清原なつの」のマンガで東大寺大仏建立の話に紹介されていた説が ほぼ半世紀前か 『光の回廊』かなー
「私の母方、奈良時代から細々と現代に生き延びてる人達なのだが」?誰だってさかのぼれば奈良時代に生きていた人の子孫では?ヤン風に言えば「クラゲみたいにぷかぷか浮かんでいた」
奈良時代より前は存在しなかった家系?MMR的な妄想が捗る
奈良時代にまで辿れる家系の人以外の突っ込みしてる人たちってズレてて病気だから病院行ったほうがいい。読み取れてないんだろうね。うちの家系の一つは鎌倉時代の直前ぐらいまで辿れるのは確認している
口伝の内容が『美男美女に感動した』なのが人間味あって最高。1000年以上経ってもイケメンの記憶だけ残るの、歴史の解像度バグってて草
俺の祖先はアフリカにいたらしい!!!!??????テレビで見た時びっくりしたよ!!!!!!まさか俺の祖先の話がテレビで見れるなんて!!!!!!!!!
>奈良時代から細々と現代に生き延びてる人達 ふつうに考えて不老不死の一族ってことだろうよ。
親戚多すぎていやにならない???
美意識だけ現代基準であることに疑いを感じないんだろうか まあガキ向けの一種のファンタジーやな/いやシルクロード文化圏で往来があったのは事実だろうし、ファンタジー入れた語りが気持ち悪いってことなんやけど
2016には既にwikipediaで立項されてる◇破斯清道はしのきよみち
交易路の開拓だったり大国役人の調査だったりで、当時の辺境でも遠い国の人が来てたりするからワンチャンあるよな。当時の大国から来た人なら身なりや服が贅沢品で浮世離れした感じにはなってそうだよな。
奈良京都周辺は律令時代の田んぼの区分けがそのままの土地もある。旧寺社や皇族の荘園だったところなんかは戦乱にも巻き込まれずに色々残ってはいそう。まああづまゑびすの妄想です
奈良時代まで家系を遡れて口伝が残っている家ってホントなら結構すごいよね
「胡」が付く所がそういう一族の場所だった説とかあるよね。楽しい
"奈良時代ってものっすごいエキゾチックな美男美女が来て"の意味がよくわからない
「奈良時代から細々と現代に生き延びてる人達なのだが、口伝で色々当時の感情を子孫に残していて」天然物のスピ系かと思えば、青バッジだった。
品物が来てれば人の往来もあるやろ、と。
誰かは知らんが家の祖先も奈良時代から細々と生き延びてはいるな。
単純に嘘臭い。宇宙海賊ゴー☆ジャスは宇宙人か?
続日本紀に記述のある李密翳は波斯人とされるし、波斯清道もペルシャ人だと考えられている。また、シルクロード経由で、鑑真がそうであるソグド人も入っていただろう。オリエント由来の文物が稀に見つかっている
ヒゲ生やしてサングラスした父はメキシコ人によく似てる
三国志演義で孫権が碧眼紫髯って言われるようなもんやろか。|文武天皇以降は遣唐使経由でアーリア系の渡来人がいても全然不思議ではないと思う。多くはないだろうけど。|またオーディン氏のまとめか。釣られた
妬み嫉みをエネルギー源にしている我々に、「アテクシ、奈良時代に起源を持つ一族の末裔ですの。あら、あなた、まな板の傷みたいな目の形ね、賎民」はまずいね。燃えるね。一心不乱の大炎上待ったなしだね
ネトフリ『マイ・ソウル・ダイアリー』(2026)、2世紀にインドから韓国に渡った姫様説話がベースで、その子孫が6世紀に本邦へ渡って聖徳太子の父祖に。って伝承もあったりしてなるほど一帯一路。って話に近いね?
あおによしそれもよしにもペルシャ人の記述出てきたよね。石川ローズ先生はお元気なのだろうか。続き読みたい
奈良時代にはエキゾチックってなんて言ってたんだろうね、気になるね
万葉集にある解読不能の歌のいくつかは、古いペルシア語に当てはめると読める、という研究もある。ちょっと怪しいが。
埼玉の高麗(こま)に高句麗の人々が千人以上移り住んだとかは確かな記録だと思うが、一家とか一人二人の渡来だと記録に残りにくそう。
ウチはさかのぼれば弥生時代ぐらいまでいくらしいぞ
うちの母方も細々と40億年前から続いてますよ。えっ奈良時代?そんなに大したことないじゃないですか。
そもそも弥生時代には貿易で中国に来ているのだから普通に日本にも来ているだろうというか何というか
まず嘘松から入るよね〜
「へぇ~ご実家は奈良ですか?」「生駒ですね」「生駒ですか」「でも祖父母がならまちにいました。」「では今は奈良にお住まいで?」「いえ、木津川市(京都府)に住んでます」がゴロゴロいるのがこの辺
純粋な日本人だと思ってる人も意外とそうでもないのかも
この時代の話は「ソグド人」で検索おすすめ
日本人は世界一の混血種だという説があるからね、うちの嫁も「どっかで中央アジアか白人の血が入ってるだろ」って外見だからな、目の色、髪の色、皮膚、体型含め。生粋のド田舎民らしいけど外見はハーフみたい。
ユダヤ語みたいな地名が多いとか聞くよね。 あと伊勢神宮(こっちは三重)には六芒星が沢山あるとか(´Д`)めう
シャンプーハットてつじの祖先か(学生時代のあだ名はアラブの通過からとって「リアル」だったらしい)
トップコメがアスペ揃いでこわい
今生きてる人って全員奈良時代から細々と現代に生き延びてる人じゃないの…?
そりゃ死んだら断絶なんだから、生き延びてるに決まっとろーが。むしろ奈良時代以前はどこいったの?自然に発生した?
やっぱりシャンプーハットのてつじは末裔やな
俺のは中央アジア〜シベリア経由のロシア人だからね、俺はちょっとしたダゲスタン人に見えるわ
「家」として奈良時代から系譜が記録されてるって言いたいんだろうけどこの書き方じゃ伝わりませんよ・・・。それにそういうのって江戸時代に捏造が大ブームだったから正直資料の信憑性が・・・
「細々と奈良時代の風俗や風習を言い伝えている家系」とかならまだ分かるが、奈良時代から細々と生き延びてるというのは今生きてる全人類が同じ境遇だと思う
書き方が八百比丘尼でも食ったんかって感じで笑った
「ものっすごいエキゾチックな美男美女」を奈良時代のことばで再現してほしかったな。上代日本語だよね。口伝なら発音もある程度そのまま保存されてるだろうし、言語学者も喜ぶだろう。
往来したとか気軽にいうけど、造船技術も低く、羅針盤もない時代に外国人がくること自体がレアなこと。そういうロマンはあると思う。
これは不老不死の村
寺社大工等の寺付き職人の家とかはそのまま続いていて口伝も書類も残っている。世界最古の建設会社として金剛組が有名だが、他にも職人の家系は残っている。つまらん揚げ足取りはやめなされ。
その口伝の成立年代は全く分からんよね。江戸時代でもおかしくはないし、なんなら母親の作り話でもおかしくはない。(…と書いてから「あ、これ昨日思いついた話かもしれん」と気付いた。気付くの遅すぎだな)
奈良時代に猿から進化したのか
曽祖父あたりが創作で「先祖代々奈良時代から伝わる話なんやけどな、〜〜〜」とか言われたら確認のしようがないわ
渡来人の一種としてペルシャ人は来たかもしれんけど姿形が日本人と異なりすぎて美男美女と認識するのは難しくね?って思うけど。”怖い”ならわかるが美男美女ねぇ…。さすがに盛った感あるな。
もし血仙蟲を宿してるなら献血しまくって全人類を…
東大寺の大仏に目を入れた菩提僊那も天竺僧だしね。平城宮跡も復元が進んでて、今、すごく面白いよ。
自分の先祖も某首相と同じ一族出身なので千年前はお隣さんだったのかもしれないねと母に話したら、そんなの嫌すぎると言われた・・・。
そういや平井堅って和歌山の人だったな天竺から来る人は奈良和歌山あたり多かったかもね
コテコテの関西弁を話すおばちゃんの先祖を遡って行くとペルシャ人役人に辿り着くと思うと笑えるよね。混血進んでペルシャ人の面影ないだろうし。
当時の日本はシルクロードの終点で、唐の長安にはペルシア人が葡萄酒を提供するバーがあったらしい
ナ(ラ)ーの一族だ。
家は安土桃山時代に来たヨーロッパ系渡来人の血が入ってるって言われていた。時々血族に青い目で身長190超えた先祖返りが出てくる。我が国は大陸のはみ出し者の集まりよ。
あの時代に船で渡ってくるのすごいよね
「アフリカには先史時代に毛の薄い猿がいた」俺は先史時代から細々と現代に生き延びてるのだが、「先史時代ってものっすごい毛の薄い猿な男女が来て感動した!」みたいな話だけ残ってねーよ!
下手すれば天元様より長生きじゃね
「今生きてる人って全員奈良時代から細々と現代に生き延びてる人じゃないの…?」 おれはもっと若いぞ
日本にはキリストも来たし
東大寺とかかなりインターナショナルな感じだったんじゃないかな
うちも口伝でいくつか伝説的な逸話が残っているけど、自分たちに都合のいい思い出話だけで、何の役にも立たない(笑)
他の家系は奈良時代から太々しく生き延びてる人たちってことだよきっと
ペルシャ人が鹿を蹴った記録が残ってるかもしれない
奈良時代に移住してまだに帰化しきれないって双方にとって恐怖だよ?
“秋田美人もロシアの血が混ざって白いってのも聞いたことがある”観光バスで聞いたのは水戸を出された佐竹の殿様が水戸藩中の美女を秋田に連れてきたって話だったが
不老不死の一族
正倉院の宝物にはペルシャからの文物がいろいろあるので人間もいても全然不思議はないが、直接ではなくても子孫に口伝が残っているとなると「ほほう」と思ってしまうな。蔵に文書とかは何か残ってないのかな。
ペルシャ人というか、アーリア人はインドまで広がってるんだから日本に渡ってきたアーリア人もそりゃいるかもな
見出しの頭のほうだけ見て破斯氏の子孫が現代にいるのか…と一瞬期待して、裏切られた。1300年近くも代々伝える意味が分からんし、限りなく嘘松くさい口伝だな。
美男美女なんて書いてないのに何いってんだこいつ
人魚肉食べた人が何人かいて草
「日本には奈良時代にペルシャ人の役人がいた」私の母方、奈良時代から細々と現代に生き延びてる人達なのだが、口伝で色々当時の感情を子孫に残していて…「奈良時代ってものっすごいエキゾチックな美男美女が来て感動した!」みたいな話だけ残ってる
清原なつの」のマンガで東大寺大仏建立の話に紹介されていた説が ほぼ半世紀前か 『光の回廊』かなー
「私の母方、奈良時代から細々と現代に生き延びてる人達なのだが」?誰だってさかのぼれば奈良時代に生きていた人の子孫では?ヤン風に言えば「クラゲみたいにぷかぷか浮かんでいた」
奈良時代より前は存在しなかった家系?MMR的な妄想が捗る
奈良時代にまで辿れる家系の人以外の突っ込みしてる人たちってズレてて病気だから病院行ったほうがいい。読み取れてないんだろうね。うちの家系の一つは鎌倉時代の直前ぐらいまで辿れるのは確認している
口伝の内容が『美男美女に感動した』なのが人間味あって最高。1000年以上経ってもイケメンの記憶だけ残るの、歴史の解像度バグってて草
俺の祖先はアフリカにいたらしい!!!!??????テレビで見た時びっくりしたよ!!!!!!まさか俺の祖先の話がテレビで見れるなんて!!!!!!!!!
>奈良時代から細々と現代に生き延びてる人達 ふつうに考えて不老不死の一族ってことだろうよ。
親戚多すぎていやにならない???
美意識だけ現代基準であることに疑いを感じないんだろうか まあガキ向けの一種のファンタジーやな/いやシルクロード文化圏で往来があったのは事実だろうし、ファンタジー入れた語りが気持ち悪いってことなんやけど
2016には既にwikipediaで立項されてる◇破斯清道はしのきよみち
交易路の開拓だったり大国役人の調査だったりで、当時の辺境でも遠い国の人が来てたりするからワンチャンあるよな。当時の大国から来た人なら身なりや服が贅沢品で浮世離れした感じにはなってそうだよな。
奈良京都周辺は律令時代の田んぼの区分けがそのままの土地もある。旧寺社や皇族の荘園だったところなんかは戦乱にも巻き込まれずに色々残ってはいそう。まああづまゑびすの妄想です
奈良時代まで家系を遡れて口伝が残っている家ってホントなら結構すごいよね
「胡」が付く所がそういう一族の場所だった説とかあるよね。楽しい
"奈良時代ってものっすごいエキゾチックな美男美女が来て"の意味がよくわからない
「奈良時代から細々と現代に生き延びてる人達なのだが、口伝で色々当時の感情を子孫に残していて」天然物のスピ系かと思えば、青バッジだった。
品物が来てれば人の往来もあるやろ、と。
誰かは知らんが家の祖先も奈良時代から細々と生き延びてはいるな。
単純に嘘臭い。宇宙海賊ゴー☆ジャスは宇宙人か?
続日本紀に記述のある李密翳は波斯人とされるし、波斯清道もペルシャ人だと考えられている。また、シルクロード経由で、鑑真がそうであるソグド人も入っていただろう。オリエント由来の文物が稀に見つかっている
ヒゲ生やしてサングラスした父はメキシコ人によく似てる
三国志演義で孫権が碧眼紫髯って言われるようなもんやろか。|文武天皇以降は遣唐使経由でアーリア系の渡来人がいても全然不思議ではないと思う。多くはないだろうけど。|またオーディン氏のまとめか。釣られた
妬み嫉みをエネルギー源にしている我々に、「アテクシ、奈良時代に起源を持つ一族の末裔ですの。あら、あなた、まな板の傷みたいな目の形ね、賎民」はまずいね。燃えるね。一心不乱の大炎上待ったなしだね
ネトフリ『マイ・ソウル・ダイアリー』(2026)、2世紀にインドから韓国に渡った姫様説話がベースで、その子孫が6世紀に本邦へ渡って聖徳太子の父祖に。って伝承もあったりしてなるほど一帯一路。って話に近いね?
あおによしそれもよしにもペルシャ人の記述出てきたよね。石川ローズ先生はお元気なのだろうか。続き読みたい
奈良時代にはエキゾチックってなんて言ってたんだろうね、気になるね
万葉集にある解読不能の歌のいくつかは、古いペルシア語に当てはめると読める、という研究もある。ちょっと怪しいが。
埼玉の高麗(こま)に高句麗の人々が千人以上移り住んだとかは確かな記録だと思うが、一家とか一人二人の渡来だと記録に残りにくそう。
ウチはさかのぼれば弥生時代ぐらいまでいくらしいぞ
うちの母方も細々と40億年前から続いてますよ。えっ奈良時代?そんなに大したことないじゃないですか。
そもそも弥生時代には貿易で中国に来ているのだから普通に日本にも来ているだろうというか何というか
まず嘘松から入るよね〜
「へぇ~ご実家は奈良ですか?」「生駒ですね」「生駒ですか」「でも祖父母がならまちにいました。」「では今は奈良にお住まいで?」「いえ、木津川市(京都府)に住んでます」がゴロゴロいるのがこの辺
純粋な日本人だと思ってる人も意外とそうでもないのかも
この時代の話は「ソグド人」で検索おすすめ
日本人は世界一の混血種だという説があるからね、うちの嫁も「どっかで中央アジアか白人の血が入ってるだろ」って外見だからな、目の色、髪の色、皮膚、体型含め。生粋のド田舎民らしいけど外見はハーフみたい。
ユダヤ語みたいな地名が多いとか聞くよね。 あと伊勢神宮(こっちは三重)には六芒星が沢山あるとか(´Д`)めう
シャンプーハットてつじの祖先か(学生時代のあだ名はアラブの通過からとって「リアル」だったらしい)
トップコメがアスペ揃いでこわい
今生きてる人って全員奈良時代から細々と現代に生き延びてる人じゃないの…?
そりゃ死んだら断絶なんだから、生き延びてるに決まっとろーが。むしろ奈良時代以前はどこいったの?自然に発生した?
やっぱりシャンプーハットのてつじは末裔やな
俺のは中央アジア〜シベリア経由のロシア人だからね、俺はちょっとしたダゲスタン人に見えるわ
「家」として奈良時代から系譜が記録されてるって言いたいんだろうけどこの書き方じゃ伝わりませんよ・・・。それにそういうのって江戸時代に捏造が大ブームだったから正直資料の信憑性が・・・
「細々と奈良時代の風俗や風習を言い伝えている家系」とかならまだ分かるが、奈良時代から細々と生き延びてるというのは今生きてる全人類が同じ境遇だと思う
書き方が八百比丘尼でも食ったんかって感じで笑った
「ものっすごいエキゾチックな美男美女」を奈良時代のことばで再現してほしかったな。上代日本語だよね。口伝なら発音もある程度そのまま保存されてるだろうし、言語学者も喜ぶだろう。
往来したとか気軽にいうけど、造船技術も低く、羅針盤もない時代に外国人がくること自体がレアなこと。そういうロマンはあると思う。
これは不老不死の村
寺社大工等の寺付き職人の家とかはそのまま続いていて口伝も書類も残っている。世界最古の建設会社として金剛組が有名だが、他にも職人の家系は残っている。つまらん揚げ足取りはやめなされ。
その口伝の成立年代は全く分からんよね。江戸時代でもおかしくはないし、なんなら母親の作り話でもおかしくはない。(…と書いてから「あ、これ昨日思いついた話かもしれん」と気付いた。気付くの遅すぎだな)
奈良時代に猿から進化したのか
曽祖父あたりが創作で「先祖代々奈良時代から伝わる話なんやけどな、〜〜〜」とか言われたら確認のしようがないわ
渡来人の一種としてペルシャ人は来たかもしれんけど姿形が日本人と異なりすぎて美男美女と認識するのは難しくね?って思うけど。”怖い”ならわかるが美男美女ねぇ…。さすがに盛った感あるな。
もし血仙蟲を宿してるなら献血しまくって全人類を…
東大寺の大仏に目を入れた菩提僊那も天竺僧だしね。平城宮跡も復元が進んでて、今、すごく面白いよ。
自分の先祖も某首相と同じ一族出身なので千年前はお隣さんだったのかもしれないねと母に話したら、そんなの嫌すぎると言われた・・・。
そういや平井堅って和歌山の人だったな天竺から来る人は奈良和歌山あたり多かったかもね
コテコテの関西弁を話すおばちゃんの先祖を遡って行くとペルシャ人役人に辿り着くと思うと笑えるよね。混血進んでペルシャ人の面影ないだろうし。
当時の日本はシルクロードの終点で、唐の長安にはペルシア人が葡萄酒を提供するバーがあったらしい
ナ(ラ)ーの一族だ。
家は安土桃山時代に来たヨーロッパ系渡来人の血が入ってるって言われていた。時々血族に青い目で身長190超えた先祖返りが出てくる。我が国は大陸のはみ出し者の集まりよ。
あの時代に船で渡ってくるのすごいよね
「アフリカには先史時代に毛の薄い猿がいた」俺は先史時代から細々と現代に生き延びてるのだが、「先史時代ってものっすごい毛の薄い猿な男女が来て感動した!」みたいな話だけ残ってねーよ!
下手すれば天元様より長生きじゃね
「今生きてる人って全員奈良時代から細々と現代に生き延びてる人じゃないの…?」 おれはもっと若いぞ
日本にはキリストも来たし
東大寺とかかなりインターナショナルな感じだったんじゃないかな
うちも口伝でいくつか伝説的な逸話が残っているけど、自分たちに都合のいい思い出話だけで、何の役にも立たない(笑)
他の家系は奈良時代から太々しく生き延びてる人たちってことだよきっと
ペルシャ人が鹿を蹴った記録が残ってるかもしれない
奈良時代に移住してまだに帰化しきれないって双方にとって恐怖だよ?
“秋田美人もロシアの血が混ざって白いってのも聞いたことがある”観光バスで聞いたのは水戸を出された佐竹の殿様が水戸藩中の美女を秋田に連れてきたって話だったが
不老不死の一族
正倉院の宝物にはペルシャからの文物がいろいろあるので人間もいても全然不思議はないが、直接ではなくても子孫に口伝が残っているとなると「ほほう」と思ってしまうな。蔵に文書とかは何か残ってないのかな。
ペルシャ人というか、アーリア人はインドまで広がってるんだから日本に渡ってきたアーリア人もそりゃいるかもな
見出しの頭のほうだけ見て破斯氏の子孫が現代にいるのか…と一瞬期待して、裏切られた。1300年近くも代々伝える意味が分からんし、限りなく嘘松くさい口伝だな。
美男美女なんて書いてないのに何いってんだこいつ
人魚肉食べた人が何人かいて草