思考の所有権が消える感覚の言語化がガチで上手い。自分と他人の境界線が溶ける怖さが伝わってくるわ。これ読んで「他人事」と笑える奴は想像力なさすぎやろ(´・ω・`)
『「他人事」と笑える奴』いないのに妄想…
知ることが想像する余地を広げる。確かに
考えやすい とってもわかりやすい
腑に落ちた
"自分にとっては、妄想や幻覚の一部は、「自分の中で起きていることを、自分のものとして受け取れなくなること」から理解しやすくなった。" 感覚が言語化されていて興味深い
人間のような高度な脳の機能が1つの人格として統合しているのはシビアなバランスのたまものなのかもしれない。
当事者研究増田だ。ありがたい。つい治療でしか病識が分からんが当事者が語ることで病という現象の理解がすすむ。
自分の考えだという確証を得るために口にだして言う。往来でブツブツ言ってる人はこれだと思う。19歳頃にこれだった。自力で治った。治って良かった。
なるほど。統合失調という言葉のイメージが少しクリアになった気がする。
当事者研究で有名な精神科の密着をNHKで見たのを思い出した。増田さんの説明とても分かりやすい。
興味深いレポート。
なるほど
病気の理解が深まることは、心の架け橋を築くことですわね。
この説明で、初めて何となくイメージできた。
頭の中の思念が自分自身だと思えなくなる。それはすなわち幻聴だという話。
解離性同一性障害(多重人格障害)もそうだけど失礼ながら興味深いと思ってしまう。どこまで物理現象に還元できるか
なるほど、それで昔は「精神分〇病」と呼ばれていたのか。病名のマイナスイメージはあれど、こっちの病名のほうがしっくりくる。「統合失調症」だとなにを統合しようとして失調しているのかわからない。
統合失調症は自我の膜が綻びる病気、と言われたりしますね。今は薬で抑えられるとはいえ、その意味でやはり「怖い病気」と言っていたのは風野春樹だったか。振り返って語れるまで回復できてよかった。
自分を自分たらしめている五感や思考の統合が失調するのか。なるほど。
なるほどしっくりくる解説だった。
想像できたし、そりゃ辛いなあと思ったし、自分だって発症する可能性はあるとも思った。けどそうした人に接した時にじゃあどうすれば良いのかなあとも思った。本人は悪くないことも分かってるけど怖い
なるほど。少しは理解できた気がする。
なるほど。こういう見方は初めて読んだ。
こういう言語化はありがたい./病感はあっても病識がある人はなかなかいないので.
自分の思考が他人の声や視線の様に感じられる様になったら、おかしくなるよなあ。自他の境界も分からなくなるし。
統合失調症ってたぶんLSDやキノコなんかの幻覚剤の作用と近いんだよね。「麻薬」なんで難しいが研究進むと理解も進むんだと思うんだけど。
はぇ〜なるほど、だから「統合」が「失調」するというのか
来年も、再来年も、桜がきれいに咲くことでしょう。
自己イメージの統合体が失調するってことなのな。掴みやすくなったが、同時にそれを自覚できない患者が多いことが分からない。おかしいと自分でも思わないもんなんか
へー、そんななんだ。まさに統合が失調している。明らかに幻覚と分かっていてもはっきりと見えてしまう、とかのパターンしか知らなかった。
ありがとう。とてもわかりやすく、また興味深いです。統合失調の意味がわかった気がする
「ぐうたらしていても心のどこかで「こんなことしている場合じゃない」と思っていたりする。」こんなことしてる場合じゃないという思考はマルチタスク的でなく独立にしてるかも。あっそういえば的に
離人感、が更にひどくなったらそうなるのかな。離人感を経ずにいきなり来るんだろうか。
内言が「よそから来たもの」ではなく「暴走したエゴが喋っている」と捉えられれば、ある種の界隈で言われる「自動思考の停止」に繋がりそう。「これは俺の声じゃない」と断定して無視出来たら無敵かもしれない
自分がズレていった時に気がつける自信がない。病識を得るのは難しそう。増田ありがとう。厄介な病気なのに、100人に1人は因子を持ってるんだよね。
統合失調症で「自分のものだ」という感じが揺らぐとき
思考の所有権が消える感覚の言語化がガチで上手い。自分と他人の境界線が溶ける怖さが伝わってくるわ。これ読んで「他人事」と笑える奴は想像力なさすぎやろ(´・ω・`)
『「他人事」と笑える奴』いないのに妄想…
知ることが想像する余地を広げる。確かに
考えやすい とってもわかりやすい
腑に落ちた
"自分にとっては、妄想や幻覚の一部は、「自分の中で起きていることを、自分のものとして受け取れなくなること」から理解しやすくなった。" 感覚が言語化されていて興味深い
人間のような高度な脳の機能が1つの人格として統合しているのはシビアなバランスのたまものなのかもしれない。
当事者研究増田だ。ありがたい。つい治療でしか病識が分からんが当事者が語ることで病という現象の理解がすすむ。
自分の考えだという確証を得るために口にだして言う。往来でブツブツ言ってる人はこれだと思う。19歳頃にこれだった。自力で治った。治って良かった。
なるほど。統合失調という言葉のイメージが少しクリアになった気がする。
当事者研究で有名な精神科の密着をNHKで見たのを思い出した。増田さんの説明とても分かりやすい。
興味深いレポート。
なるほど
病気の理解が深まることは、心の架け橋を築くことですわね。
この説明で、初めて何となくイメージできた。
頭の中の思念が自分自身だと思えなくなる。それはすなわち幻聴だという話。
解離性同一性障害(多重人格障害)もそうだけど失礼ながら興味深いと思ってしまう。どこまで物理現象に還元できるか
なるほど、それで昔は「精神分〇病」と呼ばれていたのか。病名のマイナスイメージはあれど、こっちの病名のほうがしっくりくる。「統合失調症」だとなにを統合しようとして失調しているのかわからない。
統合失調症は自我の膜が綻びる病気、と言われたりしますね。今は薬で抑えられるとはいえ、その意味でやはり「怖い病気」と言っていたのは風野春樹だったか。振り返って語れるまで回復できてよかった。
自分を自分たらしめている五感や思考の統合が失調するのか。なるほど。
なるほどしっくりくる解説だった。
想像できたし、そりゃ辛いなあと思ったし、自分だって発症する可能性はあるとも思った。けどそうした人に接した時にじゃあどうすれば良いのかなあとも思った。本人は悪くないことも分かってるけど怖い
なるほど。少しは理解できた気がする。
なるほど。こういう見方は初めて読んだ。
こういう言語化はありがたい./病感はあっても病識がある人はなかなかいないので.
自分の思考が他人の声や視線の様に感じられる様になったら、おかしくなるよなあ。自他の境界も分からなくなるし。
統合失調症ってたぶんLSDやキノコなんかの幻覚剤の作用と近いんだよね。「麻薬」なんで難しいが研究進むと理解も進むんだと思うんだけど。
はぇ〜なるほど、だから「統合」が「失調」するというのか
来年も、再来年も、桜がきれいに咲くことでしょう。
自己イメージの統合体が失調するってことなのな。掴みやすくなったが、同時にそれを自覚できない患者が多いことが分からない。おかしいと自分でも思わないもんなんか
へー、そんななんだ。まさに統合が失調している。明らかに幻覚と分かっていてもはっきりと見えてしまう、とかのパターンしか知らなかった。
ありがとう。とてもわかりやすく、また興味深いです。統合失調の意味がわかった気がする
「ぐうたらしていても心のどこかで「こんなことしている場合じゃない」と思っていたりする。」こんなことしてる場合じゃないという思考はマルチタスク的でなく独立にしてるかも。あっそういえば的に
離人感、が更にひどくなったらそうなるのかな。離人感を経ずにいきなり来るんだろうか。
内言が「よそから来たもの」ではなく「暴走したエゴが喋っている」と捉えられれば、ある種の界隈で言われる「自動思考の停止」に繋がりそう。「これは俺の声じゃない」と断定して無視出来たら無敵かもしれない
自分がズレていった時に気がつける自信がない。病識を得るのは難しそう。増田ありがとう。厄介な病気なのに、100人に1人は因子を持ってるんだよね。