学び

毎年、一カ月間しか公開されない幻のニホンオオカミを見に行く 世界に五体だけ残る、貴重な本剥製のうちの一体

1: fish7 2026/04/03 12:30

ニホンオオカミをめぐる冒険だ! 地主くんの記事の中でも上位、かなり好きな記事だ

2: smicho 2026/04/03 12:56

ニホンオオカミってもとから小さいのか小さくなったのかどっちなんだろう。

3: ttysumi 2026/04/03 14:36

いろいろと知らない情報があった。ありがとう。地主さん、こういう人やったんや

4: gcyn 2026/04/03 14:49

『まだ和歌山には行かない』 わかった。

5: hashimotronika 2026/04/03 15:30

俺も去年ニホンオオカミが好きになりオオカミの神社とか行った。ニホンオオカミは関連書籍や研究書などもけっこうあったり近年は美術分野の接近もありディグり甲斐がある。

6: settu-jp 2026/04/03 15:36

ニホンオオカミも大多数だった日本在来の「垂れ耳の野良犬」も最終的には狂犬病の流行による減少と蔓延に対し人為的に絶滅されたと言える部分があるはずだけど政治的にはそういう説明なのかなあ?

7: kokumaijp 2026/04/03 15:50

地主さん前も博物館に剥製見に行ってたよなあと記憶を頼りに検索したら14年前だった。岡山のつやま自然のふしぎ館に行ってた →800体の剥製と人間の神秘に触れる博物館 https://dailyportalz.jp/b/2009/11/28/a/index.htm

8: chico_chica 2026/04/03 16:47

私も今年の2月に行った!通年展示してると勘違いしていて前回訪問時は見られず、数年越しリベンジ。超貴重なものなのでもっと宣伝しても良さそうなのに、欲がないというか奥ゆかしいのがさすが和歌山。

9: deadwoodman 2026/04/03 17:57

記事の参考文献にある小倉美惠子『オオカミの護符』は、オオカミの民俗の話で読みやすいのでオススメ。ライデン博物館の剥製がどんなものかは遠藤公男『ニホンオオカミの最後』に載ってるので気になる人はどうぞ。

10: maghrib 2026/04/03 19:08

ニホンザリガニの記事も良かった。https://dailyportalz.jp/b/2011/06/25/a/4.htm

11: ikaironic 2026/04/03 19:36

誇張の釣りタイトル。国立科学博物館でニホンオオカミのはく製は常設展示されているhttps://db.kahaku.go.jp/exh/detail?cls=col_z1_01&pkey=1747004

12: atokuser 2026/04/03 20:44

それだけしかないのか

13: narwhal 2026/04/03 23:16

クマ問題にも最終的解決を。

14: PikaCycling 2026/04/03 23:19

北大の植物園で普通に展示されてるよ。マジでデカい。喧嘩する気も起きない。

15: tai4oyo 2026/04/03 23:27

2頁目が興味ぶかい。「和歌山には行かない」がロンドンへは行く。掲載写真はその名所と所蔵博物館、文章は所蔵品「仮剥製」に関して。しかし対面は叶わない。いやがうえにも「和歌山」への関心と興味が高まるのだ。

16: automatican 2026/04/06 07:00

良い記事だ ちゃんと記事の最初に書いてあることがいくつかのブコメで突っ込まれてるけど、記事読まずにブクマはいつものことか…