐらい「あるある」だった。中小零細から大企業まで、この11項目すべてに当てはまらない企業を探す方が難しい。
IPOの為に外部から来る証券会社のコンサルがまさにコレw
日本企業はスパイだらけってこと?w
これは「生産性を落とす方法」である一方、組織が厳格に管理されており「組織を強固にする」やり方と呼ぶのが適切だろう。
このネタを最初に読んだのはいつだったろうか。 90年代だった様な気がするのだけど。
一般的な行政組織の基本原則とされるものが大体これだというのがおもしろいポイントだと思う(行政ルールは法的な縛りがある為、意図的な非効率性を前提に作られている。考えてみれば当たり前の話)
こういうの、ちゃんとソースを明確にしてほしいよね。あとは自分で探せなのか、それとも、お前らは英語読めないだろうからいいかな、なのか。いずれにせよリテラシーが感じられない。
業務の承認手続きをなるべく複雑にする。←それな。昨年の国民民主党の103万円の壁の案に対して、財務省が出してきた対案は細かくきざんでより複雑にした案だったのを思い出した。こんなのばっかり
こういうすてきな知見が蓄積されてるCIA自体の生産性はどんなもんなんだろう。どう測るかはわかんないけど
ビジネスを膠着化させる方法だ。ちょっと単純すぎる気もするけど
JTC!JTC!
むしろスパイがやってる会社かもしれんなこりゃ
撞球者、ほう、ビリヤーダー / これらに加え、脅しや上長の癇癪で抑圧されればされるほど更に早く壊れる
日本の企業ってスパイだらけなんやな。
面白い
これは弊社
こんなコラムあんの/”撞球者”って何。余ったリストの「・」といい、不審感が漂う
昔の部長がCIAの工作員だったとは
何故2015年の記事がこんなタイミングでブクマに?以前見たことがある。JTCの典型的な仕事だよねーみたいな話とセットだった気が。
日本には無自覚なCIAスパイが数万人存在した?