ユーモアと楽観性、主人公(達)の有能さという方向ではなかなか並ぶものはない作品な気はする。
ヘイルメアリーはガチで名作。映画化でファン増えそう。宇垣さんの「知性とユーモア」って感想は解釈一致だわ
原作がそもそも映画みたいな感じなので、面白かったけど読了後に映画を観たいという衝動が薄れてしまった。映画から先に観た方が良かったかもしれない。
多数の著書がありコラム執筆もしている宇垣美里氏に対してはアプローチが違う感じがする記事。 本人に書いてもらった方が。
今世界でこの映画がどれだけ売れているかから面白いかどうかを考えてみては。米では2週連続1位、 かつ26年で最大のヒット。日本でも2週目で(都市部)IMAXのスクリーンほぼ減らず。
まだ見れてないことが悲しいけど原作が今世紀で一番面白い小説の一つというのは完全に同意です
原作読んでから映画見に行ったけどめちゃくちゃよかったよ!!!ここ映像にしたらどんなに凄いんだろう…、って所が全部ものすごかった。尺に収めるための改変も最適解の域。吹替の三石琴乃ストラット最高でした
誰かが言ってたけど、SFとか宇宙とか誰が書いたかまで知らないまま読んだら最高に面白いだろうな。
映画、絶賛するほどではなかった。上下巻を150分に詰め込んだので科学パートはほぼ描かれておらずロッキーとの友情物語になっていた。映画➝小説の順が良い、に一票/2週間前の自分に伝えるなら「行かなくて良い」
映画しか観てないから確かに面白かったけどその評価がイマイチ分かってない。乱暴すぎる言い方だけど理屈を置いて情とユーモアをメインにしたいわゆるハリウッド大作だったので。
今までの人生でメディアミックスによってガッカリした経験があればあるほど素晴らしい映像化だと感じられる作品。これだけのものをお出しされてはもう幸せを感じる他はない…ありがとうございます!
これ読んで「各国がこうだったらなあ」と思う人が増えれば増えるほど世界は平和になると思うし、そういう力のある作品だと思う。映画は趣旨が違うけど。
サイエンスマインドのない人間が読んでも「今世紀一番面白い」とはならんですよ。
PHMの話なのかこの人の仕事とキャラクターの話なのか。
オーディブルが良かったのでお勧めしたい
小説だとちゃんと科学者らしい振る舞いするんだけど、映画は圧縮のためにその辺飛ばしてるから"ヒッピー宇宙で友達見つけた"、みたいなノリになってる感はある。
科学的な問題と解決に向けた話がもう少しあっても良かったのにと思った。なので少し残念だったな映画は。
宇垣さん、面白い立ち位置だなぁ。
映画→小説の順だったけど、逆だったら楽しめたんだろうな〜と感じた。挿絵だけ先に見てしまった感というか。謎解きのドキドキは無かった
どう考えても褒めすぎ言い過ぎだと思うんだけど、「ハーモニー」と一緒でSFを一般層に売り込みたい連中の涙ぐましい努力と考えれば、まあ目をつぶるか?みたいな
小説は科学・ファーストコンタクト・バディがバランスしてたけど映画はバディの比率が高くなってるのでコレジャナイ感を持つ人はいると思う
「一番〇〇の一つ」という表現からどうしても違和感が消えない。一番なんだから一つだろ
謎記事
私は本を二万冊程読んでるけどPHM原作がオールタイムベストです。/映画も面白かったけど、ヤオ船長がひょうきんだったり、グレースが片付ける前にロッキーが船に来たりといった辺りを真逆にした意図は気になる。
原作の「答え合わせ」でなく、映像の素晴らしさを浴びる目的で見れば、大変楽しめる映画だと思う。私も初見ではつい原作にあって映画にない要素を探しちゃったけど、宇宙やロッキーの宇宙船の描写は映画ならでは
最初は3時間45分あったらしいからそっちも見てみたいな!
小説版はグレースとロッキーが知恵を出し合ってラボで悪戦苦闘していく様が良かったけどそれ実写でやっても説明ばっかで流れ悪いので切っちゃったのは仕方ないと思う。でも謎肉バーガーもカットしたのは惜しいw
昨日IMAXで見てきた。映画の尺に収めることを考えたらかなり良い出来だと思うし、ロッキーやその宇宙船をビジュアルで見れることの価値は高い。一方で原作が持つ「科学的な試行錯誤」という最大の魅力は失われている
映画にするにあたり、原作のプロットやディティールを引き継いだ「違う作品」にしたよね。これはある意味正しい映像化だと思うよ。原作の面白さは本を読んで体験しよう。
個人的には三体の方が面白かった。結末は正反対だけれども
で、なぜ『夜と霧』をお持ちなんですか?顔も文章も全く合ってないよう。
弟がすごく勧めるので読んだけど、理論部分はめんどくさくて飛ばし読みした。SFファンはこの部分がおもしろいんだろうなと思いつつ。それでも十分楽しめた。この作品、私には映画の方が向いてるのかも。
日米同時公開された映画「プロジェクト・ヘイル・メアリー」……原作は今世紀で一番面白い小説の一つ 宇垣美里さん
ユーモアと楽観性、主人公(達)の有能さという方向ではなかなか並ぶものはない作品な気はする。
ヘイルメアリーはガチで名作。映画化でファン増えそう。宇垣さんの「知性とユーモア」って感想は解釈一致だわ
原作がそもそも映画みたいな感じなので、面白かったけど読了後に映画を観たいという衝動が薄れてしまった。映画から先に観た方が良かったかもしれない。
多数の著書がありコラム執筆もしている宇垣美里氏に対してはアプローチが違う感じがする記事。 本人に書いてもらった方が。
今世界でこの映画がどれだけ売れているかから面白いかどうかを考えてみては。米では2週連続1位、 かつ26年で最大のヒット。日本でも2週目で(都市部)IMAXのスクリーンほぼ減らず。
まだ見れてないことが悲しいけど原作が今世紀で一番面白い小説の一つというのは完全に同意です
原作読んでから映画見に行ったけどめちゃくちゃよかったよ!!!ここ映像にしたらどんなに凄いんだろう…、って所が全部ものすごかった。尺に収めるための改変も最適解の域。吹替の三石琴乃ストラット最高でした
誰かが言ってたけど、SFとか宇宙とか誰が書いたかまで知らないまま読んだら最高に面白いだろうな。
映画、絶賛するほどではなかった。上下巻を150分に詰め込んだので科学パートはほぼ描かれておらずロッキーとの友情物語になっていた。映画➝小説の順が良い、に一票/2週間前の自分に伝えるなら「行かなくて良い」
映画しか観てないから確かに面白かったけどその評価がイマイチ分かってない。乱暴すぎる言い方だけど理屈を置いて情とユーモアをメインにしたいわゆるハリウッド大作だったので。
今までの人生でメディアミックスによってガッカリした経験があればあるほど素晴らしい映像化だと感じられる作品。これだけのものをお出しされてはもう幸せを感じる他はない…ありがとうございます!
これ読んで「各国がこうだったらなあ」と思う人が増えれば増えるほど世界は平和になると思うし、そういう力のある作品だと思う。映画は趣旨が違うけど。
サイエンスマインドのない人間が読んでも「今世紀一番面白い」とはならんですよ。
PHMの話なのかこの人の仕事とキャラクターの話なのか。
オーディブルが良かったのでお勧めしたい
小説だとちゃんと科学者らしい振る舞いするんだけど、映画は圧縮のためにその辺飛ばしてるから"ヒッピー宇宙で友達見つけた"、みたいなノリになってる感はある。
科学的な問題と解決に向けた話がもう少しあっても良かったのにと思った。なので少し残念だったな映画は。
宇垣さん、面白い立ち位置だなぁ。
映画→小説の順だったけど、逆だったら楽しめたんだろうな〜と感じた。挿絵だけ先に見てしまった感というか。謎解きのドキドキは無かった
どう考えても褒めすぎ言い過ぎだと思うんだけど、「ハーモニー」と一緒でSFを一般層に売り込みたい連中の涙ぐましい努力と考えれば、まあ目をつぶるか?みたいな
小説は科学・ファーストコンタクト・バディがバランスしてたけど映画はバディの比率が高くなってるのでコレジャナイ感を持つ人はいると思う
「一番〇〇の一つ」という表現からどうしても違和感が消えない。一番なんだから一つだろ
謎記事
私は本を二万冊程読んでるけどPHM原作がオールタイムベストです。/映画も面白かったけど、ヤオ船長がひょうきんだったり、グレースが片付ける前にロッキーが船に来たりといった辺りを真逆にした意図は気になる。
原作の「答え合わせ」でなく、映像の素晴らしさを浴びる目的で見れば、大変楽しめる映画だと思う。私も初見ではつい原作にあって映画にない要素を探しちゃったけど、宇宙やロッキーの宇宙船の描写は映画ならでは
最初は3時間45分あったらしいからそっちも見てみたいな!
小説版はグレースとロッキーが知恵を出し合ってラボで悪戦苦闘していく様が良かったけどそれ実写でやっても説明ばっかで流れ悪いので切っちゃったのは仕方ないと思う。でも謎肉バーガーもカットしたのは惜しいw
昨日IMAXで見てきた。映画の尺に収めることを考えたらかなり良い出来だと思うし、ロッキーやその宇宙船をビジュアルで見れることの価値は高い。一方で原作が持つ「科学的な試行錯誤」という最大の魅力は失われている
映画にするにあたり、原作のプロットやディティールを引き継いだ「違う作品」にしたよね。これはある意味正しい映像化だと思うよ。原作の面白さは本を読んで体験しよう。
個人的には三体の方が面白かった。結末は正反対だけれども
で、なぜ『夜と霧』をお持ちなんですか?顔も文章も全く合ってないよう。
弟がすごく勧めるので読んだけど、理論部分はめんどくさくて飛ばし読みした。SFファンはこの部分がおもしろいんだろうなと思いつつ。それでも十分楽しめた。この作品、私には映画の方が向いてるのかも。