アニメも当時のものとしては悪くはないんだけど、原作に比べると・・十二国記でも同じ感想なんだけどこの辺は再アニメ化できんものか、図南の翼とかずっと待ってるぞ
良き作品を読まれた。
薬屋のひとりごともそうだけど、中華系ファンタジーに騙されがち。しかも読んだ当時wikipediaなかったし。
もちろん後宮小説は面白いが、個人的に好きなのは語り手の事情
あれば名著である。
泣き虫弱虫諸葛孔明好きだったな
「腹上死」から「たると」にいたるエロラノベの祖である(嘘)。いやエロくないよ。
酒見賢一のデビュー作やな。アニメ化の折に本屋に取り寄せてもらって読んだが(当然ハードカバー版)、その本屋はもうない(涙
素乾朝と乾朝を世界史の教科書で調べた思い出
2026年春開始予定のコミカライズ、春になったのに続報がなくて心配している https://kansai.mag-garden.co.jp/news/item/386072
せ沙明
後宮小説はアニメも小説もとても良いし、墨攻も小説も漫画もとても好き。
知らんなあ、『墨攻』てのは森秀樹のマンガしか知らんしと思ったら、その原作だった。23年に59歳で亡くなってるのか。63年生まれ、同世代だ。活字がしんどくなって久しいが、一作ぐらい読んでみようかしら。
もう35年以上たつのか。当時、日本のファンタジー小説に新しい地平を開くとんでもない新人がでてきたと、かなり話題になった。あのネタをアニメ化?と心配もされたが、見事に再構成されていた。武豊の奥さんがCV。
冒頭の「腹上死」から引き込む筆力はガチ。まことしやかな嘘を並べる酒見賢一の真骨頂だし、今読んでも色褪せない傑作だわ
(すべからく警察です)
いい本だよね。とてもいいのよ
懐かしい。アニメを見て本を買って読んでみて「なにこれなにこれ面白い!!」ってなった。ほんまに好き
『陋巷に在り』も好きだった
まだ積んだまま
げんしけんで知った。『薬屋のひとりごと』のヒットで再注目されそうだな、と思ってた
亡くなるの早過ぎた
これはTVでアニメを見たのだが、冒頭「15分だけ我慢してください」と言ってCMをまとめてくれてあとは一気に本編を放送したので集中して視聴出来たのを覚えている。
すみません。タイトルだけ見てエロそうなイメージを抱え、中学のときに買ったまま、いまだに積読な私がおります。
自分も『後宮小説』は赤いハードカバーで持ってるけど、一番好きなのは『語り手の事情』!
小説版は「著者」が文中に出てくる。エンディングが好き。
近藤勝也キャラが気に入ったならパリに咲くエトワールを観に行こう
おもろいよね
本当の歴史との境界がわからなくなって、思わず中国の年表を調べてしまうがまったくの出鱈目。素晴らしく引き込まれる世界観。また読みたい
早くに亡くなってしまった酒見賢一、「陋巷に在り」の後書きが好きだったなあw 結構ぼやいてたりする。後宮小説の後書きでもアニメに対して「菊凶… たのむわ…」みたいなぼやきがw
積ん読していた『後宮小説』をやっと読んだら面白すぎた!アニメ『雲のように風のように』の原作で「中華ファンタジーのフロンティア」…ファンの熱い声
アニメも当時のものとしては悪くはないんだけど、原作に比べると・・十二国記でも同じ感想なんだけどこの辺は再アニメ化できんものか、図南の翼とかずっと待ってるぞ
良き作品を読まれた。
薬屋のひとりごともそうだけど、中華系ファンタジーに騙されがち。しかも読んだ当時wikipediaなかったし。
もちろん後宮小説は面白いが、個人的に好きなのは語り手の事情
あれば名著である。
泣き虫弱虫諸葛孔明好きだったな
「腹上死」から「たると」にいたるエロラノベの祖である(嘘)。いやエロくないよ。
酒見賢一のデビュー作やな。アニメ化の折に本屋に取り寄せてもらって読んだが(当然ハードカバー版)、その本屋はもうない(涙
素乾朝と乾朝を世界史の教科書で調べた思い出
2026年春開始予定のコミカライズ、春になったのに続報がなくて心配している https://kansai.mag-garden.co.jp/news/item/386072
せ沙明
後宮小説はアニメも小説もとても良いし、墨攻も小説も漫画もとても好き。
知らんなあ、『墨攻』てのは森秀樹のマンガしか知らんしと思ったら、その原作だった。23年に59歳で亡くなってるのか。63年生まれ、同世代だ。活字がしんどくなって久しいが、一作ぐらい読んでみようかしら。
もう35年以上たつのか。当時、日本のファンタジー小説に新しい地平を開くとんでもない新人がでてきたと、かなり話題になった。あのネタをアニメ化?と心配もされたが、見事に再構成されていた。武豊の奥さんがCV。
冒頭の「腹上死」から引き込む筆力はガチ。まことしやかな嘘を並べる酒見賢一の真骨頂だし、今読んでも色褪せない傑作だわ
(すべからく警察です)
いい本だよね。とてもいいのよ
懐かしい。アニメを見て本を買って読んでみて「なにこれなにこれ面白い!!」ってなった。ほんまに好き
『陋巷に在り』も好きだった
まだ積んだまま
げんしけんで知った。『薬屋のひとりごと』のヒットで再注目されそうだな、と思ってた
亡くなるの早過ぎた
これはTVでアニメを見たのだが、冒頭「15分だけ我慢してください」と言ってCMをまとめてくれてあとは一気に本編を放送したので集中して視聴出来たのを覚えている。
すみません。タイトルだけ見てエロそうなイメージを抱え、中学のときに買ったまま、いまだに積読な私がおります。
自分も『後宮小説』は赤いハードカバーで持ってるけど、一番好きなのは『語り手の事情』!
小説版は「著者」が文中に出てくる。エンディングが好き。
近藤勝也キャラが気に入ったならパリに咲くエトワールを観に行こう
おもろいよね
本当の歴史との境界がわからなくなって、思わず中国の年表を調べてしまうがまったくの出鱈目。素晴らしく引き込まれる世界観。また読みたい
早くに亡くなってしまった酒見賢一、「陋巷に在り」の後書きが好きだったなあw 結構ぼやいてたりする。後宮小説の後書きでもアニメに対して「菊凶… たのむわ…」みたいなぼやきがw