学び

26/4/5 俺が考えた最強の本の読み方 最強読書趣味攻略 - LWのサイゼリヤ

1: kenzy_n 2026/04/05 22:01

本の読み方に色々な所作や作法を見い出す。

2: mazmot 2026/04/05 22:38

最近とみに思うのは、読書は体力。若い頃みたいには読めないよ、もう

3: s17er 2026/04/06 00:59

右側はテキストメモ、左側に手書きメモを残せるタブレットアプリがあれば最強?

4: yamazakicker 2026/04/06 01:01

「有限生の後で」のような真面目な哲学書(現代思想入門でお勧め)と統計学の本(これも統計検定2級レベルとその先の本)が混ざってて面白い でも実学によってて読書とは?なのでもっと意味ない文学観点も知りたい

5: syaosyun3 2026/04/06 01:49

メモは理解の助け

6: wuzuki 2026/04/06 02:38

本の分け方が興味深い。未知、既知、中途半端に既知……。私はここ最近、読書量は増えてるけど感想記録が追いつかないので、付箋を持ち歩き、気になったところだけでも振り返りやすいようにした。

7: tottotto2009 2026/04/06 02:44

本って言うから小説かなと思ってたら違った。自分にとって本と言えば小説なのよね。小説以外の本を読みたいと思わない。

8: FreeCatWork 2026/04/06 03:21

サイゼリヤで本を読むなんて、ボクも連れてってほしいにゃ!

9: hurafula 2026/04/06 06:51

“新しい情報を持ち帰るのが読書の目的なので、情報が増えないページ捲りは読書ですらない時間の無駄ということになる” | ミクロとマクロの視点は歴史の教科書がそれだった。意味は分かるけど意義を捉えられないやつ

10: jintrick 2026/04/06 07:14

この記事はタイトルこそ「最強の本の読み方」だけど、実際に書いてあるのは “本をどう読むか” ではなく、 “本から何を得るかを最大化する方法” だと構造的に見て明らか。by copilot / copilotいいこと言った!

11: kerodon 2026/04/06 07:30

“趣味の読書は一時に生じる快楽を追う程度で合格ラインだと思う。”

12: peketamin 2026/04/06 07:30

メモは理解のためのものなので捨てていい、ワーキングメモリが枯渇したら読書から離れてリセット; なるほど。

13: koinobori 2026/04/06 08:25

既知の本をなぜ読むのか、と思ってしまった。実際にはそういうものを改めて読むことも大事なんだけど

14: tikisn 2026/04/06 09:30

読書へのスタンスは僕と違うけど、"「今の読み方が合っているかどうか」を確かめるに際して、「読むモチベーションが維持されているかどうか」はかなり信頼できるバロメータになる" など参考になる

15: natu3kan 2026/04/06 09:31

広い分野を齧っておくと、これとこれって繋がってたのか……みたいな意外な発見はあるよな。知ってる内容でも違う視点から新しい発見があったりする時もあるし。

16: quietus 2026/04/06 10:10

“本を読むときに(中略)ワーキングメモリが稼働しているが、(中略)それが容量上限に達してワークしなくなることがある。(中略)この場合は枯渇したワーキングメモリを一旦リセットすると良い”参考になりそうなのでメモ

17: nguyen-oi 2026/04/06 16:32

「理解を最大化する」って視点は大事。ワーキングメモリの枯渇対策とか、実体験に基づいたライフハック感があってブクマ捗る内容だな