あ、はい。科学風ポエムすね
General Relativity and Gravitation誌のImpact factorは2.840 (2021)。NatureかScienceに載ったら呼んで
まぁわからん…
異世界転生ものの世界観の元ネタとしてキープ
ブラックホールは完全に蒸発せずに7次元のねじれが残る。これで情報パラドックスが解決するとのこと。
さっぱり分からん。「M理論は、宇宙が11次元(時間1次元+空間10次元)であることを要求する。私たちが知覚できる4次元時空を差し引いた7つの「余剰次元」は、極小のスケールに丸め込まれて(コンパクト化されて)存在
11次元?三体の世界か?意味わからないが、後でじっくり読んでみよう。
超弦理論(M理論)とかから,実際的な宇宙論上の問題の解決が出てくることが驚異。宇宙は,ほんとうに11次元なのかもしれない。
単純化された権威からの結論しか受け取れない保留力のないコメントに星集まってんね。
超ひもりろん?
論文 aaa ああああああああああああぺぺぺぺぺぺぺぺぺぺぺぺ「超微小で安定した残骸(レムナント)」好きよ❤LHCで一瞬生成した微小ブラックホールでも情報ゴミが残ってうんたらかんたらとか空想が広がりますね!
なるほど…すごい新発見だ。え?お前ら理解できないの?嘘でしょ?これはつまりパルスのファルシのルシがパージでコクーンってことなんだ。
超弦理論のカラビ・ヤウ多様体が11次元でどうたらといった話を読んだ記憶があるが、そのあたりの話なんだろうか。情報パラドクス解決の糸口ができたらしいということだけ分かればまあ素人には十分か。
コンパクト化された余剰次元がブラックホールの情報を抱え込んで辻褄が合う上にエネルギーの総和がヒッグスボソンと一致すると。余剰次元が絡みついた動き難さが量子に質量を与える感じなのかな
よく分かってないのでネタとして覚えておこう
参考元としてるサイトは、最近の論文でそういう可能性のあるアイデアが示された、と丁寧に控えめに書いてあるのに、なぜこのサイトでは断定調なんだ?科学リテラシーゼロか?
もう最初から一言たりとも分からんので逆に愉快になってきた。
既存のパラーメタに合うようにいじった理論に思える。
わかったら楽しいだろうなあ 勉強しよう
こういうの理解できてる人って、例えば7次元を頭の中でどうイメージしてんだろう。あくまで数式なんだろうか。それとも何らかのビジュアルが思い浮かんでんのか。
グラビトンとアクシオンを発見したら証明になるのでは。テンソルの階数から考えられるのか。
つまり宇宙そのものも消滅せずに残骸が残り続けるということになるのかな。さっぱりわからん
いっこもわかんなくて五次元異空間ミョーミョンでピョマれない気持ちになった。
縮退している7次元の残骸が影響して、9年前からお腹の質量が激増、全然痩せない
ホーキング放射の先を行く7次元のねじれとか、文系には一ミリも理解できんがワクワクする。情報の保存と質量の起源が繋がるのは熱い
M理論でいうところの閉じた7次元ってことかな?
「宇宙の年齢を遥かに超えるスケールにおいて、この残骸は事実上永遠に安定して存在し続ける」<宇宙の熱死のモデルも変わってしまうんじゃまいか。
ChatGPTのレビューでは、物理への接続は危ういとの指摘。→ 本文は内部空間を3次元S³として還元する一方、付録はS³×S⁴の7次元体積で計算しており、理論の次元設定と主要式の整合が崩れている。
実存する余剰次元のカラビ・ヤウ多様体は無いと思ってる。あくまで計算上辻褄が合っているだけで実存の証明ではないし・・・。
ホーキングの予言を覆す新発見。ブラックホールの「7次元の残骸」が万物の質量を生み出していた | XenoSpectrum
あ、はい。科学風ポエムすね
General Relativity and Gravitation誌のImpact factorは2.840 (2021)。NatureかScienceに載ったら呼んで
まぁわからん…
異世界転生ものの世界観の元ネタとしてキープ
ブラックホールは完全に蒸発せずに7次元のねじれが残る。これで情報パラドックスが解決するとのこと。
さっぱり分からん。「M理論は、宇宙が11次元(時間1次元+空間10次元)であることを要求する。私たちが知覚できる4次元時空を差し引いた7つの「余剰次元」は、極小のスケールに丸め込まれて(コンパクト化されて)存在
11次元?三体の世界か?意味わからないが、後でじっくり読んでみよう。
超弦理論(M理論)とかから,実際的な宇宙論上の問題の解決が出てくることが驚異。宇宙は,ほんとうに11次元なのかもしれない。
単純化された権威からの結論しか受け取れない保留力のないコメントに星集まってんね。
超ひもりろん?
論文 aaa ああああああああああああぺぺぺぺぺぺぺぺぺぺぺぺ「超微小で安定した残骸(レムナント)」好きよ❤LHCで一瞬生成した微小ブラックホールでも情報ゴミが残ってうんたらかんたらとか空想が広がりますね!
なるほど…すごい新発見だ。え?お前ら理解できないの?嘘でしょ?これはつまりパルスのファルシのルシがパージでコクーンってことなんだ。
超弦理論のカラビ・ヤウ多様体が11次元でどうたらといった話を読んだ記憶があるが、そのあたりの話なんだろうか。情報パラドクス解決の糸口ができたらしいということだけ分かればまあ素人には十分か。
コンパクト化された余剰次元がブラックホールの情報を抱え込んで辻褄が合う上にエネルギーの総和がヒッグスボソンと一致すると。余剰次元が絡みついた動き難さが量子に質量を与える感じなのかな
よく分かってないのでネタとして覚えておこう
参考元としてるサイトは、最近の論文でそういう可能性のあるアイデアが示された、と丁寧に控えめに書いてあるのに、なぜこのサイトでは断定調なんだ?科学リテラシーゼロか?
もう最初から一言たりとも分からんので逆に愉快になってきた。
既存のパラーメタに合うようにいじった理論に思える。
わかったら楽しいだろうなあ 勉強しよう
こういうの理解できてる人って、例えば7次元を頭の中でどうイメージしてんだろう。あくまで数式なんだろうか。それとも何らかのビジュアルが思い浮かんでんのか。
グラビトンとアクシオンを発見したら証明になるのでは。テンソルの階数から考えられるのか。
つまり宇宙そのものも消滅せずに残骸が残り続けるということになるのかな。さっぱりわからん
いっこもわかんなくて五次元異空間ミョーミョンでピョマれない気持ちになった。
縮退している7次元の残骸が影響して、9年前からお腹の質量が激増、全然痩せない
ホーキング放射の先を行く7次元のねじれとか、文系には一ミリも理解できんがワクワクする。情報の保存と質量の起源が繋がるのは熱い
M理論でいうところの閉じた7次元ってことかな?
「宇宙の年齢を遥かに超えるスケールにおいて、この残骸は事実上永遠に安定して存在し続ける」<宇宙の熱死のモデルも変わってしまうんじゃまいか。
ChatGPTのレビューでは、物理への接続は危ういとの指摘。→ 本文は内部空間を3次元S³として還元する一方、付録はS³×S⁴の7次元体積で計算しており、理論の次元設定と主要式の整合が崩れている。
実存する余剰次元のカラビ・ヤウ多様体は無いと思ってる。あくまで計算上辻褄が合っているだけで実存の証明ではないし・・・。